レズビアンファイティングクロニクル Vol.02 ~リングでのレズファイト~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

レズビアンファイティングクロニクル Vol.02

対戦ファイター:春日野結衣・ 琥珀うた

リベンジを使う春日野。

琥珀をリングに呼び出し再戦に挑みます。

春日野「この間のはマグレよ!」

琥珀「ふーん、どうだか」

春日野「こういう正式な場だったら、私の方が上に決まってるわ!」

レズファイトへの絶対的な自信が打ち砕かれ、もう後がない春日野は、

リング上で雌雄を決しようと企みます。

リベンジマッチに応じた琥珀。

言うが早いか、春日野はいきなり琥珀に掴みかかります。

10cm以上の身長差がある2人ですが、春日野は全プライドをかけて琥珀をイカせにかかります。

さっそくリング上で愛撫を始める両者。

共にキスと股間愛撫で主導権を握ろうとしています。

リングコスチュームがあると、ファイト系らしさが出て実にいいですね。

2人ともルックスにあったエロカッコイイコスチューム姿です。

意地と意地がぶつかる愛撫合戦を制したのは春日野。

エロテクニックを存分に披露し、先に琥珀の方が崩れ落ちてしまいます。

このチャンスを逃したくない春日野は、早々に琥珀のコスチュームを脱がせにかかります。

合計3度も負けている春日野は、もう形振り構っていられません。

とにかく相手をイカせる。

その目的に向かって突き進みます。

春日野「身長でかいから、私が上に乗らないとそれっぽくないでしょ?」

寝技に持ち込めば自分のものと言わんばかりに愛撫する春日野。

胸や首をいやらしく舐められ、琥珀の口から喘ぎ声が漏れてきます。

しかし、簡単に流れを渡さない試合巧者の琥珀。

長い脚を小柄な春日野の腹に絡ませ、ボディシザーズを極めます。

あまりの痛みに動きが止まってしまった春日野。

あっという間に形勢を逆転されてしまいます。

琥珀は春日野を拘束し、コスチュームを脱がせにかかります。

抵抗虚しく上半身が露わになってしまい、春日野の意識は前を隠すことに向いてしまいます。

そこにすかさずスリーパー。

春日野「う、、あ、、あ、、」

琥珀「こういうとこ来てプロレス技使わなくてどうすんのよ」

琥珀は実に魅せ方が分かっていますね。

プロレス技を絡めたバトルファックこそ、ファイト系作品の醍醐味です。

無防備の胸を愛撫しまくる琥珀。

琥珀「気持ちいいんでしょ?」

春日野「は、離しなさい、、、」

美少女が苦悶の表情を浮かべる様子はいつ見てもエロいですね。

何とか強引にスリーパーを振りほどいた春日野ですが、琥珀は逃がしません。

春日野のコスチュームを脱がせ、早々に両者全裸。

ノーガードのイカセ合いに突入します。

闘志をむき出しにして琥珀に襲い掛かる春日野。

体勢が整わない状態の琥珀を押し倒し、再びマウントを取ります。

春日野の貝合わせ。

琥珀「ちょっと、何するのよ!」

春日野「いいでしょう、せっかく全裸になったんだから。すぐにでもイカせてあげるわよ!」

これまでの屈辱を晴らそうと腰を振りまくります。

琥珀も下から必死に抵抗。

春日野の乳首を責めたり、下から突き上げたりと何とか不利なポジションから抜け出そうとします。

春日野もそうはさせまいと、太ももで股間を刺激し絶頂へ誘おうと試みます。

琥珀は春日野にクンニをしたかと思えば、

春日野は手マンで応戦。

両者のエロ過ぎる喘ぎ声がリング上に響きます。

一進一退、五分五分のレズファイトが続きます。

この停滞した流れを変えたのは春日野。

琥珀を四つん這いにさせるとバック突きで犯していきます。

琥珀「アッアッアッ!!」

春日野「ほら、いっぱい突いてあげるわよ!気持ちいいでしょ?顔上げて良く見せて」

春日野のタチの部分が出始め、琥珀は劣勢になっていきます。

何とかしたい琥珀は、責められながらも腰を振って抵抗。

琥珀「ほら気持ちいいでしょ、そっちだって」

春日野「ああああ!!」

有利なポジションで責めていた春日野でしたが、股間への刺激で後ろに倒れこんでしまいます。

すかさず得意のクンニで反撃する琥珀。

控室ではクンニで春日野を快楽堕ちさせただけに、ここで一気に流れを取り戻そうと責め立てます。

しかし、春日野も同じような展開で屈するわけにはいきません。

69の体勢を上手く利用し、琥珀への手マン攻撃で応戦。

これをダイレクトに感じてしまった琥珀は動きが止まってしまい、

顔をしかめて喘ぎ声を漏らしてしまいます。

琥珀「うああああ!!!」

春日野「あ~すごい、感じてるの?」

琥珀「あうっ!アン!!」

