敗者ドミネーション女子ボクシング VOL.02 ~それぞれのif展開~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

敗者ドミネーション女子ボクシング VOL.02

対戦ファイター:岬あずさ・鈴屋いちご

【サイドA】

渾身の力を込めてラッシュを仕掛けていく鈴屋。

残りの体力全てを注ぎ、ここで勝負を決めるべく猛攻を仕掛けます。

しかし、逆転を狙った最後の力も岬を追い詰めるには至りません。

必死に手数を出した鈴屋をあざ笑うかのような無慈悲な一撃。

岬のパワーが鈴屋の想いを一刀両断します。

リング中央に戻され、ボディのラッシュを受ける鈴屋。

もはや打ち返す力は残っておらず、ガードを固めて耐えることしかできません。

ボディを打たれまくり、鈴屋は体をくの字に曲げてしまいます。

このチャンスを岬が逃すはずがありません。

渾身のアッパーカット炸裂!

ノーガードで食らってしまった鈴屋は、受け身も取れずにリングにダウンしてしまいます。

鈴屋「あ、あ、、、」

悶絶する鈴屋は、もう言葉を発することができません。

カウントされるコール。

岬「ほら、もうちょっとよ。頑張りなさいよ」

岬に挑発されても、体を奮い立たせることができない様子です。

そして、遂に10カウント。

1ラウンドでは圧倒していた鈴屋ですが、最終的には岬のパワーの前に屈してしまいました。

最後まで抵抗を見せていましたが、10カウントを聞いた瞬間、心が折れたのか

白目を剥いて完全KO。

体をピクピクさせながらリングに横たわる姿がセクシーです。

そして、ここからは敗者への制裁ショー。

目が覚めた鈴屋は腕を縛られ、体の自由が制限されています。

歩み寄る岬に、反抗的な目を向ける鈴屋。

岬「負けちゃったわねぇ。ちゃんと見せなさい」

鈴屋「アンタが勝ったのはマグレよ」

S性のある鈴屋は、この状態でも決して強気な態度を崩しません。

しかし、この状態での挑発は自殺行為。

生意気な口を聞く鈴屋に、岬のボディブローが突き刺さります。

岬「よく言うわね。もう言ってられなくなるわよ」

岬による調教が始まります。

岬「おんなじとこ何回も何回も殴られて、痛いんじゃないの?」

鈴屋「あっ!うっ!うぐっ、、」

歯を食いしばり必死に耐える鈴屋。

岬「何か言いなさい。どう?負けて殴られる気分は?こんなおっぱいして」

岬は、意外に大きい鈴屋の胸も殴りつけていきます。

鈴屋のリアクションは、カッコよくてエロくて最高です。

しかし、如何に強気を貫いても、何度も殴られ続けて耐えられるものではありません。

徐々に腰が落ちていき、表情も苦しそうな顔になっていきます。

そんな鈴屋に、岬は顎クイで挑発。

岬「ほら、殴んなさいよ、私のこと。殴ってみなさいよ。可愛い顔して~せーの」

鈴屋は殴ろうにも拘束されているため、怒りを込めた顔を向けることしかできません。

その様子を見てケタケタと笑う岬のS性もいいですね。

岬のドミネーションショーはまだ始まったばかり。

鈴屋は一方的に攻撃され、表情が弱弱しくなっていきます。

それでも岬の手は止まることはありません。

一方的な攻撃に遂にお尻をついてしまった鈴屋。

鈴屋「あっ、、あう、、、」

岬「ヤラレっぱなしじゃない。私こうするのがすごく楽しいの。アンタのことイジメてんの」

岬の容赦のない攻めに、鈴屋の心も段々と折れ始めます。

鈴屋「も、もうやめ、、、」

しかし、鈴屋の声が聞こえてるのか、聞こえていないのか、今度は胸を愛撫し始める岬。

胸を押しつぶされ、思わず体をピクンとさせてしまう鈴屋。

岬「気持ちいいの、ねぇ?おっぱいが気持ちいいの、ほら?」

鈴屋「うああ、、」

スイッチの入った岬は股間も攻撃開始。

胸や股間を責めまくり、ドSな表情を浮かべる岬。

さすがの鈴屋も、ここまで弱いところを責められてしまえば、甘い声が出てしまいます。

鈴屋「アッアッアッ、、ふぁぁ、、、」

岬の責めに体をピクッとさせ、エロい声を出し始める鈴屋。

強気なファイターがよがる姿はめちゃくちゃ興奮します。

岬「気持ちいいの?感じてきちゃった?なにビクビクしてんのよ」

愛撫の次は、股間をパンチしまくり。

鈴屋は痛みと気持ちよさで体をくねらせてしまいます。

岬「ほら、もっと腰上げて!感じなさい!」

鈴屋「ふあぁぁ!はぁん!アン!あああ!!」

鈴屋はエロ過ぎる悲鳴でよがりまくり。

このギャップがたまりません。

岬「もしかして、恥ずかしいのが好き?」

さらに、岬は脚で鈴屋を無理やり開脚し、殴り続けていきます。

上も下もガードすることができず、鈴屋はもう叫ぶことしかできません。

岬「ほら、感じて。気持ちいいんでしょ?殴られるのが気持ちいいのよね」

鈴屋「あああああ、、」

絶頂寸前まで責めた岬はここでパンチを一旦止めます。

もう泣きそうな顔で岬を見る鈴屋。

岬「イキたかった?イキたかったの?ごめんね、イカせてあげなくて。イキたいって言いなさい。殴られて嬉しいんでしょ。気持ちよくなってイキたくなってきてるんじゃないの?」

