レズ女子プロレスコロシアム2

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

レズ女子プロレスコロシアム2

対戦ファイター:瀬戸愛莉・水嶋アリス(乙アリス)

プロレスとレズの融合作品、コロシアムシリーズ。

最近の乙アリス作品を見ていたら懐かしくなってきたのでレビューします。

当時水嶋アリスとして活躍していた彼女が、本作でファイト系デビューの瀬戸愛莉と対決です。

エロい自撮り着替えシーンを経て、インタビュー。

水嶋「経験も私の方が何倍も多いんじゃないかな。だから、いっぱい可愛がっちゃおうかなって思ってます。ま、勝つのは私だから安心して見ていてください」

当時から相変わらず魅せ方が完璧なアリス。

キュートなルックスに小悪魔の雰囲気、最高ですね。

対するは、まだ経験の浅い瀬戸愛莉。

瀬戸「強いことは十分わかってるんですけど、だからと言って簡単に負けるわけにはいかないので、一生懸命自分の力を尽くして戦い抜こうと思います。応援よろしくお願いします」

と控えめなガッツポーズ。

あどけない顔立ちと巨乳が魅力的なファイターです。

試合開始。

ファイト系の先輩である水嶋は

水嶋「ほら、かかってきなさいよ」

と瀬戸の攻撃を真っ向から受ける様子を見せます。

しかし、瀬戸は負けるために来たわけではないと、

いきなり前蹴りで水嶋のバランスを崩しにかかります。

うっ、と体を曲げてしまった水嶋に

瀬戸「ほらほらほら、行くわよ」

といきなりホールド。

何といきなりのブレーンバスター!

新人とは思えないダイナミックな攻撃に、水嶋は背中から叩きつけられます。

さらに、立たせてからのもう一発!

相手が先輩だからと言って、瀬戸は容赦なく大技を繰り出していきます。

掴みとしてはバッチリですね。

さらなる攻撃を仕掛けようと水嶋の頭を掴む瀬戸。

しかし、ここで水嶋のローブローが炸裂。

瀬戸は股間を押さえてうずくまってしまいます。

そこに水嶋の攻撃が襲い掛かります。

やられたお返しとばかりにこちらもブレーンバスター!