春日野の責めに体をビクンビクンとさせてしまった琥珀。

イクという言葉こそ言っていませんが、軽く絶頂してしまったことは明白です。

琥珀は腕の力が抜け、リングに倒れこんでしまいます。

春日野「イッちゃったんでしょ?」

ドヤ顔で近づく春日野はここから凌辱をしようと考えているようですが、、、

琥珀の余力を見誤り、逆に押し倒されてしまいます。

ボウアンドアローで春日野の動きを封じると、ガードのできない胸と股間の同時責め。

春日野「アッアッ!うああ!!」

今度は春日野がよがり声を上げる番です。

どいて、と抵抗する春日野ですが、琥珀が応じるはずがありません。

マウントを取ると、極上の舌を使ってのキス責め。

強気な春日野の顔がトロンとしていきます。

そして、まるで全身を開発するかのように舐めまわしていきます。

口や首、胸に腕、脇など様々な部分を愛撫されまくり、春日野の体はどんどん敏感に。

琥珀のテクによがるだけで、動きが止まってしまいます。

琥珀「な~に、ビクビクしちゃって。可愛い」

再び琥珀のクンニ攻撃。

あまりの上手さに体をビクビクさせてしまう春日野のリアクションがエロい。

濃厚なクンニなので、マジで気持ちよさそうですね。

股間への刺激がヤバくなっている春日野を休ませることなく、徹底した責め。

逆エビ固めを極めながらのクンニに、春日野はよがることしかできません。

もう顔には生意気な態度が見えなくなってきています。

琥珀「ほら、気持ちいいんでしょ?ビクビクして、ねぇ」

春日野「アッアッアッ!」

琥珀「ここでも負けるの?」

春日野「あああ!やだぁ、いやよぉ、、、」

琥珀「あんだけ大きな口叩いておいて、このザマ?」

春日野「ふぁぁぁん!!」

完全にペースを掴んだ琥珀は、恥ずかし固めで春日野を拘束。

もう春日野は泣き叫ぶことしかできません。

気持ちよさと屈辱、恥ずかしさが彼女に襲い掛かっているのは間違いありません。

エロ過ぎる琥珀のクンニ責め。

リング上に響くいやらしい音が気持ちよさを物語ります。

琥珀「ほら、舌入るとこ見せてあげる」

春日野「いやぁぁ、、あああ!!」

春日野「ふぁぁん、だめぇ、、だめぇ、、」

必死にイクのを我慢している春日野ですが、琥珀のテクの前にはその抵抗も無力。

限界が近づいていることを察した琥珀はトドメを刺しにかかります。

トドメの立ち貝合わせ。

もはや春日野にこの責めを耐えられる体力も精神力も残っていません。

高身長の琥珀だからこそ使いこなせるエロ技ですね。

春日野「ああああ!やめてぇーー!!」

琥珀「ほら、イキなさい、ほら!」

春日野「いやぁーー!!ダメダメーーイヤーー!!イっちゃうーー!!」

春日野「う、、あ、、あ、、、」

絶頂し、白目を剥いてしまう春日野。

体をビクビクと痙攣させ動くことができません。

すでに勝負は決しましたが、ここで完全にトドメを刺すべく、琥珀の追撃が終わりません。

イッたばかりの春日野に容赦なしの手マン攻撃。

春日野「あああ!!ごめんなさい!」

琥珀「負けを認めなさい。ほら、負けたの誰?」

春日野「ごめんなさい!!私ですー!!」

琥珀「ほら、うた様には勝てませんって言いなさい」

春日野「う、うた様にはぁ、、」

琥珀「何?ちゃんと言って」

春日野「敵いませんーー!!あああ!!」

絶頂をさせられ、敗北まで口に出してしまう屈辱。

女として完全に琥珀うたに敗北した瞬間です。

春日野「もうやめてくださいー!」

琥珀「やめてあげない~ほら」

春日野「あああ!だめぇ!」

琥珀「ほら、イキなさい!」

春日野「ダメーイッちゃう!!アッアッアッ!!」

リング上でイカされまくった春日野。

何度も絶頂させられ、失神KO敗北。

敵である相手に体を預け、白目を剥き、痙攣させての敗北は彼女にトラウマを植え付けてしまいそうですね。

ロリっ子の見事なまでのイキっぷりは、とにかく最高です。

リング上で体をピクつかせ動けなくなってしまった春日野に、

琥珀は勝利の余韻と、敗者へのはなむけとして、チュッとキス。

琥珀「私には敵わないの」

屈辱的であり最高の演出を見せてくれた琥珀うた。

やはり強い女がこういうことをするのは様になりますね。

無様な失神敗北をしてしまった春日野。

自分が強いと思っていたレズ勝負に、もっと強い相手がやってきて完敗してしまうという

極上のシチュエーションでした。

相手が悪すぎたと言えばそれまでですが、

彼女のように生意気なロリっ子が、年上女子に圧倒される展開はそそりましたね。

何より琥珀うたのSっぷりは間違いないので、他のマッチメークも見たかったのが惜しいところです。

 

【DVD版】

【ダウンロード版】