プロレズリング Special Vol.14 ~二本目~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

プロレズリング Special Vol.14

対戦ファイター:乙アリス・岩沢香代

岩沢のテクでまさかの後塵を拝することとなった乙。

岩沢「私に負けて悔しいんじゃない?」

乙をイカせた岩沢は、得意になって乙を挑発します。

カチンときた乙は、岩沢の股間を蹴り上げ早々にダウンを奪います。

そして、マウントを取ると、手足を拘束して岩沢の動きを封じます。

乙「私のこと甘く見てるでしょ?」

乙は身動きの取れない岩沢の股間を愛撫したり、首を絞めたりとドSに責め立てます。

パラダイスロックで拘束されたままの岩沢は、ノーガード状態で責められまくり。

乙「ほら、お尻がガラ空きよ」

岩沢「あああ!やめっ、、、」

乙は岩沢のお尻を叩いてから愛撫と、一本目の屈辱を晴らすかのような責めを展開していきます。

乙「自分のリンコスで気持ちよくなっちゃうの?変態」

岩沢「ああああ!!」

如何にレズテクのある岩沢と言えど、乙のテクを無防備で耐え続けるのは不可能。

乙「ほら、このままイッちゃいなさいよ」

岩沢「い、イキたくない、、」

乙「我慢できる?」

岩沢「ああああ!!」

試合開始から5分もたたずに岩沢をイカせてしまった乙。

このスピード感は流石です。

乙「イッちゃったの?」

責めの手を緩めない乙は、グラウンドの状態で卍固めを極め、愛撫を続行。

岩沢「う、、ああ、、あああ!」

乙「いい声で鳴くじゃない」

岩沢は乙のテクを全身に食らい、喘ぎ声を止められません。

さらに、膝に岩沢を乗せ、脚で刺激を与えていきます。

岩沢「アッアッアッアッ!」

岩沢のセクシーな喘ぎ声がリングに響きます。

このまま調子に乗せたくない岩沢は、キスで必死に応戦。

下からの刺激に耐えつつ、乙とのキス勝負に挑みます。

不利な状況には変わりありませんが、一方的な展開からは逃れることができています。

股間愛撫から逃れた岩沢は、乙の胸を揉んで反撃。

乙も負けじと岩沢の胸を揉み返します。

巨乳同士の揉み合いはこれだけでそそりますね。

共に感じた声を上げていましたが、ここは岩沢が乙を強引に押し倒して制します。

岩沢「ほら、お返ししてやるわよ」

と、強引に股間に顔を押し付ける岩沢。

乙「ああああ!」

岩沢「屈辱的じゃない?ほら、舐めなさいよ!」

岩沢は、まるで女王様のように乙を責めていきます。

タチの乙に取ってこの攻撃は精神的にきそうですね。

そして、乙の脚を取りプロレス技でも痛めつけていきます。

さらに、胸にも手を伸ばし愛撫。

プロレスとエロの融合技で、乙は痛みと快楽が交じった声を出してしまいます。

キャメルクラッチ。

巨乳の人がこの技を掛けられると、胸が強調されていいですね。

岩沢「ほら、もっと痛めつけてあげる」

乙を反転させると、胸を擦り合わせたり、膝で股間を刺激したりとやりたい放題。

岩沢「もっとよ!まだまだ!!」

乙「アッアッアッ!!やめてーー!イク!イク!!」

岩沢のテクでイカされてしまった乙は、体をビクンと跳ね上げてしまいます。

このまま一気に流れを引き寄せたい岩沢は、さらに刺激を与えていきます。

乙は荒い呼吸で必死に耐えますが、劣勢であることに変わりありません。

岩沢「弱いマ〇コねぇ」

と、挑発までされてしまう始末。

今度は69の体勢で乙を責め立てる岩沢。

岩沢「舐めなさいよ、ここ」

自らの優位性を誇示するかのように、余裕の表情でクンニを促します。

しかし、これはさすがに乙を舐め過ぎました。

再三の挑発に怒り心頭の乙は、強引に体勢を入れ替え、激しく責め立てます。

手を封じられた岩沢は、乙のエロ過ぎるキスでとろけたような声を上げ始めます。

そして、無理やり立たせると、岩沢のFカップを鷲掴み。

岩沢「ちょっと!何するのよ、、アッ!」

