バトルファッカーON THE RING 02 ~控室での対決~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

バトルファッカーON THE RING 02

対戦ファイター:高敷るあ

わからせエロファイトのジャンルを確立した女勝ち作品の第2弾。

大人しそうな外見とは裏腹にエロファイトに自信のある高敷が男ファイターを屈服させに出陣。

手四つで男ファイターのパワーを評価した高敷は、

高敷「強いわね。でも女だって負けないのよ」

と、口で挑発します。

男「何だと、女のくせに」

上から目線が気に障ったのか、男ファイターはいきなり股間キックで先制。

高敷は思わず体勢を崩してしまいます。

すかさず後ろを取り、コブラツイストを仕掛ける男ファイター。

悲鳴を上げる高敷の反応に快感を覚えたのか、さっそく胸や股間を愛撫。

高敷は苦しさと気持ちよさの交じった声を出してしまいます。

体勢が崩れ四つん這いになってしまった高敷に、バック突きで追撃。

高敷「アッアッアッ、、やめなさいよぉ、、」

エロい声を上げながら耐える高敷。

これは責める方も気持ちが乗ってしまいますね。

さらに、男ファイターは高敷の体を起こしスリーパーで固めます。

序盤は高敷が責められる展開で試合が進んでいきます。

ようやく解放された高敷は、膝立ちの状態で再び組み合います。

最初はパワーで押されていましたが、今回は男ファイターをぐいぐい押していき、

マットに転がすことに成功します。

男ファイターに馬乗りになり、腕で首を絞めていく高敷。

高敷「ほらほら!女だって強いのよ!」

強引な攻撃に、男ファイターの口からうめき声が漏れていきます。

さらに、ムチムチのお尻で男ファイターの顔面を踏みつぶしていきます。

高敷「ほらほら、息できないでしょ」

エロくお尻を突き出し、男ファイターを挑発していく高敷。

男ファイターは理性に耐え切れず、股間がみるみるうちに大きく盛り上がっていきます。

男ファイターの下半身の異常にいち早く気がついた高敷は、股間を愛撫し挑発。

高敷「ほら、ギブアップしなさいよ。ほらほらほら、ビクビクしちゃって、可愛いわねぇ」

男「うああああ、、、」

高敷「男なんかに負けないんだからね」

高敷のエロ責めに男ファイターの股間は早くもギンギンです。

さらに、高敷は男ファイターを後ろから拘束し、無理やり股を開かせます。

高敷「ずっと立ちっぱじゃない?どうするの、これ?ほらほらほら!」

大人しい顔とドSな責めのギャップがたまりませんね。

高敷のエロい責めにどんどん体重を預けるような格好になってしまう男ファイター。

女性に後ろから責められ、耳元で言葉責めされるシチュエーションは最高ですね。

このまま屈してしまいそうな勢いですが、男ファイターは誘惑を断ち切り、

何とかエルボーで高敷のホールドから抜け出します。

今度は男ファイターのターン。

男「よくもやってくれたな!」

と、逆エビ固めからの股間愛撫。

さすがの高敷も股間を責められ、気持ちよさそうな声を上げ始めます。

続いて、高敷の首を掴み思いっきり反らせていきます。

これだけでも苦しい状態ですが、男ファイターは脚で高敷の股間を弄りまくります。

高敷「ああああ、ダメダメダメ、、やめなさいよぉ、、」

苦しさと気持ちよさ、両方の刺激が高敷を蝕んでいきます。

今度は、愛撫なしの反らせ技。

高敷「あああ!だめぇ!腕ちぎれちゃう、、あああ!!」

男ファイターのパワーに翻弄され始める高敷は、余裕のない表情で痛がります。

高敷の苦しそうな声を聞いて、男ファイターは高笑い。

グロッキーになってしまった高敷を無理やり立たせ、スタンディングで責めていく男ファイター。

高敷の顔を掴み、溶射なくボディブローを叩き込みます。

