バトルファッカープロレスリング04 ~乙アリス 編~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

バトルファッカープロレスリング04

対戦ファイター:乙アリス

第2試合はもはや説明不要の美女ファイター・乙アリス。

ここまで作品がリリースされたら飽きてしまいそうなものですが、

彼女に関しては、その不安は全くありませんね。

今回も自信満々な表情で男ファイターと真っ向勝負に挑みます。

男「ぶっ潰してやるからな」

乙「それはこっちのセリフよ。ボッコボコにしてあげるから」

火花をバチバチ散らす手四つから、先手を取ったのは乙。

膝を男ファイターの脇腹に何発も食らわせ、早々にダウンを奪います。

そして、すかさず後ろに回りスリーパー。

ガッチリ首を極められ、男ファイターは思わずうめき声を出してしまいます。

さらに、腕を押さえつけてのキャメルクラッチ。

より反りの角度がついた技で男ファイターの体を破壊していきます。

乙「アハハ!苦しい?」

乙のドSな高笑いがリングに響きます。

もちろんバトルファックであることを忘れていない乙は、早速男ファイターの股間を愛撫。

いやらしい手つきで男ファイターのお尻を弄っていきます。

乙「何?触ったら全然抵抗できないじゃない?そんなに気持ちいいの?」

耳元で囁かれる言葉責め、たまりませんね。

続けて男ファイターを仰向けにさせると、顔面騎乗。

さらにムチムチの太ももで顔を挟み、痛めつけていきます。

男ファイターは乙の柔らかさと絞めつけの苦しさを両方味わうことになります。

乙の猛攻は止まりません。

身動きの取れない男ファイターの股間を舌で愛撫。

乙「女に絞められて、窒息させられて、勃起してるなんて変態ね」

テクでも言葉でも追い詰めていく乙。

いつ見ても極上の責めを発揮してくれます。

このままワンサイドゲームになってしまいそうな展開でしたが、

男ファイターもここで反撃。

太ももで乙の顔を挟み返し、何とか動きを封じて脱出に成功。

体勢の整っていない乙に一気に襲い掛かります。

脚を器用に使い、恥ずかし固めでホールドする男ファイター。

身動きの取れないことをいいことに、無防備な股間を責めまくります。

「アンタの責めじゃ濡れない」と豪語する乙ですが、

それでも感じた声を出してしまいます。

強気な乙の心を折るべく、男ファイターはグラウンドに持ち込んでいきます。

乙を関節技で固め、胸や股間を責めていきます。

乙「うあああ!あああ!!」

男「ほら、どうしたどうした?」

乙のリアクションを聞いてしまうと、対戦相手はどんどん激しい責めをしたくなってしまいますね。

相変わらずエロい声で喘いでくれます。

今度はまんぐり返しの格好で股間を集中狙い。

強いS女が情けない格好でよがる姿は興奮しますね。

男「男には敵いませんって言ってみろ、ほら」

乙「アッ、、言うわけない。そんなこと、、、アン、、」

体をピクッピクッと反応させ、よがる乙でしたが、、、

当然、彼女が男ファイターを調子づかせるまでよがるわけはありません。

太ももで男ファイターの動きを止めると、そのまま体を反転させて形勢逆転。

再び顔面騎乗の体勢で男ファイターを強引に押さえつけます。

顔面騎乗で男ファイターの呼吸を止めた後は、自分の体を使って全身を愛撫。

乙「苦しいの?ねぇ、気持ちいいの?」

胸を擦り付けたり、バウンドさせたりと、エロボディを惜しげもなく生かした攻撃で

男ファイターを追い詰めていきます。

女性ファイターと体を密着させてると思うだけで、興奮度は高まってしまいますね。

ドSな乙は飴だけでなくムチも与えていきます。

キスや愛撫でトロケさせた後は、首絞めで追撃。

乙「首絞められても立ちっぱなしなの?」

と、股間をグリグリと刺激され、男ファイターの精神を崩壊させていきます。

グロッキー状態の男ファイターに乙の手が迫ります。

太ももで男ファイターの首を挟んだまま、コスチュームをズラして股間を直接愛撫。

乙は本当に楽しそうに男を責めてくれますね。

こんなの見せられたら、実際に戦ってみたいM男が殺到しそうです。

男ファイターのコスチュームを脱がせた乙は、直接フェラ攻撃。

エロ過ぎる舌使いで男ファイターを一気に追い詰めていきます。

男ファイターの股間を責めるエロい音がリングに響きます。

さらに、乳首責めと思うがままに責めまくる乙。

男ファイターは今にもイッてしまいそうな絶叫で必死に耐えます。

何とか流れを変えたい男ファイターですが、手を伸ばして乙のコスチュームをはだけさせるだけで精一杯。

胸が露わになったことで、乙の責めのバリエーションが増える結果に。

