NEW格闘フェチ男女プロレス対決 5 ~控室での対決~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

NEW格闘フェチ男女プロレス対決 5

対戦ファイター:涼花くるみ

格闘ゾーンJAPANの男女プロレス対決シリーズは、明確な男勝ち・女勝ちはありませんが、

少なくとも1回は女性ファイターの勝ちパターンが見られるため、好きなシリーズです。

第5弾はスレンダーな猫系美少女・涼花くるみが男ファイターと勝負します。

控室で休憩中の涼花に食ってかかる男ファイター。

調子に乗って、イベントで負けたことをネチネチと言い始めます。

涼花「アンタになら勝てるわよ」

さすがにカチンときた涼花は男ファイターに物申します。

男ファイターも女性に「勝てる」と言われ、面白くありません。

お互いの気持ちが一致したか、プロレスで勝負する流れに。

男ファイターはいきなり涼花のボディにパンチを食らわせます。

涼花は、うっ、と体をくの字に曲げてしまいます。

すかさず涼花のバックを取る男ファイター。

スリーパーで涼花の細い首を絞めつけていきます。

男「俺様に楯突いたことを後悔させてやるからな」

と、男ファイターは一気呵成に攻め立てます。

涼花の体を軽々と持ち上げ、アトミックドロップ。

尾てい骨にダメージを負った涼花は思わず悲鳴を上げてしまいます。

しかし、男ファイターはすぐに涼花を開放しません。

膝に落としたままぐりぐりと股間を刺激。

涼花はセクシーな表情で苦しがります。

そして、ダウンした涼花にSTFで追撃。

男「どうだ?ギブアップか?」

涼花「ま、まだしない、、うあああ、、」

涼花は中々可愛い声で喘いでくれますね。

しかし、涼花も男ファイターの好きなようにはさせません。

強引に男ファイターのホールドを振り払うと、男ファイターの体を固めて反撃開始。

今度は男ファイターの悲鳴が響きます。

さらに、太ももで男ファイターの首を挟み、力を込めていきます。

涼花「どう?」

男「ば、バカな、、この俺様がこんなやつに負けるか、、、」

強気なことをいう男ファイターに対し、舌を出して挑発する涼花の構図がそそります。

男ファイターを仰向けにすると、さらに締め付けを強めていく涼花。

スレンダーな女性とは言え、ここまでガッチリ極まると男ファイターも苦しそうです。

フリフリとバカにするようにお尻を振る仕草も挑発的で興奮します。

S性が爆発してきた涼花は、今度は電気あんまで攻撃。

男「うあっ、、反則だ、、、」

涼花「アハハハ!何が反則よ」

この表情で責められたらM男は、早々にどうにかなってしまいそうです。

マウントを取った涼花は、腕の力でぐいぐいと男ファイターの首を押さえつけます。

くぐもった声を出し始める男ファイター。

涼花の絞め技をメインにした攻撃パターンは、男相手には効果的ですね。

しかし、男ファイターもここで反撃。

下から涼花の首を絞め動きを封じます。

男ファイターのパワーで絞められたら、さすがの涼花もひとたまりもありません。

あっという間にマットに転がされてしまいます。

男ファイターは四の字固めを極め、涼花を痛めつけます。

涼花「ああああ!いやぁぁ!!」

男「どうだ?ギブアップか?」

涼花「違う、違う、、絶対しない、、ああああ!!」

めちゃくちゃ官能的に体をくねらせる涼花。

受けのリアクションがピカ一ですね。

続けてドラゴンスリーパー。

ここでもエロいアヘ顔を晒し、苦しんでくれます。

強気な女性が身動きも取れず、ピクピクと体力が奪われていく様子がいいですね。

サーフボードストレッチ。

ただでさえピッチリとしたコスチュームに、涼花のスタイルが浮き彫りになっていきます。

涼花「ほら、男に逆らって悪かったです、すいませんでした、って言え」

涼花「言わない、、言わない!」

強情な涼花に、さらに厳しい体勢で締めつけていく男ファイター。

涼花は体をピクピクさせながらも、決して敗北を認めません。

ならばと男ファイターはコブラツイストで、涼花の全身を破壊しにかかります。

さらに、涼花の真っ白なお尻を堪能するように触り、ピシャピシャと叩いて挑発。

男ファイターの余裕の笑い声が響きます。

しかし、ここで体勢を入れ替え逆転。

涼花「アハハハ!返されると思ってなかったでしょ?」

小悪魔の笑顔を浮かべ、男ファイターの体を締め上げていく涼花。

責める時の表情も実に魅力的です。

崩れ落ちた男ファイターに追撃の太もも締め。

158cmと女性の平均身長の涼花ですが、脚が長いのか、お尻が小さいためか、

