棟狂プロレス 第4号 ~愛代さやか 編~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

棟狂プロレス 第4号

対戦ファイター:愛代さやか(T:148cm B:84cm W:58cm H:86cm)

第二試合に登場したのはロリ巨乳の愛代さやか。

リングの妖精の異名を持つ彼女が女子団体を代表して男ファイターと対決します。

愛代「今日も圧倒的に勝っちゃうぞ」

とキュートな笑顔でリングに降り立ちます。

相手は屈強な男ファイターですが、愛代は勝つ気満々です。

しかし、現実はそう甘くありません。

男ファイターのパワーの前にドミネーションになってしまう愛代。

男ファイターの圧倒的なパワーの前に、なす術なし。

エロボディが男ファイターの力によって破壊されていきます。

それでも、必死にギブアップは拒否。

ならばと一方的にいたぶり続ける男ファイター。

ドラゴンスリーパーで愛代の体を思いっきり反らせていきます。

巨乳の愛代の体のラインがくっきり分かります。

そして、愛代を軽々と持ち上げたかと思うと、、、

そのまま脳天を突き刺すパイルドライバー。

女相手に容赦なしの男ファイター。

愛代の悲鳴がリングに響きます。

追撃のドロップキック。

男ファイターは楽にダウンさせてはくれません。

逆エビ固めにより、愛代の巨乳がリングに押しつぶされます。

巨乳の方がこの技を掛けられて谷間が強調されるの、いつ見てもエロいですね。

男ファイターはそのままスリーパーに移行。

口をだらしなく開け、失神寸前に陥ってしまう愛代。

男ファイターの太い腕を振りほどくことができません。

スリーパーで落とすこともできたでしょうが、男ファイターはまだまだ満足しません。

愛代の小柄な体が、関節技により悲鳴を上げています。

ロリ巨乳の苦しがる姿は、S男にとってはたまりませんね。

女子代表としてリングに立ったにも関わらず、何にもできない屈辱。

既に愛代の闘志は消え、男ファイターにいい様に弄ばれるだけ。

男ファイターは余裕の高笑いです。

トドメをアピールした男ファイター。

愛代の体を担ぎ上げ、そのまま膝に落としていきます。

悲鳴と共にリングにダウンしてしまった愛代。

しかし、このままフォールにはいきません。

なんとトップロープに上り、フライングボディプレス。

男ファイターの体重を、愛代が受け止めるのは不可能です。

愛代「うああああ!!!」

男ファイターに跨られ、屈辱の3カウント。

いいところが全くなく、ボコボコにされてしまった愛代。

どうやら相手が悪かったようですね。

男ファイターは、高笑いをしながら、愛代の巨乳を踏みつけます。

悔しそうな表情を浮かべる愛代ですが、敗者に彼の脚をどける資格はありません。

相手の胸を踏みつけるシーンは、男女問わずそそりますが、

特に巨乳の胸を踏みつけるのは快感でしょうね。

完膚なきまで叩きのめされてしまった愛代は、控室でガックリ肩を落とします。

愛代「まさかあんなやつに負けるなんて。せっかく代表として出れたのに、先輩たちに申し訳が立たない」

と責任を感じています。

しばし、呆然としていると、いきなり電気が消え、真っ暗に。

愛代「え?停電?」

と動揺する愛代ですが、しばらくすると電気がつき、、、

後ろにはさっきまで戦っていた男ファイターの姿。

愛代に襲い掛かる男ファイターの魔の手。

しかし、愛代は全く後ろに気付きません。

登場の仕方がホラーで、初めて見た時めちゃくちゃ笑いましたねww

本当にこのシリーズ、小ネタが面白いw

首を後ろから絞められ、男ファイターに気付いた愛代。

愛代「何でここにいるの?試合は終わったじゃない」

男「俺はお前に目をつけてたんだよ。ヤラセろよ」

と最低なことを言いながら、愛代に迫っていきます。

さすがに愛代にもプライドがあり、男ファイターの申し出を受けるはずがありません。

必死に抵抗し、男ファイターに立ち向かいます。

しかし、実力差が明らかなのはさっきの試合で分かり切っています。

簡単に体を拘束され、後ろから巨乳を鷲掴みにされてしまう愛代。

愛代「私は強いの!」

と応戦しますが、男ファイターの前にはその言葉も、抵抗も虚しく響きます。

愛代「やめ、、やめなさいよ!」

激しく抵抗するものの状況はますます悪くなるばかり。

素直にならない愛代に男ファイターも業を煮やし、実力行使に出始めます。

男ファイターの引き締まった脚で首を拘束されてしまう愛代。

無防備な股間を愛撫され、早速喘ぎ声を上げてしまいます。

さらに、無理やり立たせてコブラツイスト。

愛代「離して!離して!」

男「やだね。試合中ずっとこうしたかったんだよ」

愛代「変態!」

思う存分胸や股間を触りまくる男ファイターに、愛代は口で抵抗するだけで振りほどくことができません。

