肉食系痴女の男子制圧遊戯 vol.2

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

肉食系痴女の男子制圧遊戯 vol.2

対戦ファイター:中居ちはる

アマゾネスからリリースされていた肉食系痴女シリーズの第2弾。

あまり私服プロレス系は好みではないのですが、

当時バトルを代表するファイターとして活躍していた中居ちはるが登場していたため、購入。

どんな作品も女優さん次第で立派な名作に変わります。

借金を返せず、取立人から裏の格闘大会を勧められた男。

もう引き返せない男の前に現れたのは、不安そうな顔を浮かべるOL・中居。

男は相手が女と知ると、ニヤリと笑い、勝ちを確信します。

男「お嬢ちゃん、悪く思うなよ。俺も必死なんだ」

そう言うと、男は中居に襲い掛かります。

中居「や、やめてください!」

中居の言葉を気にもせず、男は床に体を押さえつけます。

最終的に勝てば何をしてもいいルール。

男は中居の首を絞め、一気に攻勢に出ます。

しかし、中居の体つきに興奮した男は、どうせ勝つなら楽しもうと

相手の服をはだけさせます。

シャツから覗く中居の谷間がエロいですね。

ヒョウ柄の中々挑発的なブラをつけている中居。

この辺りが肉食系痴女の伏線になっています。

男は中居のボリューミーな胸を揉みまくり、大興奮。

これだけ立派なものが目の前にあれば、揉んでしまうのが男の性でしょう。

さらに、股間にも手を伸ばし愛撫。

中居「あああ、やめ、、て、、」

中居の懇願を男は聞き入れません。

もはや借金どうこうよりも中居との絡みを楽しんでいる様子。

しかし、男は中居の怖さをまだ分かっていませんでした。

中居「調子に乗ってんじゃないわよ!」

男の再三のエロ攻撃に、遂に中居はブチ切れ。

男の胸倉を掴むと、強烈な膝蹴りを何発も見舞っていきます。

弱弱しい態度から一変した様子に男は慌ててしまいます。

男を強引に抑え込む中居。

中居「私が弱そうだって?どの口が言ってんのよ」

中居はマウントを取り、首を絞めていきます。

男は必死にもがきますが、中居の腕を振りほどくことができません。

中居「散々人のおっぱい揉んでくれたわよね?」

男「つ、つい勢いで、、、」

中居「つい勢いでじゃないわよ」

中居の思いもよらない強さに早くもタジタジになってしまう男。

このアングルから見える谷間がヤバいですね。

痴女スイッチに火がついた中居は無理やり男の服を脱がせていきます。

中居「女だからって舐めてるからこんなことになるのよ」

中居の強引な服剥ぎにみるみるうちに恥ずかしい格好になっていきます。

そして、中居は体勢を入れ替え、下半身に狙いを定めます。

中居「なに、ちょっとおっきくなってんじゃないの?ウフフ、楽しくなってきちゃった」

男「うあああ、、」

中居「ほらおじさん、恥ずかしい格好になっちゃってるよ?」

男「や、やめろ、、、」

中居「ホントはこういうの好きなんじゃないの?」

言葉責めにも拍車がかかってきた中居は、むき出しになった男の股間をしごき始めます。

さらに、中居は自慢の巨乳を使い、股間の先っぽを刺激。

中居「ほら、こういうのはどう?」

男「うあああ!!」

中居「これが気持ちいいんでしょ?」

自分から見えない位置で愛撫されるのも興奮ポイントが貯まっていきますね。

中居のテクに翻弄されてしまっている男。

ここで中居は本格的に犯しにかかるため、服を脱ぎ始めます。

中居「大人しく見えるでしょ?私。でもね、女の子は外見と中身違うの」

童貞ならショックを受けてしまいそうなセリフですw

挑発的な格好になった中居は、さらに激しく男に襲い掛かります。

顔面騎乗で男を押しつぶす中居。

中居「ほら、息できないでしょ?何とか言いなさいよ」

男は顔を潰されているため、モゴモゴ言うことしかできません。

中居は、顔面騎乗をしたまま男を殴りまくり。

精神だけでなく、体にもダメージを与えていきます。

ブラ紐がズレて、巨乳がこぼれ落ちそうになりますが、気にせず殴り続ける様子がセクシーです。

続けて、ムチムチの太ももで圧迫。

男は必死に中居のストッキングを破りますが、状況を変えることはできません。

男の抵抗をあざ笑う中居の見下し顔が最高。

ボロボロになっていく男に、中居はネクタイを首に巻き締め上げていきます。

これだけでもキツイのに、耳元で言葉責めされながらの手コキ。

中居「首絞められながらチ〇ポおっ立ててるけど、これが好きなんでしょ?」

男「あ、あ、あ、、」

中居「イッちゃってもアンタの負けだからね、おじさん」

男「ぐあああ、、」

中居「早く負けを認めたら?女を外見で判断するから、こうなっちゃうんだよ。勉強になったね、おじさん」

