レズ女子プロレスコロシアム3

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

レズ女子プロレスコロシアム3

対戦ファイター:あゆな虹恋(一ノ瀬恋)・小谷野まゆ

レズ女子プロレスコロシアムの第3弾。

ロリ系対決となった勝負ですが、彼女たちにしか出せないようなエロスを見せてくれます。

ピンクのコスチュームが似合う美少女・一ノ瀬恋。

当時はあゆな虹恋という名前で活動していました。

一ノ瀬「ぶっちゃけ余裕かな、っと思ってる部分はあるんで、もうサッと捕まえてチャチャッとイカせて終わります。楽しみにしててください、ウフフ」

と可愛い笑顔とは裏腹に余裕のコメントです。

対する小谷野は一ノ瀬よりも小柄な小動物タイプの美少女。

一見エロとは無縁のようにも見えますが、

小谷野「レズのテクニックでは私も絶対負けないので、相手を悶絶させてイカせて勝ちたいと思います。頑張ります」

と可愛くガッツポーズ。

こちらも譲る気はなさそうですね。

試合開始。

小谷野「負けないわよ」

一ノ瀬「こちらこそ」

両者とも含んだ笑顔で向かい合い、セオリー通りの手四つ。

イカさせた方が勝ちのレズバトルが幕を開けます。

早速お互い胸を突き合わせての愛撫。

両者ともそこまで胸は大きくありませんが、美女同士の胸の擦り合いは非常にそそりますね。

早くも2人の熱い呼吸がリングに響きます。

ここで動きを見せたのは一ノ瀬。

小谷野の股間に手を回し、愛撫していきます。

その分胸のガードが薄くなりますが、一ノ瀬は激しい手さばきで小谷野を責め立てます。

一ノ瀬のテクに足腰が立たなくなってしまった小谷野。

一ノ瀬はこのチャンスを逃さず、小谷野を押さえつけ、股間や胸を愛撫。

一ノ瀬「早く一杯イッちゃいなさいよ。気持ちいいんでしょ?」

小谷野「アッ、、ううん、、、」

さらに攻勢を仕掛ける一ノ瀬は、首四の字に捕らえます。

一ノ瀬「ほら、苦しいでしょ?動けないんじゃない?」

と首を絞めながらの乳首責め。

小谷野の喘ぎ声がどんどん大きくなっていきます。

一ノ瀬の小悪魔っぽい笑顔もいいですね。

しかし、勝負はまだ序盤。

小谷野もこのまま終われないと、体を反転。

一ノ瀬の股間に顔をうずめる形になると、そのまま股間をクンニしていきます。

さすがの一ノ瀬もこれには狼狽し、喘ぎ声を出し始めます。

さらにマウントを取り、首を押さえつけながらの胸揉み。

小谷野「いっぱい揉んじゃお。気持ちよくなってきた?」

一ノ瀬「全然効いてないわよ、、アン!」

一ノ瀬のリアクションは相変わらずエロいですね。

小谷野「もっと苦しめてあげるからね」

小谷野は一ノ瀬の腕を取り腕十字を極めます。

さらに、一ノ瀬の可愛いお尻を擦ったり揉んだりしながら愛撫。

一ノ瀬の腕とメンタルを痛めつけていきます。

そして、お返しの首四の字。

同じ技を返されるのは屈辱ですね。

小谷野「ほらぁ、苦しみながら感じてよ~」

小谷野は顔に似合わず、相手を追い詰める言葉責めが上手いですね。

しかし、体格で勝る一ノ瀬はパワーで強引に技を返します。

再びペースを掴むと、キャメルクラッチで小谷野の腰を痛めつけます。

さらに、無防備の胸を揉みまくり反撃開始です。

さらに、体を押さえつけ、股間を愛撫。

喘ぎ声が大きくなるにつれ、小谷野の腰も上がっていきます。

小谷野のリアクションもめちゃくちゃエロい。

ロリ系が好きな方にはたまりませんね。

強情な小谷野を無理やり立たせると、コブラツイストをかけながらエロ攻撃をしかける一ノ瀬。

無理やりキスまでされ、表情がトロケていく小谷野がエロい。

一ノ瀬のテクで、小谷野の足腰はガクガクです。

再びダウンしてしまった小谷野に追撃の逆エビ固め。

もちろん、股間愛撫もセットになっているため、小谷野の喘ぎ声は大きくなる一方です。

一ノ瀬のノリノリな責めっぷりもM男にとっては興奮ポイントです。

攻撃の手を緩めない一ノ瀬は、電気あんまで勝負をつけにかかります。

股間を重点的に責められ、小谷野の腰がどんどん上がっていきます。

