格闘男虐め ボクシング編 5 ~城山若菜 編~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

格闘男虐め ボクシング編 5

対戦ファイター:城山若菜

第2試合は清楚系お姉さまファイターの城山若菜。

167cmの高身長という抜群のスタイルがたまりませんね。

男ファイターとリング中央で拳を合わせ、試合開始です。

まずはお互いにパンチを出し合う攻防。

主導権を握るべく、両者ともキレのよいジャブを繰り出します。

城山のヒップライン、エロ過ぎませんかね。

ピッタリとしたコスチュームがエロスを際立たせます。

しかし、徐々に実力差が出始め、男ファイターは劣勢に。

男と遜色ない身長から生まれるプレッシャーに男ファイターはジリジリと後退。

城山「ちょっと追い詰められるの早すぎませんか?ウフフ」

城山は男ファイターを挑発します。

一度ロープ際まで追い詰められてしまうと逃げ出すのは困難。

男ファイターはクリンチで何とか脱出を図るも、城山に組み伏せられ、

またしてもロープを背にしてしまいます。

城山「男のくせに弱すぎなんですけど。さっき抱き着いてきたの、わざとでしょ?」

城山は笑顔で男ファイターのボディを殴り続けます。

男「女に負けるか、、、」

男ファイターは負けじとパンチを繰り出しますが、これは城山の思うつぼ。

カウンターが男ファイターの側頭部をとらえ、崩れるようにダウンしてしまいます。

城山はすかさずマウントを取り、攻撃を続行。

城山「立ち上がる気あるの?ねぇ?」

タッパのある城山にのしかかられ、男ファイターでも力づくでどかすことはできません。

城山「あれ?ちょっと、、、何か当たってるんだけど。戦う気あるんですかぁ?」

男ファイターの股間の変化に気づいた城山は、挑発するように腰をいやらしく振ります。

さらに、股間をグローブで刺激し愛撫。

城山「ホントに試合しにきてるの?こんなおっきくなっちゃって。ウフフ、変態なのかなぁ」

城山の諭すような言い方の言葉責め、聞けば聞くほどクセになってしまいそうです。

ある程度痛めつけ、男ファイターを立ち上がらせた城山。

ここから反撃したい男ファイターでしたが、城山のリーチのある攻撃に手も足も出ません。

またしてもロープ際まで追い詰められた男ファイター。

このポジションは男にとって非常に危険。

城山は長い脚を男ファイターの体に絡ませ、股間をいやらしく愛撫していきます。

城山「ねぇ~気になっちゃうんだけどコレ。何?やめてほしいの?そうは見えないけど」

城山のエロ過ぎる愛撫に男ファイターの口から喘ぎ声が漏れます。

今の城山は隙だらけですが、快楽に溺れ始めた男ファイターは動くことができません。

余裕を持って、一旦離れた城山。

男ファイターは、城山の魅力に落ちそうになった自分を戒めるかのように

激しいラッシュで反撃していきます。

しかし、城山のブロッキングにより体にヒットさせることができません。

城山「女でよかったんじゃない?相手が。ウフフ」

男ファイターを小バカにする城山の挑発がいいですね。

城山の強さに防戦一方の男ファイター。

彼女のようにタッパのある女性との戦いは、

本当にハンデなしの勝負で負けてしまう屈辱感が出て、そそりますよね。

一矢報いたい男ファイターは、なりふり構わず強引に押さえつけ。

城山の動きを封じたところで、0距離でパンチを浴びせていきます。

さすがの城山もボディに何発も拳を叩き込まれ、苦悶の表情を浮かべます。

しかし、この行動は城山の怒りを買っただけ。

強引にクリンチを振りほどかれ、お返しのパンチ連打。

城山の怒りは到底倍返しでは収まりません。

城山「いちいち抱き着いてくんな!」

パワーのあるパンチを食らい、男ファイターはたまらずダウン。

城山の剛腕が火を吹きます。

ダウンカウントが鳴らされますが、城山は男ファイターを踏みつけます。

レフェリーはそのまま続行をコール。

城山「ねぇ、続行だって。続行できる?」

男ファイターをグリグリと踏みつける城山。

本当にスタイルいいですね。

そして、男ファイターに跨り股間を愛撫。

城山「グローブの上から触られて勃起してんの?試合する気ある?」

こんなエロい格好の美女と勝負して、興奮しない男はいないでしょう。

城山「男のくせに弱っちい。立ちなさいよ」

ひとしきり男ファイターをボコボコにした後、スタンディングを指示する城山。

完全に城山のペースです。

男「くそ、、、」

諦めの悪い男ファイターは、考えなしに城山に真っ向勝負を挑みます。

しかし、まるで同じシーンを流しているかのように、軽々とあしらっていく城山。

実力の違いは明白です。

城山は、ロープを背にした男ファイターに追撃。

もはや手を使うまでもないと言わんばかりに、膝で股間を愛撫していきます。

城山「ほらぁ、私ボディ空いてるのに叩けないんだね?」

男「く、くそ、、、」

城山「ウフフ、何考えながら女の子と戦ってるの?」

城山のエロ過ぎる脚責めに、男ファイターは感じまくってしまいます。

それでも、口だけは元気な男ファイターは

男「お前をボコボコにして俺の女にしてやる、、、」

と必死にパンチを繰り出します。

しかし、実力が伴っていないため、追い詰められているのは男ファイターの方。

