THE NEXT BIG THING Vol.01

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

THE NEXT BIG THING Vol.01

対戦ファイター:卯水咲流・小谷野まゆ

前記事の小谷野繋がりでもう一本。

人気女優の卯水咲流がファイト系参戦ということで話題となった作品の紹介です。

妖艶な魅力を見せる卯水。

整った美形でクールな印象を受けますが、インタビューは至ってにこやか。

このクールビューティが初プロレスでどのような攻めを見せてくれるのか。

対する小谷野は見た目に反して、Sな部分を持っている小悪魔ファイター。

卯水が相手でも怯まず、勝ちます、とおおらかに宣言します。

試合開始。

まずは両者真っ向から組み合いますが、167cmの卯水に対し、

小谷野の身長は143cmと24cmの差があるため、パワー勝負は簡単に決着がつきます。

ぐいぐいとロープ際に追い詰められていく小谷野。

そこに打ちこまれる卯水の膝蹴り。

長い脚が小谷野の腹をえぐっていきます。

たまらずダウンしてしまった小谷野に、追い打ちの絞め技。

長い脚を巻きつけ首四の字で絞めつつ、腕をギリギリと伸ばしていきます。

小柄な小谷野にとってこれはキツイ。

そして、ドラゴンスリーパーに移行。

初めてのプロレスとは思えないほど、華麗に攻めていく卯水。

カメラに向かって

卯水「見て~ほら、この顔」

小谷野「うあああ」

と小谷野の苦しむ顔を写して妖艶に微笑みます。

顔つきがSなので、際立ちますね。

さらに、ボディシザーズで動きを封じると、

小谷野の胸を揉むエロ技も繰り出します。

卯水「あれ?お胸が空いてるわよ」

小谷野「あああ!!」

卯水「感じちゃってるの?たまんないわよねぇ」

卯水の言葉責めが最高です。

しかし、このまま終われない小谷野は肘を突き立て、エスケープに成功。

こちらもSなので、むざむざ胸を揉まれたままで終わるはずがありません。

脚を絡ませ四の字固めで反撃。

卯水は脚が長い分、技がかかりやすいのか、ガッチリとホールドされてしまいます。

エロい顔で悲鳴を上げる卯水。

卯水「あああ、、あああ」

小谷野「すごい声出ちゃってるじゃん」

続けてアキレス腱固め。

小谷野「あれぇ?さっきの元気はどこに行ったの?」

卯水「ああああ!!」

エロ過ぎる卯水のリアクションに小谷野の言葉責めもエンジンがかかってきました。

そして、電気あんま。

股間を直接刺激され、どんどん悲鳴が艶っぽくなる卯水。

このままエロファイトになだれ込んでしまうんじゃないかと思うくらいエロいです。

年下に弄ばれるクールビューティーの構図がそそりますね。

小谷野「感じてるんだね。もっとよく見てあげてください。すっごい顔してる」

卯水「あうううん、、、」

小谷野も小悪魔のようにカメラにアピールします。

小谷野の猛攻は続きます。

無理やり卯水を立たせると、コブラツイストで体を痛めつけます。

小柄な女の子に技を掛けられる長身美女。

これは卯水にとって屈辱ですね。

小谷野「もっと気持ちよくしちゃおうかなぁ」

小谷野のエロ技はエスカレートしていき、卯水の美乳を愛撫。

小谷野「感じちゃってるの?」

卯水「はぁうん!」

卯水のリアクションはいつ見ても裏切りません。

よがりまくる卯水に対し、小谷野は

小谷野「見てあげてください。すごい顔してますよ。アハハハ」

とここでも余裕のアピールです。

そして、小柄を生かしたパロスペシャル。

卯水「ああああ!!」

小谷野「どう?いい顔してるねぇ」

耳元で囁かれる言葉責めに卯水は悲鳴を上げるだけで何も返せません。

技から解放され、リングに倒れこむ卯水。

小谷野は次の技を掛けようと、卯水の頭を掴みます。

そのタイミングを狙い、卯水の反撃ローブロー。

股間にダメージを負った小谷野はたまらずダウンしてしまいます。

卯水「そんなに感じたいんだったら、やってあげるわよ」

卯水の怒りの反撃スタート。

グラウンドコブラに小谷野を捕らえ、胸や股間を愛撫しまくります。

喘ぎ声をあげまくる小谷野をカメラにバッチリ写し、

卯水「ねぇ、こんな無様な姿見せられてたまんないよね」

とカメラに向かって余裕の笑顔を見せます。

卯水「まだまだ続くのよ」

今度は小谷野の首を太ももで挟み、ガラ空きの股間を愛撫。

小谷野は卯水の長い脚に絡み取られ、思うように動けません。

さらに、クロスアームスリーパー。

卯水「そんなにイキたいんだったらイカさせてあげるわよ」

この場合は、逝く方だと思いますが、

彼女が言うと妖艶な感じに聞こえますね。

さらにキャメルクラッチ。

徐々に体格に勝る卯水のペースになってきています。

持ち前のパワーにエロまで加わり、ドミネーションのような展開になってきました。

卯水のエロ攻撃は止まりません。

アイアンクローで小谷野の動きを封じつつ、股間愛撫。

激しい愛撫に小谷野の喘ぎ声はだんだん大きくなっていきます。

さらに、ストマッククローに移行。

小谷野は苦しさと気持ちよさで、もうヘロヘロです。

卯水「頭とお腹刺激されて、もうイッちゃうんじゃない?」

美形で、スタイルもいいので、色んなアングルが絵になりますね。

この美貌でサディスト。

M男なら一度はお相手してもらいたい女優さんです。

卯水は、小谷野の体を折りたたみエグイ角度の関節技。

いくら小谷野の体が柔らかいとはいえ、これはキツそうです。

卯水「イッちゃう?イッちゃいそうなの?」

卯水のメンタルをえぐる言葉責めも拍車がかかってきました。

追撃したい卯水は、小谷野を無理やり立たせようとします。

しかし、グロッキーだった小谷野もここで意地を見せ、ローブローでお返し。

今度は卯水が股間を押さえてうずくまってしまいます。

流れを一気に引き寄せたい小谷野は、卯水を立たせ、ブレーンバスター。

小柄な女性に放り投げられるとは卯水も思っていなかったのではないでしょうか?

さらに、卯水をもう一度立たせると、、、

今度はフェイスクラッシャー!

