MIXプロレス・カップル対決 1 ~リング上の決着~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

MIXプロレス・カップル対決 1

対戦ファイター:橘@ハム

そして、いよいよリング上で相まみえる両者。

男ファイターはプライドにかけ、2度目の敗北は許されません。

パワーで橘を圧倒する男ファイター。

強引に橘をリングに押しつぶすと、体重をかけて何度も乗りかかり攻撃。

橘はお腹に衝撃を食らい、ゴホゴホとせき込んでしまいます。

バックヤードでやられた仕返しか、男ファイターは序盤から攻勢に出ます。

橘をコーナーに押し込むと、、、

いきなりの大技・アルゼンチンバックブリーカー。

橘の美しい体が折り曲げられ、顔は苦悶の表情に。

男「どうだ?ギブアップか?」

橘「ノー、、、アッアッアッ、、、」

男「どっちの方が強いか、言ってみろ!」

橘「私の方が、、強い、、、」

プライドなら橘の方も負けていません。

可愛げのない橘に対し、男ファイターの猛攻が襲いかかります。

ダウン状態の橘にスタンピングや、低空ドロップキックを食らわせ、ダメージを与えていきます。

仮にも彼女相手に容赦ありません。

このまま勢いに乗りたい男ファイター。

しかし、ここで橘のローブローが炸裂。

前屈みになってしまった男ファイターの首を捕らえ、膝を浴びせていきます。

橘「誰が強いって?」

大技には大技でお返し。

橘のパワーボムにより、形勢逆転です。

橘「ほら、3カウントだよ。1、2、、、」

体をピクピクさせている男ファイターですが、

レスラーの性か、何とか3カウントを回避します。

ならばと追撃の四の字固め。

橘「ほら、どお?ウフフフ。このまま折ってあげようか?」

橘のドSな攻めに、男ファイターは劣勢。

やはり実力は橘の方が上か。

しかし、リベンジを誓う男ファイターも意地を見せます。

動く手で橘の膝を攻撃。

橘は悲鳴を上げて、技を解いてしまいます。

膝を抱えて動けない橘。

男ファイターはこのチャンスを逃さず、無理やり立ち上がらせます。

そして、先ほどやられたパワーボムでお返しします。

今度は橘がピクピクとしてしまう番。

男ファイターは、そのままカウントをコールし始めます。

しかし、橘もカウント2で返します。

こういったプロレス的な攻防がちゃんとできるのが橘のポテンシャルの高さ。

復活した橘は体勢の整っていない男ファイターの首をムチムチの太ももで締め上げます。

橘「おんなじ技で返したってね、私には勝てないのよ」

男「ぐ、、が、、、」

橘「どう?苦しい?アハハハ」

男ファイターの苦しむ様子を見て、高笑いする様子が実に興奮しますね。

さらに、橘の絞め技はお腹に移行。

ボディシザーズでギリギリと締め上げ、男ファイターは体を反らせてしまいます。

橘「お腹が苦しいよねぇ?アハハハ」

耳元で囁き、男ファイターのプライドを折っていきます。

続けて、スリーパー。

橘「苦しいねぇ、落ちないでよ。まだ試合は始まったばっかりだよ」

男ファイターを手玉に取っていく橘の攻めが最高です。

強い女に、攻められまくる展開はM男にとってたまらないんじゃないでしょうか。

ですが、ドミネーションにならないのが本作。

このまま落ちてしまいそうな勢いでしたが、男ファイターのパワーが発揮されます。

なんと絞められたまま立ち上がり、コーナーポストに背中越しに潰していく荒業。

さすがの橘もこの脱出方法は頭になかったでしょう。

コーナーに押し付けられた橘は、男ファイターに首を絞められます。

さらに、男ファイターに股間を膝でグリグリ押し付けられ、

苦しさと気持ちよさの交じった顔を晒してしまいます。

いつ見てもリアクションしてくれますね。

打撃でボロボロにした後は、男ファイター、2度目のパワーボム!