小谷野「ふぁぁ、やめて、、、ああああ!!」

一ノ瀬「ほら、もっと声出しなさいよ!気持ちいいんでしょ?」

小谷野「アッ、、ダメ、、イッちゃう、、、」

一ノ瀬「え~?ウフフ」

小谷野「ああああ!!!」

一ノ瀬の電気あんまで早くもイってしまった小谷野は、体をビクビクと痙攣させます。

相手をイカせて気分を良くした一ノ瀬はプロレスで一気に勝負をつけようと

トップロープから相手を見下ろします。

そして、倒れたままの小谷野に向かって飛び降ります。

しかし、これを寸でのところで交わした小谷野。

一ノ瀬はリングに膝をぶつけてしまい、自爆。

小谷野は動きの止まった一ノ瀬を捉え、四の字固め。

一ノ瀬「うあああ!」

小谷野「ほら、さっきの勢いはどこに行ったの?ほら、もっと苦しんでいいんだよ?」

体を仰け反らせて苦しむ一ノ瀬がセクシーです。

さらに、アキレス腱固めをかけたまま貝合わせで愛撫する小谷野。

一ノ瀬は脚を極められたまま股間を刺激され、喘ぎ声を出してしまいます。

一ノ瀬「アン、、ア、、」

小谷野「擦ると気持ちいいんでしょ?どう?その顔は痛いの気持ちいいの、どっちなのかなぁ」

いい気持ちで責めていた小谷野でしたが、一ノ瀬も責められたままではありません。

一ノ瀬も小谷野の脚を取り、貝合わせで応戦。

一ノ瀬「ほら、私の方が気持ちいいでしょ?」

小谷野「アン!あああ!!」

小谷野よりも激しいストロークで小谷野を追い詰めていく一ノ瀬。

全然効いていないと強がる小谷野ですが、顔がだんだんアヘ顔になっていきます。

リアクションがエロ過ぎます。

再びペースを掴んだ一ノ瀬は、状態を起こし、手で股間を愛撫。

この快感に小谷野は抗うことができません。

一ノ瀬「ほら!ほらほら!」

小谷野「ああああ!!!」

小谷野のエロい声がどんどんと大きくなっていき、、、

小谷野「あああ!イッちゃう!!」

一ノ瀬「激しい方がいいの?」

小谷野「あああああ!!!ダメェ、、、」

2度目の絶頂。

必死にイクまいと耐えていましたが、一ノ瀬のテクに我慢の限界でした。

2回イカせたことで余裕が出てきた一ノ瀬は、無理やり小谷野のコスチュームを脱がせます。

小谷野は抵抗虚しく全裸にされてしまいます。

一ノ瀬の容赦ない攻めは続きます。

裸になってしまった小谷野にサーフボードストレッチ。

恥ずかしさと痛さで顔を歪ませてしまう小谷野。

さらに、ボディシザーズで体を拘束したまま胸を愛撫。

喘ぎ声が止まらない小谷野に対し、一ノ瀬のSの顔が実に映えます。

胸も股間も一ノ瀬の好きなように責められてしまい、またイッてしまうのも時間の問題です。

そして、恥ずかし固め。

全裸の状態で無理やり開脚させられてしまう屈辱。

小谷野「ああああ、、見ないで、、、」

一ノ瀬「ほら、もっと脚広げなさいよ」

小谷野「止めて、恥ずかしい、、、」

小谷野のリアクションがいいので、被虐っぷりがハマります。

一ノ瀬はさらに小谷野を辱めるべく、膝を突き立ててのベアハッグを極めます。

股間に刺激を与えられたまま体を痛めつけられ、小谷野の顔から光が失われていきます。

このままドミネーションで終わってしまいそうな勢いです。

しかし、ここで小谷野の反撃。

油断していた一ノ瀬の唇を奪うと、激しいキスで動きを封じます。

小谷野のキステクでトロケてしまった一ノ瀬はリングに崩れおちます。

マウントを取った小谷野は、一ノ瀬の体を拘束すると

無防備な胸を一方的に愛撫。

さすがの一ノ瀬もノーガードで小谷野のテクを受け止めるのは至難の業。

小谷野の激しい責めに喘ぎ声が止まらない一ノ瀬。

一ノ瀬「ああ、、あああ、、」

小谷野「気持ちいい?」

一ノ瀬「全然、、、気持ちよくないわよ、、、」

しかし、それが強がりだというのは誰の目にも明らかです。

体は正直な一ノ瀬は、もう画面の限界。

一ノ瀬「あああ!!あああ!」

小谷野「あれ?声変わってきたね?もっと感じていいんだよ。もっと感じてる顔見せて」

一ノ瀬「あああああ!!ダメ、、」

小谷野「気持ちよさそう~」

一ノ瀬「アッ、イク!!」

小谷野「イッちゃうの?」

