女子プロレスリング Vol.15 愛咲えなVS涼宮はるか

10月 1, 2019

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

女子プロレスリング Vol.15

対戦ファイター:愛咲えな・涼宮はるか

大好評シリーズ・女子プロレスリングの第15弾を紹介!

このシリーズは女優のレベルも高く、内容も濃いことで有名ですが、

中でもおすすめしたいのが愛咲えなVS涼宮はるかの対決となったこちらです!

現在21作出ていますが、今でも個人的な最高傑作だと思っています!!

 

愛咲えな

グラマラスなボディが目を引く美人ファイター。

しかし、148cmと意外に小柄な女性です。

関西出身のようでインタビューでは元気な受け答え。運動能力も高そうです。

基本はMらしいですが、人によってSにもなれるオールマイティー。

この人の着替えシーンは是非ノーカットで見てもらいたい!!

めちゃくちゃ男を挑発する言い方と着替え方をしてくれますよ。

涼宮はるか

対象的に静かにインタビューに答える涼宮選手。

しかし、158cmと体格では上回っており能力の高さも感じます。

普段はMらしいですが、「私が勝ちます」と闘志を燃やしています。

プロレスをやったことがなく不安とのことですが、果たして、、、

【一本目】

お馴染みのリング中央で組み合う両者。

愛咲「これからボコボコにしてあげるから」

涼宮「こっちこそ!」

愛咲「それ全力?全然じゃない!」

涼宮「まだまだ余裕だよ」

最初はお互い言葉でもイニシアチブを取りたいようですね。

まずは、身長で上回る涼宮選手がペースを掴みます。

スリーパーで愛咲選手の動きを鈍らせると

キャメルクラッチで絞め上げます。

愛咲選手の巨乳にどうしても目が行ってしまいますねw

仕返しとばかりに涼宮選手の上にまたがり腕を極める愛咲選手。

胸に腕が当たっているので男だったらずっと受けていたい技です。

愛咲「もっとかわいい顔見せて?苦しそうねぇ」

涼宮「あ、ああ」

愛咲「すっごいいい顔してる」

愛咲選手の言葉責めを受けながら耐える涼宮選手も可愛いです!

しかし、この試合のペースを握ったのは涼宮選手でした。

涼宮「口だけは達者ね」

と関節技で締め上げます。

愛咲「く、苦しい、、、」

小柄な体格が響いたか、中々技を返すことができません。

延々と締め上げられグロッキーになってしまった愛咲選手に対し、大技を繰り出す涼宮選手。

ブレーンバスター!!!!

さらに

パワーボム!!!

大技を連続で食らってしまった愛咲選手。

恥ずかしい格好をさせられ3カウント!!!

失神した愛咲選手の巨乳を踏みつける涼宮選手。

愛咲「あ、ああ、、、」

涼宮「これが私の実力よ♡」

一本目は体格で勝る涼宮選手が勝利。

どうやらプロレススキルは彼女の方が何枚か上手のようです。

【二本目】

ダメージの残る愛咲選手を序盤から攻める涼宮選手。

愛咲「うあああ!!」

涼宮「苦しいでしょ?」

愛咲「うう、、」

涼宮「弱いわねぇ」

愛咲「う、うるさい!」

生意気な愛咲選手に対し繰り出したのは何とアルゼンチンバックブリーカー!

他の試合であればフィニッシュとしても使われる大技をこの序盤で出してきました。

愛咲選手、これは苦しい!

やはり、プロレスの能力は涼宮選手の方が高そうですね。

涼宮「随分弱いわね」

踏みつけてのカウント。

しかし、愛咲選手何とか2カウントで回避します。

猛攻を凌いだ愛咲選手の逆襲!

胸を使っての腕関節。

涼宮選手の叫び声がリングに響きます。

今度は足を取って関節を極めます。

本来であればこのまま座り込んで足を伸ばせばいいのですが、

愛咲選手は敢えてそれをせず、涼宮選手のコスチュームに手を伸ばします。

すると、涼宮選手の可愛らしい胸が顕に!!

愛咲「もうギブ?」

涼宮「こ、こんなの、、、」

さらに胸が見えるようにスリーパー。

涼宮選手は痛いやら恥ずかしいやらで試合どころではありません。

愛咲「あっぱい隠せばぁ?だらしない、そんなん見せちゃって」

涼宮「あ、ああ」

愛咲「隠せないの、それ?」

精神的に追いつめていく愛咲選手。

どうやら彼女のファイトスタイルはエロファイトのようですw

エロ技を解禁した愛咲選手の猛攻は止まりません。

遂には下にまで手が、、、

愛咲「あれ?こんなとこ汗かいてんの?」

涼宮「何触ってんのよ!、、、あっ!」

股間を刺激された涼宮選手、思わず声が出てしまいます。

さらに愛咲選手の手は胸に。

愛咲「今技かけてないよ?」

涼宮「あ、アッ、アゥ!」

愛咲「何、その声?ビクビクしちゃってる」

涼宮「い、いやぁ」

愛咲「抵抗できるんじゃない?私力入れてないよ?」

愛咲選手のテクに翻弄される涼宮選手。

気持ちよさで体が言うことを聞きません。

最早レズマッチと化した二本目。

涼宮選手は愛咲選手のテクに抗うことができず、、、

愛咲「ほら、イッてイッてイッて!」

涼宮「あああああああ!!!!」

体をビクビクさせてイッてしまいます。

涼宮選手のイキッぷりは本当に最高です!!!