大技連発で卯水の動きが止まってしまいます。

再び小谷野のターン。

動けなくなった卯水に体を絡ませ関節技地獄へ誘います。

もがこうにも力が入らない卯水は顔を歪めることしかできません。

小谷野「ほら、顔見せなさいよ。いい顔してんじゃない」

小谷野の年上相手にも怯まないS性がいいですね。

小谷野「もっと気持ちよくなろっか?」

卯水の無防備な胸を揉みまくる小谷野。

卯水「はぁうん!」

小谷野「すごい一杯声出ちゃってる」

卯水「あああん、、」

小谷野「気持ちいい?気持ちいい?」

卯水の極上リアクションがリングに響きます。

このまま流れに乗りたい小谷野でしたが、

卯水もこのまま好きにさせるわけにはいきません。

一瞬の隙をつき、小谷野の股間を鷲掴み。

そして、激しく愛撫していきます。

再び卯水に拘束されてしまった小谷野。

STFでギリギリと体を痛めつけ、反撃開始です。

弓矢固めで体を反らさせてしまう小谷野。

身長差があるだけに、小谷野の小さな体が、卯水のスレンダーな脚によって

えぐく反らされていきます。

プロレスの後のエロ攻撃も忘れない卯水。

胸と股間の同時責めで喘ぎ声が止まらない小谷野。

卯水「どうなの?この技は?もうダメなの?」

小谷野「うああああ!!!」

大人のテクに蹂躙されていく年下ファイターという構図もたまりませんね。

さらに、マウントを取られての股間愛撫。

プロレス技とエロ技を掛けられ、股間にシミを作ってしまっている小谷野は、

弱いところと延々と責められまくります。

プロレスとエロを混ぜたら一級品のスキルを見せる卯水。

卯水「もう限界なんじゃないの?」

それでも、小谷野は逆転を信じ、まだまだ心は折れていないようです。

卯水はそれをあざ笑うかのように攻めていきます。

クロスアームスリーパーで苦しめつつ、カメラに向かってこの表情。

卯水「ほら、惨めな顔見てごらん?」

彼女の攻めっぷりは非常に見応えがありますね。

それでも抵抗を見せる小谷野に対し、

卯水の激しい股間責めは止まりません。

女性の弱点を重点的に責め、小谷野は対戦相手である卯水の腕を握りながら悶絶。

イッても負けではないですが、必死にイクまいと耐える小谷野のリアクションも格別です。

卯水「それとも脚でイジって欲しいの?」

と長い脚を生かしての電気あんま。

一層エロい声が大きくなっていく小谷野を見て、妖艶な笑顔を見せる卯水。

卯水「何、脚でされて気持ちいいの?気持ちよくなっちゃったの?」

小谷野「ああああ!!」

卯水の言葉責めの威力は半端じゃありませんね。

卯水の責めに軽イキしている小谷野ですが、決してイッたとは口にしません。

それが面白くない卯水はさらに厳しい責め。

ロープに体を絡ませ、体を反らせていく拷問技。

これを耐える小谷野も見事です。

限界が近づいてきた小谷野は、もはや一人で立つことがままなりません。

そこに容赦のない卯水のブレーンバスター!

小谷野の小さな体が宙を舞います。

マットに激しく打ちつけられ、ピクピクと痙攣してしまう小谷野。

身長差の影響がここでも出てきています。