豊満な胸を使って男ファイターの股間を愛撫。

69の体勢からのパイズリに男ファイターの喘ぎ声がますます大きくなっていきます。

自分から見えない状態で愛撫をされると興奮が高まって、気持ちよさも格段に上がってしまいます。

そして、巨乳での顔圧迫。

男にとっては幸せですが、試合でされると窒息負けもあり得ます。

それほどまでに巨乳ファイターの攻撃は脅威です。

完全にドエロスイッチが入っている乙は、舌を使って顔を舐めまくり。

もう男ファイターのマスクは乙のよだれでビチョビチョです。

ここまで汚されると、男のプライドも失われてしまいそうです。

コスチュームを完全に脱がせ全裸になった男ファイターにアキレス腱固め。

さらに、楽しそうな顔で手コキを食らわせていきます。

男ファイターは、もう痛みと気持ちよさで声が虚ろになっています。

今度は羽交い絞めにして手コキ。

乙「アハハハ!さっき散々やってくれたわね」

男「うああああ!!」

乙「リング上でこんな恥ずかしい姿女にさせられて、、、無様ね」

乙のナチュラルな言葉責めが男ファイターを理性を崩壊させていきます。

並の男ならこの時点でイッてしまうかもしれません。

乙のエロ過ぎる責めに、男ファイターはもうぐったり。

男「き、気持ちいい、、」

乙「気持ちいいの?気持ちよくなっちゃったの?」

男「やめ、やめてください、、、」

乙「女にしごかれて、こんな恥ずかしい格好で、股開いて」

男「あああああ、、、」

このままイカせることもできた乙ですが、

乙「手でなんかイカせないわよ」

と、騎乗位の体勢に入ります。

さらに、首を絞められ完全に乙のトドメコース。

あとはいつイクのかを待つばかり。

しかし、ここで男ファイターが最後の力を振り絞ります。

イキそうになるのを必死にこらえ、乙の首を絞めていきます。

乙「アッ!何するのよ、、、」

まさかの男ファイターの抵抗に、乙の動きが鈍っていきます。

乙をリングに押し倒すと、強引にコスチュームを脱がせていく男ファイター。

抵抗する乙ですが、こちらも全裸にされてしまい、エロボディが露わになってしまいます。

男ファイターは正常位で乙を押さえつけ、残った力で激しく腰を振っていきます。

乙「あうっ、やめなさい、、」

男ファイターは乙の静止も気にせず、ひたすらに責めまくり。

もはやここで責めるしか男ファイターに勝機はありません。

乙「ああああ!いやぁ!!アッアッアッ!やめて!」

先ほどまでの余裕の表情は消え、男ファイターの責めに喘ぎまくる乙。

腰を突かれるたびに巨乳が揺れまくります。

乙「いやぁ、、いやぁぁん、、ああああ、、」

責める姿もそそりますが、乙くらいのルックスだと受けのリアクションもエロ過ぎます。

彼女の負け試合がいくつもあることから、彼女のイキっぷりを見たいという需要も多いことが分かりますね。

乙を休ませずひたすら腰を突きまくる男ファイター。

乙「アッアッアッ!イク!イクーー!!!」

男ファイターの猛攻に遂に絶頂発言をしてしまった乙。

しかし、試合はまだ終わったわけではありません。

男ファイターは完全に乙の心を折るべく、正常位での責めを続行。

連続絶頂を狙いに行きますが、、、

今度は乙が首を絞め返し、再び騎乗位に体勢をチェンジ。

息を吹き返した乙は、激しく腰を落としていき男ファイターを絶頂に誘っていきます。

一気に勝負を決したかった男ファイターにとって、この攻守逆転は致命的です。

腰を落とされながらの乳首責めに男ファイターはだらしなく声を上げるしかできません。

男「あああ、くそぉ、、気持ちいい、、、」

乙「どうしたの?」

対して乙のギアはどんどんと上がっていきます。

男「アッアッアッ、、やめろ、、やめろ、、」

乙「ほら、イキなさいよ!」

男「あああ!イク!ギブ!ギブギブギブギブ!あああ!!!」

乙のテクの前に遂に陥落してしまった男ファイター。

一度はイカせたものの、終わってみれば終始乙のペースでした。

男ファイターの上に跨る乙の姿が絵になること。

乙「結局女の下でイッちゃったのね?」

男ファイターは答えることもできず、乙の下でビクビク痙攣しているだけ。

乙「もう男が女より偉いなんて言えないわね?」

まさしくバトルファックの申し子と言っても差し支えのないテクで

男ファイターを完全屈服させた乙。

男をドヤ顔で見下す顔が、いつ見ても様になりますね。

彼女ほどのポテンシャルなら、完膚なきまでにイカされまくるシーンもできるでしょうが、

もうしばらくは猛者として、トップクラスに君臨し続けてほしいですね。

 

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