NEW格闘フェチ男女プロレス対決 2 ~リベンジマッチ~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

NEW格闘フェチ男女プロレス対決 2

対戦ファイター:乙アリス

舞台をリングに移し、男ファイターのリベンジマッチを受ける乙。

乙「この間のリベンジ、できるかしらね?」

前回勝利者の乙は、余裕の笑顔で組み合います。

男のプライドに賭けて2度目の敗北は許されません。

男ファイターはいきなり、乙の股間を3度蹴り上げます。

もはやなりふり構っていられない男ファイターは、序盤から一気にペースを掴みにかかります。

股間を押さえてうずくまってしまう乙。

男ファイターはすかさず首四の字で固めます。

必死にもがく乙ですが、ガッチリと極まった男ファイターの脚を振りほどくのは困難です。

続けてボウアンドアロー。

顔を歪めて苦しがる乙ですが、

乙「アンタにリベンジマッチなんて、させないんだから」

と決して怯みません。

ならばとさらに痛めつけにかかる男ファイター。

乙を立ち上がらせ首を掴むと、

そのままDDTでマットに叩きつけます。

ぶつけた頭をかばうようにうずくまる乙。

男ファイターは、そのまま恥ずかし固めでホールド。

肩が完全についているため本来であればカウントが入るところですが、

無観客試合のため、試合は続行。

そして、レフェリーがいないのをいいことに、男ファイターは乙の股間を愛撫し始めます。

乙「どこ触ってんのよ!アン、、、」

さらに体勢を入れ替え、乙の体を拘束する男ファイター。

男ファイターの猛攻に乙は防戦一方です。

男「どうだ?ギブアップだろ?」

乙「ギブアップなんて、、しないわよ!」

力を込めて、男ファイターの体を引き離したかのように見えた乙ですが、

男ファイターは上手く勢いを利用し、再びホールドの体勢に。

そして、無防備の股間をエロく愛撫していきます。

男「おら、どうした?」

乙「やめっ、、アン、、アッ!」

乙の抜群のリアクションがしばらく続きます。

乙ファンには嬉しい展開ですが、もちろんこのままやられっぱなしの乙ではありません。

乙「よくも散々やってくれたわね!」

強引に男ファイターの拘束を外すと、ムチムチの太ももで首絞め。

前回の試合で窒息技が弱いことを知っている乙は、さっそく男ファイターを絞め技で苦しめていきます。

さらに、体勢を入れ替え締めつけを強めていく乙。

男ファイターが早々にエロ技を繰り出したこともあり、乙も得意の行動を解禁。

首を絞めながら股間を愛撫していきます。

乙「何、興奮してんの?首絞められて興奮してるの?リベンジマッチに来たんじゃなかったの?」

相変わらずの極上の言葉責め。

男ファイターは乙のテクにたまらず喘ぎ声を出してしまいます。

乙のテクで体が動かなくなってしまった男ファイター。

乙はこのチャンスを逃すまいと、何とトップロープに上がります。

これは如何に鍛えている男ファイターからしても恐怖でしょうね。

乙のフライングボディプレス。

男ファイターは体をピクつかせてしまいます。

乙「どう?効いた?」

耳元で囁かれるプロレスならではの言葉責め、たまりませんね。

さらに乙は、逆エビ固めで追撃。

もちろん股間を愛撫することも忘れていません。

乙「気持ちいいの?」

巧みでエロい指さばきに、男ファイターの情けない声が止まりません。

エロの次はプロレス。

ダウンしたままの男ファイターに向かい、ロープを往復し勢いをつける乙。

そして、勢いそのままにエルボードロップ。

男ファイターはたまらず咳込んでしまいます。

