ミックスファイトプレイカップル03 ~バックヤードでの対決~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

ミックスファイトプレイカップル03

対戦ファイター:明望萌衣(宝生めい)

カップルのイチャラブと、バトルファックが楽しめるプレイカップルシリーズ。

第3弾には爆乳ファイターの明望が登場。

今は改名して宝生めいとなっていますが、当時の雰囲気を生かし明望名義でレビューします。

まずは、恋人同士のイチャイチャシーンからスタート。

プロレスマニアの男が、彼女である明望にコスチュームを着させ喜んでいます。

明望もまんざらではない様子で、嬉しそうにみせびらかします。

こんなノリのいい彼女がいたら最高ですね。

結構技も覚えてきたという明望。

男ファイターは実験体となって明望のスリーパーを受けます。

明望「ウフフ、苦しい?」

苦しさもあるでしょうが、後ろで当たる爆乳の感触が気持ちよさそう。。。

続けて男ファイターが四の字固めをレクチャー。

丁寧にやり方を教え、自ら技を掛けてもらいます。

あえて痛い方法を教えるあたり、男ファイターは相当なドMですね。

今度教えるのは卍固め。

難しい、と言いながらもあっさりと技を掛けることに成功する明望。

男ファイターの悲鳴を聞き、楽しそうに脚のかかりを強めていきます。

次に体を巻き込んでの太もも絞め。

明望のムチムチとした脚で絞められたら、例え練習とは言えタダではすみません。

早々にタップしてしまう男ファイター。

軽はずみに教えていい技ではありませんねw

男ファイターの指導をすぐに吸収していく明望。

明望「もうちょっと絞めてみる?」

と自主的に力を込めるドSっぷり。

ドMにとっては常に隣にいてほしい彼女像ではないでしょうか。

一通り技を教え込んだ男ファイターは、一転して腕相撲を提案します。

パワーで圧倒することでプライドを保とうとしているのでしょう。

明望「意外と強いよ、私。レディーゴー!」

男「オッ、、、中々、、」

何と、腕相撲で彼女に敗北してしまった男ファイター。

男「な、中々やるな、、、」

明望「わー勝っちゃった!」

これは男としての面目丸つぶれですね。

焦る男ファイターは、左手での再戦を提案。

もうなりふり構わないところが面白いですね。

明望「負け惜しみだな~素直に負け認めたらいいのに」

そして、左手でもあっさり負けてしまう男ファイター。

これで完全に男ファイターのプライドが崩れてしまいました。

明望「勝っちゃった。あれ~腕相撲でも私が勝っちゃった」

男「何言ってんだ!こ、これはマグレだ!」

彼女にパワーで負けたとあっては、技を教えていた立場がありません。

男「お前、調子に乗ってんだろ」

明望「まぁね~私の方が今のところ優勢だし」

男「何言ってんだ。マジでやったら男が負けるわけねぇだろ。立てよ!」

明望「ふーん、女相手にマジになるんだ?」

二人の口論はヒートアップ。

そして、遂に本格的なプロレス対決に突入していきます。

女に絶対に負けられない男ファイターと、

遊びとは言え男を圧倒し余裕を見せる明望。

手四つで組み合い、パワーで押し合います。

しかし、純粋なパワーと経験は男ファイターの方が上。

ベアハッグで明望の体を捕まえると、股間に膝を突き立てグリグリと愛撫。

男「ボコボコにして分からせてやる。どっちが強いかをな」

明望「アッアッアッ!あうん!!」

男ファイターは、明望を地面に転がすと、電気あんまで追撃します。

刺激を与えられる度、明望のエロい喘ぎ声が漏れ、

爆乳がプルンプルンと揺れまくります。

コスチューム越しでも伝わる柔らかさ、たまりませんね。

さらに、マウントを取った男ファイターは腕を使って首を絞めていきます。

男「どうだ?ギブアップだろ?」

明望「あ、う、、」

劣勢になる明望ですが、意地でもギブアップは言いません。

ならばと、拳をボディに突き刺し、体を痛めつけていく男ファイター。

さすがの明望も顔を歪めて苦しがります。

M女でもある彼女は、受けのリアクションも非常にそそります。

怒涛のラッシュを仕掛ける男ファイターは、脚を掴み逆エビ固め。

男「オラ、ギブアップか?」

明望「ノーに決まってるでしょ、、うあああ!!」

強情な明望の心を折ろうと、男ファイターは関節技で痛めつけていきます。

技を掛けられてる時のリアクションと、今にもこぼれ落ちそうな胸がヤバい。

こんな美女とプロレスプレイしてみたいですね。