さらに、股間キック。

打撃で体と心をボロボロにしていく責めに、高敷はもうフラフラです。

美女が生気を失っていく展開は、中々そそるものがあります。

しかし、ここで終わるような高敷ではありません。

倒れそうになる体を必死にこらえ、一瞬の隙をついて男ファイターの体を掴みます。

そして、勢いそのままに男ファイターの体を押し倒しにかかります。

男ファイターの体の固さを見抜いた高敷は、無理やりブリッジをさせて腰を痛めつけていきます。

腰を掴まれたままの男ファイターは、抗うことができません。

そして、マットにダウンさせると電気あんまで攻撃。

高敷「ほらほらほらほら!!」

リズミカルに脚を動かされ、男ファイターは快楽によがってしまいます。

ミックスファイトではベーシックな技ですが、脚フェチにとってはたまらない責めですね。

キャメルクラッチで追撃。

高敷「ギブアップ?ほら、ギブアップじゃないの?」

情けない声を上げてしまう男ファイターですが、まだギブアップは言わずに耐えています。

高敷の猛攻に体も股間も余裕がなくなってきた男ファイター。

逆に調子の出てきた高敷は

高敷「立ち上がってみなさいよ、ほらほら」

と、男ファイターの体を踏みつけて挑発します。

しかし、高敷の油断を突いた男ファイターは、高敷の股間にローブロー。

そして、すぐさま後ろを取りスリーパーを極めていきます。

高敷「あああ、何すんのよ、、」

狼狽する高敷に落ち着く暇を与えない男ファイターは、アルゼンチンバックブリーカーでクラッチ。

さらに、空いた手で股間を愛撫しエロ攻撃もプラスしていきます。

高敷「あああ!どこ触ってんのよ、、あああ、ダメダメ、、」

男ファイターの股間責めに、高敷の体もだんだんと敏感になっていきます。

後ろから羽交い絞めにした男ファイターは、胸や股間を愛撫しまくります。

高敷「あああ、だめ、、そこだめぇ、、、」

男「ギブアップだろ?」

高敷「ギブアップしないわよ、、アッアッアッ、、、」

口では強がっても、体の反応をごまかすことができない高敷。

腰がどんどんと上がってきてしまいます。

高敷「アッアッアッ!待って!やめて、、アッ、イク!イク!アッ!!」

体をビクンと反らせ、イッてしまった高敷。

男「アハハ!イッたのか?」

高敷「イッてないわよ、、、」

イカされたことを認めたくない高敷は、顔を背け憎まれ口を聞きます。

ならばとさらに激しく責め立てる男ファイター。

今度は脚で高敷の体を拘束すると、股間愛撫のスピードを速めていきます。

高敷「アッアッ!気持ちいい、、やめなさいよ、、、ああああ、、」

男ファイターのテクに感じてしまっている高敷は、身動きが取れず快楽の虜に。

高敷「ああああ、ダメダメ、、アッアッ!イッちゃう、、ああああ!!」

男ファイターの怒涛の責めに連続でイッてしまう高敷。

わからせエロファイトですが、ここまでは高敷が男ファイターにエロで圧倒されています。

このまま男ファイターのペースで進むかと思いきや、

高敷が力を振り絞りテイクダウンを奪います。

2度イカせて、油断していた男ファイターは押し倒されてしまいます。

高敷「ほら、おっぱい好きでしょ?」

高敷は女の武器を使って、男ファイターの顔を圧迫。

柔らかい感触が全身に伝わり、男ファイターの動きが鈍っていきます。

女性ファイターにこの攻撃をされたら、男はもうどうにもできないですね。

さらに、乳首責め。

高敷「ほらほらほらほら、何もできないねぇ?」

男「あああああ、、」

高敷「はしたない、口開けちゃって。乳首立ってるの分かる?」

今度は高敷のテクに男ファイターが翻弄される番です。

高敷は男ファイターの股間に腰を落とすと、首を絞めて窒息させにかかります。

加えて、腰を激しく動かし股間にも刺激を与えるエグイ責め。

