プロレズリング Special Vol.11 ~三本目~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

プロレズリング Special Vol.11

対戦ファイター:神納花・明海こう(桃菜あこ

勝負の三本目。

神納をイカせた明海は微笑みながら相対します。

しかし、神納もイカされたとは言え回復はできているようで、

ダメージを感じさせずに明海に迫ります。

先手を取ったのは神納。

明海の裏を取ると、早速コスチュームをはだけさせます。

明海の胸を晒すといやらしい手つきで揉んでいきます。

明海「うっ、、あぁ、、」

神納のテクに早速エロい喘ぎ声が漏れてしまう明海。

長い舌を駆使して、エロ過ぎるテクニックを披露し、明海を責め立てていきます。

めちゃくちゃ気持ちよさそうな攻撃に、明海はアヘ顔を抑えることができません。

足腰が立たなくなってしまい、リングに崩れ落ちる明海。

神納は動きが止まった明海のコスチュームを全て脱がせ全裸にさせます。

序盤から一気に攻勢に出る神納に対し、明海は防戦一方。

明海を四つん這いにさせると、クンニをメインに股間を集中狙い。

明海は快楽に抗うことができず、よがり声を上げるのみ。

イキそうになるのを必死にこらえています。

さらに、太ももで首を押さえつけ、クンニを続行。

神納「あ~いい眺め。最高の気分よ」

明海「うあぁぁ、、、」

明海は股を閉じることすら封じられ、愛撫をダイレクトに食らってしまいます。

明海「アッアッアッ、、、」

神納「あ~美味しい」

明海「ふぁっ!アッアッアッ、、もうダメ、、」

神納「ほぉら、いつでもイッていいわよ」

明海「もうダメェ、、はぁはぁはぁはぁ、、、」

明海「アッアッアッ!ダメダメ!!アッアッアッ!!」

神納「ほら、イク時はイクって言って」

明海「アッアッアッアッ!!もう、、もう、、、」

神納「ウフフフ」

明海「あああ!ダメェーー!イック!!」

無様なアヘ顔を晒し、盛大にイってしまった明海。

二本目の勢いのまま迫りたいところでしたが、神納の前に出鼻を挫かれてしまいました。

ピクピクしている明海にキスで追い打ち。

美女同士のキスシーンは実にそそりますね。

神納は明海を休ませることなく猛攻を仕掛けます。

グラウンドで抑え込むと、むき出しになった股間に手マン攻撃。

明海も必死になって抵抗しますが、体勢的にも体力的にも神納の有利は覆りません。

神納の責める時の表情はとにかく妖艶で素晴らしいです。

時間が経つにつれ、手を動かすスピードが上がっていく神納と

逆に止まってしまう明海。

明海「アッアッアッアッ!ダメェ、、イッ、、、あああ、、、」

神納「あ~すぐ終わっちゃうね、イッちゃうね?」

明海「ああああ、、、」

神納「あら、もうイキ疲れちゃったの?」

明海は神納の怒涛の責めによがることしかできません。

余裕を見せる神納は、自らコスチュームを脱ぎ裸になります。

一矢報いようと神納を押さえつけ、責めていく明海。

神納「あああ!あああん、、、」

しかし、喘ぎ声を出すも、さして効いていない様子。

明海「どうしたの?気持ちよくなってきちゃった?」

言葉責めで追い込もうとしても、神納は意に介していません。

あっさりと体勢を入れ替え、コブラツイストを掛けながら責める神納。

チャンピオンが技を掛けられながら愛撫されてしまうシチュエーションは最高ですね

明海「ああああ!!ああああ!!」

呼吸がどんどんと荒くなっていき、今にもイッてしまいそうですが、

神納「もうイク?まだイカせなーい」

と、責めの手を止めます。

これは明海にとって屈辱でしょうね。

神納は恥ずかし固めで明海をホールドし、屈辱的な格好をさせたまま手マン攻撃。

明海は抵抗もできず神納の責めを食らってしまいます。

神納「あ~イッちゃうそうイッちゃうそう」

明海「ああああ、、イクイクイク、、、」

明海「ああああああ!!!」

体をビクンを痙攣し、イカされてしまった明海。

