B-1トーナメントSIXTH 1回戦第四試合

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

B-1トーナメントSIXTH 1回戦第四試合

対戦ファイター:葵 千恵(T:156cm B:83cm W:57cm H:83cm)
        鈴木さとみ(T:150cm B:85cm W:56cm H:82cm)

数々の名勝負を生んだB-1トーナメントシリーズ。

中でもSIXTHは、本格的なプロレスと適度なエロが加わり非常に見応えがありました。

今回は特に興奮度の高かった葵と鈴木との対決を振り返ります。

大人びた顔立ちと雰囲気、爆乳を持つ鈴木さとみ。

鈴木「葵さんは私と戦うタイプが多分似てると思うので余計負けたくないですね。まぁ、私が勝つところを皆さんに見てもらえればと思います。よろしくお願いします」

と不敵な笑顔でインタビューに応じます。

清楚な雰囲気の中に妖艶なエロスを秘めている葵千恵。

葵「鈴木さんはとっても強いって聞いてるので今日はすごい楽しみにしてきました。いい試合ができるんじゃないかと思います。フフッ」

こちらも余裕の表情でほくそ笑みます。

どちらもお姉さまタイプなので、このマッチアップは最高ですね。

試合開始。

まずはお互いリング中央で組み合います。

どちらもにこやかですが、言葉は早くもバチバチです。

先手を取ったのは葵。

鈴木の裏を取りスリーパーで締め上げます。

さらに、グラウンドに持ち込みキツク締め上げていきます。

必死に耐える鈴木の表情や声がいい意味でエロいです。

早々に主導権を握りたい葵は、ボディシザーズで鈴木の腹を痛めつけます。

もがく鈴木ですが、葵の力強い締めつけに中々抜け出すことができません。

ならばと肘を葵の膝に突き立てる鈴木。

これには葵も悲鳴を上げてしまい、脚の締め付けが緩んでしまいます。

攻守交替。

鈴木はすかさず葵の脚を取り電気あんまを繰り出します。

鈴木「どう?形勢逆転よ」

葵「まだ、、まだまだ、、」

葵は体をくねらせ必死に抵抗します。

抜群すぎる葵のリアクション。

体を仰け反らせながら声を上げる姿がたまりませんね。

葵の股間を痛めつけた後は、体を攻める鈴木。

ボウアンドアローで葵の腰を攻めまくり。

葵の絶叫がリングに響きます。

続けて四の字固め。

鈴木「脚折れちゃうわよ」

葵「ああああ!!離せ、、、」

鈴木のクールな目と葵の受けの上手さが実に絵になります。

葵をうつ伏せにして逆エビ固め。

執拗な脚狙いに葵の悲鳴が止まりません。

しかし、葵は渾身の力を込めて鈴木の技から逃れます。

今度は葵のターンです。

まずはスリーパーで鈴木の体力を奪いにいきます。

続けてキャメルクラッチ。

鈴木「くああ、、調子に乗ってんじゃないわよ、、、」

葵「苦しいだろ?ギブアップって言えよ」

さらにコブラツイスト。

鈴木の表情が苦悶に変わります。

葵の妖艶な目がヤバいですね。

葵の猛攻は止まりません。

今度は鈴木の腕を取り、体を思いっきり反らせていきます。

150cmの小柄な鈴木の体がギリギリと悲鳴を上げていくような攻めです。

葵は倒れた鈴木に太ももを絡ませ首を締め上げます。

バタバタともがく鈴木ですが、中々ホールドは外れません。

鈴木「ああああ!!」

葵「あ~その苦しい顔がさいっこう」

葵のドSぶりが徐々に出てきましたね。

しかし、鈴木も負けられません。

葵の脚を取りアンクルホールド。

再び脚狙いの攻撃に葵は絶叫してしまいます。

さらに四の字固めで追撃。

離せ、ともがく葵ですが、当然鈴木は聞く耳を持ちません。

角度をつけ葵の脚を破壊にかかります。

これは男女関係なく痛そうですね。

続けてボストンクラブ。

腰をどっかりと落とし、角度をつけていく鈴木。

葵の絶叫が止まりません。

