格闘男虐め ボクシング編 5 ~乙咲あいみ 編~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

格闘男虐め ボクシング編 5

対戦ファイター:乙咲あいみ

トリを飾るのは、キュートなルックス、Fカップの巨乳を持ちながら性格はSと

M男にとって理想とも言える乙咲あいみ。

強気な表情でリング中央で男ファイターとグローブを合わせます。

スポーツらしく髪を後ろに縛ってくれているだけで、もう評価が高いですね。

力のあるパンチを放つ男ファイター。

男「女のくせに男に勝てると思ってるのか?」

見た目の可愛さから男ファイターは舐めてかかっている様子。

しかし、乙咲は冷静にガードを固め、相手の出方を伺います。

そして、一瞬の隙をつき、パンチを連打。

男ファイターも応戦し、打ち合いになりますが、

乙咲のパンチが男ファイターのテンプルを捉えます。

脳を揺らされた男ファイターはたまらずダウン。

信じられないという様子でマットで悶える男ファイター。

乙咲「ほら、さっさと立ちなさいよ」

ちょいちょいとグローブを上げて挑発する感じがいいですね。

まだ脳にダメージがあるのか、動きが鈍い男ファイター。

このチャンスを乙咲は逃しません。

様子見から一気に攻撃にシフトチェンジ。

乙咲のパンチが面白いように男ファイターにヒットしていきます。

乙咲の猛攻で、男ファイターはロープ際まで追い詰められてしまいます。

乙咲「全然抵抗できなくなってきてるじゃない。ほらほら!」

体を打つ鈍い音がリングに響きます。

男ファイターも必死にクリンチで反撃。

ボディブローを中心に何とか乙咲のペースを乱そうとあがきます。

流石の乙咲もボディを何発も殴られ、顔をしかめてしまいます。

調子に乗って大振りなパンチを浴びせていく男ファイター。

しかし、その分隙も生まれ、乙咲の絶好のカウンターの餌食。

パンチの打ち終わりに強烈な右ストレートを顔面に直撃させ、

男ファイターを一撃でマットに沈ませました。

ダウンした男ファイターに追撃。

男ファイターの体に逆向きでマウントを取ると、股間をパンチ。

乙咲「ほら、立ち上がりなさいよ。ほら!ほらほら!」

股間を殴り続ける乙咲ですが、ここである異変に気がつきます。

乙咲「え?何?なになに、どうしたの?アハ、なにまさかアンタ感じてんの?」

股間が大きくなっていることに気がついた乙咲。

ここから彼女のSスイッチが入ります。

乙咲「やらしいのね、変態じゃない。殴られておっきくしちゃったのね」

男ファイターの反応を楽しむかのように

時には優しく、時には激しく、愛撫とパンチを繰り出す乙咲。

男ファイターの悲鳴に、喘ぎ声が交じり始めます。

体勢を変えた乙咲は、小悪魔の笑顔を浮かべながら男ファイターをタコ殴り。

さらに、腰をいやらしく振り

乙咲「何?感じてんの?ここ、ねぇ」

と挑発。

まるで騎乗位のように男ファイターを犯していきます。

しかし、快楽に屈するわけにはいかない男ファイターは、下からパンチを出して反撃。

乙咲の誘惑を跳ねのけ、攻撃していきます。

油断していた乙咲は、これに耐え切れず逆にダウンさせられてしまいます。

男ファイターの仕返し開始。

今度は男ファイターが正常位のような体勢で、腰を振りまくり、

乙咲の体を殴りつけていきます。

乙咲「あうっ!アッアッ!あん!」

男「感じてんのかぁ?」

セクシーな声を出して苦しむ乙咲を見て、男ファイターが威厳を取り戻していきます。

しかし、男ファイター有利は長くは続きません。

下から繰り出したパンチが男ファイターにクリーンヒット。

再びダウンを奪い返されてしまいます。

乙咲「ほら、何とか言ってみなさいよ!もう何も言えなくなっちゃうほど気持ちいいの?」

乙咲の股間愛撫はどんどんとエロさを増していきます。

よがる男ファイターを見て、

乙咲「今バトル中なんですけどぉ」

と挑発。

試合中に感じてしまう展開は、ファイト系ならではなので、

こういった言葉責めが実にそそりますね。

乙咲は、お尻の位置を移動させ顔面騎乗。

自分のお尻で男ファイターの顔を塞ぎ、股間を愛撫し続けます。

ぐいぐいとお尻を押し付ける様子は、もうバトルファックです。

乙咲のエロ責めは止まりません。

今度は自慢のFカップを男ファイターの股間に擦り付けます。

こんなサービスまでしてくれるなんて、もう最高過ぎるファイターです。

