清美奈央のMIXプロレス 20

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

清美奈央のMIXプロレス 20

対戦ファイター:清美奈央(T:162cm B:86cm W:63cm H:86cm)

○○のMIXプロレスシリーズの第20弾。

大人しい雰囲気の色白美女・清美奈央が大柄な男ファイターとMIXプロレスで対決です。

インタビューでは、「リングの上に上がったら男も女も関係ない」と強気発言をしていた清美。

体格差のある男ファイター相手に真っ向から向き合います。

しかし、パワーでは男に敵いません。

あっさりと体の動きを封じらせ、スリーパーで締め上げられます。

グラウンドに持ち込まれ、ギリギリと締め上げられてしまう清美。

体を必死にバタつかせますが、男ファイターの腕から逃れることができません。

さらに、ボディシザーズをされながら首絞め。

清美は痛みと苦しさでうめき声を上げてしまいます。

フルネルソン。

体のラインがくっきり分かり、自由を奪われる屈辱の体勢。

清美は思わず顔を背けてしまいます。

続けて、サーフボードストレッチ。

苦悶の表情を浮かべながら、悲鳴を上げる清美。

男「ほら、顔を見せろ」

そのまま首を反らせ、キツイ角度で締め上げ。

清美の悲鳴は止まらず、男ファイターのペースで試合は進んでいきます。

しかし、清美もこのままでは終われません。

何とか技を耐えきると、立ち上がって仕切り直し。

今度は清美が男ファイターの体を掴み、力いっぱい放り投げます。

清美の反撃開始。

まずは首を押さえてのキャメルクラッチ。

清美「どう?さっきのお返しよ」

男ファイターの固い体をギリギリと痛めつけていきます。

パワーで敵わないと悟った清美は関節技で男ファイターを攻め立てます。

グラウンドで戦えば、男との体格差は問題になりません。

逆エビ固め。

清美「ほら、反撃してきなさいよ。ほらほら、背中痛いんじゃないの?」

攻める側に回った途端、饒舌になる清美。

どうやらSの要素が強いみたいですね。

このまま一気に攻めたい清美は馬乗りになりマウントを取ります。

しかし、好きにはさせない男ファイターは、持ち前のパワーでボディクロー。

お腹を力強く掴まれた清美は、痛みに顔をしかめてしまいます。

再び男ファイターのターン。

お返しにキャメルクラッチで清美の体を反らせていきます。

さらに、関節を極めてのスリーパー。

首と関節を同時に攻められ、清美の悲鳴が大きくなっていきます。

彼女のリアクションは艶っぽくて中々そそられます。

男ファイターの猛攻は止まらず、パワーを生かした関節技に清美はグッタリ。

グロッキー状態となり、耐える時間が続いています。

コブラツイスト。

清美は泣き顔で何とかこらえていますが、もはや決着は時間の問題か。

男ファイターは膝を立て、清美の背中を反らせていきます。

男「もうギブアップしてもいいんだぞ?」

しかし、清美は悲鳴を上げてはいますが、誘いには応じません。

ならばと、さらにキツイ攻撃。

逆エビ固めで背中を思いっきり反らされ、清美の悲鳴も弱弱しくなっていきます。

ボウアンドアロー。

清美はこれも耐えます。

体のラインがハッキリわかってエロさが際立ちますね。

四の字固めで勝負をつけにきた男ファイター。

ギリギリと脚を痛めつけられ、清美は体を反らせて耐えます。

清美の悲鳴がリングに響き、いつギブアップしてもおかしくありません。

しかし、ここでしぶとく息を吹き返した清美。

力を振り絞って体勢を逆転。

今度は男ファイターが脚を極められ、悲鳴を上げてしまいます。

男ファイターの背中に乗り、体を反らせていく清美。

清美のナチュラルな見下し顔は、M男からすればそそられますね。

そして、キャメルクラッチ。

清美「ほら、早くギブアップしなさい」

清美の大逆転勝利が徐々に近づいてきたか。

そのまま男ファイターに馬乗りになり、フォール。

しかし、簡単には終わらない男ファイターは、カウント2で即座に返します。

ここでフォール勝ちしておきたい清美でしたが、まだ相手の力が残っていたようです。

男ファイターは、下から清美のボディを殴りつけ形勢逆転。

お腹にダメージを負った清美はリングに崩れ落ちてしまいます。

男ファイターが繰り出したのは電気あんま。

もはやなりふり構わず清美を攻め立てていきます。

さらに、無理やり開脚させ、股関節へのダメージと恥辱を与えていきます。

必死に抵抗する清美ですが、男ファイターのパワーはびくともしません。

延々と下半身を攻められ、清美の動きが止まってしまいます。

勝負をつけにきた男ファイター。

倒れたままの清美に、のしかかり攻撃。

巨漢が清美の小さな体に襲い掛かります。

これを真っ向から受けてしまった清美は大ダメージ。

清美「あ、、あ、、、」

弱弱しい声が口から漏れ、立ち上がることができません。