高敷「首絞められて興奮してんの?」

男「アッアッアッアッ、、、」

高敷「ほら、ギブでしょ?」

男「あああ、女に負けたくねぇ、、、」

劣勢に陥る男ファイターですが、何とかプライドでギブアップを我慢しています。

高敷「これどうすんのよ、ほらほらほらほら!気持ちいいわねぇ」

男ファイターの股間を踏みつけ、激しく振動を加えていく高敷。

ドMだったら、この責めだけで絶頂してもおかしくないでしょう。

男ファイターを無理やり立たせた高敷はスリーパーを掛けながらエロ攻撃。

高敷「ほらほら、はしたない姿皆に見てもらいましょう?苦しいねぇ?」

男「バ、バカな、、」

高敷「ギブでしょ?ギブって言いなさいよ」

男「あああああ、、、」

首を絞められながらも興奮が収まらない男ファイター。

ファイト系フェチなら、気持ちは痛いほど分かりますね。

ダウンした男ファイターに、自らの強さを誇示するかのように踏みつける高敷。

高敷「ほら負け?ほらほらほら」

高敷は随所に踏みつけを挟んでくれるので、マゾの気持ちをよく理解してくれていますw

完全に勝負がついたと思いきや、ここで男ファイターが反撃。

高敷の股間目掛けて手を伸ばし、ローブローを食らわせます。

油断していた高敷は、苦悶の表情でダウンしてしまいます。

再びエロ攻撃で流れを取り戻しにかかる男ファイター。

電気あんまで逆襲し、一気に高敷を追い詰めていきます。

高敷「アッアッアッアッ、やめなさいよぉ、、、」

高敷の口からエロい声が漏れていきます。

さらに、男ファイターは膝を押し当て刺激を強めていきます。

高敷「アッアッアッアッ、ダメダメダメ、、、」

今にもイッてしまいそうな声で喘いでくれる高敷。

ここでイカせることができれば、再び男ファイターが優位に立つのも夢ではありません。

高敷の腕と脚を絡ませ、パラダイスロックでクラッチする男ファイター。

自らはその上に乗り、高敷の首を絞めていきます。

高敷「あああ、、ダメ、、、苦しい、、、」

高敷は、落ちてしまいそうな恍惚の表情を浮かべます。

だらしなく顔を弛緩させ、失神寸前にまで追い詰められますが、、、

高敷、怒りの反撃。

男ファイターの体を掴むと、電気あんまで仕返し。

決めきれなかった男ファイターにとって、この再逆転はあまりにも厳しい展開です。

フラフラの男ファイターに、もう戦う力は残っていません。

高敷は、男ファイターの顔を掴むとフェイスバスターを食らわせます。

顎を打ち抜かれた男ファイターは、マットに崩れ落ちます。

トドメは四の字固め。

容赦なく腰を上げられ痛みをプラスされてしまい、男ファイターの心が折れてしまいます。

高敷「どう?ギブアップでしょ?」

男「あああ!折れる折れる!」

高敷「折っていいの?」

男「やめてください、やめてください、、、」

高敷「ほら、ギブ?折れちゃうよ?」

男「ああああ!ギブー!ギブアップー!!」

高敷を2度イカせることはできましたが、最終的には力負けしてしまいました。

高敷「だっさい男ねぇ」

男ファイターの顔を踏みつけ、勝ち誇る高敷。

高敷「女の方が強いの?分かった?」

男「くそぉ、、くそぉ、、、」

高敷は、まだ闘志が残っている様子の男ファイターを見て、今度はリングで戦いましょうと提案します。

男「お前を必ず倒してやる、、、」

高敷「そう言ってられるのも今のうちよ。1回負けてるんだからね。リングで待ってるわ」

高敷の見下し顔がそそりますね。

リベンジを誓う男ファイターに対し、

高敷はどっちが強いのかをわからせるためリングで待ち構えます。

男ファイターがリングでどう完全屈服してくれるのか、見ものです。

 

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