1DAYプロレズリングトーナメント01 ~Bブロック~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

1DAYプロレズリングトーナメント01

対戦ファイター:乙アリス・山本蓮加

Bブロックはビックマッチ!

プロレスとエロスキル、両方を兼ね備える美女対決となりました。

最初にインタビューを受けるのは山本蓮加。

山本「レズファイトですけど、アリスさんが強いって言うのは知ってるんですけど、私も負けられないし、私も強いんで、事実上の決勝戦かなぁ、みたいな。まぁでも、いくら強いって言ったって私が負けることないんで。絶対勝つんで、ま、見ててください」

と、妖艶に微笑みます。

いいですよ、フリがちゃんと効いてますねww

そして、レズファイトの大本命・乙アリス。

乙「ちょっと楽しみにしてるんですけど、私の方が歴も長いし、食べられるのも楽しみなんですけど。美味しく頂いちゃおうかなって思ってます。ウフフ」

相手が強者でも怯まない、もはや女王の風格すら漂いますね。

髪色も似合ってますし、乙アリス、というキャラクターが完全に仕上がってる印象です。

購入時点では個人的な好みとして、このマッチメイクが事実上の決勝戦でした。

レズファイトらしく、開始早々に巨乳を擦り合わせる両者。

お互いにキスを交わし、愛撫をし、主導権を握りにかかります。

初っ端からもうエロいですね。

まず先手を取ったのは山本。

乙の股間に膝を滑りこませ、刺激を与えていきます。

乙「ふぁっ、、こんなもので、、私に効くわけないでしょ、、、」

山本「効かないの?ほら!ほらぁ、、」

乙「あっ!あっ!あうん!!」

山本「ほら、どうなの?効いてるみたいだけど?」

山本のエロテクに流石の乙も喘ぎ声が漏れてしまいます。

リングに倒れてしまった乙に山本が襲い掛かります。

乙の手足を拘束し、その上にどっかりと腰を下ろす山本。

そして、無防備な胸を揉みまくっていきます。

乙「アッアッアッ!!ああああ!!」

山本「あ~気持ちよさそう~」

山本のドヤ顔が実にいいですね。

さらに、パラダイスロックで乙を四つん這いにさせると、股間を愛撫。

山本「ほ~ら、こっちの方がよかった?ごめんね、物足りなかったかしら?」

乙「うああああ!!どこ触ってんのよ!」

山本「え~胸だけじゃ物足りなかったかと思って~」

山本の相手をおちょくるような責めっぷりがめちゃくちゃそそります。

エロボディの美女がサディストという設定だけで興奮できます。

続けて、山本はムチムチの太ももで乙の首をホールド。

さらに、股間をエロく愛撫し続けていきます。

激しい愛撫で劣勢に陥る乙ですが、この体勢なら抵抗が可能。

乙は山本の股間を愛撫し返し、強引に流れを断ち切ります。

山本を押し倒すことに成功した乙は、膝で股間を擦り、コスチューム越しに乳首を愛撫。

乙「ここでしょ、ねぇ?」

山本「あああ!!やめて、、、」

乙「ほら、どっちが気持ちいいの?どっちも気持ちいいの?」

山本「気持ちよくないわよ、、あう!」

流石自ら事実上の決勝戦と言うだけあって、両方の責め・受けは一級品。

セリフの言い回しも上手いので、台本なしのガチレズファイトを見ているようです。

さらに、乙は山本の脚を掴んでストレッチマフラー。

コスチュームをつまみ、山本の股間に食い込ませていきます。

レズファイトの戦い方が慣れているのがよく分かります。

心が折れずに抵抗を見せる山本の目もいいですね。

続けてキャメルクラッチ。

そして、こちらもコスチュームで山本の乳首を愛撫。

大事な部分が擦れてしまい喘ぎ声が漏れてしまう山本。

乙「私触ってないよ?でも、触ってないのに声出してんじゃん」

山本「あああ、、どきなさいよ、、、」

乙「どくわけないでしょ。こんなんで気持ちよがってる淫乱女、悲しくて仕方ないんだけど」

山本「誰が淫乱女よ、、、」

責める方も受ける方もとにかく上手い。

山本のGカップを責める乙が実に楽しそうですね。

乙の猛攻は止まりません。

今度はボウアンドアローで山本の体を痛めつけていきます。