試合中にここまでエロ責めされたら、この時点で敗北確定ですね。

乙咲「気持ちいいの?気持ちいいって言いなさい」

男「うああ、、気持ちいい、、、」

乙咲「気持ちいいのね?アハハ!へんた~い」

男「あああ、、、」

乙咲「もうイッちゃうの?ねぇ。ほら!ウフフ。痛めつけられて気持ちよくなっちゃうなんて~」

股間を集中的に殴り続けた乙咲は、ここでようやく男ファイターを開放します。

立ち上がった男ファイターですが、もう序盤のようなパンチのキレはありません。

攻撃しますが、乙咲は余裕の表情でパンチを交わしていきます。

入念な股間責めで男ファイターの弱点を作った乙咲は、

今回も股間にターゲットを絞ります。

股間を殴られるたびに「アッアッ!」と喘いでしまう男ファイター。

乙咲の責めにだんだんとロープ際まで追い詰められてしまいます。

S心に火がついた乙咲はもう止まりません。

狙いは下半身中心になり、

乙咲「ここがいいんでしょ?ここがいいんだよねぇ?」

とエロを隠すことなく男ファイターを犯しにかかります。

乙咲のエロテクに掴まり、男ファイターは抵抗もできず喘ぎ始めてしまいます。

乙咲「どうなのよ?もう爆発しちゃいそうじゃない。これじゃ試合にならないわね」

男「ああああ、、、」

乙咲「こういうの負け犬って言うのかしら?」

男「やめてくれぇ、、、」

このままでは試合中に無様にイカされてしまうと感じた男ファイターは、

なりふり構わず乙咲を抱きかかえます。

これには責めていた乙咲も驚き、男ファイターに掴まってしまいます。

もはやクリンチではない状態で、後ろから乙咲をかかえ殴りつけていく男ファイター。

防御ができない乙咲は、苦悶の表情を浮かべながら悲鳴を上げます。

しかし、何とか踏みとどまりダウンは回避。

この態度に乙咲が黙っているはずがありません。

乙咲「調子に乗ってんじゃないわよ!」

と再び股間狙いのラッシュ。

男ファイターはガードもせずに一方的に食らってしまいます。

またもやロープに磔にされてしまった男ファイター。

乙咲はエロい体を押し付けるように密着させます。

胸が体に当たり、男ファイターは硬直。

乙咲「ホントはずっとこうされたかったんでしょ、女性に。さっさと負けなさいよ。負けたら一杯触ってあげられるのに。もっと優しくさぁ」

小悪魔の甘い提案に心が折れかけてしまう男ファイターの葛藤が見えますね。

並のM男なら彼女の魅力にギブアップしてしまうでしょう。

負けを認めない男ファイターに、容赦なくパンチを食らわせていく乙咲。

股間だけを狙ったサンドバック状態で、男ファイターは悶絶。

乙咲「すごいビクビクしてるじゃない、こんなに~」

男ファイターの股間の方が先に降参してしまいそうです。

さらに、乙咲は膝立ちの体勢になり、殴りやすい位置で股間をボコボコにしていきます。

この楽しそうな笑顔、、、たまらん。

再三の股間パンチを食らった男ファイターは、これ以上は耐え切れずマットに崩れ落ちます。

乙咲の追撃。

顔面騎乗をしたまま股間を愛撫&パンチ。

乙咲「楽し~い。どう?今の気分は?」

男「あああ、、、気持ちいい、、、」

乙咲「ずっとここ殴られてさぁ」

男「気持ちいいですぅ、、、」

乙咲「気持ちいいんだぁ、どうしようもないわね」

乙咲のエロ攻撃に男ファイターは、もうすっかり虜になっています。

グローブを使って入念に男ファイターの弱点をイジメ抜くドSっぷり。

乙咲「すご~い、恥ずかしい格好になってるわよ?どうされたいの?」

明らかに年下の女の子にいいようにされてしまう展開に興奮が止まりません。

顔面騎乗から騎乗位の体勢に移った乙咲。

エロ過ぎる腰振りで男ファイターを挑発しつつ次々にパンチも浴びせていきます。

男「うあああ、気持ちいい、、」

乙咲「気持ちいい?まだ試合終わってないわよ」

男「アッアッアッ、、、」

乙咲「ウフ、試合より先にこっちがイッちゃって終わっちゃうんじゃない」

乙咲「あ~ホント変態」

試合中に男を犯し、この笑顔を浮かべる美女ファイター。

こんな相手に勝てるはずがありません。

M男の心理を痛いほど突いてくるドSっぷりに翻弄されまくる展開が続きます。

乙咲「ガッチガチじゃん。ガッチガチになってるわよ?」

男「ああああああ!!!」

乙咲「何なに?」

男「気持ちいいですぅ、、、」

乙咲「気持ちいいです?いい子。いい子だから一杯殴ってあげるね。アハハ!」