先輩としての意地が見えます。

もちろん、やられた分はお返しするのが水嶋流。

2発やられたなら、こちらも2連発。

投げ技を多投できるファイターはそこまでいないだけに、

彼女達のスキルの高さが伺えます。

背中を打ちつけられ、はぁはぁ、と荒い息を漏らす瀬戸。

主導権を握りたかったはずが、水嶋の経験とテクニックにいきなり劣勢を強いられます。

そして、四の字固め。

腰を上げて痛みに耐える瀬戸ですが、巨乳なのでめちゃくちゃエロい。

瀬戸「うああああ!!」

水嶋「どうしたの?その元気も最初だけですか?」

水嶋の小悪魔っぷりは当時から健在ですね。

若い時からいい表情で攻めてくれます。

しかし、瀬戸も負けられません。

体を反転させて、今度は水嶋が痛みに耐える番。

どちらの格闘スキルもリアクションも一級です。

追い打ちをかけたい瀬戸はキャメルクラッチを仕掛けます。

瀬戸「苦しみなさい!」

水嶋「ふぁぁああ!!」

体を思いっきり反らされ悲鳴を上げる水嶋。

それでも何とか手のフックを外し、エスケープに成功します。

お返しにこちらもキャメルクラッチ。

しかし、水嶋はここでエロ技をプラスします。

瀬戸の巨乳を揉み、耳や頬を舌で責めまくり。

水嶋「何、触られて興奮してるの?」

瀬戸「ち、違う!あうっ!」

水嶋「興奮してるんでしょ?ねぇ」

エロが加わると、彼女のステータスが一気に跳ね上がるような気がしますねw

そして、逆エビ固め。

腰を反らされ、瀬戸は悲鳴を上げてしまいます。

セクシーと痛みが適度に交じった声が中々そそります。

次々に襲い掛かる水嶋のエグイ責め。

今度は脚を取っての電気あんま。

快楽と痛みに耐える瀬戸ですが、腰が上がっているところを見ると

水嶋のテクに感じ始めているようですね。

さらに、コブラツイスト&エロ攻撃。

瀬戸「ああああ、いやぁ、、」

水嶋「ホントに嫌がってるの?嫌がってるように思えないんだけど」

水嶋の責めに翻弄されていく新人・瀬戸。

しかし、恥ずかしさが限界にきた瀬戸は強引に水嶋を振りほどきます。

水嶋をグラウンドで抑え込んだ瀬戸は、腕を封じながらエロ攻撃で仕返し。

瀬戸「よくも散々やってくれたわね」

水嶋「アッアッアッ!!」

水嶋の胸を揉み返し、精神的なダメージを与えていきます。

そして、逆エビ固め。

今度は純粋なプロレス技で水嶋を追い込んでいきます。

瀬戸は水嶋よりもふくよかな体型なので、絞る力は彼女よりもありそうですね。

瀬戸の責めに流れが変わりつつありましたが、簡単に譲らないのが水嶋の強さ。

立ち上がらせようとする瀬戸の股間に再びローブロー。

瀬戸はまたしても同じ技で流れを断ち切られてしまいます。

瀬戸の声、いちいちセクシーですw

水嶋「アンタの思い通りになるわけないでしょ」

スリーパーでギリギリと意識を刈り取っていく水嶋。

瀬戸は苦しさのあまり、表情がだんだんとアヘ顔になっていきます。

ダウンした瀬戸に水嶋の容赦のないエロ責めが迫ります。

体を押さえつけられてのキス責めに、瀬戸の声が上ずっていきます。

水嶋「して欲しかったんでしょ?顔喜んでるよ」

瀬戸「あぁ、、はぁぁん、、、」

しかし、水嶋のエロテクに瀬戸にもスイッチが入ります。

マウントを奪い返すと、巨乳を使っての圧迫攻撃。

瀬戸「ほら、おっぱいで窒息される気分はどう?」

これには男女問わず意識が遠のいてしまいますね。

呼吸が上手くできず、ヘロヘロになった水嶋。

瀬戸は水嶋を立ち上がらせると、フェイスクラッシャーで叩きつけます。

デビュー戦とは思えぬスキルの高さ。

さらに、コブラツイストを掛けながら胸を愛撫。

さすがの水嶋も声が段々とエロくなり、感じ始めます。

瀬戸「ほら、気持ちいいでしょう?」

水嶋「ぜ、全然、、あああ!!」

ですが、試合巧者の水嶋は体勢を入れ替え反撃

水嶋「アンタのテクなんて効いてないんだから」

と、小悪魔の表情でエロ攻撃を仕掛けていきます。

胸を揉まれ、キスをされ、瀬戸はトロトロに。

水嶋「どう?私のテクの方が最高でしょ?」

瀬戸「アッアッ、、あああ、、、」

感じていく瀬戸のリアクションがとにかくエロいですね。

一気に流れを掴みたい水嶋はここで大技を披露。

瀬戸の体を持ち上げると、、、

パワーボム炸裂!