もちろん、脚で股間を擦りまくるエロ攻撃も忘れていません。

プロレススキルと、エロテク、両方を高いレベルで持っている乙だからこそできる技ですね。

今度は脚を取り、電気あんま。

山本の巨乳が乙のリズミカルな動きにあわせて揺れまくり。

ドSスイッチが入った乙は、楽しそうに山本を責めていきます。

乙「アナタの可愛い顔見てると、気持ちいい気分にしかならないのよねぇ」

山本「ずっとやられっぱなしだと思ってるんじゃないわよ!」

山本の反撃開始。

今度は乙を押し倒すと、電気あんまでお返し。

乙「アッアッアッ!うああああ!!」

山本「なぁに?どうしたの?」

乙のよがる顔を見て、威勢が戻ってきた山本は激しく脚で乙の股間をしごきまくります。

乙「だ、だめ、、そこばっかり、、、」

山本の徹底した股間攻撃に乙の呼吸が段々と荒くなっていきます。

山本「あ~どうなっちゃうの?」

乙「あ~ダメ、、あああ!!アッ!!!!」

遂に体をビクンを跳ね上げ、体を痙攣させてしまう乙。

山本のテクの前に軽イキさせられてしまった模様です。

山本「どうしたの?もしかしてイッちゃった?」

動きの鈍った乙に追撃する山本。

逆エビ固めを掛けながら股間愛撫を続行していきます。

乙「ああああ!そこばっかり、、だめぇ、、、あああ!!」

山本の責めに、乙はよがることしかできません。

山本「なぁに?ぐったりしちゃって」

山本は乙の手足を拘束して恥ずかし固めで捕らえると、ここでも股間責め。

無防備の状態で愛撫されてしまえば、乙と言えど長くは耐えられません。

乙「ああああ!!」

山本「ほらほら、気持ちいいんじゃない?」

乙「気持ちよくなんかないわよ。気持ちよくなるわけないでしょ、、、」

山本「なるわけないの?ほらほら!」

乙「ああああ!!やだぁ、、!!」

このままではイカされてしまうのは時間の問題でしたが、

力を振り絞り、何とか山本の拘束から脱出します。

脱出から責めへの展開が早い乙。

すかさず山本のバックを取ると、スリーパーを掛けながら体を愛撫していきます。

乙「こんな程度で決勝戦?私のことバカにし過ぎでしょ」

乙のテクに顔を歪めてしまう山本。

乙の責める時の、小悪魔の笑顔はいつ見てもたまらん。

さらに逆エビ固めで山本を捕らえ、股間を愛撫。

手で弄り、舌で舐め、とやりたい放題です。

山本「アンタのテクで感じるわけないでしょ」

と、強気な姿勢を崩さない山本ですが、乙のテクを食らって喘ぎ声を止めるのは不可能です。

山本の股間が敏感になっているのを見抜いた乙は、ぴしゃぴしゃと叩いて刺激を与えていきます。

屈辱的な攻撃で感じてしまっている山本。

乙「おマ〇コ叩かれても気持ちいいの?ねぇ、変態。変態ドスケベおマ〇コだね」

山本「だ、誰が、、!」

乙「ほら、このままイっちゃいなよ!おマ〇コ叩かれてイクのかなぁ」

山本「絶対いや!」

乙「恥ずかしいね?ほら、ほらぁ!!」

山本「アッアッ、、、あああああ!!!」

山本の気合をあざ笑うかのようにイカせてしまった乙。

やはり彼女のエロテクは別格ですね。

さらに乙は、山本をまんぐり返しでホールドし、愛撫を続けます。

舌で股間を舐めまわしいやらしい音がリングに響きます。

このまま一気に乙が流れを掴むかと思われましたが、、、

山本「調子に乗ってんじゃないわよ」

山本が太ももで乙の顔をはさみ、形勢逆転。

乙は再びリングに押し倒されてしまいます。

ドMなら誰もがうらやむ、ムチムチの太ももで挟まれながらの愛撫。

乙が動きないことをいいことに、胸も股間も好きなように責めていく山本。

乙のエロい喘ぎ声が響きます。

しかし、乙も負けじと山本の胸を揉み返します。

共に胸を揉みまくる展開がエロい。

体勢的には山本有利ですが、このまま抵抗されることを嫌った山本は一旦拘束を解き、

乙を立ち上がらせます。

再びスタンディングでの責め合い。

あくまで真っ向勝負を挑み、乙をねじ伏せたい山本は、激しい責めで乙にぶつかります。

それを正面から受け止める女帝・乙アリス。

共に負けられない意地と意地がぶつかります。

乙「真っ向勝負がこの程度?」

