プロレズリング Special Vol.10 伊東真緒 VS 神楽アイネ【三本目】

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

プロレズリング Special Vol.10

対戦ファイター:伊東真緒(T:168 B:90 W:58 H:88)
        神楽アイネ(T:152 B:82 W:58 H:86)

 

運命の三本目!

共に負けられないラストラウンドは初っ端からお互いのコスチュームを脱がせ胸を擦り合わせます。

実にエロイ!!

上半身を顕にして、キスや愛撫で相手をイカせようと凄まじいテクの応酬です。

この接戦を制したのは伊東選手。

コブラツイストで神楽選手の自由を奪うと乳首と股間を中心に責め立てます。

伊東「今回も負けちゃうんじゃない?」

神楽「や、めて、、」

伊東「やめてって言われてやめるわけないでしょう?今戦ってるのよ、何しに来たの?」

神楽「アッ、アッ、、」

まだ2本目のダメージが抜けきっていない神楽選手、伊東選手のテクに太刀打ちできません。

さらに、巨乳を押し付けられる屈辱。

神楽選手ができない技をこれみよがしに繰り出す伊東選手。

実に試合巧者ですねw

伊東選手の猛攻に抵抗できずイッてしまう神楽選手。

伊東「何かさっきよりイクの早くなってなーい?体が敏感になっちゃたのかしら?」

何度もイカされている神楽選手、このまま終わってしまうのか?

しかし、神楽選手もこのままでは終わりません。

体を起こし、伊東選手の胸や股間を擦り反撃に出ます。

コスチュームを全部剥ぎ取ると手マンで責める神楽選手。

神楽「ほら、どうしたの?」

伊東「アッ、あああああ!!!」

神楽「あ~イッちゃったねぇ」

ようやくエンジンがかかってきた神楽選手、この機を逃すまいと69でクンニ。

伊東選手も反撃でクンニ返ししますが、このテクニックは神楽選手の方が上手。

あえなくイカされてしまいます。

しかし、この行為が伊東選手のスイッチを入れることに。

足を広げられ恥ずかしい格好で責められてしまう神楽選手。

伊東「ほらイキなさい!ファンに見られながらイキなさいよ!」

神楽「ああ、イク!!!」

ここからはドミネーション状態。

伊東選手の繰り出すエロテクに神楽選手は「やめて」と懇願するばかり。

様々な体位でアヘ顔を晒す神楽選手。

美形の女性が気持ちいい顔をするのは実にエロイですね。

神楽「ああ、、気持ちいい、、」

伊東「もう気持ちいいって言っちゃってるじゃない。もっと気持ちよくしてあげようか?」

神楽「あああ、イク!!!」

もう神楽選手には抵抗する力は残っていません。

さらに貝合せを続ける伊東選手。

Sっぷりがどんどんエスカレートしていきます。

 

神楽「ああ、やめて」

伊東「何?やめてあげるわ、じゃあ」

神楽「・・・」

伊東「やめてほしくなさそうな顔してるじゃない。やめてほしくないんでしょ本当は?」

神楽選手を精神的にも追いつめていく様子は女王様のようですね。

「やめて」と懇願しても許されず、何度もイカされてしまう神楽選手。

もうボロボロです。

トドメは伊東選手の手マン。

イカせてもイカせても止まらない怒涛の手マンに神楽選手の痙攣も止まりません。

神楽「、、もう、やめて、、」

伊東「やめてほしいなら言う言葉があるでしょう?」

神楽「ギブ、、、ギブアップ、、、」

伊東「負けましたって言いなさいよ」

神楽「私は、、負けました、、」

伊東「気持ちよくていっぱいイッちゃいましたって」

神楽「気持ちよくていっぱいイッちゃいました、、、」

完全敗北の言葉と同時に鳴らされるゴング!

伊東「あなたの完全に負けね、フフッ」

伊東「また戦ってあげてもいいわよ」

勝ち誇る伊東選手。

 

その言葉を聞きながら痙攣が収まらない神楽選手。

実にセクシーです。

結果的には妖艶な伊東選手が小娘に格と経験の違いを見せつけたような展開になってしまいました。

 

タイプの違う2人のイカセ合いは実に見応えがありました!

バトルを沸かせているプロレススキルの高い2人だからこそ、ただのレズマッチも違った目線で楽しむことができます。

リングでのイカセ合いが映える両者のプロレズマッチ!

見て損はありません!!

 

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