瀬戸の体がリングに叩きつけられます。

あまりのダメージに瀬戸はピクリとも動けません。

水嶋「トドメさしてあげるから」

と、追撃にもう一発叩きつけた水嶋は、フォールに行かずエロ攻撃で追い詰めます。

大股開きになった股間に目をつけ、クンニ攻撃。

瀬戸の口から、さっきとはまた違ったセクシーな声が漏れていきます。

水嶋のクンニと乳首責めに喘ぎ声が止まらない瀬戸。

水嶋「アハハ!触り放題。無様な姿ねぇ」

瀬戸「あああう、、、」

水嶋「気持ちよくなるために来たのかなぁ?」

瀬戸「ち、違う、、ああああん!」

余裕しゃくしゃくの水嶋は、

水嶋「私のことイカせられるかしら?」

と顔面騎乗を繰り出します。

傍目から見れば優位なのは水嶋ですが、この体勢なら瀬戸も反撃が可能。

クンニを仕返し、水嶋の動きを止めます。

そして、マウントを奪い返すと、水嶋の乳首を責めまくります。

瀬戸「恥ずかしいわね。アンタ乳首立ってるじゃない。ほらほらほらぁ!」

水嶋「アッアッアッ!!」

瀬戸の勢いに、今度は水嶋が押され始めます。

このまま流れに乗っていきたい瀬戸は、今度は股間を愛撫。

しかし、水嶋も負けじと股間や胸を愛撫し応戦。

お互いの喘ぎ声が交錯する中、水嶋は瀬戸を突き飛ばし、体勢を整えます。

リングに転がってしまった瀬戸を容赦なく踏みつける水嶋。

踏まれて苦しむ表情もエロいですね。

踏まれて腰を上げてしまうところからも若干のマゾ感が見えます。

水嶋は瀬戸をキャメルクラッチで固めると、キス攻撃をプラス。

舌を絡めるいやらしい音がリングに響きます。

水嶋「アンタの攻撃、さっきから全然効いてないんだけど」

瀬戸「アッアッアッ、、あああ、、」

強気の姿勢を崩さないところは、さすが水嶋といったところ。

再びコブラツイストからのエロ攻撃。

水嶋「この姿が一番いいわね」

瀬戸「あああ、やめ、、ああああ!!」

揉み甲斐のある胸を揉み、しゃぶり、水嶋はやりたい放題。

受ける瀬戸のリアクションもますますエロくなっていきます。

普通の相手であればこのまま水嶋が圧倒するところですが、

瀬戸のポテンシャルは高く、水嶋のテクを何とか耐え切ります。

瀬戸「アンタばっかり責めさせないんだから」

水嶋の体を反らせて、無防備な胸を愛撫しまくります。

エロ攻撃の次はプロレス技の腕十字。

愛撫からの痛みという責めは中々辛いですね。

水嶋は顔をしかめて痛がります。

瀬戸「どう?このままじゃ折れちゃうわよ」

瀬戸のS性も中々のものです。

一進一退の攻防が繰り広げられる展開。

水嶋は三度ローブローで瀬戸をダウンさせると、股間を入念に愛撫します。

水嶋「気持ちいいの?待ってたんでしょ、これ?」

瀬戸「あああああ!!!」

水嶋「指だけじゃ足りない?」

そう言うと、クンニまで加え、さらに瀬戸を責め立てる水嶋。

もうとにかくエロ過ぎますね。

水嶋「気持ちいいでしょ?気持ちいいです、もうダメですってギブアップしてもいいのよ?」

瀬戸「気持ちくない、、うあああ!!」

イキそうなところを必死にこらえ、水嶋を突き飛ばした瀬戸。

逆エビ固めで固めると、お返しの股間愛撫。

瀬戸「どう?ほら、ほら、どう?ほらほらほらほら!」

水嶋「ああああ!!」

瀬戸「気持ちいいでしょ?」

水嶋「そんなわけない、、ああああ!!」

瀬戸の相手を絶頂に誘っていくような言い方もたまりません。

本格的なバトルファックもそろそろ終盤。

立ち上がった水嶋は、身長を生かして瀬戸をベアハッグで攻撃。

体にダメージを与え、そのままグラウンドに持ち込みます。

水嶋は瀬戸を恥ずかし固めでホールドし、クンニ攻撃。

負けじと瀬戸もクンニと愛撫で応戦。

瀬戸「こっちが無防備なのよ。ほらほらほら!」

中々思うように責められない水嶋は、一旦ホールドを解きます。

ならばと四の字固めを掛けながらの股間責め。

脚で瀬戸の股間を踏みつけ、刺激を与えていきます。

水嶋「ほら、イッていいのよ?」

瀬戸「あああああ!」

脚で振動を加えられる度、揺れまくる瀬戸の巨乳が最高ですね。

勝負をつけにかかる水嶋。

マウントを取ると、瀬戸の首を絞めながら乳首を舐めまくります。

瀬戸「ああああ!ダメ、、、」

水嶋「ダメ?もっとじゃなくて?」

瀬戸「いやあああん、、、」

水嶋のテクに声がトロケ始めていく瀬戸。

呼吸も荒くなり、このまま押し切られるかと思いきや、、、

何とここから体勢を入れ替え、マウントを取り返します。

水嶋「何するのよ!」

と焦る水嶋を抑え込み、乳首を重点的に責めていきます。

瀬戸「もしかして乳首弱いの?ほらほらほら!」

水嶋「うああああ!!」

瀬戸「すっごいビクビクしてるよ?」

水嶋「ああああ、やめ、、、」

水嶋「ふぁぁぁ、、アッ!!」

瀬戸の乳首責めに思わず体をビクつかせてしまう水嶋。

瀬戸「あ~すごい。イっちゃったの?」