受け身を取っているとはいえ、ノーダメージとはいきません。

激しい音がリングに響きます。

橘「か、、は、、、」

再びグッタリしてしまう橘。

男ファイターは、勝利を確信したかゆっくりとカウントを数え始めます。

虫の息状態の橘ですが、何とか2で回避に成功。

決まったと思った男ファイターですが、まだまだ勝負は終わりません。

両者立ち上がり打撃勝負となりますが、これを制したのは橘。

男ファイターをダウンさせ、太ももで首を絞めていきます。

もがく男ファイターですが、橘のホールドは簡単に抜け出せるものではありません。

頸動脈を絞められ、グロッキー状態の男ファイター。

橘は男ファイターを立ち上がらせると、投げ技の準備に入ります。

関係ありませんが、いいお尻がよく分かるナイスアングルです。

ブレーンバスター!

男相手にも堂々たる試合を見せる橘。

プロレスのポテンシャル、本当に高いですね。

橘はフォールに行かず、四の字固めで痛めつけます。

橘「ほらぁ、また負ける気?」

ギリギリと脚を破壊されていく男ファイター。

地味な技とはいえ、彼女の力であれば十分フィニッシャーになり得る威力を秘めています。

ギブアップ勝利も見えてきた展開でしたが、

またしても男ファイターは膝を攻撃し、エスケープします。

何度も膝を殴られ、さすがの橘もダメージが蓄積されてきました。

今度は男ファイターのターン。

しかし、2度目の負けは何としても阻止したい男ファイターは、なりふり構わない手に出ます。

コブラツイストで痛めつけるだけではなく、橘の胸や股間を愛撫。

ここにきてエロ攻撃を解禁します。

試合中よ、と抗議する橘ですが、男ファイターのテクニックに喘ぎ声が出てしまいます。

エロ攻撃に足腰が立たなくなってきた橘はダウン。

男ファイターは追撃で、股間に膝をぶつけていきます。

橘はリアクションがめちゃくちゃうまいので、特撮系のヤラレもいけそうですね。

マウントを取られ、キスや愛撫を食らってしまい、このまま劣勢になるかと思われましたが、、、

エロありなら、橘も得意分野。

マウントを奪い返すと、今度は橘が男ファイターを犯しにかかります。

乳首への舌責め、体に当たる胸の感触。

想像しただけで興奮してしまいます。

橘「どお?気持ちよくて動けないの?」

この上目遣いでのドヤ顔がたまらん、、、

力では簡単に振りほどけるはずが、抵抗できない魔力のようなものがありますね。

橘のエロ攻撃はエスカレート。

橘「どうしたの?大人しくなっちゃった~?」

パンツ越しに股間をしごかれ、男ファイターの口から喘ぎ声が漏れ始めます。

さらに、69の体勢での股間舐め。

男ファイターは顔面騎乗をされている状態なので、モゴモゴ言うだけで声になっていません。

橘「私には勝てないのよ」

負かされたいM男は、こういうセリフを待っていますw

橘「どお?乳首も責められて、これを望んでたの?ほら、このまま窒息しな、アハハハ!」

顔面騎乗をされながら、乳首を弄られ、言葉で嬲られる。

しかも、プロレスの強い美女に、という極楽のような展開が続きます。

しかし、自分からエロ攻撃を始めただけに、このままでは終われません。

強引に体勢を入れ替え、クンニを開始する男ファイター。

これには、橘もさすがにエロい声を止めることができません。

橘のバックを取った男ファイターは、コスチュームを脱がせ、直接胸を触り始めます。

形のよいバストが露わになり、女の顔になってしまう橘。

橘「アッアッアッ!だめ、、ダメェ、、、」

気持ちいいポイントを突かれるたびに、ピクッピクッと反応する姿がエロい。

さらに、袈裟固めで拘束し手マン攻撃。

ノーガードで股間を弄られ、橘は声を抑えることができません。

エロ過ぎる喘ぎ声がリングに響きます。

イキかけた橘ですが、何とか耐え切り、形勢逆転。

男ファイターを押し倒すと、コスチュームを脱がせフェラを開始。

極上フェラを食らい、今度は男ファイターが喘ぎ声を上げる番です。

男「アッアッアッ!!」

橘「どうしたの~?弱いの?ココ?」

男「ああああ!!気持ちいい、、!」

橘「気持ちいい?ココ?先っちょ?もっとグリグリしてあげるから。全部責めてあげる」

男ファイターの反応を見ながら、巧みに責めていく橘のテクニック。

こんな責めを食らったら並の男は瞬殺でしょうね。