岬の言葉責めに、鈴屋は何も言い返せません。

そして、股間パンチを再開。

岬「ホント、ドMね!ほらイケ!イケよ!」

鈴屋「アッアッアッ、、、イッ、、、」

岬「もっと?」

鈴屋「ああああ!!!」

だんだんと腰が上がっていく鈴屋。

遂に、体を仰け反らせ、体を激しく震わせます。

イク、という言葉を発しなかったのは、僅かに残った鈴屋の抵抗心でしょうか。

体をビクビクさせたままの鈴屋に、顎クイ。

岬「ほら、舌出してみなさい」

鈴屋はもう従順になり、言われたとおりに舌を出してアヘ顔を晒します。

これに気を良くしたのか、岬の攻撃はさらにエスカレート。

電気あんまで鈴屋の股間を愛撫していきます。

鈴屋「ふぁぁ!!」

岬「気持ちいいの?」

鈴屋「き、気持ちいい、、、」

完全に岬の攻撃の虜になってしまった鈴屋は、遂に快楽に落ちてしまいました。

岬「ほら、殴られてオマ〇コ濡らしてますって言うのよ!」

鈴屋「アッアッ、、殴られて、、オマ〇コ濡らしてますぅ、、」

岬「とんだ変態ね!」

鈴屋「アッアッアッ、、イッちゃう、、、」

岬「ほら、言いなさい!私はサンドバックですって」

鈴屋「私は、、、サンドバックです、、」

そして、徹底した股間パンチに再び絶頂。

鈴屋「アッアッアッ!!イクーーー!!!」

体をビクビクと痙攣させ、快楽によがりまくる鈴屋のエロいこと。

岬の声はもう届いておらず、白目を剥いて失神してしまった鈴屋。

強気の鈴屋が無様に落ちていく様、エロくイってしまう瞬間など、

素晴らしいリアクションの敗北シーンでした。

【サイドB】

時は戻ってサイドBバージョン。

ダウンを喫した鈴屋は必死に逆転するべく、ラッシュで岬を追い詰めていきます。

一撃さえ当たれば鈴屋を振りほどける岬ですが、回転数の早いパンチに防戦一方。

岬は遂に耐え切れずダウン。

腹に何発も食らってしまった岬は、脚に来ており立ち上がることができません。

その様子をドヤ顔で見つめる鈴屋。

鈴屋「もう立てないかなぁ?」

岬「あっ、、う、、」

鈴屋「もう終わっちゃうよ~、早く立たないと」

岬は立ち上がる気配こそ見せますが、体が追いつきません。

その間にもカウントは進んでいきます。

岬は遂に立ち上がれず白目を剥いて10カウント負け。

小柄な女性に見下される展開はM男的には嬉しいですね。

鈴屋の挑発的な目が実にいい。

今度は磔にされているのは岬の番。

こちらも強気な目で鈴屋を睨みつけます。

鈴屋「ねぇ、情けない格好だね?」

岬「見てんじゃないわよ」

鈴屋「アナタは私のサンドバックになるの」

生意気な岬に容赦ないボディブロー。

激しい音がリングに響きます。

鈴屋「負けたんだろ?お前」

岬「やってやろうじゃないの」

鈴屋「この状態でどうやるのかなぁ?ねぇ」

反抗的な態度の岬ですが、身動きが取れなくてはどうすることもできません。

岬「サンドバックでもしてみればいいじゃない」

鈴屋「いつまでその口聞けるかなぁ?」

鈴屋のパンチに悶絶する岬ですが、どうしても負けを認めたくない様子です。

しかし、如何に岬と言えど、一方的に殴られ続ける展開に苦悶の表情。

対照的に嬉しそうな顔になる鈴屋。

鈴屋「何、気持ちよくなってきちゃった?ねぇ」

岬「うっ、、あ、、」

鈴屋「どうしたの、ねぇ。もっとしてほしかったんでしょ?」

鈴屋の激しいラッシュにどんどんと腰が落ちていく岬。

どんなに強気のファイターであっても、鈴屋のパンチをまともに何発も食らってしまえば

体も心も徐々に削られていってしまいます。

鈴屋「立ってらんなくなっちゃったの?」

鈴屋の猛攻にリングにお尻をついてしまった岬ですが、

鈴屋のお楽しみはここからです。