年下から浴びせられる容赦ない言葉責め。

これに興奮しないM男はいないでしょう。

中居の行動はますますエスカレート。

ネクタイをまるで首輪のようにすると、ついにブラまで外し始めます。

中居「私のこと犯したかったんだよねぇ?今は、私が犯してあげる」

そう言うと、バック騎乗位で責め立てる中居。

いやらしく腰を振られ、落とされ、男は喘ぎ声を抑えることができません。

まるで奴隷にご褒美を与えるかのような極上責め。

いつ見ても彼女の責めはそそりますね。

中居「そろそろ負けましたって言ってよ」

男「い、言わねぇよ、、借金かかってんだよ、、、」

中居「知ってるよ。私だって借金返さないといけないの。今度はこっちから入れてあげるね」

ニヤリと痴女の顔を浮かべ、ゆっくりと挿入していく中居。

一人称アングルでの挑発がエロ過ぎます。

今度は騎乗位でズンズンと腰を落としていく中居。

中居も恍惚な表情を浮かべ、よがっていきます。

中居「どう?女にヤラレる気分は?」

男「アッアッアッ!」

中居「こんなにいっぱいイジられて、女にボコボコにされて、それでチ〇ポおっ立てておじさん変態だね」

責める度に揺れまくる巨乳、たまらんです。

中居「まだ降参しないのぉ?」

この呆れかえった表情もいいですね。

中居の表現力がとことん活かされたアングルで、屈辱感も倍増です。

中居の責めは止まりません。

今度は巨乳に挟んでのパイズリ。

最初は生意気な口を聞いていた男ですが、今はもう喘ぎ声しか出せていません。

中居「どう?早くイッちゃうかさ、負けましたって認めたら?」

どちらにしても屈辱的な究極の2択。

ほとんどのM男は前者で敗北結末が多くなりそうですね。

バリエーション豊富な中居の痴女責め。

今度は正常位の体勢でインサートし、普段とは逆の立場で男を犯していきます。

中居「気持ちいいでしょう?」

男「ああああああ!!」

中居「どう?女の子に正常位で犯されてるよ?」

中居のハスキーボイスが、男の精神を激しく貪っていきます。

中居「そろそろ限界なんじゃない?」

男の我慢を見透かしたような言葉に、男は何も言い返せません。

相手をじっくりと追い詰めることに関して彼女の責めはトップクラスです。

中居「すごくみっともない格好になってるよ?」

男「ぐあああ、、、」

中居「ほら、何とか言ったら?」

男「あ、あ、、」

部屋には中居の言葉責めと、男の喘ぎ声、体がぶつかりあう音が響きます。

再びバック騎乗位。

もはや完全にエロを楽しんでいる中居に対し、男はいつイってもおかしくありません。

中居の大きなお尻を眺めながら果ててしまうのも悪くないと思ってしまうほどの絵面。

強く、エロく、上手い、が揃ったファイターなので、

バックボーンを想像するだけで、ただのSEXシーンでも極上のエロファイトに早変わりです、

もう男も我慢の限界。

すると、中居は男をちんぐり返しの格好で固め

中居「これで終わらせてあげるね」

と、手コキを開始。

中居「どう?こんな格好でおチ〇ポしごかれてるの。恥ずかしいね」

目の前でこんなドヤ顔されて愛撫されたら、たまりませんね。

一層早くなる中居の手の動きに、男はもう我慢ができません。

中居「ほら、全部失っちゃえばいいじゃん。私は借金を全部返済して私が解放されるの」

男「うああああ、、、」

借金返済のために負けられない男ですが、

どう足掻いても痴女のテクには抗えません。

そして、遂に、、、

中居「早くイッちゃえばいいのよ」

男「ああ!ああ!あああ!!イク!!!」

中居の手コキに耐え切れず、果ててしまった男。

相手を舐めてかかったツケが何倍にもなって返ってきてしまいましたね。

男は恥ずかしい格好のまま動けなくなってしまいます。

中居「これで私の勝ちだね」

男「あ、あ、、、負けた、、、」

男を屈服させた後の中居の表情は実に晴れやかです。

中居「負けたおじさんにご褒美あげる」

そう言うと、男の首を容赦なく絞めていく中居。

男の声がどんどんと弱弱しくなり、遂にパタリと腕が落ち失神。

これにて完全決着です。

中居「楽しかった。じゃね、おじさん」

中居は倒れたままの男を見下し、去っていきます。

このムチムチボディ、たまらんな。

彼女のような体型の女性ファイターに負かされたい男は多いはず。

残された男の無様なこと。

結構ファイト系は、リングやコスチュームにこだわりたいのですが、

中居ちはるの極上のエロ責めが堪能できる作品です。

こうしてみると、最終的に一番強いのは痴女じゃないかと思いますね。

 

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