東京アンダーグラウンド4 ~バトルファック 編~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

東京アンダーグラウンド4

対戦ファイター:河愛杏里

プロレス勝負で男ファイターに勝利した河愛。

しかし、Sスイッチが入った河愛はこのまま終わらせようとは思っていません。

河愛「まだ戦いはこれからよ。分かってる?」

と含みのある笑みを浮かべると、、、

男ファイターに跨ると、挑発するように顔を掴み、まさかのキス。

見た目に反して積極的なロリっ子とか最高過ぎますね。

疲れ切った相手に容赦なくバトルファックを仕掛け始めます。

キスをしながら、男ファイターの股間に手を伸ばし愛撫をする河愛。

しかし、バトルファックなら男ファイターとしても望むところ。

何とか動く手を使い、河愛の股間に愛撫をし返します。

河愛「んっ、、、」

男「感じてるじゃねぇか」

河愛「感じてないわよ、、アッ」

河愛の可愛い口からも喘ぎ声が漏れていきます。

昂ってきた両者は、69の体勢に移行。

河愛はグローブを外して本気モード。

男ファイターのコスチュームを脱がせて直接手コキで攻撃します。

男「うあっ!」

河愛「何、感じてんの?大きくなってるじゃない」

このあどけない感じの言葉責めもたまらん。

しかし、男ファイターも負けじと反撃。

河愛の股間を愛撫やクンニで刺激を与え、真っ向勝負。

お互いの責める音、喘ぎ声がリングに響いていきます。

このままだと不利と感じた男ファイターは、強引に体を起こし、

河愛のコスチュームを脱がせにかかります。

必死に抵抗する河愛ですが、男ファイターのパワーには敵わず、あっという間に全裸にされてしまいます。

色白の肌がめちゃくちゃキレイです。

河愛のつつましい胸が露わに。

恥ずかしそうに隠す仕草がキュートですね。

強気な女性ファイターの恥じらいは、非常に興奮できるエッセンスです。

男ファイターは、河愛の小さな体を後ろから抑え込み、股間や胸を愛撫。

河愛「アッ、、ウッ、、感じてない、、アアッ!」

男ファイターに弱いところを責められよがり始める河愛。

それでもプライドの高さから、完全にはよがらず必死に声を押し殺します。

画面する表情がめちゃくちゃエロいですね。

河愛もこのまま好きにはさせません。

河愛「そっちこそ感じてるんでしょ?」

と手を後ろに伸ばし、男ファイターの股間を掴みます。

お互いの意地と意地がぶつかるバトルファック展開が続きます。

河愛は体勢を変え、フェラで攻撃。

対する男ファイターは、手を伸ばし手マン攻撃を繰り出します。

ペースを相手に渡すまいと、それぞれの激しい攻撃が襲い掛かります。

この責め合いを制したのは河愛。

河愛「何?ギブアップなの?」

男「く、くそ、、こんな、、、うまい、、、」

河愛の予想以上のフェラテクによがってしまう男ファイター。

美少女のエロテクにどんどんと腰が上がっていきます。

河愛「ギブアップって言いなさいよ」

男「ノーだ、、うああ、、」

男ファイターは抵抗を試みるも、河愛に手を封じられ思うように反撃できません。

幼い顔立ちながら男の制し方を熟知してますね。

大人しそうな顔してテクニシャンというギャップが最高。

一気に勝負をつけたい河愛は、再び69の体勢で男ファイター絞り上げていきます。

極上の手コキとフェラで男ファイターはよがり狂います。

しかし、

河愛「ビクビクしてる」

男「お前もな!」

この体勢は男ファイターにも攻撃のチャンスを与えることに繋がります。

喘ぎながらも必死に抵抗し、徐々に傾きが変わってきます。

河愛「ンッ!ンッ!あああん、、、アッアッ、、」

あれだけ声を抑えていた河愛が、男ファイターのクンニにより大きな喘ぎ声を出し始めます。

男「おらおら、どうした?」

河愛「あああ!!アッアッアッアッ、、、」

生意気な口を返すこともできず、よがりまくる河愛。

いつしか攻撃の手も完全に止まっています。

河愛「ああああ!!イッ、、!イッちゃう、、、」

男「軽くイったのか?おらーー!!」

河愛「アッ!アッ!イッちゃう、、、アッアッアッ!あああー!!!」

何と河愛が、男ファイターの激しいクンニで先にイカされてしまいます。

ここから一気に風向きが変わりました。

河愛の受けの耐性がそこまで高くないことを見抜いた男ファイターは、正常位の体勢のまま焦らしにかかります。

河愛の体を愛撫し、ゆっくりと正常位で刺激し、河愛の理性を崩壊させていきます。

男「どうだ?試合に勝ったやつが犯される気分は?」

河愛「こ、こんなはずじゃ、、アンアン!」

試合前は余裕で男ファイターを犯してやろうと考えていた女ファイターが