男ファイターを裸締めに捕らえた乙。

そして、脚で男ファイターの股間を刺激していきます。

乙「女にヒイヒイさせられて、可愛そうねぇ」

この後ろからの責め、ヤラレてみたいです、、、

さらに、乙は乳首まで弄り始めます。

上も下も責められ、男ファイターは喘ぐことしかできません。

乙「さっきから気持ちよさそうな声しか出してないじゃない」

このまま落とされるのもM男からすれば嬉しい展開。

ですが、試合はまだまだ始まったばかり。

男ファイターは乙の誘惑を断ち切り、強引にエスケープ成功。

そして、乙の脚を取って電気あんまで反撃します。

乙「あああああ!!!」

乙のエロ過ぎる悲鳴がリングに響きます。

これだけでは終わらない男ファイターは、乙を立たせてコーナーに放り投げます。

そして、コーナーに上らせると、、、

男ならではのパワー技・アルゼンチンバックブリーカー炸裂。

男「おらぁ!ギブアップだろ!」

乙「しないわよ、、そんなの、、うあああ!!」

男ファイターの攻撃に、乙の体が悲鳴を上げ始めます。

乙を痛めつけ、リングに放り投げた男ファイター。

攻撃の手を緩めず、乙の体を持ち上げると、、、

開脚式のパワーボムでリングに叩きつけます。

これにはさすがの乙も体をピクピクさせ大ダメージ。

乙はやられる時のリアクションも最高なので、実に見応えがありますね。

調子が上がってきた男ファイターは、追撃のギロチンドロップ。

乙の喉元に容赦なく脚を落下。

乙は首を押さえてのたうち回ります。

男「おら、打撃で勝負だ」

と、乙を立ち上がらせようとする男ファイター。

乙はこの瞬間を見逃さず、ローブロー。

今度は男ファイターが股間を押さえてのたうち回る番です。

乙「打撃で勝負?私だって打撃で勝負できるのよ!」

男ファイターのお尻をぐいぐいと踏みつける乙。

そして、男ファイターの脚を取ると、

乙「ほら、打撃技が欲しいんでしょ?」

と電気あんま。

乙「お望みの打撃技よ。気持ちいい?」

ドSな笑顔で男ファイターの股間を責めまくる姿が最高です。

ここから激しい乙の股間攻撃がスタート。

今度は立ち上がり、股間を踏んづける体勢に。

男「うああああ!!」

乙「すごいいい声出してんじゃん」

やはり責める時の乙はキラキラしてますね。

そして、四の字固め。

もちろん空いた方の脚で股間を愛撫することも忘れてません。

乙「気持ちいい?それとも屈辱的?ねぇ、悔しい?私に教えて」

男「ああ、、気持ちいい、、やめろ、、、」

乙「気持ちいいの?え~そうなんだ」

これだけ股間を責められたら、気持ちよくなってしまうのは本能ですね。

乙のボウアンドアロー。

ただ腰を反らせるだけでなく、脚で乳首を弄るオマケ付き。

舌なめずりをして男ファイターを愛撫する姿がめちゃくちゃそそります。

さらに、男ファイターをうつ伏せにさせると、再び電気あんま。

男ファイターは快楽に抗えず、どんどんとお尻を突き出す格好に。

乙「アハハハ!すごい自分でお尻突き出してるの?腰動いてるわよ?気持ちいいんだぁ」

男「アッアッアッアッ!」

エロ攻撃に拍車がかかってきた乙。

男ファイターを仰向けにさせると、

乙「気持ちよくなりたいんでしょ?」

と胸で圧迫。

男にとっては幸せ過ぎる窒息技です。

そして、顔面騎乗。

乙「アハハハ!あ~すごい惨めね。すごい無様よ」

乙にこんな風に言葉責めされたいM男は多いでしょうね。

男ファイターを押さえつけた乙は、キスでトロトロにしていきます。

キスで口を塞がれ、腰を押し付けられて股間を刺激され、