城山「強くなってからいいなさいよ。今のあなたじゃ無理よ」

城山は男ファイターの下半身に狙いをつけ、パンチと愛撫をし続けます。

城山「好きなの、これ?すごいビクビクしてるけど」

男「ぐ、ぐえ、、、」

城山「好きなんだぁ~優しくされるより叩かれたいの?」

Wの刺激で我慢できなくなってしまった男ファイターはダウン。

城山「大丈夫~」

城山は強さを誇示するかのように、脚で男ファイターの状態を確かめます。

こういうSっぽい仕草とかグッときますね。

城山「気持ちよくなっちゃった~?」

挑発を繰り返す城山に男ファイターは諦めずに突進。

何とか男のプライドを取り戻そうと、腕をブンブン振り回します。

しかし、そんな破れかぶれの戦法が城山に通用するわけもなく。

再びロープ際に追い詰められ、危険なポジションを取られてしまいます。

もう自らこれを望んでいるようにも見えますね。

城山「さっき俺の女にするとか言ってませんでした?どの口が言ってるの?」

男「あっ、、ぐあ、、やめろ、、、」

城山「これで十分でしょ?これが気持ちいいんでしょ?」

城山の股間パンチに、男ファイターはマグロ状態です。

男「今のうちだからな、、、調子に乗ってんじゃねぇぞ、、、」

ここまでヤラレても実力差が分かっていない男ファイターは、

無謀にも真っ向から勝負に挑みます。

しかし、城山のストレートが顔面に直撃。

耐えることもできず、背中からダウンしてしまいます。

馬乗りになってエロく激しく責めていく城山。

城山「私と戦って互角以下の男が、私を持ち帰れるわけないじゃない。目を覚ましなさいよ」

男「つ、強い、、、」

城山「まだ戦う?こんな恥ずかしい姿になっても戦いたいの?」

城山は腰を振りながら、パンチを浴びせていきます。

男ファイターは情けない声で悶えるだけ。

城山「何か声も喘ぎ声で女の子みたい。ウフフ」

城山の強さとエロさに、だんだんと男ファイターがMに調教され始めます。

腰砕けの状態で、ボコボコにしてやるよ、と虚勢を張る男ファイター。

城山は、敢えて守りに徹し、男ファイターのささやかな抵抗を受けます。

女性相手に、攻めさせらてれる展開は屈辱的ですね。

ですが、男ファイターのチャンスタイムもこれまで。

守りに飽きた城山は、顔面目掛けてパンチのラッシュ。

右フックが男ファイターの顎にクリーンヒットし、糸が切れたようにダウンしてしまいます。

城山「ねぇ、勝つ気あるの?女のこと舐めてるかもしれないけど、今の状況よく考えて」

男「あ、ぐぅ、、」

城山「女に踏みつけられてるのよ?ウフフ。こういうのが好きなの?」

男「ボコボコに、、してやるからな、、、」

この状況でも虚勢を張り続ける往生際の悪い男ファイター。

城山は現実を教えようと、早く起きてきなさい、と立ち上がるのを待ちます。

そして、立ち上がってきたところを容赦なく攻撃。

城山「これだけコテンパンにされて恥ずかしい男」

口だけは立派ですが、体がついてこないため、男ファイターは一方的に殴られ続けてしまう展開。

男ファイターに残された手は、男の尊厳も何もないクリンチからのパンチ。

男の力をフルに使い、城山のボディを殴り続けます。

城山「あっ、、うっ、、、」

多少とは言え、ダメージを受けるときの城山の声もセクシーでたまりません。

しかし、男ファイターの抵抗もここまで。

反対に殴られ返され、

城山「引っ付いてくるのやめてもらえます?気持ち悪いんですけど」

と容赦ない蔑み。

心の折れた男ファイターは、ロープに体を預け殴られるのを待っているかのよう。

男ファイターの体を押さえつけてフルボッコ。

城山「こうされるの好きなの?」

男ファイターは嗚咽を漏らすだけで何も言えません。

そして、マットに崩れ落ちてしまいます。

城山「お腹痛くなっちゃったの?」

男「強い、、、」

城山「どうすんの?この続きは?」

男「負けで、、、」

ギブアップを宣言しようとする男ファイター。

しかし、城山は最後まで言わさず立ち上がらせます。

グロッキー状態の男ファイターにトドメを刺す城山。

棒立ちの男ファイターに、バシッバシッと小気味よい音を鳴らしてパンチを浴びせていきます。

男「もう、、もうやめ、、」

男ファイターの声が聞こえているのか、いないのか。

S心に火のついた城山は、フィニッシュブローのアッパーを男ファイターに食らわせます。

完全に意識を刈り取られてしまった男ファイター。

膝から崩れ落ちていきます。

体をピクピクさせて立ち上がれない男ファイター。

コールがカウントされますが、男ファイターが立ち上がる気配はありません。

そして、ついに10カウントでKO負け。

城山「女には絶対負けないんじゃなかったの?」

ドヤ顔で見下ろす姿が実に絵になります。

最後はFカップの谷間を見せつけるような格好で、男ファイターに顔を近づけます。

城山「悔しいのもうそでしょ?こんなにおっきくなっちゃって。どこまでゲスな男。出直してきなさい」

抜群のスタイルを誇る美女に完全に力負けしてしまった男ファイター。

キツメの言葉責めが苦手なM男にはピッタリの美女ですね。

 

対女性相手では負け試合の多い城山なので、

ここで強さを感じた後に、女性相手に負ける様子を見ると、違った興奮がありますよ。

 

【DVD版】

【ダウンロード版】