MIXプロレス・カップル対決 3 ~リング上の決着~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

MIXプロレス・カップル対決 3

対戦ファイター:豊中アリス

控室で彼女に敗北してしまった男ファイター。

舞台をリングに移しリベンジに挑みます。

男「さっきのお返しだ」

豊中「かかってきなさいよ」

お互いのプライドを賭けた第2ラウンドは手四つから始まります。

真っ当なパワー勝負なら男ファイターに軍配が上がります。

ジリジリとコーナーに追い詰められた豊中は、男ファイターのボディブローのラッシュに悶絶。

苦しそうな声を上げてしまいます。

勢いに乗る男ファイターは、豊中を反対側のロープに放り投げ、、、

戻ってきたところをラリアット。

豊中は強烈な一撃を食らいダウンしてしまいます。

そして、腕十字。

豊中「うあああ!!」

男「どうした?さっきの威勢はどこ行った?」

豊中「あああ、、やめて、、、」

男ファイターの猛攻に豊中は中々形勢を逆転できません。

一気に流れを掴みたい男ファイターは、豊中を無理やり立たせます。

そして、小柄な体を抑え込むと、、、

高く持ち上げてのパワーボム!

彼女相手に容赦ありません。

悲鳴を上げてリングに打ちつけられてしまう豊中。

さらに首を絞めて押さえつけ。

豊中「うああ、、、」

男「ギブアップか?ギブアップと言え」

男ファイターの激しい攻撃に豊中は早くも虫の息。

しかし、このままでは終われません。

下から男ファイターの首を絞め返して応戦。

マウントを取り返し反撃を開始します。

首を絞めて男ファイターの動きを鈍らせると、そのまま腕十字に移行。

豊中「ほらぁ、さっき私を殴ったのはこの手?悪い手だねぇ」

男「ぐあああ!!」

豊中「私に勝ちたいんでしょ?屈辱晴らすんじゃなかったの」

と男ファイターを挑発します。

これにカチンときた男ファイターは、強引に技を返します。

体を反転させキャメルクラッチ。

男「ギブアップか?」

豊中「ノーに決まってるでしょ、、、」

男ファイターは首を極めながら、腰を押し付けていきます。

そして、エスカレートした男ファイターはエロ技を解禁。

豊中を恥ずかしい格好でホールドし、胸や股間を愛撫していきます。

男「ギブアップ?」

豊中「やめ、、やめて、、ふぁぁ、、、」

まさかのエロ攻撃に豊中の口から喘ぎ声が漏れ始めます。

しかし、そっちがその気なら、こっちもと言わんばかりに豊中もエロ攻撃で反撃。

69の体勢で男ファイターを抑え込み、股間を愛撫。

豊中「こんなにおっきくなってるじゃない。情けないわねぇ。何、首絞められて興奮してるの?ほらほら」

男「あ、ああ、、、」

男ファイターもすかさず応戦。

体を反転させ、何発もボディブローを食わらせていきます。

そして、再び豊中を立たせ抑え込むと、、、

本日2度目のボディブロー炸裂!