しかし、明望もヤラレっぱなしではありません。

何とか男ファイターのホールドから脱出すると、マウントを奪い返します。

明望「よくもさっきは首絞めてくれたじゃないのよ。どう?乗られてる気分は?」

男ファイターの首を絞めて反撃開始です。

今度は脚に関節を極めダメージを与えていきます。

あまりの痛みに悲鳴を上げてしまう男ファイター。

引きはがそうとしても、しっかり極まった技から逃れることができません。

続けて首を太ももで絞め上げていく明望。

男ファイターの苦しむ顔を楽しそうに眺める姿がたまりません。

相変わらず楽しそうに男を責めてくれますね。

ただ首を絞めるだけでなく、明望は男の弱点である股間を弄り始めます。

明望「股間もこんなんにしちゃって。実は変態なんだねぇ」

爆乳美女による言葉責め。

これで興奮しないM男はいないでしょうね。

このまま一気に明望のペースで進むかと思いきや、男ファイターの反撃。

強引に技を振りほどくと、コブラツイストで固めます。

そして、揉み応えのある胸を揉みまくり、股間も愛撫。

控室に明望のエロ過ぎる声が響きます。

そして、グラウンドに持ち込むとスリーパーを掛けながらの胸揉み。

男「ボコられて気持ちよくなってるドMだろ?」

明望「アッアッアッ、、、」

明望の極上リアクションを見てると、そう言われても仕方のないよがりっぷり。

ですが、ここで負けるわけにはいかない明望はエルボーを食らわせ脱出成功。

再び主導権を取り返します。

お返しの電気あんま。

明望「ねぇ、どんな気持ち?女にチ〇コ蹴り上げられてるの」

男「うあああ、や、やめ、、、」

これは男にとっても大ダメージです。

へばってきた男ファイターを無理やり立たせ、コブラツイスト。

さらに、男ファイターの体をいやらしく愛撫していきます。

明望「気持ちいいの?もっとして欲しい?」

男「あああ、やめろ、、、」

明望のテクに体をビクビクさせてしまう男ファイター。

痛みと快楽が同時に襲い掛かってきます。

男「お、女に負けるか、、」

わずかなプライドで必死に耐える男ファイター。

しかし、明望はエロとプロレスを上手く織り交ぜ、刺激を与えていきます。

明望「苦しい?やめてほしい?」

男「や、やめろ、、」

明望「やなの?もっとして欲しいの間違いじゃないの?もっとして欲しいなら正直に言ったら?」

男「き、気持ちいい、、、」

明望「気持ちいい?こんなんで気持ちいいとか、アンタの精神おかしいんじゃないの?」

余裕が出てきた明望は、男ファイターの前に立ち次の技に移ろうとします。

しかし、ここで男ファイターはローブローで放ち、何とか一矢報います。

股間に打撃を受け、動きの止まった明望に、容赦なく股間キックをかましていく男ファイター。

そして、後ろを取り、巨乳を鷲掴み。

ここから流れを取り戻せると思った男ファイターは高笑い。

しかし、明望はエルボーを食らわせあっさりとホールドを解いてしまいます。

ニーキックの嵐。

明望「アンタは私に負けるのよ!」

何発も膝を食らい、たまらずダウンしてしまった男ファイター。

そして、必殺の爆乳窒息。

ヘロヘロの状態でこの技を食らってしまえば脱出は不可能。

巨乳ファイターにのみ許された技に男ファイターは悶絶するしかできません。

明望「苦しい?息できないよね。ギブアップしていいんだよ?ギブアップする?」

男「んーんーんー!」

明望「ほらほらほら、ギブアップしなよ。僕の負けですってちゃんと言いな」

完全に口がふさがれている男ファイターは、命の危険を感じたのか情けなくタップ。

女の胸に敗北するという、男にとっては屈辱的なギブアップ負けです。

プロレス技を覚えたての彼女に敗北してしまった男ファイター。

明望はドヤ顔で男ファイターに迫ります。

明望「どう?女に負ける屈辱。私みたいな女に負けるってどんな気持ち?悔しい?」

男ファイターは敗北が受け入れられないのか、すぐには何も言い返せません。

やっとのことで口にした言葉は、タイマンなら負けない、という恨み節。

それを聞いた明望はリング上での決闘を提案します。

もはや挑戦者は男ファイターの方。

明望は勝者としてリングで迎え撃ちます。

この男への見下し顔、最高過ぎますね。

明望「本物の勝者決めよ?ね~」

男ファイターを子供扱いする明望。

果たして男ファイターは見事リベンジを果たせるのか。

それとも返り討ちか。

決着はリング上でつけられます。

 

【DVD版】

【ダウンロード版】