攻撃の手を緩めない卯水は、再び小谷野の体をクラッチし、、、

高さのあるパワーボム炸裂!

流石の小谷野もここまで叩きつけられてしまえば、軽口も叩けません。

このままフォールに入りますが、小谷野は意地で2カウントで返します。

しかし、動けなくなった小谷野にトドメを刺すべく、攻撃もエスカレート。

無理やり自らの股間に小谷野の顔を押し付け、そのまま脚を持って反らせていきます。

小谷野は窒息と痛みでくぐもった悲鳴を上げるのみ。

さらに、エクスタシーレインボウ。

小谷野にとって屈辱的な技を何回も食らってしまいますが、

もはやどうすることもできません。

トドメは逆エビ固め。

小さな体がギシギシと悲鳴を上げ、彼女の我慢も遂に限界を迎えてしまいました。

小谷野「ギ、、ギ、、、」

卯水「ギ?ほら、聞こえないわよ!」

小谷野「ギブ!ギブアップー!!ああああ!!!」

小さな体でよく耐えた小谷野でしたが、卯水のテクニックの前に陥落です。

決着はつきましたが、Sの火がついた卯水はこれだけでは満足しません。

ぐったりしている小谷野のコスチュームに手を掛け、無理やり剥いでいきます。

嫌がる小谷野ですが、卯水の行動を止めるだけの力は残っていません。

卯水の妖艶な大人キス。

小谷野は抗うことができず、受け止めるのみ。

美女による濃厚なキスは、それだけでエロいですね。

そして、手マン攻撃でイカせにかかります。

卯水「何?そんな目で見て」

小谷野「ああああ!!」

卯水「ほら、乳首立ってるでしょ。もっと見せてあげて」

小谷野「いやぁぁん!!」

責められまくった小谷野。

卯水「イッちゃう?イッちゃうの?」

小谷野「ダメ、、ヤバイ、、、」

卯水「何?おっきな声で言いなさいよ」

小谷野「うあああ!イッちゃう!!」

卯水「イッちゃう?目の前に人に言いなさいよ、私イキました、負け犬ですって」

小谷野「イッちゃうー!私負けましたー!!ああああ!イクー!!」

ビクビク体を震わせ、遂に絶頂を迎えてしまった小谷野。

卯水のレズ責め、恐るべしです。

高身長から見下ろされるこのアングル。

めちゃくちゃスタイルがいいことが分かります。

小谷野「私は、、負けました、、、」

卯水「でも楽しかったわ。あなたとの試合。またヤリましょ」

小谷野「今度は負けないから」

小谷野に最後の制裁をするべく、顔面騎乗で屈辱を与える卯水。

このサディスティックな責めは、男相手でも女相手でも興奮してしまいます。

カメラに向かってドヤ顔の卯水。

下に転がる敗者とのコントラストが強者っぷりを際立ちますね。

この試合から、本格的に参戦してくれチャンピオンにまで上り詰めた逸材。

プロレスもエロもハイレベルなクールビューティーだったので、

どの試合も見応えがありました。

 

一方で、小谷野もよいキャラクターで試合を盛り上げてくれました。

一ノ瀬恋相手に完勝した小谷野が、卯水に完敗してしまうという

作品ごとの流れを踏まえてみると、興奮度が上がるので、連続してみるのもおすすめです。

 

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