山本「そんなわけないでしょ」

胸を揉み、股間を愛撫しまくるエロ過ぎる試合。

これが1回戦ですから、本作がいかにグレートなものなのかが分かりますね。

しかし、徐々に実力の差が現れてきます。

ペースを掴み始めたのは、やはり乙。

リングに響くのは、段々山本の喘ぎ声だけになってきました。

乙「どうしたの?ここ?ここがいいの?」

山本「あう!あああん!!ああああ!!ダメッ、、、!」

山本の脚がガクガクし始め、まともに立っていられません。

そこに膝を入れ、刺激を与えていく乙。

一方、山本はだらしなくアヘ顔を晒し始めていきます。

遂にリングに崩れて落ちてしまった山本。

ドSの乙は当然休ませることなどしません。

山本のコスチュームを無理やり剥ぎ取り、あっという間に全裸に。

乙のコスチューム剥ぎ、あまりにも手際が良くて流石ですww

そして、貝合わせ。

山本「ああああ!!ダメ、、、ダメェ、、!!」

乙「何?ダメじゃないでしょ?もっとしてください、でしょ?」

山本の心が弱っていることを見抜いた乙。

こうなれば完全に彼女のペースです。

そして、相変わらず山本の体はエロいですね。

山本「アッアッアッアッ、、、」

乙「イクの?もうイッちゃうの?」

山本「ダメダメダメ、、アッ!イク!!アッ!!!」

乙「気持ちいい。あ~気持ちいい~おマ〇コ擦れてるね?」

山本「あああああ!!!ダメダメダメ!!」

乙「ほら、まだイキ続けなさいよ」

山本「ああああ、、、もうやめて、、、」

山本がイッていることを分かっているにも関わらず、腰の動きを止めない乙。

完膚なきまで山本の心を折るつもりです。

乙「ギブアップって言うまで止めないわよ」

山本「い、いや、、」

乙「イキたいんでしょ?」

山本「そ、そんな、、、」

乙「イキたいからギブアップって言わないんでしょ?可愛がってあげる」

山本「あああ!ダメダメ!!!」

ここまでイカされているのに負けを認めないのは、山本の強さなのか、それともマゾの部分なのか。

確かなことは、彼女がギブアップを言わない限りは乙の責めが終わることがないということのみ。

連続でイカされている山本にも遂に限界が訪れます。

山本「もうダメ、、もうイケない、、もうイケないからぁぁ、、」

乙「ん~?」

山本「ギブ、、ギブ、、、ギブアップする、、ギブアップするからぁぁ、、」

乙「そんな小さい声じゃ聞こえないんだけどねぇ」

山本「ギブアップ!ギブアップ!!アッアッアッ!!ダメェー!!」

ゴングが鳴らされ、体をピクピクさせる山本。

乙はその光景を見て、満足そうに微笑みます。

山本のイキ地獄もようやく終わり、、、

かと思われましたが、

乙「やっぱやめな~い」

といたずらっ子ぽく笑い、腰の動きを再開。

ドMが相手だったら潮吹くまで終わらないでしょうね。

山本「あああ、、ギブアップしたのに、、、」

乙「もっと大きな声じゃないと聞こえないよ?」

山本「もうダメ、、イケない、、ギブアップ!ギブアップ!ダメダメダメダメーー!!!」

エロ過ぎる大絶頂に、興奮は決勝戦前にMAXですよ。

あまりにもえげつないイカされっぷりに体の痙攣が止まらない山本。

口からも「あうん、、あうん、、」というエロ過ぎる喘ぎ声が漏れまくっています。

乙「イッちゃったの?か~わいい」

山本愛でるようにキスをしたり、顔を擦る乙。

イカした方も、イカされた方もとにかくエロ過ぎです。

未だに痙攣が収まらない山本の体を踏みつけ、勝ち誇る乙。

乙「ごちそうさまでした」

終わってみれば乙の完勝。

乙を食う戦いをしたかった山本ですが、逆に食べられてしまう結果に。

最初のフリがしっかり聞いていたので、負けっぷりが最高でしたね。

2人も演技が上手いので、非常に見応えがある試合でした。

ぶっちゃけ、この2人のレズファイトだけでも十分元が取れると思いますね。

 

とにもかくにも決勝に進むメンバーが決まり、第1回のレズ女王が決定します!

続く。

 

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