棟狂プロレス 第4号 ~夏来みあ 編~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

棟狂プロレス 第4号

対戦ファイター:夏来みあ(T:153cm B:87cm W:60cm H:87cm)

個人的に好きだった棟狂プロレスシリーズの最終章。

男子団体と女子団体による抗争をテーマに、美女ファイターが時には勝ち、時には負けるストーリーが

何ともそそるシリーズでした。

第一試合に登場したのは、あどけない笑顔が可愛い夏来みあです。

ストーリーはリング上での戦いから始まります。

可愛らしい姿とは裏腹に激しいファイトで男ファイターを追い詰めていく夏来。

コーナーに追い詰め、容赦のない蹴りを食らわせていきます。

動きやキレがいいので、彼女は運動神経めちゃくちゃいいと思います。

男ファイターをリングに転がすと、すかさずキャメルクラッチ。

体の固い男ファイターの腰を思いっきり反らせていきます。

楽しそうに攻める笑顔が何ともそそりますね。

さらにコブラツイスト。

自分より小さな女の子に、大技をかけられる屈辱。

しかし、男ファイターは技を振りほどくことができません。

小悪魔のような笑顔で足四の字固め。

夏来「あれ?もうギブアップなの?男のくせに情けないわねぇ」

男「く、くそ、、」

夏来「痛い?エヘヘヘ」

男ファイターの苦しむ姿を楽しそうに見る姿も最高。

ボロボロの男ファイターを立たせて、ニーキックの嵐。

しっかりと勢いをつけた激しい蹴りが男ファイターのボディをえぐっていきます。

男ファイター、たまらずダウン。

大の字になった男ファイター目掛けて、ボディプレス。

跳躍力もあり、女性にとは言え、体重を思いっきりかけられてしまえば

男ファイターでもたまりません。

轟音と共に男ファイターの体に大ダメージが襲います。

「あ、あ、、、」と呻き声を上げるしかできない男ファイター。

夏来は余裕のフォール。

1、2、、3!

