1DAYプロレズリングトーナメント02 ~Aブロック~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

1DAYプロレズリングトーナメント02

対戦ファイター:椎木くるみ・藤井レイラ

衝撃的に豪華なキャスティングでリリースされた第1作から早くも第2作が登場。

1作目にも負けない素晴らしい顔ぶれがレズのチャンピオントーナメントに挑みます。

第2弾はインタビューシーンはカット。

これはちょっと残念でしたが、メインは中身ですので、期待したいところ。

初戦に登場したのは、今回の本命・椎名くるみ。

ドSな性格と褐色の肌がたまりません。

対するは、Gカップの色白ファイター藤井レイラ。

負けん気の強い両者は手四つで組み合いながら舌戦を繰り広げます。

椎木「新人ちゃん、ヤレんの、アンタ?」

藤井「ヤレるよ~」

椎木「何よその口のきき方。後輩のくせに生意気ね」

藤井「私の方が上手なんで」

椎木「初心者のくせに何言ってんの?」

藤井「いっぱい気持ちよくなっちゃいますよ?」

椎木「それは私のセリフよ」

この数秒のやり取りの中で、この試合がハイレベルなものになることを感じました。

2人ともセリフの言い回しが上手い!

自分のテクに自信のある両者は、体をぶつけあい、恥ずかしいところを愛撫し、相手に刺激を与えていきます。

椎木「すっごい乳首立ってる」

藤井「先輩こそ乳首立ってますよ」

椎木「感じちゃってんじゃないの、アンタ」

藤井「そんなことないですよ」

お互いのプライドがぶつかる序盤の攻防。

しかし、徐々にテクの差が出始め、椎木が流れを掴んでいきます。

藤井「アッアッ、、、」

椎木「気持ちいいんでしょ、本当は。正直になりなさいよ」

藤井「うあああ、そんなことない、、アン!」

椎木「腰がクネクネ動いてるわよ!」

藤井「ああああ!!!」

椎木の激しい股間愛撫に、藤井は遂にリングに崩れてしまいます。

椎木「気持ちくなっちゃったの?オラ!」

椎木は藤井の首を掴んで押さえ込みます。

特にここではエロ技を使っていませんが、体を押し付けられているだけでよがってしまう藤井。

椎木「ほら、気持ちいいんだろ?ホントはドMのくせに」

藤井「そ、そんな、、あああん、、、そんなことない、、」

藤井のリアクションがめちゃくちゃエロいですね。

顔も大人びているので妖艶な魅力があります。

椎木「もっと気持ちいいことしてあげるわよ」

藤井「ああ、そんな、、、すごい、、絞まるぅ、、」

椎木「こういうのが好きなんだね?」

藤井「あああ、ダメェ、、すごい、、、あああ、、気持ちいいとこ絞まってる、、」

椎木「身動き取れなくて気持ちよがってるじゃない。さっきまでの威勢はどこに行っちゃったの?生意気な小娘ちゃん」

藤井「そんな、、やめて、、、」

椎木のオラオラ系の言葉責めと、藤井のプロレスマゾの相性がとてもいいです。

さらに、椎木は藤井を押し倒すと、マウントを取って巨乳を揉んでいきます。

気持ちいいところに当たる度、体を反応させてしまう藤井がエロ過ぎです。

ここまで気持ちよがっていた藤井ですが、おもむろに椎木のお尻に手を回します。

藤井「気持ちいいけど、、、こっちも、、、すっごいいいお尻してますね」

椎木「んっ、、だから何よ、、」

藤井「すっごい、ほらぁ、、お尻揉まれて感じてるんですか?」

椎木「感じてるわけないじゃない。バカじゃないの」

藤井「私がもっと気持ちよくしてあげますよ」

と、椎木を押し倒します。

椎木の股を開脚させると、いきなりの貝合わせ。

股間に強烈な刺激をもらってしまった椎木は思わず喘いでしまいます。

