リアルファイト女子プロレス 03 ~それぞれのif展開~

5月 9, 2021

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

リアルファイト女子プロレス 03

対戦ファイター:永瀬愛菜・乙咲あいみ

【Aサイド】

首絞めでマウントを取られていた乙咲でしたが、必死に下から応戦。

力強く首を絞め返し、真っ向勝負を挑みます。

有利な体勢にいるはずの永瀬ですが、乙咲のパワーに力を込める手が弱くなり、

口がパクパクと開いてきました。

その瞬間を逃さなかった乙咲は、すかさずマウントを奪い返します。

乙咲「ほら、どうなのよ?抵抗してみなさいよ、ほら、アハハ!」

永瀬「ぐ、、が、、」

乙咲「さっきアンタに散々やられた分、私だって鬱憤たまってんだから。アンタにも同じ思いさせてやるんだからね」

永瀬は、乙咲の首絞めによりだんだんやばい顔になってきました。

乙咲「あ~すごい可愛い顔になってるわよ。女の子の顔になっちゃってさぁ」

永瀬「あ、ああ、、、」

呼吸ができなくなり、目から光が奪われていく永瀬。

乙咲「アンタみたいな小娘に私が負けるわけないでしょ?アハハ、もう何もしゃべれなくなっちゃったの?」

容赦なく浴びせられる乙咲の言葉責め。

そして、遂に永瀬の抵抗する力がふっと消えてしまいます。

体をピクピクさせ失神してしまった永瀬。

乙咲は永瀬の巨乳を弄び挑発しますが、永瀬は痙攣と呻き声を出すだけで目を覚ましません。

乙咲「ねぇ~試合終わっちゃうよ~おい」

清楚系の女の子の見下し顔、たまりませんね。

意識が朦朧としている永瀬を無理やり立ち上がらせた乙咲。

そして、首と顔をクラッチすると、そのままフェイスクラッシュ!

顎に大ダメージを受けてしまった永瀬は、フラフラとダウン。

目は覚めたでしょうが、今度は痛みが彼女を襲います。

乙咲のドラゴンスリーパー。

永瀬「うああああ!!!もうやだ、、やめて、、」

乙咲「何?お願い?」

永瀬「やめて、、」

乙咲「やめてほしい?どうする?一生のお願い?もうやめてほしいの?」

永瀬「うううう、、、、」

乙咲「やめてあげようか?そんなにやめてほしかったら、、、」

乙咲「ほぉら!」

永瀬「ああああ!!!」

やめるどころか、永瀬の腰を上げてさらにキツク痛めつけるドSっぷり。

リングには乙咲のサディスティックな笑い声と永瀬の悲鳴が響きます。

乙咲の相手を弄ぶ様子が最高過ぎます。

そして、太ももで永瀬の首を挟み、そのまま締め上げ。

お尻を突き出す格好で絞められてしまう永瀬ですが、

もはや恥ずかしいとは言っていられません。

永瀬「ああああ、、、、」

乙咲「ほらほら、その情けない顔、皆さんにお見せして?」

動けない永瀬の顔をなでたり、髪を直してあげたりと、余裕の乙咲。

対して、永瀬は今にも落ちてしまいそうです。

ギリギリと絞められ、永瀬はもう限界。

乙咲「アンタ、私がもっと可愛がってあげようか?私が特別にアンタのことをペットとして飼ってあげるわよ」

永瀬「あっあっあっ、、、」

男なら嬉しすぎる乙咲の提案ですが、

永瀬はその要求に応えられる余裕はなく、どんどんとヤバい状態に。

延々と続く乙咲の言葉責めと首絞めにより、永瀬はそのまま失神。

ゴングが鳴らされ乙咲の勝利で決着です。

落とされた永瀬は、何も言えずピクピクと悶えるだけ。

乙咲は満足そうに永瀬の顔をピシャピシャと叩き、

乙咲「お~い、起きてますかぁ?ねぇ、起きてんのかって言ってんのよ。アハハ」

と、とことん永瀬を蔑んでいきます。

乙咲「ねぇ、おしまい?ギブ?」

永瀬「あ、あ、、、」

乙咲「もう立てないの?アハハ!ちょっと散々最初に、私が強いとか何とかほざいてたくせにさ、笑わせないでよ。情けないわね~そんなんで私に勝てるとか言ってんじゃないわよ」

エロカッコいいスタイルを見せつけながらの踏みつけは実に絵になりますね。

この勝者と敗者のコントラスト、最高です!

