バトルファッカーON THE RING 01 ~バックヤードでの対決~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

バトルファッカーON THE RING 01

対戦ファイター:西谷美咲

新たなエロプロレスシリーズが登場しましたね。

最近は、バックヤード&リングの対決の2部構成ものが多いので、

どうしても似通っている感が否めませんが、

本作は「わからせ」エロファイトと銘打っています。

そうなると、女勝ちシリーズとしてやっていくのか、という期待感が高まります。

1作目の相手は妖艶なお姉さま系ファイター西谷美咲です。

まずは手四つで力比べ。

含みのある笑みを浮かべ、西谷は真っ向勝負に挑みます。

しかし、パワーの差は歴然で、早々に押し倒されてしまう西谷。

男ファイターはすかさず首四の字で捕らえます。

男「女のくせに、男にケンカ売ってんじゃねぇよ。今日はたっぷり男の強さ味あわせてやる。覚悟しとけよ」

女だということで舐めてかかる男ファイターですが、

西谷は手の力を使い強引に技を振りほどきます。

西谷は男ファイターの腕と首を掴み、グラウンドで関節技を極めていきます。

西谷「アンタ、私のおっぱい当たって嬉しいんじゃないの?」

男の性を刺激する言葉責め。

どんな男でも女性の胸に触れてしまえば、動きは鈍ってしまいます。

西谷は自分の武器を使って有利に試合を進めようと画策。

男ファイターのマウントを取ると、首を押さえつけながら胸を体に当てていきます。

西谷「アンタが弱いことなんて、他から聞いてるのよ」

身動きの取れない男ファイターですが、女のくせに調子に乗ってんじゃねぇ、と

生意気な態度を改めようとはしません。

ならばと今度はスリーパー。

片足を掴み、屈辱的な格好で首を絞めていきます。

西谷「どう?アンタヤラレっぱなしじゃない。ギブアップ?」

男「ノー」

西谷「アンタ、弱いって有名なのよ」

男のプライドを傷つけられる言葉責めに、さすがの男ファイターもカチンときた様子。

怒り任せでスリーパーを振りほどいた男ファイター。

お返しに馬乗りで首を絞めていきます。

さらに、ボディブローで追撃。

男「その弱い男に、女は負けるんだよ!」

と逆襲の猛攻を仕掛けていきます。

西谷をうつ伏せにすると、キャメルクラッチで腰を痛めつけます。

西谷「う、、あ、、」

ギブアップを尋ねる男ファイターですが、西谷は当然のように拒否。

ならばとSTFに移行。

さらにキツイ体勢で西谷の体を痛めつけていきます。

ゴホゴホとせき込み、苦しむ姿を見せた西谷ですが、

左手で男ファイターの脚を殴り、脱出に成功します。

再び西谷のターン。

マウントを奪い返すと、体をスライドさせて男ファイターの股間を刺激していきます。

エロい美女との勝負で、試合中に関わらず興奮している男ファイター。

そこを見抜いた西谷はいやらしく下半身を愛撫していきます。

さらに、グラウンドの状態でヘッドロック。

西谷「弱っ、恥ずかしい~」

西谷「あれ、気持ちよくなってんじゃないの?」

耳元で囁かれる言葉責め。

決して完成されたホールドではありませんが、密着された状態で言葉責めされたら

男は動けなくなってしまうのが正常ですね。

西谷は男ファイターを起き上がらせると、スリーパーで苦しめます。

西谷「ギブアップ?ギブアップするなら早く言いなさい」

男「ノ、ノー、、、」

西谷「アンタ、ホントに弱いわね~見かけだけじゃない」

男「お、女なんかに、、、」

西谷「アンタ負かすことなんて簡単なのよ」

続いてキャメルクラッチ。

西谷「どうしたの~ギブアップ?」

男「ノー、女なんかに負けてたまるか、、、」

あくまで男の方が上だと思い込んでいる男ファイター。

劣勢でもギブアップはしない姿勢を見せます。

ならばと脇固めで、腕を破壊していく西谷。

男ファイターの悲鳴が響きます。

このまま西谷がペースを握っていくと思われましたが、

男ファイターは力を振り絞り、西谷の体をどかすことに成功します。

もうなりふり構っていられない男ファイター。

西谷をコブラツイストで捕らえ、さらに巨乳を揉み始めます。

男「どうだ?ヤラレて気持ちいいだろ?」

西谷「うあ、、ああ、、」

強気な女性が悲鳴を上げてしまうのは、そそりますね。

さらに、西谷を無理やり開脚させてスリーパー。

恥ずかしさと苦しさの両方を与えていく男ファイターの攻めに、

さすがの西谷の表情も曇っていきます。

男「ほら、女の方が弱いって言えよ」

しかし、調子に乗る男ファイターに西谷の反撃。

苦しみながらエルボーをかまし、スリーパーから抜け出します。

そして、お返しのコブラツイスト。

腕を掴んだ変形のホールドで男ファイターの体を攻撃します。

今度は男ファイターが悲鳴を上げる番です。