藤井「マ〇コ擦られて感じてるんですかぁ?」

椎木「感じてるわけないわ、、アッアッ、、」

藤井「さっきよりいっぱい濡れてきた。可愛いですねぇ~そんな顔して」

藤井の顔立ちがS女寄りなので、普通に笑うだけでもそそられますね。

さらに、脚で椎木の股間をグリグリ。

藤井「悔しいですねぇ、後輩にこんな弄られて」

椎木「アッアッアッ、、、」

藤井「ほら、ホラホラホラホラ!」

椎木「うああああ、、、!」

これはドSの椎木にとっては屈辱的な扱いでしょう。

続けて、貝合わせをしながらの首絞め。

藤井「もっと気持ちよくしてあげますよ」

椎木「やめなさい、、うああ、、」

藤井「すっごい気持ちよさそう~」

普段責める側の椎木が苦悶の表情を浮かべる様子も、たまりませんね。

藤井「もっとすごいのしてあげますよ」

藤井は椎木を立たせると、コブラツイストで攻撃。

さらに、胸や股間を愛撫して、椎木の体を弄びます。

藤井「すごい~おっぱい気持ちいいですか?先輩」

藤井「いいとこ、当たってます~?」

藤井「乳首もおマ〇コも気持ちよさそうですね~」

椎木の極上のリアクションを目の当たりにして、藤井の言葉責めもヒートアップ。

強い先輩が、後輩にエロで責められるシチュエーションは最高です。

ぐったりしてリングに崩れてしまった椎木。

調子が上がってきた藤井は、椎木のコスチュームに手を掛け一気に脱がしていきます。

露わになった胸をエロい舌使いで愛撫していく藤井。

これには椎木も喘ぎ声を抑えることができません。

藤井「恥ずかしいですかぁ?可愛いですね」

椎木「アッ!何すんのよ、、、」

藤井「私がいっぱい責めてあげますよ」

椎木「うあっ、、、アッアッアッ、、んんん。。。」

強気の態度から一変して、可愛い喘ぎ声を出してしまう椎木。

女の子らしい声のギャップに興奮してしまいます。

しかし、このまま好きにさせるほど椎木はマゾではありません。

強引に藤井を押し倒すと、脚を取って関節を極めていきます。

椎木「アンタよくもやったわね!許さないわよ!」

藤井「いやああ!!だめぇ、、、」

再びプロレスマゾの部分を出してしまった藤井は、椎木の責めに感じてしまいます。

そして、今度は藤井への水着剥ぎ。

脚を極められていた藤井はロクな抵抗もできず、脱がされてしまいます。

藤井のGカップが眩しいですね。

このルックスで巨乳とか最高でしかありません。

そして、全裸にした状態で藤井の股間をクンニ。

椎木のテクで体をビクビクさせてしまう藤井。

69の体勢なので藤井も必死に応戦しますが、リングに響くのは藤井の喘ぎ声ばかり。

ここにきて、SとドSの差が出てきましたね。

藤井「あああ!もうダメェ、、イッちゃう、、、」

椎木「いいわよ、イキなさいよ」

藤井「あああ!イク!!!アッアッ、、、、」

腰をビクンとさせ、絶頂を迎えてしまった藤井。

藤井をイカせた椎木はそのまま追撃態勢に。

椎木「ヤレんの、アンタ?もうギブアップしちゃうの?」

藤井「アッアッアッ、、、しない、、」

首を絞められながら、愛撫され藤井はよがりまくってしまいます。

このままワンサイドゲームになるかと思われましたが、

藤井は椎木の胸に手を掛け、一気に押し倒します。

まだ余力のある藤井は、直接の貝合わせで逆転を狙います。

藤井「すっごい、ツルツルおマ〇コ気持ちよさそうですね」

椎木「アッアッアッ、、、」

感じた表情を浮かべながら、腰を押し殺す椎木のリアクションもそそります。

さらに、藤井は椎木の腕をアームロックで捕らえます。

そして、無防備の股間に手マン攻撃。

椎木「うああああ!!」

藤井「すっごい気持ちよさそうな顔してる。チュッ」

椎木「ううう、、、」

