レズビアンファイティングクロニクル Vol.02 ~控室でのレズファイト~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

レズビアンファイティングクロニクル Vol.02

対戦ファイター:春日野結衣・ 琥珀うた

懐かしシリーズのレズビアンファイティングクロニクル。

控室とリングで美女による濃厚なレズファイトが繰り広げられます。

向かい合う琥珀と春日野。

春日野は過去2回琥珀とプロレスで戦い、連敗しています。

面白く思っていない春日野は自分の得意分野で琥珀を倒そうと画策しているようです。

春日野「実は私、プロレスではダメだったけど、他にもっとめちゃくちゃすごいことができるの」

そう言うと琥珀の体を触り始める春日野。

ロリっ子の割に積極的にカマをかけていきます。

体に触れつつ、顔を近づけていく春日野に対し、琥珀も彼女が何を企んでいるのか察した様子。

互いに口づけを交わし、レズファイトがスタート。

琥珀「する気なら受けて立とうじゃない」

春日野「いいわよ」

エロいキスの音が早速響き始めます。

春日野「私のが上ってことを教えてあげる」

エロテクに自信を持つ春日野は、見た目からは想像もつかないエロい舌使いで琥珀を責めていきます。

琥珀もそれに応じ、主導権を握るべく唇を重ね合わせます。

服を脱ぎ、お互い下着状態での攻防。

体勢を上にした琥珀は、春日野のブラの中に手を入れ、乳首を愛撫。

春日野「止めなさいよ」

琥珀「暴れると試合の時みたいに痛い目見るよ?」

プロレスでの実力は自分の方が上だということでマウントを取るS性がいいですね。

琥珀の手が下に伸び、今度は股間を愛撫。

琥珀「あれ?こういうの得意じゃなかったっけ?」

春日野「得意よ、今に見てなさいよ」

キッと琥珀を睨みつけるものの、思わず溢れてしまう喘ぎ声。

琥珀のテクに春日野は体をくねらせます。

さらに、琥珀の手は下着の中に伸び、直接手マンで攻撃。

どんどん大きくなる春日野の喘ぎ声に、琥珀は満足そうな笑みを浮かべます。

キスと手マンの同時責めに、呼吸が荒くなる春日野。

しかし、自ら望んだ試合で負けるわけにはいきません。

責められながらも、必死に手を伸ばし、琥珀の股間を愛撫し返します。

今度は春日野のターン。

琥珀を押し倒すと、ブラをずらし、直接乳首を舐めていきます。

春日野「感じてるんでしょう?」

チロチロと愛撫する春日野の責めに、琥珀は顔をそらして耐えます。

胸や股間を愛撫し、琥珀を責め立てる春日野。

得意と言い張るだけのことはあり、琥珀の口から色っぽい声が出始めます。

口に手を当て声を抑えようとする琥珀の顔がエロい。

激しさを増す春日野の責め。

強気な琥珀の口から漏れる可愛い喘ぎ声と、クチュクチュといやらしい音が響きます。

琥珀「あう!アッアッ、、、」

春日野「気持ちいい?」

琥珀「あ、あ、、」

春日野「可愛い~気持ちいいんでしょ?気持ちいいって言いなさいよ」

琥珀「い、言わない、、」

春日野「何で~?どこまでカッコつけんのよ。イッちゃうんじゃない?」

春日野の止まらない手マンにさすがの琥珀も限界。

体をビクンと仰け反らせ、

琥珀「ああ、、イッ、、アッ!!」

と絶頂を迎えてしまいます。

その姿を見て満足そうな春日野は

春日野「あれ?どうしたのかしら~?」

と笑みを浮かべます。

春日野「イッちゃったの?」

琥珀「、、イッてない、、」

春日野「イッちゃったんでしょ?」

琥珀「別に、、、イッてなんかない」

あくまでクールな琥珀の立ち振る舞いにグッときますね。

しかし、このままヤラレッぱなしは性に合わない琥珀。

春日野に襲い掛かり、ブラのホックを外しにかかります。

負けじと春日野も琥珀のブラに手を掛け、お互い上半身が露わになります。

今度は琥珀が春日野を責める番。

春日野の胸を舌で愛撫し、刺激を与えていきます。

春日野「よくイったばっかで、、アッ!、、すぐ動けるわね」

さらに、パンツまで脱がされた春日野は胸と股間の2点責めに苦しめられます。

琥珀のエロ過ぎるテクニックに体が反応し始める春日野。

一度イカせても止まらない琥珀の責めに苦戦を強いられています。

褐色美女の琥珀と、色白美女の春日野のコントラストが実に絵になりますね。

琥珀の激しいクンニ。

琥珀「責めてたのに濡れてるってどういうこと?」

春日野「うるさいわね、、アンタの感じる顔見て、、アン!、、興奮してたのよ、、アッアッ!」

口では強がる春日野ですが、琥珀のテクに喘ぎ声が止まりません。

琥珀の徹底した股間責めに春日野は抵抗ができなくなってきます。

春日野「アッアッアッ!ダメェ、、、」

琥珀「ほら、感じてるんでしょ?」

春日野「そんなことないわ、、全然、、アン!アアン!ダメェ、、、」

琥珀「ほら、イキなさい」

春日野「ダメ!!アッアッ!あああ!!」

琥珀の責めに荒い呼吸で体を上下させる春日野。

口では強がっていますが、イッてしまったことは明らか。

琥珀が早々にイカせ返すことに成功します。

しかし、ここで手を緩めることはしない琥珀。

そのままの体勢で股間愛撫を続行。

イッたばかりの春日野はロクに抵抗ができず、体を震わせることしかできません。