しかし、神納は恥ずかし固めのまま逃しません。

神納「あ~イッちゃったわねぇ。皆にしっかり見てもらいましょう」

明海「はぁぁ、、あぁぁ、、、」

明海は口をパクパクさせるだけで、言葉を発することができません。

しかし、チャンピオンとしてこのまま終われない明海。

明海「アンタだって、、、イキたいくせに、、」

と、何とか体を奮い立たせ、69の体勢に持ち込みます。

ここから逆転するチャンピオンシナリオだとしたら、それはそれで熱い展開。

これまでのお返しとばかりに明海はひたすら神納の股間を責めまくり。

如何にテクニシャンの神納とは言え、ずっと愛撫をされ続けたら、耐えられるものではありません。

明海の必死の責めが遂に実を結び、

神納「あああ、、イッちゃうイッちゃうイッちゃう、、あああ!イク!!」

と、神納をイカせ返すことに成功。

ここから、一気に流れを掴みにかかります。

と、なればカッコよかったのですが、神納の牙城はあまりにも高い。

イッたばかりにも関わらず、69の体勢を維持したまま、すぐにクンニで反撃。

神納「次は私がイカせてあげるからね」

明海「ああああ!!」

明海の逆転の可能性は、あっという間に潰えていきます。

明海「あああああ、、」

神納「ほぉら、イッちゃいなさい」

明海「あああ、ダメェ、、、」

体をビクビクさせ、今にもイッてしまいそうな明海。

お互いが責める構図にはなってはいますが、

明らかに主導権は神納が握っています。

リングにはもう明海の喘ぎ声しか響きません。

明海「あぅぅ、、ダメェ、、イクゥ、、、!アッ!!」

神納「いいわ、いっぱいイッて」

明海「ああああ!!!」

明海は体をぐったりさせ、神納にもたれ掛かるように脱力します。

そして、明海にとってさらに厳しい状況に持ち込む神納。

太ももで完全に明海を拘束すると、一気に勝負をつける体勢に。

クンニも手マンもやりたい放題のクラッチで固められ、勝負はほぼ決しました。

一方的な愛撫に明海はこの表情。

だらしなく舌を出し、敵の愛撫によがりまくってしまう。

チャンピオンの明海がヤラレてるというシチュエーションが既にエロいです。

神納のテクに耐え切れず、体をビクンと反応させイッてしまう明海。

明海「あああう!」

神納「あ~勝手にイッたわね。ダメじゃない。お仕置き」

明海「ふぁぁぁ、、、!!」

神納の責め苦はまだまだ終わりません。

グロッキー状態の明海に休む時間も与えずクンニをし続ける神納。

明海「ああああ、だめぇ、、またイクイクイク、、、あああ!!」

この連続でのイカされに、遂に明海の心が折れてしまいます。

明海「だめ、、もうやだ、、もうイキたくない、、もうイキたくない」

しかし、こんな願いが神納に通じるわけもなく、一向に責めの手を緩めません。

明海「あああ、ギブ、、、ギブアップ、、、」

ここで敗北宣言をしてしまうチャンピオン。

ですが、神納は聞こえてるはずですが、気にせず試合を続行。

明海「ああああ!!ギブ!ギブ!ギブアップ!!」

明海「ギブアップーー!あああ!イクーー!!あああああ!!!」

ようやくゴングが鳴らされ、神納の責めから解放された明海ですが、体の痙攣は収まりません。

プロレスで神納に勝ち、新チャンピオンになった明海でしたが、

勝った相手にプロレズで完膚なきまでに叩きのめされてしまいました。

神納「いっぱい気持ちよさそうな声出してくれた~うれしい」

ピクピクしている明海に、エロ過ぎるキスで敗北を植え付けていく神納。

妖艶とは、まさにこの人のためにあるような言葉ですね。

プロレスでは中々の勝率を誇っていた明海ですが、

エロが絡むとレズでもMIXファイトでも敗北する試合が多い印象。

これだけのルックスとリアクションを見せられたら、敗北に寄ってしまうのはよく分かります。

本作でも見事なイキっぷりを見せてくれた明海こう。

神納の責めも相まって、いつ見てもエロい組み合わせですね。

 

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