一ノ瀬「イクイクイクーー!!アッ!!」

体をビクビクさせて、イッてしまった一ノ瀬。

しかし、小谷野の反撃はまだまだ続きます。

お返しにコスチューム剥ぎを行う小谷野。

グッタリしている一ノ瀬は、思うように抵抗できません。

裸にされてしまった一ノ瀬を首で押さえつける小谷野。

無防備な胸や股間を愛撫されまくり、一ノ瀬はイクまいと耐えるのが精いっぱい。

一ノ瀬の色白ボディがロリ系ファイターによって犯されていきます。

イッてしまったばかりの一ノ瀬が、この責めに耐えられるわけもなく

一ノ瀬「あああ、、ああああ!」

小谷野「感じてるんじゃない?」

一ノ瀬「そんなこと、、、アッ!」

小谷野「嘘つき~ここ好きなんだぁ。ほら、もっかいイッてもいいんだよ?」

一ノ瀬「ああああ!ダメェーーイクーー!!!」

小谷野の脚を掴んだまま、ビクンビクンとイってしまいます。

イキ方がめちゃくちゃエロい。

完全に立場が逆転してしまった両者。

小谷野「感じてる顔見せて」

ロリ系美少女にこの距離でドSに言葉責めとかヤバいですね。

小谷野の勢いは止まらず、お返しのサーフボードストレッチ。

やめなさいという一ノ瀬の言い分も聞かず、楽しそうに心と体を痛めつけていきます。

そして、貝合わせ。

一ノ瀬「アンアン!」

小谷野「感じてるのバレバレよ?」

もはや年上お姉さまのような風格まで漂わせる小谷野のエロい責め。

一ノ瀬はすっかり抵抗することができなくなっています。

一ノ瀬「アン!ダメ!イクーー!!」

小谷野「あ~すごいビクビクしてる」

イクまでのストロークがどんどん短くなっていく一ノ瀬。

小谷野の責めによって、心が折られていくのが分かりますね。

さらに、小谷野はまんぐり返しで一ノ瀬をフォールし、

そのまま手マン攻撃で愛撫しまくります。

一ノ瀬「あああ、許して、、ギブアップ、、、」

小谷野「もうギブアップ?恥ずかしいんだ?でも、終わらせないからね」

相手を屈服させただけでは物足りない小谷野は攻撃の手を緩めません。

一ノ瀬「ああああ!ダメェーー!アッアッアッ!イク!」

小谷野「イクの?」

一ノ瀬「ああああ!!」

4度目の絶頂で、体が完全に動かなくなってしまった一ノ瀬は、

弱弱しい声で「もう許して」と呟きます。

小谷野「そんな簡単に許すわけないでしょ?アナタ、戦う前に楽勝とか言ってみたいじゃない」

意外と根に持つタイプの小谷野は、ギブアップという一ノ瀬を捉え、さらにイカせにかかります。

小谷野に負け犬、と蔑まれ、喘ぎ声を出してしまう様子から、一ノ瀬のM性が垣間見えますね。

トドメの手マンで遂に一ノ瀬は陥落。

一ノ瀬「ああああ!イッちゃう!」

小谷野「ほら!イキなさい!!」

一ノ瀬「あああう!!!」

対戦相手に体を持たれさせながら、完イキしてしまった一ノ瀬。

試合前の余裕の表情はもうどこにもありません。

ビクビク痙攣したままの一ノ瀬にキスをしまくる小谷野。

小谷野「いっぱいイッちゃったんだもんね。もうされるがままじゃない。可愛いんだから」

自分と同じロリ系、自分よりも小柄な女の子に子ども扱いされる屈辱。

そそるポイントばかりですね。

勝者の小谷野は、負け犬の一ノ瀬に自らの股間を舐めさせます。

一ノ瀬にとって屈辱の股間キス。

満足した小谷野はキュートな笑顔でカメラに向かってアピール。

小谷野「皆さん、見て下さい。これが負け犬ちゃんの顔です。いっぱい気持ちよくなったんだよね?どうなるかと思ったけど、なんか結構簡単に勝てちゃった気がする。ねぇ、負け犬ちゃん。今日はとっても楽しかったです。またね、負け犬ちゃん」

一ノ瀬を散々侮辱した小谷野は、楽しそうにリングを去っていきます。

残された一ノ瀬は悔しそうに現実を受け止められない様子。

プロレスでは高い能力で男女問わず勝利を重ねていきますが、

エロが入ると弱点がさらけ出され、敗北する試合が多かった印象ですね。

リアクションがエロく、可愛いので、彼女の負ける姿を望んだファンが多いということでしょう!

 

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