ライバルレズファイト01 ~三本目~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

ライバルレズファイト01

対戦ファイター:葵 千恵(T:156cm B:83cm W:57cm H:83cm)
        鈴木さとみ(T:150cm B:85cm W:56cm H:82cm)

決着の三本目。

二本目を取られてしまった鈴木は既に満身創痍。

葵は余裕しゃくしゃくで鈴木に詰め寄ります。

葵「プロレスでもイカせ合いでも私には勝てないのよ」

勝者の余裕を見せつけ、引導を渡しにかかります。

しかし、リベンジを誓っている鈴木はこのままでは終われません。

鈴木「これに勝てば私の勝ち。アンタになんて負けないわよ。絶対にリベンジしてやるんだから!」

と力を振り絞り葵を押し込みます。

葵は鈴木の気迫に押されたか、ロープ際まで追い詰められます。

ロープに磔にされた葵。

鈴木は葵の胸を揉みまくり愛撫を始めます。

鈴木「どう?気持ちいいでしょう?ほらぁ」

葵「あっ、あぅぅ、、」

抜群のS性を誇る葵ですが、受けに回るとドMに成り下がってしまいます。

早速エロ過ぎる喘ぎ声が口から漏れます。

そして、コスチュームを脱がされ乳首責め。

鈴木「いいんでしょう、ほらぁ」

葵「アッアッアッ、、そこは、、やめて、、あう!」

胸を舐められ、股間を刺激され、体をくねらせてよがる葵。

リアクションがマジで極上ですね。

鈴木の責めに体の力が抜けていく葵。

鈴木「アンタが泣くまでイカせるのやめてあげないからね」

葵「あああああ!!」

鈴木「足りないの?」

葵「あうぅぅ!!」

鈴木の怒涛の責めに葵は抵抗することができません。

鈴木の手の動きがだんだんと激しくなっていき、葵は早くも我慢の限界。

鈴木「ほらほらほらほらぁ」

葵「アッアッアッ!」

鈴木「ほら、イッちゃっていいのよ」

葵「あああ!だめぇーー!!!」

なんと序盤でイカされてしまった葵。

そのまま糸が切れるように体から力が抜けてしまいます。

しかし、すぐに意識を切り替え反撃開始。

ロープに跨っている鈴木に向かい、ロープを振動させていきます。

油断していた鈴木はまさかの刺激にセクシーな声でよがってしまいます。

鈴木「アッアッアッアッ!!はぁぁぁ!!」

必死にロープを押さえ刺激を弱めようとしますが、完全にガードはできません。

感じた状態で崩れ落ちるようにリングにダウンしてしまいます。

葵は倒れた鈴木の脚を掴むと関節技で痛めつけていきます。

プロレス技で脚を破壊するだけでなく、脚を股間に当て刺激を加えていきます。

痛みと快楽のW責めに鈴木の喘ぎ声が止まりません。

腰を振りながらエロい喘ぎ声を出しまくる鈴木。

爆乳なので、胸の谷間にどうしても目が行ってしまいますねw

エロボディにエロボイス、最高です。

このまま葵のペースになると思いきや、鈴木はここで体を反転。

今度は葵がそのままダメージを受けてしまいます。

葵「うあああああ!!!」

脚を極められガチで痛そうな声を出す葵。

鈴木「何?気持ちいいの?痛みが気持ちよくなってきたの?」

葵「あああ!!だめぇ、、、!!!」

葵は離すように懇願しますが、鈴木はクールな声でギブアップって言うまで離さないと突き放します。

鈴木の脚破壊が続きます。

葵「ああああ!!脚が、、、!!」

鈴木「脚が?イっちゃいなさいよ」

葵の脚を極めながら股間まで愛撫を敢行する鈴木。

ドSな表情がたまりません。

葵「ダメダメダメ!!ああああ」

鈴木「泣くまで止めてあげないわよ。ほら!ほらぁ!」

葵「アッアッアッ!あああーーー!!!」