ですが、勝利を諦めない葵は決してギブアップを口にしません。

そして、強引に技を抜け出すとアキレス腱固めで抵抗。

鈴木「私の真似して脚攻めてきてどういうつもり?ああああ!!」

葵の足攻めに今度は鈴木が悲鳴を上げる番です。

そして、再び太もも絞め。

鈴木は必死に手を伸ばし葵の胸を掴みますが、葵も鈴木の胸を揉み返し

流れを決して渡しません。

これまでにやられたお返しとばかりに葵の猛攻が始まります。

鈴木「うあああ!!」

葵「あ~いい気味。苦しくて苦しくてたまらないんじゃない?」

葵の心をえぐるような言葉責めが最高ですね。

鈴木もこういう技を受けるとコスチューム越しに胸の大きさが際立ちますね。

そして、グラウンドでのスリーパー。

この試合でちょいちょい出していますが、鈴木の体力を奪うには効果的。

鈴木はだんだんとヘロヘロになっていきます。

ボロボロの鈴木を無理やり立たせ、ロープに追い詰める葵。

そして、ボディブローや打撃でダメージを与えていきます。

鈴木はスタミナが切れてきたようでガードもできずパンチを浴びてしまいます。

葵「ギブアップかしら?」

鈴木は荒い呼吸を繰り返すだけで何も言い返せません。

普通のプロレスでは葵の方が分がありそうですね。

トドメとして葵が繰り出したのはエクスタシーレインボウ。

屈辱的な技で鈴木を失神に追い込もうとします。

鈴木の体力を考えればここで決まってもおかしくありません。

しかし、負けられない鈴木はこの体勢から葵の股間を舐め始めます。

葵「な、何するのよ!はぁぁん!」

めちゃくちゃエロい声でよがってしまう葵。

腕や脚から力が抜け、技のかかりが甘くなってしまいます。

このチャンスを逃さずエロ技で追撃する鈴木。

葵をホールドすると、クンニでさらに責め立てます。

反則を訴える葵を尻目に

鈴木「さっきの気持ちよかったみたいね」

と葵を愛撫していきます。

葵の声、エロ過ぎますね。

鈴木「イカせてあげましょうか?」

葵「や、やめて!やめてぇ、、ああああん、だめぇ、、やめてぇ、、、」

鈴木「ほら、イッちゃいなさいよ」

葵「ああああ!!!」

なんと、鈴木のクンニだけで葵はイってしまい体をピクピク痙攣させてしまいます。

フラフラの葵を立たせロープに磔。

自分では立てないほど脚がガクガクしている葵に、容赦なく膝蹴りを浴びせていきます。

鈴木「苦しそうねぇ。あ~可哀そう」

悶える葵を妖艶な目で見る鈴木。

さらにパンチを浴びせ苦しむ様子をドSに楽しみます。

鈴木のエロ技はエスカレート。

葵のコスチュームを脱がせ、胸を露出させます。

抵抗虚しく美乳を露わにされた葵。

鈴木は楽しそうに胸を揉み、弄び始めます。

さらにコブラツイストをかけながらの愛撫。

胸や股間を愛撫し、葵に刺激を与えていきます。

葵のリアクションがエロ過ぎますね。

グラウンドコブラに移行した鈴木は、プロレス技とエロ技両方で葵を責め立てます。

葵のエロ過ぎる絶叫がリングに響きます。

鈴木「痛いの?気持ちいいの?どっち?」

葵「ふあぁぁぁ!!」

ピンチに陥っている葵ですが、心はまだ折れておらずギブアップは言いません。

勝ちを確信し始めた鈴木は、自らの優位を誇示するかのように顔面騎乗。

鈴木「ほら、苦しいでしょう?ほらぁ!」

葵「ああああ!!」

鈴木「あ~いい眺め」

しかし、この行動は彼女の油断に繋がります。

葵は仕返しとばかりに鈴木のコスチュームを脱がし始め、さらに下からのクンニ攻撃。

油断していた鈴木はこれに抗うことができず胸を露わにされてしまいます。

鈴木の爆乳も露出となり、ますますエロファイトになってきます。

鈴木「大人しくしてなさい!」

鈴木も負けじと応戦し股間愛撫。

お互いがエロ技で責め合う展開はレズファイト好きにはたまらないんじゃないでしょうか。

まずここを制したのはマウントを取っていた鈴木。