めちゃくちゃスラッとして見えますね。

これは掛けられる男ファイターもたまらないでしょう。

今度はマウントを取り、エルボーで男ファイターにダメージを与えていきます。

体が思うように動かない男ファイターは、涼花の猛攻を受け止めるしかできません。

男ファイターの頭の方に移動した涼花は、首四の字で絞め上げていきます。

涼花「私の体触りたくてこういうことしたいんでしょ?変態!変態レスラー」

容赦のない言葉責めまで浴びせられ、男ファイターの声がどんどん弱弱しくなっていきます。

涼花の絞め技地獄はまだ終わらず、

涼花「変態だからこういうの好きなんでしょ?ほらほらほら!」

と、体勢を変えて攻めていきます。

太もも絞めに特化したファイターは、そそるシーンが多いので、中々見応えがあります。

今度は、男ファイターの胴を挟んでのボディシザーズ。

男ファイターは何とか逃げようともがきますが、涼花のクラッチを外せません。

男「こ、この俺様が女ごときにやられるか、、、」

涼花「うるさいんだけど?」

涼花「がああ!!バカな、、この俺様が、、、」

息も絶え絶えになってきた男ファイターですが、残った力を振り絞り何とか脱出。

そして、反撃として、涼花の股間に膝を当て刺激を与えていきます。

涼花「ふぁぁあああ!!」

またもや、エロいリアクションでよがる涼花。

絶妙に痛さとエロさが交じった声で苦しんでくれます。

男ファイターは、恥ずかし固めで涼花の体を押さえつけると、

無防備の股間にパンチを浴びせていきます。

さすがの涼花も大事な部分を痛めつけられ、悲鳴を止めることができません。

さらに、クロスアームスリーパーで、涼花を失神させにかかる男ファイター。

涼花の顔がどんどんと歪んでいき、声も弱弱しくなっていきます。

続いてフルネルソン。

男「ほら、気持ちよくなってんだろ?」

涼花「違う!違う!」

必死に抵抗を見せる涼花ですが、男ファイターのパワーから中々逃れられません。

一気に勝負をつけたい男ファイターは、スリーパーで絞め落としにかかり、

さらに言葉責めで心まで折ろうと攻め立てていきます。

男「ボコられて気持ちよくなってんじゃねぇか?」

涼花「違う違う違う、、、」

男「そうか、、おらぁ!!」

涼花「うああああ!!」

涼花の反応を楽しむかのように、絞める力を強めたり緩めたりする男ファイター。

涼花の顔もだんだん生気が失われてきました。

いつまでも負けを認めない涼花に引導を渡すべく、男ファイターは体を傷めつけていきます。

男「おら!ギブアップだろ?」

涼花「しないしないしない!!」

しかし、負けん気の強い涼花は、劣勢でも心が折れずに抵抗します。

攻めあぐねる男ファイターは、中々決定打を出すことができません。

その一瞬の隙をつき、男ファイターの技から逃れた涼花。

お返しに、涼花も男ファイターの脚を痛めつけにかかります。

男「や、やめろ、、」

涼花「もっとすごいのしてあげようか?」

男「ぐあああ!!」

完全に動きの止まった男ファイターを攻め立てる涼花。

何てことのない関節技も簡単に外すことができないほど、ダメージを負っている様子。

涼花はこのチャンスを逃さず攻めまくります。

クロスアームスリーパーで絞められ、男ファイターの声がくぐもっていきます。

年下の美少女に拘束され、今にも落とされそうになる展開がたまりませんね。

このまま失神KOも狙えそうでしたが、涼花がトドメに選んだのは卍固め。

ガッチリと極まってしまい、男ファイターは悲鳴を上げるしかできません。

涼花「アハハハ!ほら、ギブアップしちゃいなさいよ」

男「ぐあああ!壊れる、、体が、、、」

こうなってしまうと、弱った男ファイターに反撃する力は残っていません。

男「うあああ!やめ、、、」

涼花「アハハ!なぁに?聞こえないよ~?」

男「ギブ!」

涼花「ん?何?」

男「ギブ!ギブアップ!!ああああ!!」

涼花に対し、プロレス勝負で完敗してしまった男ファイター。

屈辱的なギブアップ負けです。

動けない男ファイターの顔を踏みつける涼花。

涼花「負けて悔しい?アハハ!悔しいならリングで堂々と戦お?」

完全決着を望む涼花は、男ファイターをリングに呼び出し再戦の提案をします。

女性ファイターに敗北し、見下ろされる屈辱感。

男ファイターは果たしてリベンジすることができるのか?

それとも返り討ちか?

決着はリングに持ち越されました。

 

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