鈴木の責めにまたしてもイッてしまう葵。

最終ラウンドは鈴木が完全にペースを握っています。

休ませない鈴木は、葵の腰を上げクンニ攻撃。

二本目に自分がヤラれた技で責めていきます。

鈴木「どうしてほしい?ほら」

葵「はぁぁう!!」

舌で葵を責めまくるエロい音が響きます。

葵「あああああ!!!だめぇ!!もうだめぇ!!イッちゃうーー!!!」

三度目の絶頂。

葵は体をピクピクさせて悶えています。

ここから葵の逆転は難しいほど、一方的な展開です。

今度は葵の脚を取り、手マン攻撃。

舌なめずりして葵を責める鈴木がいいですねぇ。

鈴木「ほらぁ、泣いてギブアップしなさいよ」

葵「ダメダメダメ!!」

鈴木「お願いします、イカせてくださいでしょ?」

葵「ああああ!!」

鈴木の猛攻を我慢できない葵。

何も抵抗できず四度目の絶頂。

恐怖を植え付けられてしまった葵はもう戦意喪失です。

葵「あああ!ダメェー!!ギブギブ!!ギブアップーー!!!」

葵、屈辱のギブアップ。

三本目はまさかのドミネーションとなりました。

鈴木のコスチュームを乱すこともできず完全敗北です。

ピクピクと痙攣が止まらない葵を見下す鈴木。

鈴木「ギブアップって言った?私はギブアップって言っても止めてくれなかったこと、ちゃんと覚えるわよ」

鈴木は二本目の仕打ちを忘れておらず、葵にさらなる屈辱を与えていきます。

鈴木「止めてほしかったら懇願しなさい。ほら」

葵「や、やめて、、やめて、、、」

鈴木「嫌ですぅ」

たまらん鈴木のドSっぷり。

M男なら一度は味わってみたい責めでしょうね。

葵「やめてください、、やめてください、、、」

鈴木「苦しいの?気持ちいいの?」

葵「アッアッアッ、、、」

葵の心は完全に折れてしまっています。

鈴木「苦しいのが好きなのねぇ」

葵の首を押さえつけながらの乳首責め。

葵は苦しいやら気持ちいいやらで感情がぐちゃぐちゃです。

鈴木「さとみ様、イカせてください。お願いします、は?」

葵「さ、さとみ様、、、イ、イカせて、、」

鈴木「聞こえないわよ、ほら何て?」

葵「さとみ様!イカせてください!お願いします!」

試合前の気高い姿はもはやどこにもありません。

鈴木「しょうがないわね。ほら!」

葵「ふぁぁぁ!!!!」

鈴木「気持ちいいの?」

葵「ああああ!だめぇ、、、!!イクイク、、、イッちゃう!」

鈴木「イキなさいよ!イクときはちゃんと言いなさいよ!」

葵「あああ!ダメダメ、、イク!!イッちゃうーー!おかしくなるぅ、、さとみ様、おかしくなります。もう許してください!アッ!!!!」

極上のイキっぷりを晒した葵。

痙攣が収まらず無様な姿を晒してしまっています。

ここだけ見れば本当に鈴木に勝ったのか分からないほどですね。

鈴木「これでどっちが強いか、分かったわよね?」

葵は口をパクパクさせるだけで何も言うことができません。

この鈴木の見下し顔が美しすぎてたまりませんね。

鈴木「ほら、分かったわよね?」

葵「あああ、、、分かりました、、、」

鈴木「もっとおっきい声で。私の負けです、さとみ様」

葵「私の負けです、、私の負けです、、私の負けです、、さとみ様、、、!」

高笑いの鈴木。

トーナメントでは敗北してしまいましたが、レズファイトでリベンジ達成。

本来こういう作品は返り討ちにあうことが多いのですが、

鈴木が見事に勝利を果たしました。

葵の負けっぷりがとにかく最高なので、トーナメントとあわせて見ると物語が際立って非常に見応えがありますよ!

 

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