クールな表情から小悪魔の笑顔まで変幻自在。

乙咲のエロく激しい責めに男ファイターは、喘ぎ声をあげるばかり。

ここまで股間を殴られてしまうとどうしても絶頂が近くなっていくもの。

男ファイターの声がだんだんとヤバくなっていきます。

男「ふぁぁぁ、、、」

乙咲「何、イキそうなの?ねぇ、パンパンじゃん。殴られて腫れあがっちゃったの?それとも違う意味で腫れあがってるの?」

男「うああああ!!」

乙咲「何、擦られたいの?もっと。どうしたの、ねぇ?」

男ファイターも最後のプライドとして、リング上でイカされることだけは避けたいでしょう。

ようやく解放された男ファイターですが、もうフラフラ。

立ち上がったところで彼女に対抗できる術はもはやありません。

男ファイターのへなちょこパンチをかいくぐり、乙咲の強烈なパンチがうなりを上げます。

股間を殴られた男ファイターは、ダウンを回避するかのように乙咲の体にもたれかかります。

優しく男ファイターの体を受け止めたのもつかの間。

乙咲の狙いは男ファイターの股間のみに当てられています。

0距離で股間を殴られまくり、男ファイターは悲鳴を上げるしかありません。

もう男ファイターは、乙咲に股間を殴られるだけのサンドバック。

乙咲「ほら、やさしく触ってあげるから。私のこともっと楽しませて」

男「し、死んじゃう、、、」

乙咲「死んじゃう?死んじゃうって何よ、こんなにおっきくさせておいて。こっちは全然元気に生きてるわよ」

言葉責めの切り返しも上手すぎます。

胸を体に押し付けられて、耳元で言葉責め、股間愛撫まで加わってしまえば

もう男はどうすることもできませんね。

リングには乙咲が股間を殴る音、

そして、男ファイターの感じている悲鳴が響きます。

ガードしたいのにしたくない、そんな男ファイターの気持ちが手に取るように分かりますね。

ですが、体の方はもう限界。

男ファイターは遂に膝から崩れ落ちてしまいます。

このまま待てば10カウントで勝利ですが、

もちろん乙咲がそんな簡単な決着を許してくれるはずがありません。

男ファイターに跨り、騎乗位の体勢で犯しまくり。

乙咲「何よ、もう限界なの?」

男「こ、壊れる、、、」

乙咲「壊れる?じゃあ一緒に壊れよっか?」

男「アッアッアッアッーー!!!」

激しく腰を落とされながら、顔面をボコボコに殴られてしまう男ファイター。

痛いのか気持ちいいのか分からない感覚が彼を襲っていることでしょう。

1つだけ確かなことは、もう男ファイターの限界が近いということだけ。

乙咲「こんな試合初めてよ、私。こんなドMさんに出会ったの初めて」

男「やめてください、、、」

乙咲「中々やるじゃない、我慢して。ねぇ、もうどうせ我慢できないでしょ?ほら、ギブアップしなさいよ」

そう言うと、さらに腰を落とすスピードを上げた乙咲。

完全にトドメを刺しに来たストロークに男ファイターの喘ぎ声が大きくなっていきます。

男「アッアッアッ!!イク!イクゥ!!」

乙咲「イキなさい!ほら!イッちゃいなさいよ!」

男「ああああああ!!!!」

体をビクビクさせて絶頂してしまった男ファイター。

乙咲は「アハッ」と可愛く微笑み、男ファイターの絶頂をコスチューム越しに受け止めます。

乙咲「あ~ちょっと、嘘でしょ、やだぁ。ねぇ、私のボクサーパンツ汚れちゃうじゃない」

しかし、男ファイターは完全にイカされてしまい何も言うことができません。

乙咲「何、これで終わり?終わりなの?」

男「ギブです、、負けました、、」

レフェリーからKOがコールされ、ゴングが鳴らされます。

乙咲のエロ攻撃に屈してしまった男ファイター。

屈辱的な絶頂KO負けです。

小悪魔の笑顔で、男ファイターの股間を踏みつける乙咲。

乙咲「それじゃ、私の勝ちだね」

男「負けました、、、」

乙咲「試合には負けたかもしれないけど、また今度可愛がってあげるからね」

男「あ、あ、、ありがとうございます、、、」

男の股間を踏みつけての勝利ポーズはいつ見てもたまりませんが、

乙咲のようなドSキャラがやると、また違ったエロさがありますね。

男を責める上手さは間違いなくトップクラス。

今後も多くのファイト系作品(できればバトルファック)に出てほしい女優さんですね。

 

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