体をピクピクと痙攣させ、失神寸前の清美。

勝利を確信した男ファイターは、余裕の表情で清美に詰め寄ります。

男「男に歯向かおうなんて甘いんだよ」

清美は荒い呼吸をするだけで何も返す言葉がありません。

グッタリしている清美の体を見て興奮してきた男ファイター。

勝利者のコールを待たず、エロ攻撃を開始します。

まだ体の自由が効かない清美は、男ファイターにリング上で犯され始めます。

コスチュームを脱がされ、直接胸を揉まれ、無理やりキスをされてしまう清美。

男ファイターのエロ攻撃に抗うことができず、受け止めることしかできません。

色白ボディがたまりませんね。

もはや勝利者の余裕か、男ファイターは自らの股間を握らせ、

清美に奉仕するように命じます。

清美は、黙って男ファイターの股間を愛撫し、フェラを開始。

男「おっ、いい子じゃねぇか」

男ファイターは素直な清美に満足そうです。

しかし、ここで状況は一変。

清美の見事なフェラに男ファイターは喘ぎ始めます。

清美「フフッ、感じてんの?」

男「アッアッ、、、」

清美「さっきの威勢はどこにいったのよ?」

エロありになった途端、清美の表情から余裕が出てきます。

清美のフェラで腰砕けになってしまった男ファイターはダウン。

清美はこの瞬間を逃しません。

そのままフェラを続行し、男ファイターをイカせにかかります。

必死に抗おうにも、清美のテクは凄まじく、体の力が抜けていく男ファイター。

清美のドヤ顔、たまりません。

清美「大人しくなってきたけど、さっきの威勢はどこに行ったの?」

彼女の本来の姿はとんでもない痴女。

プロレスでの劣勢が嘘のように男ファイターを追い詰めていきます。

手コキをしたまま、乳首を弄ったり、舐めたり、吸ったりとやりたい放題。

清美「ほら、反撃してみなさいよ」

清美のギアがどんどんと上がってきます。

男ファイターに顔面騎乗をした状態での手コキ。

見た目に反して、エグイ責めを見せる清美。

このギャップはM男にとって嬉しい誤算ですね。

清美「ほらぁ、私を犯すんでしょ?何、どうして欲しいの?ロクに抵抗できてないわよ」

言葉責めも止まりません。

勝負に出た清美は、自らコスチュームを脱ぎ全裸に。

脱ぎながらも膝で股間を弄っているドSな責めが高ポイントです。

こうされたい、というM男の願望を見事にやってくれますね。

清美「ほらぁ、犯しちゃいますよ、ホントに」

ニヤリと笑いながら、まずは素股で攻撃。

男ファイターの反応を楽しみながら、腰と手を動かしていきます。

そして、男ファイターの限界が近づいてきたタイミングでインサート。

清美「入っちゃうよ~、いいの?私を犯すつもりだったんでしょ?逆に犯されてますけど?」

大人しいルックスの美女が、エロ過ぎる言葉責めをしてくれるのはとにかく最高です。

騎乗位で男ファイターを犯していく清美。

男ファイターはすっかり、清美のテクの虜になってしまっています。

清美「どう、気持ちいい?アハハ!」

リングには男ファイターの喘ぎ声と、清美の余裕の笑い声が響きます。

何とか一矢報いたい男ファイターは、力を振り絞って正常位の体勢に。

そして、必死に腰を動かして清美をイカせようとします。

ここから再逆転なるか、、、

しかし、清美の牙城は高く、先に限界が来てしまったのは男ファイター。

不利な体勢であるはずの清美の方から、腰を動かされ、

男ファイターは再び快楽の虜になり、動きが止まってしまいます。

グロッキーの男ファイターを無理やり立たせ、コーナーに磔にする清美。

そして、自らバックで挿入して男ファイターを犯していきます。

もう男ファイターは喘ぐことしかできません。

男「あ~~すごい、、、こんなすごいの、、、」

男ファイターは清美のテクに完全に溺れてしまい、絶頂寸前。

このまま果てて負けたい、という気持ちになっていることでしょう。

しかし、清美はその気持ちをあざ笑うかのようにインサートを解除します。

清美「中でなんてイカせるわけないでしょ」

ここでもSっぷりを発揮する清美は、脚で男ファイターの顔を押さえつけながらの手コキ。

男ファイターは必死に抵抗しますが、清美の手は止まりません。

限界はあっという間に訪れ、、、

清美「ほら、イキなさいよ」

男「あーー!イク!イクー!!」

と盛大に射精。

プロレスでは優勢だった男ファイターですが、エロ勝負でまさかの返り討ちにあってしまいました。

清美「男のくせにだらしないわね」

グッタリした男ファイターを見下し、舌をペロリと出す清美。

心の折れた男ファイターは、ギブアップを口にし完全決着。

エロになって豹変する美女というシチュエーションが最高にそそる内容でした。

言葉責めのチョイスも上手いですし、どこか素人感もあって妙なエロさがありますね。

最終的には女が勝つ、という展開がたまりません!

 

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