鈴屋「感じてんの?ほら、ねぇ」

岬「うあっ、、、」

鈴屋のグローブが岬の股間に伸び、グリグリと愛撫。

強気だった岬も、弱いところを責められ、喘ぎ声を出してしまいます。

元々釣り目でSの顔をしてるので、よがる表情がそそりますね。

鈴屋「殴られて気持ちよくなってるのは誰ですか?」

岬「うあっ!アッアッ!」

鈴屋「私はお腹殴られてマ〇コ濡らしてる変態ですって言ってごらん。殴られるのが気持ちよくてしょうがないんでしょ?」

岬「あああああ、、、」

岬「あああ!ダメェ!」

鈴屋「濡れてんでしょ?殴られて、気持ちよくなってんでしょ?」

岬「アッアッアッ!」

鈴屋「イッちゃうの?殴られて気持ちよくなってイッちゃう変態なのかな?」

鈴屋の言葉責めも相変わらず極上です。

さらに、股間を愛撫し、刺激を与えていく鈴屋。

鈴屋「アハハ、気持ちいいんだねぇ」

こんな近距離で言葉責めされたらドMはすぐに絶頂してしまうでしょうね。

鈴屋「アンタは負けて私のサンドバックになったの。負けるだけでも情けないのに、こんなに気持ちよくなっちゃってんでしょ?」

岬「うあああ、、」

鈴屋「変態。ほら早く」

鈴屋の責めに、これまで築き上げてきた岬の心が遂に崩壊します。

岬「アッアッ、気持ちいい、、」

鈴屋「気持ちいいね!これ、気持ちいいねぇ」

そして、鈴屋はさらに屈辱的なセリフを岬に言わせます。

岬「私は、、サンドバックです、、、」

鈴屋「うん、そうだね。殴られて気持ちよくなる変態なんだよね?」

岬「殴られて、、気持ちよくなる、、変態です、、」

鈴屋「うん、変態だね!自分で言って気持ちよくなっちゃってるんだ。いい顔」

鈴屋のとことん追い詰めていくドSっぷりが素晴らしいですね。

タガが外れた岬は、もう喘ぎ声を抑えることもしません。

殴られ、愛撫されるたびに、どんどんと大きくなっていく喘ぎ声。

その姿を鈴屋は満足そうに眺めます。

さらに、グローブ越しに岬の巨乳を揉みまくり。

男にとっては羨ましい光景ですね。

鈴屋「お腹殴られる方が気持ちいい?」

鈴屋は股間愛撫とボディブローを交互に打ち分け、岬を追い詰めていきます。

岬「アンアンアンアン、、、」

岬にはもう抵抗する力がなく、鈴屋のテクによがりまくるのみ。

そして、トドメの股間パンチのラッシュ。

鈴屋「これからずっと私のサンドバックになるって言いな」

岬「う、う、、」

鈴屋「ほら、早く。私は鈴屋様のサンドバックになるって言いなよ、お口あるんでしょ」

岬「私は、、、鈴屋様の、、サンドバックになります」

鈴屋「いい子だね!気持ちいいねぇ」

岬「アッアッ!」

鈴屋「お望み通り一杯殴ってあげるね!」

鈴屋の責めに遂に絶頂を迎えてしまった岬。

鈴屋「イクの?イッちゃうの?」

岬「あああああ!!!」

鈴屋「イクならイっていいよ、ほら、イキなよ!」

岬「アッアッアッアッーーー!!!」

岬は体をビクンと仰け反らせ、エロティックにイってしまいます。

自分よりも小柄なファイターに容赦なく責められてしまいイってしまう屈辱。

これは是非とも味わってみたいものですね。

体をピクピクさせて動けなくなってしまった岬。

鈴屋「アハハ、もっといっぱい可愛がってあげるよ」

しかし、気絶している岬に彼女の声は届いていないでしょう。

こちらも見事なヤラレっぷりを披露してくれた岬。

どちらもSっ気があり、格闘スキルも高いので、負けた時の屈辱感がエロく映っていて非常に見応えがありました。

脱がなくてもここまでエロくできるのは、ひとえに彼女たちの魅力あってこそでしょうね。

 

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