まるで犯されているような光景ですね。

乙は自らコスチュームをはだけさせると、自分の胸を男ファイターに舐めさせます。

こんなに素晴らしいものが眼前にあるのですから、無理やりじゃなくとも

むしゃぶりつきたくなりますね。

感じている乙の表情がめちゃくちゃセクシーです。

そして、女性にだけに許されているおっぱいビンタ。

屈辱的な技ではありますが、これに抗える男はいないでしょう。

さらに、男ファイターの股間を踏みつけたまま乳首を舌責め。

手で股間を擦られ、男ファイターの口からは喘ぎ声がダダ漏れです。

乙のテクの前に男ファイターは「気持ちいい」というワードを何回も言ってしまいます。

乙は、男ファイターの手足を絡ませ動けなくさせます。

体の自由が利かなくなったことをいいことに、股間を責めまくる乙。

乙「情けない格好」

ジワジワと責められていく快感は、ヤバそうですね。

そして、乙のバック突き。

もはや逆レイプの様相になってきています。

乙「リベンジマッチするんじゃなかったっけ?ねぇ」

男「アッアッアッアッ!!」

乙「リベンジマッチはどうしたの?どこ行っちゃったのかしら?」

後ろから犯されまくる男ファイター。

リング上で女に責められてしまう屈辱が続いています。

乙の責め方は何を見てもエロ過ぎますね。

乙は男ファイターを蹴り飛ばし、仰向けにさせます。

乙「アナタに何かできると思ってるの?」

そう言うと、正常位の体勢で腰を振りまくる乙。

本格的な逆レイプものになってきています。

乙「女の子みたいにアンアン言っちゃう?」

男「うああああ、、、」

このままリベンジできずに終わってしまうのか?

しかし、ここで男ファイターの反撃。

力を振り絞り、乙の首を絞めていきます。

防御がおろそかになっていた乙は、苦悶の表情を浮かべ、動きが止まってしまいます。

マウントを奪い返した男ファイター。

これまでの仕返しとばかりに、激しい責めで乙を犯していきます。

乙「何するのよ!アッ、、ダメッ、、、」

ボディブローで乙を黙らせると、今度は股間を愛撫。

乙「ああああ!!やめて、、、」

体をビクンビクンとさせながら、よがる乙。

エロ過ぎるリアクションで悶えまくります。

そして、乙を立ち上がらせた男ファイターは、打撃で乙を攻撃。

パンチが乙の顔面を捉え、たまらずダウンしてしまいます。

もはや勝つためには容赦がありません。

立ち上がる度に打撃でダウンを繰り返す展開。

そこに終止符を打ったのは、やはり乙のエロ技でした。

油断した男ファイターの股間を掴み、動きを止めます。

そして、自らの脚を男ファイターの股間に押しあて刺激。

乙の巧みなテクに男ファイターはよがってしまい、動くことができません。

乙のコブラツイスト。

乙「女の腕力に逆らってみなさいよ。逆らえる?ねぇ」

技を極められたまま体を愛撫され、痛みと快楽に悶える男ファイター。

エロパートに入るとどうしてもプロレスであることが薄れていきますが、

その点、乙はしっかりと技を流れに組み入れてくれるので、安心して見れますね。

さらに、股間に手を伸ばし愛撫。

乙「ホントにやめちゃっていいの?して欲しいんじゃなくて?」

男「うがあああ!!!」

乙のドS責めに男ファイターの体から力が抜けていくのが分かりますね。

ダウンしてしまった男ファイターに再びおっぱい圧迫。

乙「無様な姿ね」

もはや男ファイターは、乙の体の虜になってしまっています。

これだけエロい責めをされたら仕方のないことですが。

エロでもプロレスでも圧倒したい乙は、

男ファイターを立ち上がらせブレーンバスター!