琥珀「イッたばっかだからここだけでもイッちゃうんじゃない?」

春日野「イカない、、イカない、、やめて、、、」

琥珀「やめてって言いながらビクビクしてる、ほら」

春日野「もうやめて、、ああああ!!!」

琥珀の責めで連続イカせをさせられた春日野。

さらに体をビクビクさせて余韻に浸ってしまいます。

自信があると豪語して挑んできただけに、この展開は彼女にとって屈辱以外ありません。

琥珀「またイッちゃったの?」

春日野「イッていないわ、、イッたなんて言ってないじゃないの」

体は正直ですが、あくまで強がる春日野。

ならばと琥珀は、彼女をベッドに移動させ、責めを変えていきます。

ベッドの上で貝合わせで責める琥珀。

春日野「アッアッアッ!ダメェ、、ダメェ、、!!」

琥珀「このままイッちゃいなさい」

春日野「イカない、、イカないわ、、、あっ!!」

体が敏感になっている春日野は、だんだん我慢できる時間が短くなっています。

体の痙攣が止まらない春日野に、

琥珀「気持ちいいんでしょ?」

と尋ねる琥珀。

春日野「そんなこと、、ない、、」

決して感じていることを認めないS系ロリは、中々そそる素材ですね。

あくまでイったことを認めない春日野に、琥珀の責めは激しさを増す一方。

エロ過ぎる舌責めで春日野の胸を責めまくります。

可愛らしい喘ぎ声が漏れまくりますが、まだまだ春日野は勝負を諦めていませんでした。

琥珀の唇を奪い、動きを封じるとそのまま押し倒して形勢逆転。

散々イカされた分を取り戻そうと、激しい責めで琥珀に襲い掛かります。

琥珀を四つん這いにさせると、バック突きで犯していきます。

春日野「ほら、どうなのよ!」

琥珀「アッアッ!あうん!!」

春日野「気持ちいいでしょ?何とか言ってみなさいよ!」

これにはさすがの琥珀も顔を歪め、感じているような声を出し始めます。

しかし、まだ余力を残していた琥珀は

琥珀「そんなんじゃ気持ちよくなれないから」

と自ら腰をぶつけていきます。

責めているつもりが反撃されてしまった春日野は体勢を崩してしまい、再び下になってしまいます。

琥珀「気持ちいいでしょ、こっちの方が、ねぇ?」

春日野「ああん!そんなことない、、」

完全にペースは琥珀。

春日野は後半の見せ場を作れないまま蹂躙されていきます。

琥珀の責めに春日野の我慢も限界間近。

春日野「あああ、ダメェ、、、」

琥珀「そんな簡単にイカせてあげないわよ」

余裕の出てきた琥珀は敢えて責めの手を緩め、別の体勢に移行します。

このイカせられるけど、イカせてあげない、という態度が最高ですね。

股間同士を擦り合わせ、激しく愛撫する琥珀。

春日野「アッアッアッアッ!!」

春日野の喘ぎ声は大きくなる一方。

春日野「アッアッ!ダメ!あああー!!!」

もはや何度目の絶頂か分からないほどイカされている春日野。

琥珀「あなた、何やっても私に勝てないのね?」

春日野「そんなことないわよ!」

琥珀の挑発に春日野は闘志を奮い立たせます。

琥珀を押し倒し、69の体勢で反撃する春日野。

琥珀と股間を責め合う展開ですが、逆転を狙うにはこのチャンスにかけるしかありません。

お互いの喘ぎ声が漏れ、言葉責めの応酬。

しかし、この責め合いも制したのは琥珀。

春日野は迫りくる快楽に抗うことができず、責めることができなくなってしまいます。

春日野「アッアッアッアッ!!アアン、、ダメェ、、、」

もはや部屋には春日野の喘ぎ声しか聞こえてこなくなり、、、

琥珀のクンニによがることしかできなくなった春日野。

すっかり元気のなくなった春日野に、琥珀はトドメを刺しにかかります。

フィニッシュは定番にして強力な貝合わせ。

まるで犯されているかのように腰を振られ、春日野はもう限界です。

春日野「あああ!ダメダメ、、ダメなのぉ、、、」

琥珀「アハハ!ぐちゃぐちゃ~」

春日野「ああああ!負けたくないのに、、、」

春日野「ああああ!ダメェーー!!あああああーー!!!」

春日野の想い虚しく完全にイカされてしまいます。

プロレスの試合を含めると、春日野は対琥珀戦で3連敗と完全に圧倒されてしまいました。

最後までイク、という言葉は使わなかったものの、白目を剥いて失神してしまっています。

体をピクピクさせ、顔はだらしないアヘ顔。

完全敗北と言っていい無様な負けっぷりです。

素足で春日野の股間を踏みつける琥珀。

琥珀「アハハ、ビクビクしてる」

春日野「アッ、、アッ、、、」

体をビクンと痙攣させますがよがるだけで起きる気配はありません。

男にも女にも容赦のない琥珀うたのドSっぷりは見事という他ありませんね。

琥珀「何やっても私の方が上ってことよ」

そう言い放ち、満足そうに部屋から去っていく琥珀。

残された春日野は体をピクピクさせているだけ。

完膚なきまでに返り討ちを食らった春日野ですが、怒りは収まりません。

今度こそ琥珀うたにリベンジしようとリング上での対決を挑みます。

 

余談ですが、当時の作品を見ると、今のカメラの鮮明さにビビりますね。

当時はこの画質でもめちゃくちゃキレイだと思っていましたが、

最近のを見た後に、過去作品見ると違いが明白過ぎて驚きますw

 

続く。

 

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