さらに、背中を膝に乗せられ胸と股間を愛撫。

必死にもがく愛代ですが、体を反らされているため、思うようにガードができません。

横になっても分かる愛代の胸のボリューム。

こんなものチラつかされたら、興奮しない男はいないでしょうね。

男ファイターはプロレス技でも愛代を責め立てます。

男「お前の大好きな技掛けてやる」

とエグイ角度での逆エビ固め。

如何に体の柔らかい愛代とは言え、この角度はキツイでしょう。

続けて、グラウンドでのスリーパー。

男ファイターはついに、愛代のコスチュームの中に手を伸ばし直接胸を揉み始めます。

先ほどよりも強い刺激に、愛代の声がどんどんと大きくなっていきます。

男ファイターの手も大きいはずですが、零れ落ちている様子を見ると、

彼女の胸がどれだけ大きいか分かりますね。

リングと同じように控室でもドミネーションされてしまう愛代。

アルゼンチンバックブリーカーで、体を破壊されていきます。

もちろん、股間を愛撫することも忘れていません。

さらに、股間を掴んだままで重量挙げのように愛代の小柄な体を持ち上げます。

これは股間への刺激よりも恐怖が勝ってしまうでしょうね。

恐るべし、男ファイターのパワー。

そして、そのまま試合のようにクラッチ。

リングと同じくパイルドライバーで切って捨てるのか、、、

と、思いきや、男ファイターは自らのコスチュームをずらし、

興奮した状態の股間を無理やりしゃぶらせます。

愛代は顔をそむけますが、この体勢では逃げられず、パイルドライバーでのフェラを余儀なくされます。

こうなると男ファイターのタガも外れてしまいます。

無理やり愛代のコスチュームを脱がせ、本格的に犯しにかかります。

必死に前を隠す愛代ですが、巨乳を隠し切ることはできていませんね。

巨乳が露わになった愛代に襲い掛かる男ファイター。

嫌がる様子を気にもせずに、正常位でインサート。

愛代「いやぁ!アッアッ!!」

犯されてしまう愛代ですが、愛撫をされ続けたこともあり、感じたような喘ぎ声が漏れています。

何とか声を止めようと、指を噛んで抑える愛代。

しかし、その行動は却って男ファイターを興奮させてしまいます。

こんなエロい体で可愛いことされたら、男は皆止められないでしょうね。

今度はバック突き。

髪を掴んだり、首を絞めたり、胸を揉んだりとやりたい放題です。

愛代の巨乳がとにかく揺れまくってエロ過ぎます。

男「気持ちいいですか?気持ちいいですか?」

愛代「き、気持ちよくなんか、、ない、、んだから、、」

ここまでボコボコにやられても、愛代は何とか踏みとどまっています。

ならばと今度は立ちバック。

先ほどよりも激しい腰使いで、愛代を責め立てていきます。

激しく突かれた愛代の脚はもうガクガク。

イスを支えに踏ん張っていますが、今にも倒れてしまいそうです。

本当にエロい、そそりまくる体してますね。

さらに男ファイターはベアハッグ。

もちろん、インサートしたままなので駅弁で愛代を突きまくり。

愛代「アッアッアッアッ!!」

もう愛代は、快楽に身を委ねることしかできていません。

必死に声を抑えようとする仕草が可愛い。

ですが、強気な言葉はもう何も出てこず、絶頂は時間の問題です。

それを感じた男ファイターはトドメの正常位。

さらに首を絞めながらのピストン運動に、愛代はもう何もできません。

喘ぎ声と呻き声の交じった音が口から漏れ、グッタリしてしまっています。

男「このまま中に出しちゃいますね」

愛代「アッアッアッ!!」

男「気持ちいいですか?」

愛代「き、気持ちいい、、、」

男「アッアッアッアッ!!」

愛代「ああああああーー!!!」

中出しフィニッシュに、体をビクビクさせてしまう愛代。

呆然とした表情で、男ファイターのものを受け入れます。

愛代のイキっぷり、エロ過ぎます、、、!

失神したように動けなくなってしまう愛代に向かい、

男「分かりましたか?あなたは女ですから、いくら練習しても、無駄!フハハハ!また来るんで」

そう言い残し、去っていく男ファイター。

愛代はエロボディをさらけ出したまま、荒い呼吸を繰り返すだけ。

リングでも控室でも完全に敗北したロリ巨乳ファイター。

彼女が責めるシーンが全くないというのは、M男的には残念ではあるものの

とにかく受けのリアクションがエロ過ぎるので、見ごたえがありました。

両方とも女負け作品ですが、タイプの違う美女のヤラレっぷりが堪能できる傑作です。

すごい細かいですが、2人ともしっかりと髪を束ねてくれてるので、

表情がよく見えて、スポーツらしさが出てるので個人的に大満足です。

 

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