しかし、この作品はまだまだ終わりません。

控室でもダウンしたままの永瀬。

そこに乙咲が笑みを浮かべながらやってきます。

乙咲「アハハ!ちょっとアンタ、そんなところでも失神しちゃってんの?」

体力が戻っていない永瀬は、まだ思うように体を動かすことができません。

乙咲「アンタさ、結構強いって噂聞いてたんだけど、全然そんなことなかったね。アハハハ!」

すると、乙咲は永瀬の体をさわさわと弄り始めます。

乙咲「私ね、アンタみたいに強気な女の子の、こういう情けないツラ見るの大好きなんだよね~」

と、とんでもなく素晴らしいドS発言を口にし、永瀬をいたぶっていきます。

首を絞めつつ、乳首や胸を触っていく乙咲。

永瀬は体をピクンとさせてしまいますが、苦しさも交じり、何とも言えない表情で悶えます。

永瀬のリアクションがエロいですね。

そして、手は股間の方へ。

永瀬は泣きそうな声をあげますが、

乙咲「大丈夫。さっきみたいに痛くしないから」

と小悪魔の笑顔で囁きます。

しかし、その笑顔には企みを含んでいることは間違いありません。

永瀬の股間を愛撫し、エロ責めを繰り出す乙咲。

永瀬「いや、、いやぁ、、、」

乙咲「何?いや?いやじゃないでしょ?」

永瀬「やめて、、いや、、、」

乙咲「いや?いやじゃないよね?ホントはいやじゃないくせに嘘ついちゃだめでしょ?」

もはや全く会話になっていない乙咲のドS責めに、永瀬は悶えることしかできません。

脱ぎシーンがないので、アダルト表示がありませんが、

これがアダルトじゃなかったら何なんだというくらいのエロシーンが続きます。

ごめんなさい、ごめんなさい、と心が折れてしまった永瀬。

しかし、永瀬の極上リアクションに逆にスイッチが入ってしまった乙咲は、

脇に忍ばせておいた電マを取り出します。

電マを胸や乳首に当て、永瀬を犯していく乙咲。

永瀬は感じるところを刺激され、エロ過ぎる声を出してしまいます。

こんな声と顔でよがられたら、乙咲でなくとも興奮してしまうというもの。

乙咲は反応を楽しむかのように体のいたるところに電マを当てていきます。

そして、遂に股間に接触。

乙咲「どこが気持ちいいのか言ってごらん?」

永瀬「ああああ!だめぇ、、だめぇ、、、!」

乙咲「あっ、そうか、こっちも触ってほしいのか?」

と胸揉みまでプラス。

乙咲のS女っぷりが止まりません。

嫌がっていた永瀬ですが、ここまで責められてしまえば体もとろけてしまいます。

乙咲「へ~そういう顔するんだね。アンタね」

アヘ顔をじっくり見られた上での言葉責め。

M男なら言葉だけで絶頂してしまうんじゃないでしょうかね。

体がピクピクし始め、永瀬の我慢も限界に近づいてきました。

乙咲「ほら、気持ちいい時なんて言うの?」

永瀬「アッアッアッ、、、」

乙咲「ん?気持ちよくて、、?」

永瀬「ああああ!!」

乙咲「イッちゃうって言うんでしょ?」

腰がどんどんと上がってきた永瀬。

永瀬「ふああああ!!」

乙咲「自分から腰あがってんじゃん」

永瀬「ああああ!!!」

乙咲「ほら、イッちゃいなよ!ほら、さっさとイケ!オラ!!」

永瀬「アッーー!!!!」

体をビクンと反らせ、遂に陥落した永瀬。

イク瞬間を見届けた乙咲は、ヤンキーのような表情から、また清楚系の可愛い笑顔に戻ります。

乙咲「アハハ!あ~おもしろ!」

このギャップ、マジでとんでもない、、、

体の痙攣が収まらない永瀬の首を絞めてトドメ。

乙咲「言うけど、次も私が勝つから。また遊ばせてよね」

可愛い笑顔を近距離まで近づけ、囁く乙咲。

しかし、永瀬にはもはやその声は届いていないでしょう。

永瀬の巨乳を踏みつけて、ほくそ笑む乙咲のエロいこと。

彼女の出演したファイト作品はいくつか見ましたが、ここまでSっ気を出したのは

初めてではないでしょうか?

Twitterでは奉仕系Sとありましたが、ヤンキー系Sや小悪魔系Sでも十分見られるほどのスキルでした!