男ファイターは返せず、3カウントが決まってしまいます。

女の子に押さえつけられてのフォール負け。

M男にはたまらないシチュエーションです。

夏来「やっぱり女の方が強いでしょ?分かった?」

夏来、余裕の踏みつけ。

この勝ち誇ったドヤ顔、最高ですね。

いたずらっ子ぽく笑う姿にSの片鱗を感じさせますね。

控室に戻りクールダウンをする夏来。

あっけない勝利に、「男のくせに弱かったなぁ~先輩たちが負けたことあるって言ってたけど信じられないな」と

男ファイターの弱さに肩透かしを食らったようです。

そこにやってきたのは、先ほど負けた男ファイター。

夏来の強さを認め、殊勝に讃えにやってきます。

男ファイターは強いやつを尊敬しているから、と特製ドリンクを手渡します。

試合の疲れもあってか夏来はドリンクを受けとります。

なぜ受け取る、夏来ww

男ファイターから差し出された怪しげな飲み物を口にしてしまう夏来。

男ファイターは世間話をし続け、一向に出る気配がありません。

「一緒にタッグを組んでくれ」と頼む男ファイターに対し、

「強い男にしか興味がない」と突っぱね、話は平行線。

その間もゴクゴクとドリンクを口にする夏来ですが、突然異変が現れます。

胸を押さえ苦しみだす夏来。

夏来「ちょっと、アンタなんか入れたでしょ!」

ゴホゴホとせき込み、イスから倒れてしまいます。

その様子を見た男ファイターは

「敵が渡したドリンク、普通飲まないだろ。何が入ってるか分からないからな」

と正論を言いますw

このシリーズはやり取りも面白いので、試合以外でも楽しめます。

さっきは手加減をしていたという男ファイターは、動けない夏来に襲い掛かり

本気を出してやると強気になります。

夏来は男ファイターのスリーパーを受けるしかできません。

さらに、立たせてスタンディングチョークスリーパー。

夏来は必死にもがきますが、男ファイターのパワーに太刀打ちできません。

苦しむ表情が中々セクシーですね。

ダウンしてしまった夏来に、逆エビ固め。

男「弱いなぁ」

夏来「あああああ!!!」

夏来は苦悶の表情を浮かべてしまいます。

男「おい、降参って言えよ」

夏来「い、言わない、、」

先ほど圧勝した相手に攻められ屈辱を味わっている夏来ですが、決して心を折れません。

しかし、夏来が力を出せないことをいいことに、どんどんとエスカレートしていく男ファイターの攻め。

スリーパーを掛けながら、胸や股間を愛撫。

夏来「体が自由に動けばアンタなんて、、、余裕で倒せるのに、、、」

悔しい表情をしながらも、感じてしまう夏来の表情がとにかくエロい。

試合中の小悪魔っぷりを見ていただけに、このギャップはたまりません。

再び逆エビ固め。

今度は、股間を愛撫するエロ技付きで、夏来は苦しさと気持ちよさの交じった声を出してしまいます。

感じてないと強がりますが、声がだんだん艶っぽくなっていきます。

エロ技で攻められダメージを負ってしまった夏来は、

普通のプロレス技でも痛めつけられます。

ボストンクラブでキツく腰を攻められ、絶叫。

股間愛撫も止まらず、夏来はますますピンチに陥ります。

試合でやられたお返しとばかりにコブラツイスト。

さらに、胸や股間を愛撫し続け、夏来はもうフラフラです。

あれだけ強気だった夏来ですが、本来の力が出せないことで

心を徐々に折られていきます。

もはや完全に男ファイターのペースになってしまい、

夏来は男ファイターの猛攻を耐えるだけ。

男「そろそろ降参した方がいいんじゃないのか?」

夏来「私が降参するわけないでしょ、、、」

男「負けを認めろ。このままずっと締められたいのか?もうプロレスできなくなるぞ」

夏来「あっ、、がっ、、、」

エロ技で感じさせられ、絞め技で失神寸前まで追い詰められ、遂に夏来の心がポッキリと折れます。

失神寸前で力を緩められ、呼吸ができたと思ったらまた絞められるのループ。

夏来「もうこれ以上やられたら、、死んじゃう、、」

男「死んじゃうなぁ」

夏来「もう、、、何でもするから、、、やめてください、、何でもするから、、、」

男「何でもする?負けを認めるんだな?」

夏来の表情にはもう凛々しさはなくなってしまいました。

まず手始めに膝まづくように命令される夏来。

グッタリの夏来は、泣きながら男ファイターに応じます。

そして、強制フェラ。

敗北した夏来に断る資格はありません。

興奮状態の男ファイターの股間を従順にしゃぶりまくります。

気を良くした男ファイターは、夏来のコスチュームを脱がせにかかります。

抵抗する夏来ですが、男ファイターの力に抗えず全裸にされてしまいます。

キレイなボディが露わになった夏来。

男ファイターは形のよい胸を揉んだり、舐めたりとやりたい放題。

夏来は顔を背け、襲い掛かってくる快楽に必死に耐えます。

被虐っぷりもめちゃくちゃエロいリアクションを見せてくれます。

男ファイターはクンニで夏来を責め立てます。

胸も股間も責めまくられ、夏来は喘ぎ声が止まりません。

あどけなさがありますが、中々いい体をしているので、興奮しまくりますね。

男ファイターは無理やり69の体勢にさせ、フェラを命じます。

屈辱を感じながらも健気に奉仕する夏来の姿にキュンとしてしまいます。

こうなると男ファイターは止まりません。

正常位の体勢で遂にインサート。

夏来の美乳が揺れまくり、喘ぎ声はどんどんと大きくなっていきます。

さらに、自分から騎乗位で入れろと命じられてしまう夏来。

もう断ることなどできず、自ら騎乗位の体勢になり、腰を振ってしまいます。

男ファイターの方からも下から突き上げられ、夏来はよがり狂うだけ。

この悔しさと気持ちよさの交じった表情、たまらんです。

続けて立ちバック。

夏来「アッアッアッアッ!!」

後ろから突かれるたびに、エロ過ぎる声が控室に響きます。

夏来は脚がガクガクしてしまい、何とか立っているのがやっとの状態。

そして、トドメの正常位。

夏来「ああああ!!」

ここまで来ると、もはや夏来に自我はなくただ快楽の虜になるだけ。

男「おい、女は男に敵わないだろ。そう思わねぇか?」

夏来「お、女は男に敵いません、、、やめて下さい、、許してください、、、」

男「無様だな」

夏来「あああああ!!やめてください、、、!」

男「今日からお前は俺の奴隷だ!分かったな!」

夏来「アッアッアッアッ!!!、、、はい」

試合でのSの姿から、M女への転落シナリオはS男なら最高の展開ですね。

中はダメ、と必死に懇願する夏来ですが、

男ファイターは奴隷が指図すんな、と言い放ち、中出しフィニッシュ。

夏来「あああ!ダメ!ダメェーー!!!」

夏来も絶頂し、完全決着。

エロ過ぎるイキッぷりに興奮しますね。

中出しされてしまった夏来は顔を押さえてシクシクと泣いてしまいます。

弱い男に犯される屈辱は彼女にとって耐えがたい事実でしょう。

控室に残された夏来はただ茫然と泣くだけ。

女勝ちが好きな自分ですが、生意気な表情の夏来が

男に敗北する転落劇は非常に見応えがありましたね。

 

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