一度は勝った男ファイターに犯されていくという逆転シチュエーションが始まります。

生殺しのような速度で河愛を突いていく男ファイター。

それでも河愛は気持ちよさで反撃することができません。

河愛「アッアッ、、感じてなんか、、アン、、アッアッ!」

強気な言葉も力がなく、よがり声だけが響いていきます。

男「ほら、私はクンニだけでイカされた負け犬ですって言ってみろ」

河愛「うあああ、、、」

それだけは言いたくないとばかりに首を横に振る河愛ですが、

状況が一方的になりつつあるのは明白。

彼女の我慢も長くは続かないでしょう。

男ファイターは河愛の体を起こし、駅弁で下から突いていきます。

河愛はもうキスを拒むこともできず、逆に自ら求めるようにトロケ始めます。

敵の男ファイターの背中に手を回し、必死に快楽を我慢しようする姿に萌えますね。

男「気持ちいいですって言ってみろ」

河愛「アッアッアッ!!うあああ!!」

ギリギリのところでプライドを保つ河愛。

声は既に快楽に溺れてしまっていますが、屈辱的なセリフだけはここでも拒否します。

ならば男ファイターも、もう容赦はありません。

河愛をリングに押さえつけ、さらに激しく突いていきます。

河愛「ああああ!!アンアンアン!!あああーーダメェーー!!やぁぁ、、、」

完全に体の力が抜けてしまった河愛に、男ファイターはバック突きで犯していきます。

男「超一流のファイターがこんなにボコボコにされて最高だなぁ」

河愛「アッアッアッ!!ああああーー!ダメェーーダメェー!!」

プロレスで彼女の格闘スキルを見せつけてからの、この転落劇は興奮ものです。

河愛はもう喘ぎ声を出すしかできていません。

男ファイターの激しい腰振りに小さな体がビクビクと反応します。

体位を変え、河愛を好きなように犯していく男ファイター。

ロリ体型とは言え、この乱れっぷり、、、実にそそります。

河愛「ああああ!!ああああ!!アッアッアッーー!!」

これだけ突かれてしまえば、如何にプライドの高い河愛でも心が折れてしまいます。

もはや感じまくっている時点で逆転不可能。

これまで耐えていた思いは消え、よがり声を止めることはできません。

河愛の心が折れたことを感じた男ファイターは河愛の耳元で囁きます。

男「言ってみろ。女子は男子に敵いませんって」

河愛「う、う、、」

男ファイターは挿入を一旦やめ、擦り合わせるだけで焦らしていきます。

イク寸前の河愛にとってこれはキツイ。

男「入れてやらねぇぞ。入れてください、と言え」

この瞬間、河愛の心がポッキリと折れました。

河愛「い、入れてください、、」

ツヨカワファイターが、挿入を懇願する展開はとにかくエロ過ぎます。

こうなってしまうと、もう歯止めはききません。

河愛「お、犯されて気持ちいいです、、、」

河愛「女子は男子に敵いません、、、」

など、屈辱的なセリフを言わされる河愛。

完全に快楽の虜に落ちてしまいました。

もはや強気なファイターの姿はなく、すっかりメスの顔になってしまった河愛。

あとはギブアップを言うだけですが、そこはわずかに残ったプライドが邪魔をしてか、

中々口に出すことに抵抗がある様子。

それをあざ笑うかのように壊していく男ファイターの責め。

激しい腰振りに喘ぎ声が止まりません。

河愛「ああああ!ダメダメダメ!!イッちゃう!イッちゃう!!」

男「ギブアップと言え」

河愛「アッアッアッ!!!」

河愛の我慢もここが限界でした。

男ファイターの怒涛の突きに、遂に最後のプライドも砕け散り

河愛「ああああ!!ギブ、、アップ、、、」

と敗北宣言。

男「お前の負けだ。そんな無様なお前に、たっぷりと中に出してやるからな」

河愛「あああ、、やめて、、、」

しかし、河愛の懇願を聞き入れることなど男ファイターがするわけもありません。

最後は男ファイターが中出しフィニッシュ。

可愛は受け止めることしかできず、ぐったりとして敗北の証を注ぎ込まれます。

あまりにも屈辱的な敗北シーン。

特に可愛のような一流ファイターであればなおさらですね。

男ファイターは満足してリングから去っていきます。

残されたのは、シクシクと泣いたまま動けない哀れな敗北者。

責めも上手い可愛ですが、受けのリアクションも極上ですね。

強い女がエロ攻撃の前に敗北し、屈辱的なセリフまで言わされてしまう衝撃展開。

S男であればめちゃくちゃそそる試合でしょう。

やはりこういう作品は、改めて見ても今の作品レベルと引けを取りませんね。

特にこのシリーズは、全キャストが素晴らしかったのでハズレがない&バリエーションに富んだ良シリーズでした!

今でもおすすめです!!

 

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