藤井「すっごい、ほら、こっちも。無防備ですねぇ」

椎木「アッアッアッ、、、」

藤井「こんな恥ずかしい格好させられて濡れてるんですか?」

椎木「濡れてないわよ、、うああ、、、」

責める時の藤井の表情はS女そのものですね。

藤井は椎木を逆エビ固めに捕らえた状態で手マン攻撃。

椎木「うあっ!」

藤井「どうですか?私のテクニック。気持ちいいですか?」

椎木「そんなの、、大したことないわよ、、、はぁはぁ、、」

さらにスリーパーで追い打ち。

イクことはしていませんが、椎木が藤井の責めに翻弄されています。

椎木「うああ、、はぁはぁ、、」

藤井「さっきまでの威勢はどうしたんですかぁ?」

今にも落ちてしまいそうな椎木の表情と、嬉しそうな藤井の表情の対比がいいですね。

このまま藤井が流れを掴めれば、大金星も見えてきます。

しかし、彼女の快進撃もここまで。

突如息を吹き返した椎木は、調子乗ってんじゃないわよ、と反撃。

藤井の脚を極めながら、股間を激しく愛撫していきます。

藤井「あああ!そこダメェ、、!」

椎木「こうやっておマ〇コ触られたら、お前逆らえないんだろ?」

藤井「ああああ!そこダメェ、、ダメェ、、アッアッアッ!」

椎木の責めに喘ぎ声を止められない藤井。

椎木「もっと喘いで感じてみなさいよ!」

藤井「ああああ!!」

椎木「この生意気娘!」

藤井「あああ、ダメェ、、イッちゃう、、、」

椎木「ほら、もっとイケ!」

藤井「あああ!ダメ!イク!イクー!!!」

腰を仰け反らせ、イッてしまった藤井。

しかし、椎木の責めは終わりません。

今度はキャメルクラッチで押さえつけながらの股間愛撫。

藤井は首絞めによる窒息と、股間への快楽に、「ダメェダメェ」と喘ぎまくり。

そして、あっという間にここでも絶頂させられてしまいます。

椎木の追撃は止まらず、手マンの速度をさらに上げていくドS責め。

椎木「もっと感じちゃいなさいよ、ほらぁ!」

藤井「あああ!それダメェ、、ダメェ、、」

椎木「イケるの~?イキたいんじゃないの?」

藤井「イキたい!イキたい!あああ、イック!!!」

椎木のテクの前に、遂に藤井は快楽の虜になってしまいます。

椎木に調教されてしまった藤井に、もう逆転する力はありません。

トドメは貝合わせで絶頂に誘います。

藤井「ああああ!すごいーー!!」

椎木「気持ちいいんだろ?」

藤井「もうダメェ、、ダメェ、、、!!」

椎木「ほら、もっと喘げよ!」

藤井「あああ!やめて!!ギブ!ギブ!ギブアップー!!イクーー!!」

椎木の強さに屈した藤井は遂にギブアップ。

しかし、椎木はまだまだ終わらせません。

椎木「今何て言ったの?聞こえなかったんだけど」

藤井「ああああ!ギブ!ギブアップですーー」

椎木「もっとでかい声で言えよ!」

藤井「ああああ!ダメェ!ギブ!イキますー!!イックー!!!!」

大絶頂の藤井を見て、ようやくゴングが鳴らされ試合終了。

このまま続けていたら、間違いなく彼女は廃人になってしまったことでしょう。

巨乳ファイターのイキ姿は、とにかくエロいですね。

大方の予想通り、藤井を退けた椎木。

敗者の顔を掴み、ドヤ顔で勝ち誇ります。

椎木「もっと楽しみたかったのになぁ。オラ、皆にその顔見せてみなさいよ。この負け犬の顔、たくさんの人に見せなさい」

Sの表情が上手すぎる椎木。

負け犬となった藤井のリアクションも見事でした。

結果としては順当でしたが、

藤井のS責め、Mリアクションはどちらも評価できるので、1試合目から素晴らしい試合となりました。

 

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