水嶋は喘ぐだけで何も言えません。

ここを勝負ところと見た瀬戸は、水嶋を恥ずかし固めでホールド。

瀬戸「あ~すごいはしたない格好」

そして、股間を激しく責めまくります。

水嶋「うああああ!!」

瀬戸「ほらほらほら!すご~い」

水嶋「ああああ!ダメ!イク!イッちゃうー!!アッ!!!」

瀬戸のテクに遂に陥落した水嶋。

しかし、まだまだ瀬戸の責めは終わりません。

瀬戸「すごいイッてるわねぇ。そのだらしない顔もっと見せてみなさいよ」

キャメルクラッチの体勢で、さらに犯し続ける瀬戸。

水嶋はもうされるがままです。

瀬戸「さっきまでの威勢はどうしたの?ほらほらほら!」

水嶋「私が、、イクわけ、、ないんだから、、」

瀬戸「え~全然聞こえな~い」

水嶋「あああああ!!ダメェ!!イクーー!!!」

水嶋の想いとは裏腹に体はビクビクと反応してしまっています。

連続イカされで、水嶋の心も徐々に折れていきます。

瀬戸「もう一回舐めるわよ」

水嶋「うああああ!!!」

瀬戸「またイッちゃいなさいよ」

水嶋「イクわけない、、、アッアッアッ!!」

水嶋の想いとは逆に簡単にイカされてしまう展開。

デビューしたての新人にヤラレてしまう水嶋、という構図だけで元が取れますね。

体の痙攣が止まらない水嶋にトドメ。

瀬戸「私より強いんじゃなかったの?ほら」

水嶋「あああああん!!イッてるわけない、、キャリアの差が違う、、あああ!」

瀬戸「全然聞こえないわ。ほらほらほら!あ~すごーい」

水嶋「あああああん!!イクーー!!!」

瀬戸「もっとイってもいいのよ、ほらほらほら!」

水嶋「あああ!やめてーー!!ダメーー!イクーー!!」

瀬戸のテクに骨抜きになってしまった水嶋は、

もう瀬戸の思うがままに簡単にイカされてしまいます。

瀬戸「イキ過ぎじゃないの、ほら」

水嶋「あああああ!!ダメダメダメ!やめてーー!イクーー!!!」

瀬戸「アハハハハ!!」

水嶋「ギブアップ、、、ギブアップ、、、」

瀬戸の責めに遂にギブアップと口にしてしまった水嶋。しかし、、、

瀬戸「まだまだこれだけじゃないからね。イキ狂いなさい」

水嶋「やめて、、やめてーー」

瀬戸「ほらほらほらほら!!」

水嶋「あああああ!!やめてーー!もうやめてーー!イクーーー!!ギブアップーーー!!!」

もう何度イッたか分からないほど絶頂させられての敗北。

彼女にとってもショックな敗戦でしょう。

体をビクビク痙攣させ俯いたままの水嶋。

瀬戸「大したことないわね」

瀬戸は強敵を倒したことで一気に株を上げました。

しかし、水嶋は負けたことを認めません。

ならばと腕で首を絞め、敗北宣言を強要する瀬戸。

瀬戸「ほら、私の方が強かったでしょ?ギブしなさいよ」

水嶋「や、やめてください、、やめてください、、、」

瀬戸「負けでいいのね。あなたが負けね?」

水嶋「は、はい、、、」

情けない水嶋の姿もめちゃくちゃそそりますね。

瀬戸「ほら、私に何か言うことあるんじゃないの?」

水嶋「、、、ない!ない!」

瀬戸「は?もう一度言ってみなさいよ!」

よせばいいのに、プライドの高さから抵抗してしまう水嶋。

そうなると瀬戸によるお仕置きが待っています。

瀬戸「素直になりなさいよ。これ以上苦しみたくないでしょ?言うの?言わないの?」

水嶋「ギブ、、、」

瀬戸「言うんでしょ?」

水嶋「い、言います、、、」

敗者による土下座の敗北宣言。

瀬戸「もっと這いつくばって」

水嶋「、、、負けました、、、」

瀬戸「私の顔見て言って」

水嶋「、、、負けました!!」

瀬戸「アハハ!あ~弱かった」

瀬戸の上から目線のS性が非常にいいです。

相手が水嶋ということもあり、ドヤ顔が際立ちますね。

さらに、水嶋には屈辱的な展開が待っています。

土下座だけでは足らず、勝者の瀬戸の靴にキス。

さらには、股間にまでキスを強要される始末。

タチファイターとして名をはせた水嶋が、エロで敗北し制裁を加えられるシーンはそそります。

そして、トドメは関節技を極めながら股間で圧迫。

呼吸ができなくなってしまった水嶋は、対戦相手の股に顔をうずめながら失神と言う屈辱を味わってしまいます。

瀬戸「失神してるじゃない、アハハ!楽しかった」

体をピクピクさせながら気絶してしまう水嶋と、

エロボディを見せつけながら勝ち誇る瀬戸のコントラストが最高です。

 

水嶋のリアクションのよさは当然として

瀬戸の責めや受けも十分彼女と試合するに足りていましたね。

コスチュームを脱がないままイカせあう展開も自分好みですし、

ボリュームも満点でした。

最近は両方の負けシーンが収録される作品が主流になっているので

このシリーズの復活は可能性が低そうですが、

レズファイトにおいて名シリーズだったと思いますね。

 

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