プロレズリング Special Vol.6 ~後半~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

プロレズリング Special Vol.6

対戦ファイター:なつめ愛莉(T:160cm B:85cm W:58cm H:84cm)
        神納花(T:162cm B:84cm W:62cm H:92cm)

貝合わせで激しく股間を刺激され、ピンチに陥いるなつめ。

しかし、このまま負けるわけにはいかないチャンピオンは、下から神納をコスチュームを脱がせにかかります。

そして、直接胸を愛撫し反撃。

余裕を持っていた神納は、思わぬ抵抗に動きが鈍ります。

体勢を入れ替えたなつめは、神納の動きを封じ股間を愛撫。

神納は恥ずかしい格好でなつめのエロ技を食らってしまいます。

なつめ「あれ?感じちゃったんですか?自分で動いて」

神納「あああ!アン!」

なつめ「わぁ、すっごいビショビショ。コスチューム汚れちゃいましたね。私がもっと汚してあげますよ」

神納「ああああ!」

なつめの股間愛撫とクンニで腰砕けになってしまう神納。

セクシーなアヘ顔を晒してしまっています。

どちらのお尻も綺麗なので、シーンが映えますね。

なつめ「パンツ越しに指入っちゃいますねぇ」

神納「アンアン!」

なつめのエロ技に抵抗できず、感じまくる神納がめちゃくちゃエロいです。

さらに、なつめは体勢を変え、乳首を愛撫。

なつめ「花さんの感じてる顔も、すっごい可愛いですね」

神納「ふぁぁああ!!」

こんなイタズラっ子のような顔で責められたらM男はひとたまりもありませんね。

神納ほど舌は長くありませんが、なつめの舌技も中々のもの。

猫顔なので、舌を出すだけでS性がビンビン感じます。

神納も例外ではなく、なつめの舌技に段々と虜になってきてしまっています。

なつめ「あ~もう腰動いちゃってますよ。もっと触ってほしいって」

神納「うあああ!!」

なつめ「もっと触ってほしいんですよね、ホントは。素直になってくださいよ」

神納の反応を確かめるかのように、乳首、股間と攻め手を変えて愛撫を続けるなつめ。

このあたりの責めの上手さはさすがチャンピオンです。

しかし、神納も相手の好きにはさせません。

イキそうになるのを必死に耐え、強引になつめと体勢を入れ替えます。

今度は神納が上になる体勢となり再びなつめの股間を集中攻撃。

神納「ほらほらほら、すっかり濡れちゃってるわよ」

なつめ「いやぁ!!」

神納のテクがあまりにも気持ちがいいのか、なつめは抵抗できずトロけたような顔をし出します。

神納「チャンピオン。こんなとこ晒しちゃっていいのかしらぁ?」

なつめ「アッアッ、、」

相手を快楽に落とすだけでなく、精神的にも追い詰める言葉責め。

言い方にしろ、声のトーンにしろ、ワードにしろ、S級レベルの上手さです。

なつめ「あっ!ダメ、、、!」

神納「イク時はイクって言いなさい」

なつめ「ダメェ、、、!!」

神納の責めに、なつめの体がピクピクし出します。

もはや強気な言葉は出ず、喘ぎ声が大きくなる一方。

69の体勢になると、エロ過ぎる吸引音を出しながらなつめの股間をクンニしていく神納。

なつめの喘ぎ声はもう絶叫に近くなっています。

顔は映っていないものの、なつめのキレイなお尻はずっとピクピクしっぱなし。

神納「あ~もうイッちゃいそうじゃない」

なつめ「アッアッアッアッ!!あうん!!!」

遂に、ひときわ大きな痙攣があったかと思うと、小刻みに震えてしまうなつめ。

誰の目にも明らかな絶頂を迎えてしまいました。

ピクピクと痙攣が止まらないなつめ。

胸を触られ、ビクンとなってしまう反応もエロい。

神納「イッたでしょ?ねぇ」

なつめ「あ、、あ、、、」

神納のキスを拒むことができないほど、なつめの体に快楽の余韻が残っています。

神納の問いに、小さな声で

なつめ「い、、イッちゃいました、、、」

と呟くなつめ。

神納「そうね。いい子」

神納は満足そうに微笑みます。

神納「素直な愛莉ちゃん、可愛いわよ」

悔しそうななつめの表情を眺める、ドヤ顔の神納がセクシーですね。

間違いなくファイト系に出ている女優さんの中で、トップクラスのお姉さまキャラ。

年下を屈服させる姿が様になっています。

神納「ねぇ、愛莉ちゃん。ベルトを勝ち取ったチャンピオンなのにイっちゃったんだ?イカされちゃったのね、私に」