今度は脚を広げさせての開脚式でマットに打ちつけられてしまいます。

大ダメージを負ってしまった豊中はまともに動けません。

豊中「う、、あ、、、」

男「どうだ?男にパワー、思い知ったか」

男ファイターは豊中に屈辱を与えるように正常位のように腰を動かします。

彼氏彼女だからこそできる行為ですね。

調子が出てきた男ファイターは豊中を抱え上げ、アルゼンチンバックブリーカー。

豊中の体がギシギシと破壊されていきます。

男「ギブアップか?」

豊中「ギブアップなんかしない、、あああ!!」

強情な豊中はこれだけ痛めつけられてもまだ負けを認めません。

男ファイターは何とかギブアップを言わせようと脚を掴んで関節を極めます。

豊中の悲鳴がリングに響きます。

このまま男ファイターが押しきるかと思いましたが、

豊中もこのまま終わるファイターではありません。

油断していた男ファイターの股間を思いっきり掴み、カウンターを決めます。

男ファイターは弱点を狙われ動きが止まってしまいます。

男ファイターを仰向けにさせ、

豊中「誰が勝ちだって?アハハ、こんなに興奮してんじゃん」

と股間を弄ります。

ドSな豊中にエンジンがかかってきました。

動きの鈍った男ファイターの乳首を舐める豊中。

豊中「ほら、これはどう?」

男「うあっ!」

中々いい笑顔で男を責めてくれますね。

豊中「ほら、窒息させてあげるわよ」

豊中は胸で男ファイターの顔を塞ぎます。

女性だからこそできる技に男ファイターは苦しい声を上げるだけ。

これを食らって即座に返せる男はそうそういないでしょうね。

そして、犯すように腰を動かしながらの首絞め。

豊中「オレの勝ちだって?何言ってんのよ、私の方が強いでしょ。今責められてるのどっちよ?」

男「く、くそ、、、」

豊中のエロ攻撃に男ファイターは防戦一方です。

興奮して膨らんだ男ファイターの股間を舐めまわす豊中。

パンツ越しに伝わる刺激がめちゃくちゃ気持ちよさそうです。

そして、遂に股間をむき出しにさせフェラ攻撃。

お尻で顔を潰されているため声にならない声を上げてしまう男ファイターですが、

気持ちよがっていることは十分に伝わります。

男ファイターは悶えながらも豊中のコスチュームに手を掛けはだけさせます。

しかし、豊中は意に介さず直接胸を顔に押し当て、手コキ攻撃。

豊中「ほら、舐めなさいよ」

と無理やりご奉仕をさせます。

豊中の攻撃は留まることを知らずフェラを再開。

エロ過ぎる責めに男ファイターは喘ぎ声が止まりません。

やはりエロでも女の方が強いのか。

豊中「じゃぁ、これは耐えられるかなぁ?」

と騎乗位を開始。

笑いながら腰を激しく落としていく豊中。

責める姿がめちゃくちゃそそります。

しかし、男ファイターもプライドにかけてこのままでは終われません。

イキそうになる気持ちをぐっとこらえ、豊中を押し倒します。

そして、そのまま正常位。

激しい腰使いとディープキスに豊中の口から喘ぎ声が漏れます。

マゾっ気のある豊中はこの責めに喘ぎまくり。

豊中「アッアッアッアッ!!」

男ファイターの責めに抗うことができず、身を任せ始めます。

豊中「アンアンアンアン!」

男「ギブアップ?」

豊中「い、言わない、、アッアッアッ!」

必死に耐える豊中ですが、男ファイターの勢いはどんどんと加速。

逆に豊中の顔はだんだんと弱弱しくなっていきます。

男「さっきまで勢いはどこに行ったんだよ?」

豊中「ご、ごめんなさい、、」

男「男のチ〇ポに敵わないって言え」

豊中「アッアッアッ!ごめんなさい、、私が悪かった、、です、、許して、、、」

男「男に敵いませんって言え」

豊中「男には敵いません、、、!」

受けの弱さを露呈してしまった豊中。

男ファイターの責めの前に遂に屈してしまいました。

豊中「アッアッアッ!ああああーーー!!!」

男「男の方が強いだろ?」

豊中「男の方が強い、、、」

豊中の心は完全に折れてしまいます。

ここからは逆転無しの男ファイターによる蹂躙。

豊中をコーナーに立たせると立ちバックで激しく突いていく男ファイター。

豊中「うああああ!!」

男「おらぁ!自分より強い男に犯される気分はどうだ?」

豊中「ごめんなさい!強気なこと言ってごめんなさい!」

最初の威勢はもうどこにもありません。

再びリングに戻され正常位。

男「楯突いて申し訳ございませんでした、って言え」

豊中「楯突いて申し訳ございませんでした!アッアッ、アン!」

男「ほら、気持ちいいか?」

豊中「ダメ!イッちゃう!アッアッ!」

男「気持ちいいか?気持ちいいかって聞いてるんだ」

豊中「気持ちいい、、気持ちいいです、、、ダメェ、、、」

完全に男ファイターに屈服してしまった豊中は屈辱的なセリフをいくつも言わされてしまいます。

男「私は負け犬ですって言え」

豊中「私は負け犬ですぅ、、、」

男「フハハハ!!最強ですっ言え」

豊中「ご主人様が最強ですぅ、、、」

ここまでの落ちっぷりは見ていてすがすがしさすら覚えますね。

男「ご主人様のためにご奉仕しろ、ほらぁ」

豊中「はい!ご奉仕します!ご奉仕しますぅーー」

S男からすればこの展開はたまらないんじゃないでしょうかね。

豊中に騎乗位をさせ、下から激しく突いていく男ファイター。

豊中「アンアンアン!」

男「ご奉仕嬉しいですって言え」

豊中「ご奉仕嬉しいですぅーー」

豊中「私は、、ご主人様のものですぅ、、、」

ドMペットに成り下がった豊中。

男ファイターの腰を振るペースも上がり、そろそろ終わりが近づいています。

トドメは正常位。

突かれまくった豊中に長く耐えられるわけもなく。

男「トドメさしてやる」

豊中「ああああ!!ご主人様ぁーー!!」

男「イクぞ、おらぁ!」

豊中「はい!はい!!ああああ!!!」

男「うあああ!!!」

中出しフィニッシュで試合終了。

男ファイターが見事に勝利を掴みました。

男ファイターは豊中の顔を掴み

男「分かったか?二度と俺様に逆らうんじゃねぇぞ」

と凄みます。

豊中「はい、、、ご主人様には逆らいません、、、」

完全に立場が逆転してしまった恋人同士。

自信を取り戻した男ファイターは満足そうにリングを去っていきます。

残された豊中は荒い呼吸をしながら呆然。

バカにしていた男ファイターを返り討ちにするどころか

ドMに成り下がるという屈辱展開になってしまいました。

強い女が徹底的に落とされるシチュエーションが好きな方は必見です!

 

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