セクシー女子プロレス03 ~それぞれのif展開~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

セクシー女子プロレス03

対戦ファイター:夏希のあ・花宮レイ

【サイドA】

花宮のコブラツイストから全く抜け出せず、愛撫を受けまくってしまう夏希。

もう喘ぐことしかできていません。

先輩に生意気な口を聞いてしまったことを後悔しているかもしれませんね。

ようやく解放された夏希ですが、ぐったりとリングにダウン。

しかし、花宮は夏希を休ませることはせず

花宮「何フラフラしてんの?まだまだこれからじゃない」

と、電気あんまで追撃します。

夏希「ふあぁん!アンアン!」

花宮「こんなんで感じちゃうなんて、とんだ変態ね。もっとアンアン言ってみなさいよ」

夏希は体をピクピクさせて感じまくり。

心と体から闘志が失われていきます。

今度は脚関節を極めながらの貝合わせ。

花宮「脚痛いでしょう?足痛いけど、おマ〇コはどうかしら?」

夏希「ああああん!」

花宮「こんなに擦れちゃってるわよ?さっきよりもいい声で鳴くようになったわね?これがいいんだ?」

夏希「あああ!ああああ!!」

花宮のエロい責めに夏希はもう限界。

花宮「イッてもいいのよ?我慢しなくても。しっかりイクとこ見ててあげる」

夏希「アッアッアッ!」

花宮「ほら、イキ狂いなさいよ!」

夏希「あああああ!ダメ!イッちゃう!」

花宮「ほら、イキなさい!」

夏希「あああ!イクイク!!アッ!!!」

遂にイカされてしまった夏希。

インタビューの時の強気な顔はもう面影すらありません。

しかし、花宮はまだエロ攻撃を止めません。

やめて、と懇願する夏希の声を聞かず、やめるわけないじゃないと貝合わせを続行。

夏希「ああああ!イッたから、アッ!ギブ!ギブアップ!」

花宮「なに?聞こえない。もっとおっきい声で言いなさいよ!」

夏希「あああ!ギブアップー!!アッ!!」

連続でイカされ、遂に心まで折れてしまった夏希。

終盤から怒涛の責めに完敗してしまいました。

あられもない姿でぐったりしている夏希。

花宮「最後大きくイッたわね~?ギブアップってちゃんと言えたじゃない」

花宮は夏希を叩きのめして満足そうに微笑みます。

しかし、敗者には水着剥ぎの制裁が待っています。

夏希は口では抵抗しますが、完全に体の力が抜けているため、

あっさりと全裸にされてしまいます。

花宮「いい格好~負け犬には服なんて必要ないわよね」

夏希の見える位置まで腰を落とし、ヒラヒラと脱がせたコスチュームを見せつける花宮。

目鼻立ちが整っているので、こういったイジメシーンが絵になります。

最後は自らの強さを誇示するかのように踏みつけ。

花宮「私に勝てるわけないでしょ?最初から分かってたことじゃない。オバカさんねぇ」

夏希「う、う、、、」

花宮「私に勝とうなんて100万年早いのよ。もっと強くなってから出直してきなさい」

完全に疲弊している夏希は、何も言い返せず悶絶するのみ。

ショートカット美女の敗北シーンはたまりません。

残された夏希の無様な姿。

強気なインタビューがあったからこそ、いいフリになって敗北感がアップされています。

とにかく責められる時のリアクションがエロいので、興奮度が高い敗北でした。

 

【サイドB】

花宮のコブラツイストからのエロ攻撃に防戦一方の夏希。

胸を揉みまくられ、感じている声を必死に抑えようとします。

そして、一瞬の隙をつき形勢逆転。

エルボーで拘束を解くと、コブラツイストでお返しします。

夏希「ほら、よくもやってくれたわね!しっかり弱いじゃない、アナタ」

花宮「ああああ!」

一方的に責められる展開が続いていただけに、フラストレーションもたまっていた夏希は、

これでもか、と花宮の全身を愛撫しまくります。

夏希「こっちはどうかしら?」

花宮「ああああん!」

夏希「イクの?イッてもいいのよ?ギブアップしな」

花宮「いやぁ、いやぁ、、ああああ!」

花宮のエロい声がリングに響いていきます。

続いて、ドラゴンスリーパーからの愛撫。

スタイル抜群の体を突き出すような格好のまま、胸や股間を弄られてしまいます。

ガードしたい花宮ですが、体を支えるだけで精一杯です。

夏希「すごい感じちゃってる。こっちはどうかしら?」

花宮「ああん!そこ、、」

夏希「ここがいいの?もっと触ってあげる」

花宮「あああああ、、、」

夏希「あ~感じてる。こんな体クネクネさせて。ホントやらしいんだから」

花宮は何も言い返せずよがるだけ。

リアクションがエロ過ぎてヤバいです。

完全に試合を掌握した夏希は、スリーパーでトドメを刺しにかかります。

シンプルな技ですが、勢いの止まらないエロ攻撃までされてしまえば、ひとたまりもありません。

もはや、苦しいのか気持ちいいのか、分からない声を上げるばかり。

花宮「アンアンアン!だめぇ、、」

夏希「だめ?いい、の間違いじゃないの?」

花宮「アッアッアッ、、」

夏希「ギブアップかしら?ホントに弱い女ね」

花宮「ああああ!」

夏希「ギブアップしてもいいのよ?いつでもどーぞ」

花宮「アン!イク、、、」

夏希「イクの?ほら!ギブアップかしら?」

花宮「アッ!!!」

夏希の責めの前に、遂にイッてしまった花宮。

強さを見せつけてやろうと思っていた後輩に、逆にイカされてしまう屈辱展開がいいですね。

もちろん、完全屈服させるまで夏希の責めは終わりません。

夏希「何勝手にイッてるの?」

花宮「あああ、もう無理、、ギブ、ギブ、、」

夏希「何?聞こえないわよ、そんな小さな声じゃ」

花宮「ギブアップ!」

夏希「ほら、何度でもイキなさい」

花宮「あああ!ギブアップー!!アッ!!」

体をビクンと震わせ、再びイッてしまった花宮。

夏希「なぁに?もうギブアップなの?」

花宮は、体をピクつかせるだけで、もう何も言えません。

完全に戦意喪失してしまい、ここでゴングが鳴らされます。

生意気な後輩が、生意気なまま先輩をフルボッコにしてしまいました。

夏希「惨めな格好ね」

夏希は、弱い女に服なんて必要ない、とコスチュームを脱がせていきます。

花宮「やめて、、、」

弱弱しく発せられた言葉だけが虚しく響きます。

全裸にされ、抜群のスタイルを無様にさらす羽目になってしまった花宮。

夏希はドヤ顔で花宮に迫ります。

夏希「アハハ!よくも私に歯向かってくれたわね。散々虚勢張ってたくせに。負けてるじゃない」

夏希の嬉しそうな笑顔が実にいいです。

そして、勝者の権限である踏みつけ。

夏希「あ~無様な格好。これに懲りたらもう口答えしないことね」

花宮は「あ、あ、、」と呟くだけで、何も言い返せません。

実力者である彼女の敗北シーンが見られるのが、このシリーズのいいところですね。

 

花宮も夏希も、演技力が高く、言葉責めのバリエーションも豊富なので

非常に見ごたえのある試合となりました。

試合後の制裁シーンこそ短めですが、試合自体が濃厚なのでそこまで気になりません。

受けも攻めもできるバランサー2人による名試合だったと思います。

 

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