神納「私におマ〇コ一杯弄られて気持ちよくなってイッちゃったの。恥ずかしいわね、情けないわね」

神納の容赦ない言葉責めがなつめに降り注ぎます。

さらに、遊び足りない神納は、手マンを続行。

とことんまでなつめを追い詰めていきます。

イッたばかりのなつめに神納の責めが耐えられるわけがありません。

なつめは悔しい表情を浮かべながらも、快楽に逆らうことができません。

なつめ「チャンピオンなのに、、、」

神納「チャンピオンなのにイッちゃうねぇ?」

なつめ「いやぁ、、、アンアン!ああああ!!だめぇーー!!イクーーー!!」

恐るべき神納のテクニック。

かつて、明海こうや生駒はるなをエロで圧倒したなつめをものともせずにイカせまくります。

なつめのイキ姿を見て、満足そうに舌なめずりをする神納。

いちいち行動がエロ過ぎますね。

なつめ「イカされるなんて、、ごめんなさい、、、」

神納「アハハ!ほら、もっと大きい声で謝ったら?誰にも聞こえないわよ。チャンピオンなのにイカされまくってごめんなさいって」

なつめ「チャ、、チャンピオンなのに、、イキまくって、、、ごめんなさい、、」

神納「誰にイカされたの?ねぇ、誰にイカされた?」

なつめ「は、花さんに、、、花さんにイカされました、、、」

敗者をとことんまで追い詰めるドSっぷりが神納の魅力。

上品でエロい女王様ですね。

完全に相手の心を折った神納は、スリーパーの体勢でなつめを拘束。

なつめはイカされまくり抵抗ができません。

神納に体を預けるような格好で手マンをされてしまいます。

もはや彼女に我慢できる力はありません。

神納「さっきギブアップってまだ聞いてないわ。ギブアップが聞きたい。チャンピオンのギブアップが聞きたい。ほらほらほらほら」

なつめ「い、いや、、」

神納「イクのが先かしら?ギブアップが先かしらね?」

なつめ「だ、ダメェー!!アッアッアッアッ!ダメ!イク!!ギブ、、ギブ、、あっ、イク!!ギブアップーー!イクー!!」

同時に絶頂と敗北宣言をしてしまう屈辱。

なつめの見事なまでのイカされっぷりは貴重過ぎるシーンです。

ビクビクビクとエロ過ぎる痙攣が止まらないなつめは

ようやく解放されリングに転がされてしまいます。

チャンピオンのエロ敗北シーンはいつ見てもそそります。

勝負は完全に決まりましたが、神納はさらになつめを追い込みます。

かけてあったなつめのチャンピオンベルトを持ってくると、

自分の腰に巻くわけではなく、、、

なんと股間に押し付け、ベルト越しの貝合わせ。

神聖なベルトをバイブ代わりに押し付けられ、なつめは抗おうにも

抵抗することができません。

この演出を考えた人は本当に天才だと思います。

なつめの「このベルトは大事なの」というセリフも哀愁があっていいですね。

グリグリと股間にベルトを押し付けられ、刺激を与え続けられるなつめ。

神納「なに?チャンピオン。ベルトでイッちゃうの?神聖なベルトで」

神納の言葉責めのエグさも留まるところを知りません。

神納「これ気持ちいいね?これ気持ちいいね?」

なつめ「アッアッアッアッ!!ダメェーー!イッちゃうーー!ああ!!イクイクイク!!」

神納「イケイケイケイケ!!」

なつめ「うあぁぁぁ!!!」

チャンピオンベルトを押し付けられてイッてしまうという屈辱を超えたイキ方。

なつめはショックと快楽で、しばらく呆然としてしまいます。

満足した神納は、汚れたチャンピオンベルトをなつめに返します。

神納「どう、チャンピオン?一回勝った相手におマ〇コでいっぱいイカされた気分は?しかも最後は、神聖なチャンピオンベルトで、ウフフ。あ~でもある意味チャンピオンらしいイキっぷりって感じよね?素敵じゃない」

なつめを完全にイカせたことで、ベルトに未練がなくなった神納は微笑みながら去っていきます。

敗北したなつめは、その後ろ姿と怪我されたベルトを悔しそうに眺めることしかできません。

神納の責めはどの試合を見ても余裕さと優美さを兼ね備えてますね。

残されたなつめは、カメラ目線でファンに向けて再起を誓います。

しかし、これまでの連戦連勝が止まったことで、後にベルトを失ったり、MIXファイトで敗北したりと

負けシーンも見る機会が多くなってきました。

強くて可愛くてエロいチャンピオンが、それ以上のテクニシャンに完全敗北するシナリオは

とにかく最高の一言ですね!!

 

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