 

【Bサイド】

マウントを取り返し、攻勢に出る乙咲。

永瀬の力が抜けていく様子を見て、勝利を確信したか余裕の笑顔を見せます。

しかし、キャリアは乙咲よりも豊富な永瀬はここで禁じ手を解禁。

乙咲の胸を揉んで動揺を誘います。

乙咲「アッ!ちょっとそれ、反則なんじゃないの!」

この気の緩みが一気に状況を変えることとなります。

力が緩んだ瞬間を見逃さず、下から首を絞め返す永瀬。

乙咲「あっ、、かはっ、、」

永瀬「ほらほら、感じちゃったの?」

乙咲の苦しむリアクションはとにかくセクシーですね。

乙咲を仕留めるには窒息攻撃が有効と見た永瀬。

ポイントを首に絞り、攻め立てていきます。

腕を絡めたキツイ締めつけに、乙咲の口から呻き声が漏れていきます。

さらに、永瀬の行動はエスカレート。

自由に動く手を乙咲の胸に移動させ、嫌らしい手つきで揉み始めます。

永瀬「何、これが好きなの?おっぱいが?」

乙咲「アッ!どこ触ってんだよ、、、」

永瀬「ほらぁ、首絞められながら気持ちいいところ触られたらたまんないでしょ?違う意味でイッちゃうの?」

乙咲「うあああ、、、」

グロッキーになってきた乙咲に追撃の裸締め。

完全に拘束されたスリーパーで、乙咲は悶えることしかできません。

乙咲の可愛い顔が苦悶に歪みます。

舌をだらんと出し、今にも落ちてしまいそうな勢い。

永瀬「もう生意気な口叩けないでしょ?私の強さ分かった?」

乙咲「がっ、、はっ、、、」

永瀬「もっと修行積んでから私に挑みなさいよ!」

こうなるともはや脱出不可能。

ギリギリと絞めつけられ、乙咲は体をピクッピクッとさせ始めます。

永瀬「そんな早く落ちちゃっていいの?」

乙咲「がぁ、、、」

僅かにしていた抵抗もだんだんとなくなっていき、遂に動かなくなってしまった乙咲。

永瀬「ピクピクしちゃって。あら、イッちゃった?反応しなさいよ、ねぇ」

しかし、彼女に抗う力は既になく、ここでゴングが鳴らされます。

永瀬が絞め技で生意気な乙咲を黙らせました。

口からよだれを出し、ぐったりしてしまう乙咲。

永瀬は高笑いしながら、

永瀬「イッちゃったのぉ?私のおもちゃになっちゃったわねぇ」

と乙咲のFカップを揉みまくります。

体を弄られている乙咲ですが、完全に落ちているため、何も反応できずされるがままです。

乙咲の胸を踏みつけ、勝ち誇る永瀬。

永瀬「私のこと舐めたこというから、こんなザマになるのよ。つまんないお遊びはしたくないの。もっと強くなってから私のところに来て。ウフフ、ざまぁみやがれっつーの」

このギャルらしい、勝ちセリフ、たまりませんね。

自分のキャラを理解した上でのワードチョイスは流石です。

試合直後の控室。

今度は乙咲が倒れたままで動けません。

やってきた永瀬は、顔を近づけてドヤ顔。

永瀬「あらあら~私に負け犬って言えたのはどこのどなたでしたっけ~?」

疲弊している乙咲は、得意の軽口が叩けない状況です。

すると、永瀬は勝者の特権と言わんばかりに乙咲の体を愛撫し始めます。

永瀬「どうしたの?」

乙咲「やっ!アッ、、アン、、、」

永瀬「くたばってたのに、そんなに体動いちゃって、どうしちゃったの?」

乙咲「あうん!」

乳首を愛撫され、エロい声を出す乙咲。

ここから永瀬のドSな責めが始まります。

自慢の巨乳を乙咲の胸にこすりあわせる永瀬。

永瀬「どう?ほらぁ、いやらしいこと好きでしょう?」

乙咲「アッアッアッ!す、好きじゃない、、、」

永瀬「好きじゃないの?何で~こんな体は喜んでるのに?」

乙咲「うあああ、、、」

永瀬の手が下半身に伸び、太ももや股間を優しく愛撫。

乙咲は体をピクンとさせて感じてしまいます。

口では好きじゃない、と言い張りますが、可愛い喘ぎ声がだだ漏れです。

永瀬「好きじゃないんだ~じゃぁ、こうされたいの?」

乙咲「ぐあっ!」

生意気な乙咲の首を絞め、再び窒息攻撃を仕掛ける永瀬。

永瀬「素直に好きって言えばいいのに~」

乙咲「アッアッアッ!」

首を絞められながらの股間責めに、乙咲は早くもアヘ顔を晒してしまいます。

さらに、膝でグリグリを愛撫しながら、首絞め、胸揉みの3点攻撃。