今の男ファイターにこれを耐えられる力は残っていません。

追撃の首絞め&股間愛撫。

乙「何このシミ?どうしたの?」

男「アッアッアッ、、、」

乙に責められた男ファイターは、もうビンビンです。

さらに、舌で男ファイターの股間を舐めていきます。

弱いところを刺激されるたびに、体をビクつかせる男ファイター。

このままイカされてしまいそうな勢いです。

限界間近の男ファイターに容赦なく襲い掛かる乙。

ついに男ファイターのコスチュームを脱がせ、直接手コキに移行。

試合も終盤戦ですが、ここまでずっと愛撫でよがらせてきた乙のテク。

並の男では太刀打ちできないでしょう。

男ファイターもこのまま黙ってイカされるわけにはいきません。

必死に股間を愛撫し抵抗を見せます。

69の体勢でお互いに責め合う展開。

これぞバトルファックというような体勢で、意地と意地がぶつかります。

しかし、やはりここまで主導権を握ってきた乙の方に軍配が上がり

男ファイターは体が思うように動きません。

場所を変えた乙は、ここでパイズリ。

乙「やられっぱなしで可哀そうだね~アハハ!すごく惨めですっごい素敵よ」

大人の色気まで備えた乙に男ファイターは翻弄されまくりです。

パイズリ・フェラ・手コキととことん男ファイターを追い詰めていく乙。

乙「気持ちいいの?リベンジマッチじゃなかったっけ?」

挑発を繰り返す乙に対し、男ファイターはここで意地を見せます。

乙「ちょっと!何するの!」

男ファイターは乙を押し倒すと、コスチュームを荒々しく脱がせていきます。

これでお互いに全裸になり、勝負はいよいよ佳境を迎えます。

男ファイターは乙の体を押さえつけ、手マンを開始。

乙「ああああ!!ちょっと、、、ふぁぁ、、、」

乙の口からエロい喘ぎ声が漏れていきます。

男ファイターはこのまま一気に勝負をつけるべく、さらに激しく責めていきます。

乙にインサートし、正常位で腰を振りまくります。

乙「アッアッアッ!ダメェ!!」

揺れまくる乙の胸が気持ちよさを語っています。

アヘ顔になってきた乙をこのまま責め続けることができれば、

男ファイターのリベンジが見えてくるところでしたが、、、

今の男ファイターにそこまでの体力は残っていませんでした。

体勢は乙に有利な騎乗位になり、激しく腰を落とされていきます。

両者の喘ぎ声が大きくなり、イクのはもう時間の問題。

乙「アナタは私の奴隷でしょ?」

男「は、はい、、そうですぅ、、」

乙「私の性奴隷?」

男「性奴隷ですぅ、、、」

乙「私に逆らうなんて許されないの」

乙のテクに遂に陥落してしまった男ファイター。

リベンジに来たつもりが、乙の性奴隷にまで成り下がる結末になってしまいました。

こうなってしまえばもう勝負は終わり。

あとは互いに気持ちよくなるだけです。

乙「アッだめ!イク!!」

男「イク!!ギブ!ギブ!ギブアップー!!!」

盛大にイッてしまった男ファイターと、それを受け止める乙。

この構図が上下関係を見事に表していますね。

体をビクつかせる男ファイターに対し、乙は余韻を楽しむかのように舌なめずりをします。

男ファイターを完全に屈服させた乙は、

とろけるようなキスで男ファイターに迫ります。

乙「一生私の性奴隷になりなさい」

男「一生、、性奴隷になります、、、」

乙「私がしたい時に言うこと聞いてね」

男「はい、、分かりました、、、」

乙「もうリベンジマッチしたいなんて言わないことね。アハハハ!」

ここまで完膚なきまでに叩きのめされたら、もう男のプライドは粉々でしょうね。

格闘ファイトで、誰に男の尊厳を挫かれたいかと問われれば、

間違いなくトップ5にはあがる乙アリさん。

今回も見事なまでのドSっぷりを発揮してくれました。

リベンジマッチは大ボリュームの内容なので、満足度は高いですよ。

 

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