インフィールドMIXボクシング 02 ~卯月ちはや 編~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

インフィールドMIXボクシング 02

対戦ファイター:卯月ちはや

1人称目線のボクシングファイトが楽しめるシリーズの第2弾。

臨場感のある映像と、女性ファイターのダウンシーン、

そして、男を見下す様子を堪能できる作品です。

第1試合には、大人しそうな見た目とは裏腹に意外なS性を秘めた卯月ちはや。

男ファイターとグローブを合わせて試合開始です。

目線はこんな感じ。

卯月はあまりパンチが強くないため、どちらかと言えばイチャイチャボクシングプレイの雰囲気です。

どんな相手であってもボコられたい願望はあるので、全然ありですね。

先手を取ったのは男ファイター。

パンチをコンスタントに卯月に当てていき、ロープ際まで追い詰めていきます。

卯月はこれに耐え切れずダウン。

卯月「アッ、、うう、、全然大丈夫だわ」

1回目のダウンと言うこともあり、すかさず立ち上がる卯月。

マゾっ気のある顔立ちなので、ダウンシーンが絵になります。

今度は卯月のターン。

シュッシュッと小気味よいリズムで男ファイターを攻め立てていき、

ダウンを奪い返します。

M男お待ちかねの見下しシーン。

卯月「どうしたの?女なんかに負けて。弱いのねぇ」

下からのアングルの卯月、エロくていいですね。

卯月「相手してあげる」

立ち上がった男ファイターに猛攻を仕掛ける卯月。

まだダメージの残っている男ファイターはここもいいところなくダウン。

卯月「ほら、立ちなさいよ。こんな階級が下の人に負けて悔しくないの?」

このシリーズは、ダウンされてからの言葉責めが魅力ですね。

今度は男ファイターの反撃。

卯月「ふふん、面白いじゃん」

と、挑発する卯月にボディを中心に攻めまくります。

しかし、反撃も卯月をダウンさせるまでには至りません。

逆にカウンターを食らってしまった男ファイターは、3連続でダウンを奪われてしまいます。

卯月「どうしたの?いい戦いになってきたのに」

このがっかりしているような表情が屈辱感を煽りますね。

見た目が弱そうな女性に押し負ける展開がいいですね。

男ファイターも負けられません。

今度は卯月の攻撃を耐え切ってからの反撃。

卯月のガードが崩され、ダウンを返されます。

卯月「うっ、、うう、、」

リング上で悶えながら立ち上がる卯月。

ヤラレる方が様になっている気がしますが、ひとえに顔立ちのせいでしょうね。

調子が上がってきた男ファイターは、ボディに狙いを定め卯月を攻め立てます。

卯月は徐々に劣勢になっていき、再びダウンを奪われてしまいます。

リングに突っ伏している時の谷間がエロい。

荒い呼吸で弱弱しく立ち上がる仕草がセクシーです。

一進一退の攻防。

今度は卯月が攻める番です。

細かいパンチを的確にヒットさせ、すぐさまダウンを奪い返します。

卯月「もう立てないんじゃない?あなた弱いねぇ」

相手にならない、と挑発される言葉責めがそそります。

今度は男ファイター。

細かいパンチを何発も当ててくる卯月に対し、

男ファイターは力強いパンチを数発ボディに当てていきます。

お腹にいいものを食らってしまった卯月はたまらず崩れ落ちます。

ここから卯月のダウンの趣向が変わっていき、失神しているかのようなダウンになります。

舌をだらしなく出し、体をピクピクさせるシーンがそそりますね。

失神ものが好きなフェチならたまらないんじゃないでしょうか。

だらしない顔を晒してしまった卯月、怒りの反撃。

痛むお腹を何とかこらえ、ワンツーを浴びせていきます。

卯月「アンタなんか倒してやる」

卯月の勢いに男ファイターは耐え切れず、ダウン。

男ファイターを踏みつけ、ニヤリと笑う卯月。

卯月「どう、痛い?気持ちいいんじゃない?ホントは喜んでるんじゃないの?」

時折見せるS性のヤバさ。

見た目が大人しいだけに、このSっぷりはたまりません。

男ファイターもプライドを傷つけられたままで終われません。

激しいラッシュで卯月を追い詰め、強烈なパンチがクリティカルヒット。

またもや体を痙攣させてのダウン。

卯月「あ、、あ、、」

このまま失神KOで終わってしまうんじゃないかと思うような表情で倒れる卯月。

ポニテ美女のダウンシーンは最高です。

卯月「ま、負けない」

と、何とか立ち上がった卯月に男ファイターが迫ります。

必死に手数を出そうとしますが、それを上回る攻撃で卯月を追い詰めていきます。

卯月「うっ、、あっ、、!」

卯月の悲鳴だけがリングに響き、遂に連続ダウン。

卯月の口から漏れていく弱弱しい声。

ヤラレシーンのエロさは一見の価値あり。

ダウンカウントがコールされますが、何とか立ち上がろうとする卯月。

1人称目線だと、立ち上がる時に谷間がこう見えるんですね。

非常にエロい。

こんな試合してみたいです。

卯月「負けてられない、アンタなんかに」

気合を入れ直した卯月に力が宿り、男ファイターへパンチを浴びせていきます。

男ファイターも攻め疲れがあるのか、応戦することができずにダウン。

卯月「また倒れちゃったの?女のパンチでフラつくなんて弱いね~」

人によって「弱いね」というワードは嫌いな人もいるようですが、

個人的には全然ありですね。

特に、いかにも弱そうな相手に言われるのが屈辱感がプラスされて良しです。

卯月「まだ立てるの?」

余裕からか挑発する卯月に、男ファイターのラッシュが襲い掛かります。

パンチを食らうたび

卯月「アッ!ウン!ああ、、」

と、エロい声を出してくれます。

卯月「あ、あ、あああ、、、」

呂律が回っていない苦しそうな声でリングに突っ伏す卯月。

それでも、負けたくないという気持ちは消えておらず、

時間をかけてゆっくりと立ち上がります。

お互い体力は限界に近づいています。

パンチの応酬から1歩抜けたのは、卯月の方でした。

パンチを顔面に集められ、男ファイターは吹っ飛ばされてしまいます。

卯月「また女のパンチで倒れちゃったの?」

余裕の表情を浮かべる卯月に対し、

男ファイターは体力の回復を待たずにすぐさま立ち上がります。

しかし、これが失策。

待っていたのは卯月のラッシュでした。

体力に余裕がない状態でパンチを何発も入れられ、男ファイターは防戦一方。

そして、渾身のアッパーカット!

男ファイターの顔が天井を向き、そのまま崩れ落ちてしまいます。

卯月「もう立てないんでしょ?弱っちい。どう?女からこうされる感じは?いい気分でしょ。ウフフ」

男ファイターを踏みつけ、勝ち誇る卯月。

その間にもダウンカウントは進み、遂に10カウント。

M女の雰囲気の卯月相手に屈辱的な敗戦です。

卯月「女の私が勝ち。あなたの負け」

現実を突きつけるような言葉責めで、フィニッシュ。

卯月のファイト系での強さで言えば、恐らく下から数えた方が早いでしょうが、

そんな相手に敗北してしまう感じがたまりませんね。

エロいダウンシーンに、じわじわと追い詰めていくような言葉責め。

セリフに関してはだいぶはしょりましたが、ダウン時にずっと責めてくれるのがよかったですね。

 

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