こうなると、試合はもう決まったようなものです。

愛咲選手のブレーンバスターを何発も食らい

起き上がることができなくなってしまった涼宮選手。

ただ上に乗っただけのカウントを返すこともできず、屈辱の3カウント!

愛咲選手のどや顔が実に憎らしく可愛い。

二本目はエロ技を駆使した愛咲選手が取り返しました。

【三本目】

決着の三本目はいきなり大技が飛び出します。

イカセられたことに怒りが出たのか、一気に猛攻を仕掛ける涼宮選手。

愛咲「あああああ!!!!」

何度も何度もマットに叩きつけられる愛咲選手。

ここまで投げ技を乱発できるプロレススキルは素晴らしいものがあります。

完全に涼宮選手の怒りを買ってしまった愛咲選手。

苦しい展開です。

そして、トドメのコブラツイスト!

涼宮選手はこの技で極めたいところ、、、

でしたが、この技を出したのは失敗でした。

体勢を入れ替えられ再び愛咲選手のエロ技の餌食に。

一度この味を知ってしまった涼宮選手が振り払うことは難しいです。

愛咲「気持ちよくなっちゃった?ねぇ?」

涼宮「ああ、あああ」

愛咲「あれ、どうしちゃったの?」

涼宮「はぁ、はぁ、、」

愛咲「散々やってくれたね、さっき。散々投げられちゃった」

そう言うとお仕置きと言わんばかりにエロで責める愛咲選手。

涼宮選手はもうマグロ状態です。

愛咲「乳首立ってるじゃん。乳首立たせて戦ってたの?やらしい~」

涼宮「ああああん」

ピクピクと体を震わせながら喘ぐ涼宮選手の姿に興奮が止まりません。

愛咲「気持ちいいって言って?」

涼宮「き、気持ちいい、、です」

愛咲選手のテクに完全に堕ちてしまった涼宮選手、もはや性奴隷ですね。

この後は、愛咲選手の遊び道具として試合をコントロールされてしまいます。

言われるがままに体勢を変えられ、体を弄ばれます。

涼宮選手はただただ喘ぎ声を発するのみ。

どうやら真性のM女のようですね。

愛咲「気持ちいい?」

涼宮「ああ、ああああ」

愛咲「ああ、凄いいい声、もっと聞かせて?気持ちいいの?」

涼宮「あああん、ああん!!!」

愛咲「え、イッちゃう?イッちゃう?」

涼宮「ああああ!!!!イクーー!!!!!」

イカされ、ヒクヒクと痙攣する涼宮選手。

対戦相手の膝の上で無様なイキ姿を晒してしまいます。

愛咲「イッた顔見せて?あぁ、可愛い♡」

勝負あり、、、ですが、

愛咲「ねぇ?試合中ってこと忘れてない?」

と既に足腰が立たなくなっている涼宮選手を立たせるとブレーンバスターの構え!

さらにバックドロップ!!

最初にされた投げ技地獄のお返しが待ってました。

愛咲選手のドSっぷりが止まりません!!

何度も叩きつけられこのまま3カウントで決着がつけられそうですが、

それで終わらせないのが愛咲選手。

何と再びエロ攻撃で責め立てます!

抵抗する力がない涼宮選手は再び絶頂が訪れるのを待つだけ、、、

涼宮「ああああ!!!私の、私の負けです!!」

愛咲「どうしたの?何?聞こえなーい」

涼宮「えな様、許して下さい!」

愛咲「聞こえない。もっと大きな声ではっきり言って!」

涼宮「ギブアップです!!!」

愛咲「え、ギブアップ?もうギブアップしちゃっていいの?」

涼宮「私の負けですぅ」

愛咲「私の勝ちね」

涼宮「ギブアップーーー!!ああああああーーー!!!」

再びイカされてしまった涼宮選手。

その姿を見て満足そうな愛咲選手。

愛咲「負けちゃったね?」

涼宮「私の負けです、、、」

愛咲「私の勝ちでいいのね?」

涼宮「はい、、、ギブアップです、、、」

愛咲「ギブアップしちゃったもんね」

完全敗北の涼宮選手に自分のマ○コにキスを要求する愛咲選手。

それを素直に受け入れる姿は従順な奴隷そのものです。

愛咲「負けちゃったね、何か言うことは?」

涼宮「えな様の勝ちです、、、」

愛咲「あはは、良くできました♡」

純粋なプロレスであれば勝機があった涼宮選手が愛咲選手のエロ技に屈し性奴隷になる。

こんな最高なシチュエーションありますかね?

三本勝負ですが、どの試合を見ても最高に楽しめる作品です!!!

 

愛咲選手の言葉責め、それを受ける涼宮選手のM性。

どちらも一級品であったために完成した傑作だったと思います。

こんなにも抜きどころ満載な作品はそうそうお目にかかれません。

女子プロレスを純粋に見たい人にはレズ色が強いかも知れませんが、

プロレスとエロスの融合が上手くハマった作品だったのではないかと思います。

これを見てしまうと今後の作品もこれくらいのエロがあってもいいのになぁと感じますね!!

 

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