バトルファッカープロレスリング01 ~橘@ハム 編~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

バトルファッカープロレスリング01

対戦ファイター:橘@ハム

第二試合にはトップファイター橘@ハムが登場。

プロレスもエロも高いレベルでこなす抜群のオールラウンダーです。

リング中央で手四つ。

今回は男ファイターにカメラがついているので、一人称でも楽しめる仕様です。

臨場感抜群の映像に期待が高まります。

早速先手を取る橘。

男ファイターの股間を目掛けてキックを連発。

男にとってこれは苦しい。

たまらずダウンしてしまいます。

こうなるとドS橘の真骨頂。

仰向けに倒れた男ファイターの股間を踏みつぶします。

橘「情けないわねぇ、ほら!アハハハ」

男にとってこれは屈辱です。

続いて四の字固めで男ファイターの脚を痛めつけていく橘。

橘「痛い?痛いねぇ」

と男ファイターを子ども扱い。

さらに、無防備の乳首を弄りまくってエロでも主導権を握っていきます。

そして、マウントを取り乳首を愛撫。

橘「気持ちいい?気持ちいいねぇ」

この男をバカにする態度、強い女にヤラレると考えるだけで興奮します。

ケラケラと笑う橘に一矢報いようと男ファイターは胸に手を伸ばします。

男ファイターの抵抗に若干感じた声を出し始める橘。

感じた声がセクシーです。

しかし、上にいるだけに有利なのは橘の方。

男ファイターの乳首をさらに強く弄り返し、簡単にペースを渡しません。

上半身を責めまくった橘はポイントを下半身にスライド。

男ファイターの脚を掴み、貝合わせのように腰をぶつけていきます。

股間を直接刺激され喘ぎ声が大きくなっていく男ファイター。

橘「気持ちよくなっちゃってる~?私が入れてるみたいでしょう?情けないよ、ほらほらぁ」

この光景はまさしく逆レイプ。

橘は器用に脚を使って男ファイターを開脚させると、手で股間を愛撫。

直接触ったり、周りをサワサワと弄ったり、凄まじいテクニックを披露していきます。

あまりの気持ちよさに男ファイターは喘ぐことしかできません。

さらに、パンツの上から舌で刺激を与える橘。

このアングルやばいですね。

こんな風に責められたら早い段階で果ててしまいそうです。

再び馬乗りになると、今度は自らの股間を押し付けていきます。

橘「あ~擦れちゃう、ウフフフ」

まさしく痴女ファイター。

橘「イってもいいよ?我慢できなくなったらイッちゃってもいいよ」

お前ごとき入れるまでもない、と言わんばかりのテクニック。

この段階で絶頂を迎えてもおかしくありません。

しかし、簡単には勝負をつけない橘。

男ファイターは乳首を舐めようと上半身を責めていきます。

橘「舐めちゃうよ~」

と言いながら舌をペロッと出し、ゆっくりと距離を詰める焦らしプレイ。

男からすればたまったものではありません。

今度は逆。

男ファイターの反応を凝視しながらの責め、ヤバすぎます。

またしても、すぐには舐めずにチロチロと焦らし、

橘「舐めてくださいって言ってごらん」

男「な、舐めてください、、、」

橘「ウフフ、素直だねぇ」

と男ファイターの心を弄びます。

橘の責めは止まらず、今度は69の体勢。

パンツ越しの股間をいやらしく愛撫しまくります。

そして、パンツをズラしてフェラを開始。

男ファイターも橘の股間を刺激し、必死に応戦しますが、

橘の責めを止めるまでには至りません。

今度は胸を男ファイターの顔に近づけての乳首舐め。

このエロ過ぎる責めを耐えられる男が果たしてどれだけいるでしょうかね?

仕上げにかかった橘は男ファイターのパンツを一気に脱がせます。

既に橘のテクにヘロヘロになっている男ファイターは無抵抗のまま丸裸になってされてしまいます。

そして、フェラを再開。

恥ずかしい格好のまましゃぶられてしまっていますが、

男ファイターは喘ぐことしかできません。

さらに、乳首の同時責め。

男「気持ちいい、、気持ちいい、、」

橘「気持ちいいのぉ?」

ほぼドミネーションの状態で男ファイターを犯しまくる橘。

男の追い詰め方が素晴らしすぎます。

橘「このまま私が勝たせてもらうからね」

試合を完全に掌握した橘の勝利宣言。

あとはどうイカせるかが見どころになっていくかと思われましたが、、、

なんとここで男ファイターの反撃開始。

強引に橘をリングに転がすと、コスチュームを脱がせにかかります。

男のプライドにようやく火がついたようです。

橘を抑え込み手マンを繰り出す男ファイター。

ここまで一方的に責めていた橘も感じていたのか、エロい声を出しまくります。

激しいキスに悶える姿がセクシーですね。

彼女の受けのリアクションが上手いことは重々知っていますが、

男に責められて悶える姿に極上のエロスを感じてしまいます。

ここを勝負どころと見た男ファイターは、早々にインサートし正常位で責めていきます。

橘「あう!ダメ、、ダメ!アッアッアッ!」

激しい腰振りに思わず声を出してしまう橘。

受けに回ると若干弱さが出てしまうのか、アヘ顔を晒して悶えまくり。

快楽に身を委ね、エロ過ぎる声がリングに響いていきます。

しかし、橘もこのままでは終わりません。

橘「負けないわよ。私に勝てると思ってるの?」

と騎乗位で反撃。

激しく腰を落とし、逆襲を開始します。

ですが、挿入した男ファイターは中々手ごわい。

橘の責めを受けきると、今度は逆にバック突きで犯しにかかります。

橘「アッ!ダメ、、やめて、、、」

男ファイターの責めに体の力が抜けていく橘。

リングに突っ伏す形になって喘ぎまくりますが、決してギブアップは言いません。

ならばと一気に勝負を決めるべく男ファイターは正常位で責めまくります。

激しすぎるピストン運動に橘の喘ぎ声が止まりません。

男ファイターの背中に腕を回し、必死に耐える橘。

このまま果ててしまってもおかしくありませんでしたが、、、

橘がマグロのままで終わるわけがありません。

負けじと腰を振り返して応戦。

巧みな腰さばきに徐々に形勢は橘の方に向き始めます。

男ファイターを押し返し、再び騎乗位で攻撃。

橘「気持ちいい?いいよ、そのままイッて。ギブアップしていいよ?イッちゃいな」

激しい橘の責めに男ファイターも遂に限界。

男「あああ!」

橘「いいよ、来て!」

男「ギブ!ギブーー!イク、イクーー!!!!うあっ!!」

橘の中で果ててしまった男ファイター。

インサートしてから意地を見せていましたが、

やはり序盤のダメージがたたったのか、橘の貫禄勝ちです。

橘「気持ちよかった?」

男「き、気持ちよかったです、、、」

橘「また戦いたかったら来てね」

まさしく王者の風格。

並の男が勝てる相手ではありませんでした。

最後は男ファイターの股間を踏みつけ勝ち誇り。

男「負けました、、ギブアップです、、、」

橘「私の方が強いからね~ウフフ」

ほくそ笑む橘とリングに横たわる男ファイターのコントラストがいいですね。

責めて良し、受けて良しのオールラウンダー。

まだまだこれからも色んなファイト系作品で重宝される存在になっていくでしょう。

 

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