いち早く体勢を整えると逆エビ固めで葵を攻めていきます。

鈴木「痛いのがだんだん快感になってきたんじゃないの?」

葵「うああああ!!」

そして、アキレス腱固めに移行。

葵の脚をさらに痛めつける算段でしたが、葵も力を振り絞り応戦。

リング上で上半身をむき出しにした美女二人が脚を攻め合う展開になります。

ここを制したのは葵。

葵は体を起こすと鈴木の爆乳を妖艶な手つきで愛撫していきます。

鈴木「アッアッアッ!」

葵「どうしたの?黙っちゃって」

鈴木「はぁう、、あああ」

葵のテクに今度は鈴木が翻弄され始めます。

葵「どうなの?おっぱいの方を止めるの?こっちの手をどかして欲しいの?」

鈴木「アッアッ、、ああああん、、、」

葵の責めに鈴木は目を閉じて感じまくってしまいます。

その様子を見た葵は極楽固めで痛めつけます。

これだけでも苦しい技ですが、胸が出ていることで屈辱感がプラス。

鈴木の声がだんだんと弱弱しくなっていきます。

こうなると葵のペースです。

鈴木をロープに追い詰めると打撃でボコボコに。

鈴木も必死に抵抗しますが、力が入らず葵の流れを変えるまでに至りません。

そして、ロープを使って体を反らせます。

胸が出ている分、精神的なダメージの方が大きそうですね。

男からすれば最高の絵面であることは間違いありませんが。

フェイスクラッシャーで鈴木をダウンさせた葵はトドメの関節技。

鈴木「あああああ!!」

葵「さぁ、ギブアップって言いなさい!」

ボロボロの鈴木はこの技に抗うことができません。

鈴木「も、もうやめて、、、」

葵「ください、でしょ?ほらぁ!」

鈴木「や、やめ、、、あああああ」

葵「ほら、もう限界でしょ?言っちゃいなさい」

鈴木「ああああ!!」

葵「言っちゃいなさい!」

鈴木「ギブアップ、、ギブアップ!!!」

葵「許してくださいでしょ!」

鈴木「許して、、ください、、」

葵の攻めに屈してしまった鈴木。

最終的には葵のスキルに軍配が上がりました。

ぐったりしている鈴木に対し

葵「どうしたの?まだまだこれからじゃない」

と詰め寄る葵。

鈴木のコスチュームに手を掛け、遂に全裸にしてしまいます。

抵抗する鈴木ですが、敗者に拒否権はありません。

鈴木の体を弄び、エロ技で犯していきます。

鈴木「やめて、、、」

葵「やめて?やめてください、葵様でしょ?」

鈴木「許して、、、」

葵「許してください、でしょう?」

鈴木「あああん、許して、、、」

葵「ドMだったの?ねぇ」

鈴木「ギブアップしたのに、、、」

葵「まだ足りないって言ってるでしょ?もっと楽しみたいの」

この妖艶な追い詰め方、ドMにはたまりませんね。

さらに、体を後ろから拘束されての愛撫。

葵のドSな言葉責め、鈴木のエロ過ぎるリアクション。

レズファイト好きならここだけで興奮できるくらいのエロさです。

体がトロトロになるまで責められてしまった鈴木。

鈴木「もうやめてください!お願い、やめて、、」

何度も懇願しますが、葵は満足するまで愛撫を止めません。

そして、遂に完全決着の時。

鈴木「アッアッアッアッ!やめて!お願い!やめてください!ダメダメダメ!イクッ!!アッ!!!」

体をピクピクさせてイッてしまった鈴木。

爆乳美女のイキっぷりはいつ見てもそそります。

2回戦に駒を進めたのは葵。

敗者の鈴木の顔をふんづけ勝ち誇ります。

葵「あなたとはいい試合ができたわ。たっぷりと楽しませてくれてどうもありがとう。また是非よろしくね。あ~最高の眺め!アハハハ!」

プロレスがメインではありますが、彼女たちのエロっぷりがたまらず、そちらでも満足できる作品です。

対戦カードにもよりますが、プロレスだと思って見ててエロが途中に入るのは個人的には好きですね。

 

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