永瀬の巧みなテクニックに乙咲は喘ぐことしかできません。

乙咲の感じてるリアクション、本当にエロいですね。

永瀬は首を絞めながら「気持ちいいのと苦しいのどちらがいいのか」と迫ります。

永瀬の責めに心が折られてしまった乙咲は、

弱弱しい声で、「気持ちいい方が、、、」と言ってしまいます。

こうなってしまうと、乙咲はM女に成り下がるだけ。

永瀬の快楽責めに口を押さえてささやかな抵抗を見せますが、

エロい喘ぎ声を止めることはできません。

永瀬は、追い打ちをかけるように顔面騎乗での股間愛撫。

無理やり奉仕をさせ、自分も気持ちよくなっていく永瀬。

控室に2人の美女の喘ぎ声が響きます。

そして、69に体勢を変えると、ムチムチの太ももで動きを封じ、

思う存分股間を責めまくります。

永瀬「あ~イッちゃっていいよ」

乙咲「だ、ダメ、、そこダメェ、、、」

快楽の虜になっている乙咲は、もはや脚を閉じることもままなりません。

腰がどんどんと上がっていく乙咲は、絶頂寸前。

永瀬の指さばきもどんどんスピードが上がっていき、このままイカせにかかるかと思われましたが、

永瀬「んふふ、イカせないよ」

と、途中で愛撫を止めてしまいます。

この生殺しは、男女問わずキツイ!

いいところでお預けを食らってしまった乙咲は、

少女のように体をピクつかせている状態。

永瀬「イキたかった?イキたかったの?こんなお顔してイキたかったの?」

乙咲「アッアッ、、、」

永瀬は完全に乙咲をおもちゃ化していますね。

素晴らしいSっぷりです。

永瀬「可愛いお顔。私に負けてこんな淫らな姿になっちゃって」

乙咲「あああん!」

永瀬「もう一生リングに立てなくなっちゃうね」

乙咲のリアクションもさることながら、永瀬のファイト系を意識した言葉責めの上手さ。

彼女が勝つパターンも見られて本当に最高です。

そして、いよいよトドメに移行する永瀬。

再び顔面騎乗からの股間愛撫。

下からクンニをされているので、永瀬も「気持ちいい~」とよがります。

2人の腰が激しく動き、いよいよフィニッシュの時が近づきます。

乙咲「アッアッアッアッ!」

永瀬「何?なに~?」

乙咲「アッアッ!イク!イク!!んんんんーーー!!」

永瀬「ちゃんと叫んで?」

乙咲「んんんんーーー!!!」

叫んでという割には、最後は口を股間で塞ぐサディストっぷり。

腰をビクンと反らせ、絶頂してしまった乙咲。

対戦相手に顔面騎乗されたままイカされてしまうという屈辱の敗戦を喫してしまいました。

永瀬「イッちゃったの?」

乙咲「アンアンアン!!」

イッたばかりの股間をピシャピシャ叩かれ、その度に可愛い喘ぎ声を出してしまいます。

イキっぷりがエロ過ぎますね。

たっぷりとご奉仕させ満足した永瀬。

ようやく解放された乙咲はもうトロトロです。

永瀬「あはは、無様な姿~あなたはずっと私のおもちゃになりなさい。ねぇ、分かった」

乙咲「は、はい、、、」

乙咲は弱弱しい声でうなずくことしか選択肢はありませんね。

永瀬「今日から私のおもちゃだからね。今度口答えしたら、もっとひどいことしてあげるから」

乙咲「はい、、はい、、、」

恐怖を植え付けられてしまった乙咲は、もう永瀬には逆らえません。

最初の威勢はもはやなく、永瀬の下にいるのは、完全に調教されてしまったプロレスマゾ。

巨乳美女に完全に負けてしまったり、

強気な女性が弱弱しくなってしまう展開ってどうしてこんなに萌えるんでしょうね。

 

永瀬と乙咲は、どちらもアドリブができて、責めも受けも一級品なので、

これほどまでの名作が生まれたのでしょう。

もちろん、直接のエロも見たかったという気持ちはありますが、

着衣エロの最高峰とも言える出来栄えだったと思います。

 

この2人がセットになって、

エロありのMIXファイト作品に出るのであれば、

サンプル見なくても買って大丈夫、という信頼感がありますね。

これからも、ファイト系作品を盛り上げてくれるであろう美女同士の名試合でした!

 

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