西谷「汗いっぱいかいちゃって、もう限界なのねぇ。ほら、言いなさい」

西谷は相手を見下す表情が上手いですね。

声質もクールなので、言葉責めが実にしっくりきます。

男ファイターをダウンさせた西谷は

西谷「アンタが喜ぶことしてあげる」

と巨乳で顔を圧迫していきます。

男ファイターはモゴモゴと何かを訴えますが、

胸で押さえつけられ言葉になっていません。

男にとっては実に羨ましい光景です。

そして、首絞め&言葉責め。

西谷「早く負けを認めなさい。苦しいんでしょ?」

こんな近距離で言葉責めされてしまうと、理性がどうにかなってしまいそうです。

西谷による幸せ責めはまだ終わりません。

男ファイターに抱き着くような格好で、胸を顔面に押し当てます。

さらに、膝を使って股間を愛撫。

西谷「こうやって刺激されたら嬉しいんだ。これだから男って嫌いなのよね」

嫌いと言ってる相手にここまでサービスしてくれるとは有り難い限りw

西谷は、男ファイターの股を開かせ、恥ずかしい格好で押さえつけます。

体にそこまでダメージを与えているとは言えませんが、精神的にきそうですね。

西谷「だっさ~さっきからヤラレっぱなし~」

もはや好き勝手に男ファイターを攻めていく西谷。

このままではまずいと感じた男ファイターは、強引にこの技を振りほどきます。

再び訪れた男ファイターのターン。

西谷の長い脚を掴み、四の字固めで痛めつけます。

これまでのお返しとばかりに激しく攻める展開に、西谷は苦悶の表情を浮かべます。

さらに、西谷を担ぎ上げ、膝を使って股間を刺激。

西谷「アッアッアッ、、、」

男ファイターを睨みつける西谷ですが、快楽を完全に抑えることはできず

思わず喘ぎ声が漏れてしまいます。

この流れを切らしたくない男ファイターは、西谷の腕と脚を絡ませホールド。

そして、西谷の首を掴み失神KOを狙います。

西谷「うあ、、あ、、」

男「どうだ?ギブアップだろ?」

西谷「ノー、、、」

男「どうだ?俺様のものになる気になったか?」

西谷「アハハ、、、バッカじゃないの」

劣勢ですが、決して男にこびない姿勢が素晴らしいですね。

生意気な西谷をコテンパンにしてやろうと、いったん立ち上がらせた男ファイター。

しかし、体力がまだ残っていた西谷に逆に捕らえられてしまいます。

スリーパーで絞められ、男ファイターはせっかく掴みかけていた流れをみすみす渡してしまいます。

さらに、西谷は首を絞めながら膝で股間愛撫。

西谷「ほらぁ、ここどうなってんの?」

男「やめ、、やめろ、、」

西谷「触ってみたらどうかなぁ?気持ちいいんでしょ?もしかして苦しいんじゃなくて喘いじゃってる?」

男「アッアッアッ、、、」

否定したくても、体は実に正直ですね。

こうなると完全に西谷の勢い。

キャメルクラッチで痛めつけられ、悲鳴が止まらない男ファイター。

情けなく体をバタつかせますが、西谷のクラッチが外れることはありません。

西谷「私にケンカ売ったのが間違いだったわね」

男「うああ、、つ、強い、、、」

西谷のドSな攻めに体が破壊されていく男ファイター。

声はどんどんと弱弱しくなっていき、泣きが入っています。

その様子を楽しんでいる西谷ですが、トドメを刺しにかかります。

男ファイターの股間の上に乗り、エロく腰を動かしていく西谷。

男ファイターの口から喘ぎ声に似た悲鳴が漏れていきます。

胸を男ファイターの体に押し当てたり、股間を刺激して反応を楽しんだりと痴女性が爆発。

西谷「アンタと遊んでるといい暇つぶしになるわ。アハハハ!」

男ファイターはもう抵抗もできずフラフラです。

そして、ムチムチの太ももで男ファイターの顔を挟み窒息させていきます。

西谷「気持ちいいなら気持ちいいって言いなさいよ」

男「ああああ、、気持ちいいです、、、」

すっかり心は折れてしまっている男ファイターですが、

最後のプライドか、ギブアップだけは頑なに言おうとしません。

さらばと、トドメは顔面騎乗。

西谷のお尻で呼吸を塞がれ、男ファイターはもうどうすることもできません。

命の危険を感じたのか、マットをバンバンと叩きギブアップ宣言。

これまで必死に耐えてきた男ファイターでしたが、最後は女性のお尻に負けるという

屈辱的な負け方を喫してしまいました。

男ファイターの近くにしゃがみ

西谷「やっぱ噂通りアンタ大したことなかったわねぇ」

と挑発。

男ファイターは痙攣するだけで何も言い返せません。

このまま終わってはつまらないと思ったのか、西谷はリング上での再戦を提案します。

リングの上で完全決着を狙う西谷と

リベンジを誓う男ファイターとの戦いは、

本格的なバトルファックになっていきます。

 

次回に続く。

 

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