乙に強引な胸を揉まれ、岩沢はコーナーまで追い詰められてしまいます。

そして、トップロープに上らされ、胸を揉みまくり。

巨乳ファイターにとって胸は弱点にもなり得ます。

乙の激しい愛撫に岩沢は喘ぎ声を抑えることができません。

さらに、クンニまで加わりますます喘ぎ声が大きくなっていく岩沢。

岩沢「ああああ!ダメェ!イク!!」

コーナーでアヘ顔を晒し、イッてしまう屈辱。

イカされた岩沢は力なくリングにダウンしてしまいます。

乙は力が入らない岩沢を立ち上がらせると、フェイスクラッシャーで追撃。

スタミナが切れ始めた岩沢は、頭から落とされ大ダメージを負ってしまいます。

もちろん体力の回復を待つ優しさはありません。

乙はフラフラになった岩沢の体をロープに反らせ、上から押しつぶしていきます。

乙「アハハ!あ~気持ちいい」

岩沢「うああああ、、、」

ロープと股間で首を圧迫され、表情がヤバくなっていく岩沢。

さらに乳首まで愛撫され、岩沢の意識は今にも飛んでしまいそうです。

こうなるともう乙は止まりません。

グラウンドの状態でベアハッグを極めると、胸を押し付けて愛撫もプラス。

さらには濃厚なキスまで加わり、岩沢は快楽に抗えません。

乙「頭おかしくなっちゃうの?頭おかしくなっちゃうの?ねぇ」

岩沢「ああああ!!イック、、、!」

体をビクビクさせて絶頂してしまう岩沢。

乙「またイッちゃったの?」

完全に試合を掌握した乙は、さらに岩沢を責め立てます。

今度は逆エビ固めからの手マン。

岩沢は頭を振って抵抗しますが、敏感になった体では乙のテクに対抗できません。

岩沢「ああああ!もうダメ、、イク!!」

乙「もっとイキなさいよ!1回で終わらすわけないでしょ?」

岩沢「ああああ!!」

岩沢「ああああ!イク!!」

乙「だらしないマ〇コねぇ」

どんどん岩沢のイクペースが上がっていき、乙のテクに調教されていっています。

これだけエロいリアクションしてくれれば、責める方もテンションが上がってしまうでしょうね。

乙は岩沢の股間を無理やり開脚させ、恥ずかしい格好での愛撫。

乙「ホントの気持ちよさ、教えてあげるわよ」

岩沢「アッアッアッ!あああ!!」

乙「苦しみながら気持ちよくなっちゃいなさいよ」

乙のテクに翻弄されている岩沢は、もうよがることしかできません。

乙「ほら、イッちゃいなさいよ。イッちゃえ、イッちゃえ」

岩沢「あああああ!!アッ!!!」

連続でイカされまくった岩沢に、もはや抵抗することは不可能。

乙は一本目の屈辱を晴らすかのようにエロ責めを続けます。

岩沢はアヘ顔を晒して、乙の気分が晴れるのを待つしかできません。

岩沢のアヘ顔はとにかくエロくていいですね。

身体的にも精神的にもボロボロの岩沢。

乙「ほら、これがレズプロレスの気持ちよさよ」

岩沢「あああああ!!!」

乙の貝合わせで岩沢は大絶叫でよがりまくります。

岩沢「あああ、だめ、、気持ちいい、、、」

乙のテクに感じてしまった岩沢に待つのは、トドメのみ。

岩沢「ああああ!イク!イク!!もうギブアップ、、、あああ!」

最後はドミネーションで一方的にイカされてしまった岩沢。

弱弱しい声で敗北を認めますが、無情にもまだゴングは鳴りません。

乙「まだ元気あるんじゃない?」

と貝合わせを続行。

岩沢「ああああ!!」

乙「ほら、イクっ言うまで止めないわよ!」

岩沢「あああああ!イクーーー!!!!」

最後は盛大にイカされ勝負あり。

岩沢は巨乳を上下させ、荒い呼吸を繰り返すばかりです。

乙の責めっぷりは相変わらず極上ですが、

受ける岩沢のよがりっぷりも最高ですね。

乙「いい声で鳴くじゃない。これが私の実力。舐めんじゃないわよ」

岩沢を巨乳で押しつぶし、ドスのきいた声で言い放つ乙。

一本目こそ取られた乙ですが、二本目は貫禄で勝利を収めました。

 

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