ライバルレズファイト01 ~一本目~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

ライバルレズファイト01

対戦ファイター:葵 千恵(T:156cm B:83cm W:57cm H:83cm)
        鈴木さとみ(T:150cm B:85cm W:56cm H:82cm)

B-1トーナメントSIXTH 1回戦第四試合にて相まみえた両者。

結果は葵が勝利し、2回戦に進みましたが、鈴木はこの結果に納得がいきません。

今度はレズファイトにて対決。

最高ですね。

鈴木「葵さん?この間のは負けたのは偶然というか、たまたまだと思うんで、てゆーか奇跡だと思うんで。打撃がね、良くなかったと思うんで。今日は完全に借りを返しに行こうと思います。絶対に負けません」

前回敗北のしおらしさはどこへやら、再び強気の鈴木は葵を挑発します。

一方、一度勝利を収めている葵は余裕の表情。

葵「鈴木さんとは再戦なんですけど、彼女は私に負けてるので、今日はこの前以上にもっと可愛がって、私ももっともっと楽しみたいとお思いまーす。ウフフ」

相変わらずの妖艶さです。

この試合に入るまでは、共にレズファイトの実績がありそれぞれ勝利しているだけに、エロテクに自信あり。

レズファイト作品は多いですが、この美女対決は歴代でも屈指の好カードだと思います。

お互い妖艶な微笑みを浮かべながらリング中央で組み合います。

普通のプロレスであれば手を合わせますが、今回はエロファイトなのでさっそく胸やお尻を愛撫開始。

リングに2人の喘ぎ声が響きます。

一度敗北しているだけに先手を取りたい鈴木ですが、まず流れを掴んだのは葵。

いやらしいタッチやコスチュームを股間に食い込ませたりと執拗に責め立てます。

鈴木の艶っぽい声がだんだんと大きくなっていきます。

コスチュームをはだけさせられても葵の手は止まりません。

ポイントを的確に突く責めを食らい、鈴木はピクンピクンと体を反応させています。

葵のテクに膝から崩れ落ちてしまった鈴木。

すかさず葵はキャメルクラッチの体勢で鈴木をホールドし、爆乳を揉み始めます。

鈴木「あぅん、アンアン、、、」

鈴木のエロ過ぎるリアクションと表情がたまりません。

さらに首を絞めながらの胸揉み。

葵の手からこぼれるボリュームの鈴木の胸。

試合中に合法的に揉めるのであれば是非とも対決したいところw

葵「立ちなさい」

葵はさらに鈴木を責め立てようと頭を掴んで起こそうとします。

しかし、鈴木はこのタイミングを逃さず葵の股間を愛撫。

まさかの反撃に今度は葵がセクシーな声を出してしまいます。

お尻を突き出すような格好でリングに倒れてしまった葵。

鈴木は葵の脚を掴み電気あんまで反撃開始。

鈴木「いい声出すわねぇ」

葵「ちょっと、、この振動やめてぇ、、、」

鈴木「やめてじゃないでしょ?気持ちいいんでしょ?」

葵「ふぁぁぁん、、、」

鈴木「言ってごらんなさいよ、もっとでしょ?」

葵の喘ぎ声がたまりませんね。

例え演技の声だとしてもここまで振り切ってくれるなら大満足です。

鈴木の貝合わせ。

股間を集中的に責められ葵の体は敏感になっていきます。

本来はお互い気持ちよくなる技でも、葵の喘ぎ声だけが響きます。

鈴木の激しい腰振りに葵は防戦一方。

葵「ふぁぁ、、そんなに擦らないで、、アンアン!ああああ!」

葵はここで早くも軽イキしてしまいます。

鈴木「まだまだよ」

鈴木はこのチャンスを逃すまいと葵の体をホールドし股間愛撫を続行。

いやらしく触られ葵はよがり声を上げるしかできません。

鈴木「もっと激しくしてほしいの?」

葵「違う、、違うぅぅ、、、」

葵の自分の体のエロさを熟知している見せ方がヤバいですね。

とにかくエロい。

しかし、葵もこのままでは終われません。

仕返しとばかりにマウントを奪い返し、鈴木のコスチュームを脱がせての手マン。

形勢逆転を狙い一気に責め立てます。

ですが、この体勢なら鈴木も応戦可能。

快楽に身を委ねることなく真っ向勝負に挑みます。

お互いがクンニを繰り出すエロ過ぎる展開です。

この勝負を制したのは鈴木の方でした。

やはり一度イッたことでダメージが残っていたのか、体勢をひっくり返され手マンを返されます。

首を押さえつけられ直接股間を刺激され、葵は体をくねらせてよがりまくります。

鈴木「どう?直接の方が好きでしょう?意識も飛びそうで、イッちゃいそうね」

葵「ふああああ!!」

鈴木のドSな責めに葵の抵抗力は段々となくなっていきます。

葵「あっ!ダメ!!」

鈴木「ダメって何?ギブアップ?ギブアップなの?はーやーく」

葵「あああ!イッちゃう!イクーー!!ああああ!!!」

鈴木のテクの前に葵陥落。

今度は誰の目にも明らかにイカされてしまいました。

体をビクビクと痙攣させてぐったりしてしまう葵。

鈴木はそんな葵の体をさらに触り弄びます。

鈴木「気持ちいいでしょう?」

葵「あうっ!」

鈴木「足りないみたいねぇ」

葵「だ、ダメ、、、」

鈴木「ダメ?いいの間違いじゃないの?」

鈴木の追撃は止まらず、再度手マンを続行。

ダメージの残っている葵はただよがることしかできません。

その姿を楽しそうに見る鈴木の表情はSそのものですね。

鈴木「さっさと降参しなさい」

葵「ああああ!だめぇー!!!もう、、もう、、、」

鈴木「何?ギブアップ?」

葵「ギブアップ、ギブアップ、、、」

鈴木「聞こえないわよ」

葵「ギブアップーーー!!!ギブアップーー!お願い!!」

ゴングが鳴らされ一本目は鈴木が先取。

葵は口をパクパク、体をピクピクさせながら朦朧とした表情です。

彼女のイキっぷりに興奮が止まりませんね。

試合前の凛とした姿から、この情けない乱れっぷりは必見です。

鈴木「口ほどにもないわねぇ」

エロい体を見せつけながら葵をクールに見下す鈴木。

ヤラレっぷりもそそりますが、彼女のようなクール系美女はSでも際立ちますね。

この一本目だけでも十分元が取れる試合でした。

 

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