ライバルレズファイト01 ~二本目~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

ライバルレズファイト01

対戦ファイター:葵 千恵(T:156cm B:83cm W:57cm H:83cm)
        鈴木さとみ(T:150cm B:85cm W:56cm H:82cm)

一本目のダメージが残っている葵はフラフラとリング中央に歩み寄ります。

対する鈴木は余裕の表情。

この生意気な笑顔がそそりますね。

わざわざ相手の回復を待つ必要はない、と鈴木は前蹴りで葵の体勢を崩します。

頭が落ちたところを脇で抱えると、、、

フェイスクラッシャー。

顔面から打ちつけられてしまった葵は早々にダウンしてしまいます。

勢いはまだ鈴木の方にあり、痛めつけられてしまう葵。

もちろんエロファイトなので、胸や股間を愛撫するのも忘れません。

鈴木「ほらぁ、苦しい?」

葵「あああう、、、」

二本目も葵のセクシーな声が響きます。

そして、逆エビ固め。

余裕の鈴木はプロレス技でも葵をいたぶります。

股を広げられ無防備になっているところに鈴木の手が襲い掛かります。

鈴木「これじゃ足りないかぁ」

葵「はぁうん、、」

触られるたびにエロ過ぎる声を漏らす葵。

いつ聞いても葵の声質はセクシーですね。

早々に決着をつけようとしているのか、鈴木は葵のコスチュームを脱がせにかかります。

抵抗しようにも体が敏感になっている葵は簡単に全裸にされてしまいます。

鈴木ほど胸はありませんが、本当にキレイな体してますね。

そして、69の体勢でクンニ。

鈴木「もうこれで降参しなさい」

葵「ああああ!!」

鈴木のエロテクが襲い掛かり、葵は大ピンチに陥ります。

しかし、この体勢なら葵も反撃のチャンスが巡ってきます。

負けじと鈴木のお尻を愛撫し始める葵。

有利な位置にいるのは鈴木ですが、葵の余力の目測を誤っていたようで刺激に感じてしまいます。

葵のクンニに鈴木の体がピクッピクッと反応します。

葵の反撃がスタート。

クンニでヘロヘロにさせると、鈴木を立ち上がらせコブラツイスト。

鈴木の爆乳を揉み、股間を愛撫し、これまでのピンチから一転有利に戦いを進めます。

鈴木「アンッ、やめ、、やめ、、、」

時に激しく、時にいやらしく責めていくテクに鈴木はよがりまくりです。

鈴木「ああああ!!」

葵「立ってられないの?ほらぁ」

鈴木「や、やめて、、そんな、、、」

葵の執拗なまでの責めに、鈴木の脚がガクガクし始め、遂に崩れ落ちてしまいます。

鈴木のリアクションもめちゃくちゃエロいですね。

一気に巻き返したい葵は鈴木をドラゴンスリーパーに捕らえます。

そして、無防備の胸や股間を責めまくり。

鈴木は抵抗しようにも体の自由が効かずガードすることができません。

これだけの胸ですと、葵も舐めやすく、爆乳の弱点が出ているようですね。

鈴木「アンアンアン、、そこはだめぇ、、あああ」

葵「イッちゃいなさいよ、ほらぁ」

如何に鈴木と言えど、葵の極上テクは長く耐えられるものではありません。

試合の流れは葵に大きく傾いてきました。

葵「イっちゃいなさいよ。ギブアップでもいいわよ」

鈴木「まだ、、、まだぁ、、、」

しかし、彼女の我慢もこれまで。

鈴木「アッ、だめぇ!やめて、、」

葵「ほら、イキなさい!」

鈴木「ああああ!!あっあっ!」

葵のテクによって、ここで鈴木がイカされてしまいます。

ですが、ギブアップを言わなければ試合は続行。

グロッキーの鈴木をグラウンド卍固めで捕らえ、エロ技を継続。

葵「ほらぁ、完全に身動きできなくなったわねぇ。あなたの体は私の物よ」

鈴木「ふぁぁぁ!」

動きを封じられた鈴木は口ではまだ気丈に振舞いますが、襲い掛かる快楽に抗うことはできません。

鈴木「ああああ、だめぇ、、、やめて、、、」

葵「敏感になってるんじゃないの?何回でもイっていいのよ」

鈴木「だ、だめ、、、許して、、あ、だめ、お願い、、」

葵「まだまだ!!」

鈴木「ああああ!!」

葵「イキなさいよ!!」

鈴木「アッ!!だめ、、だめ、、だめ、、、」

イッたにも関わらず手を止めないドSっぷり。

鈴木は体を預けたままで痙攣が止まりません。

これで終わらない葵。

今度は鈴木のコスチュームを全部脱がせ、クンニで追撃。

鈴木「あああああ!!!」

鈴木のエロ過ぎる絶叫がリングに響きます。

もはや鈴木に対抗する体力は残っていません。

葵のテクの前に3度目の絶頂。

強気の女性が何もできずに快楽に喘ぐ姿はたまりませんね。

既に勝負はついていますが、スイッチの入った葵はまだ満足していません。

最後は首を押さえつけながらの手マン。

何度も懇願する鈴木を気にもせず、手を激しく動かしまくります。

葵「ギブアップって言いなさいよ。気持ちよくてギブアップって!」

鈴木「い、言いたくない、、、あああ、もうダメェ!」

葵「気持ちいいでしょう?ほら!素直になって」

さすがの鈴木もこれ以上やられたら体が破壊されてしまいます。

心が遂に折れ、

鈴木「あああ!イクーー!!ギブアップ!イクイクーー!ダメダメーギブアップ!!」

と敗北宣言。

延々と続いた葵の責め苦からようやく解放されました。

ドMだったら、彼女の責めにどれだけ耐えられるでしょうね?

ピクピクと痙攣する鈴木を自分の手を舐めながらいやらしく見つめる葵。

マジでこの人エロ過ぎますね。

二本目は葵が鈴木をイカセまくりポイント奪取。

最後のラウンドに望みを繋げました。

鈴木のイキっぷりもとにかく最高ですね。

 

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