さらに、自分の乳首を男ファイターの乳首と擦り合わせる愛撫。

橘「乳首が感じるの?男のくせに。情けないねぇ~アハハ!」

男ファイターの喘ぎ声は泣き声も交じり、だんだんと大きくなっていく始末。

このまま一気にフィニッシュかと思いきや、

男ファイターはまだ諦めていませんでした。

イキそうになるのを必死にこらえ、橘の股間に手を伸ばします。

責める側は防御がどうしてもおろそかになってしまうため、橘はいきなりの刺激に思わずよがってしまいます。

しかし、橘は何とか踏みとどまり責めを続行。

僅かに抵抗する男ファイターに対し、グリグリと脚で乳首を踏みつけます。

橘「こんな踏まれて気持ちいいんだ~?へぇ~アハハハ!」

まだまだ主導権は橘にあります。

そして、トドメを刺すべく、自らインサート。

騎乗位の体勢で腰を振りまくり、男ファイターを絶頂に誘っていきます。

橘の美ボディが男ファイターの上で揺れる様子は絶景ですね。

さぁ、ここから橘が一気に男ファイターを犯していく、と見られましたが、、、

男「どうした?さっきまでの威勢は?」

なんと男ファイターが下から突き上げ、橘にダメージを与えていきます。

有利なはずのポジションにいる橘ですが、だんだんと声が弱弱しくなっていき、、、

遂に正常位の体勢に逆転されてしまいます。

キスをしながら、激しいピストン運動をする男ファイターの攻撃に

橘「あっ、、はぁ、、ダメ、、、」

と橘の顔から余裕が消えていきます。

激しさを増す男ファイターの攻撃。

橘「ダメ、、奥、、!イッちゃう、、ダメ!それ以上、、、イッちゃう!イクイク!!アッ!!!」

体勢を入れ替えられてからわずか数分の絶頂劇。

男ファイターの猛攻が、橘の牙城を崩していきます。

一度イッてしまった後の橘は、打って変わって脆さを見せ始めます。

男ファイターの腰振りに抗うことができず、弱弱しい声を出すだけ。

一方テンションが上がってきた男ファイターは、これまでのお返しとばかりに責め立てます。

男ファイターの責めにまたしてもイッてしまう橘。

しかし、控室でプライドを傷つけられた男ファイターの怒りは、

この程度では晴らすことができません。

バックの状態でさらに激しく突いていく男ファイター。

橘はもう喘ぎ声を上げてイカされるだけ。

橘「あーー!!ダメダメダメダメ!!!」

橘の極上のリアクションが止まりません。

イッてもイッても終わらない責めに、遂に橘の心が折れてしまいます。

橘「アッアッアッ!ダメェ、、、」

男「ギブアップか?」

橘「ギ、ギ、、、」

男「ほら、ギブアップって言え!おらぁ!」

橘「ギ、ギブアップ、、、、」

橘、無念の逆転負け。

リングで返り討ちにするつもりが、男ファイターの怒りが彼女の実力を凌駕しました。

最後にトドメのピストン攻撃。

橘は、リングにうつ伏せの状態でピクピク痙攣するばかり。

エロいイキっぷりと、だらしなくピクつく姿がめちゃくちゃそそります。

強い彼女を倒したことで自信を取り戻した男ファイター。

橘にさらなる恥辱を与えていきます。

橘の髪を掴み、自らの股間に顔を近づけさせると

男「私はあなたのものです、って言え」

橘「あ、あ、、、」

男「ほら、言え!」

橘「わ、わたしは、、あなたのものです、、、」

男「男にケンカを売ってしまって申し訳ありませんでした、って言え」

橘「男に、、ケンカを売ってしまって、、申し訳ありませんでした、、、」

すっかり大人しくなってしまった橘は、

男ファイターに命令されるがままに、フェラをさせられてしまいます。

屈辱的なセリフを言わされた挙句、ご奉仕までされる屈辱。

男「自分より強い男に支配されて嬉しいか?」

橘「う、嬉しいです、、、」

強い彼女だからこそ、悔しさは言い表せないでしょうね。

満足した男ファイターは(彼女である)橘を放り投げ、意気揚々と去っていきます。

残された橘はリングに倒れたまま動くことができません。

前半は橘の強さを見せつけ、後半に敗北してしまうストーリー。

正直、橘の圧勝ストーリーだと思っていたので、この結末はビックリしましたね。

ですが、彼女の演技力は見事なので、実に素晴らしいリアクションを見せてくれました。

彼女のファンなら間違いなく満足できる作品でしょうね!

 

【DVD版】

【ダウンロード版】