REAL MIX FIGHT Vol.6 ~真弓ナナ 編~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

REAL MIX FIGHT Vol.6

対戦ファイター: 真弓ナナ(T:162cm B:86cm W:64cm H:85cm)

一人称アングルでの総合ファイトシリーズ。

カメラがズレるので好みが分かれてしまうかもしれませんが、

自分は臨場感が出て好きな作風なんですよね。

第6弾の第一試合には当時の人気ファイター・真弓ナナが登場します。

可愛い笑顔を対戦相手に向け

真弓「女の子なんで手加減してくださいね。よろしくお願いします」

と礼儀正しくお辞儀。

こんなか弱い美少女が相手となれば男も油断してしまうでしょう。

試合開始。

真弓は男ファイターと拳をあわせ、軽快なフットワークを刻んでいきます。

かと思いきやスピードの乗ったパンチが炸裂!

真弓「そんなもんなの?かかってこいよ!」

試合前とは打って変わって荒々しい態度に豹変。

これが彼女の本性です。

豪快なパンチに男ファイターはたじたじ。

真弓は攻撃の手を緩めず一方的に攻め立てていきます。

真弓「そんなもんなの?」

真弓「ほらほら、もっとおいでよ」

男ファイターを言葉でも挑発していく真弓。

チョイチョイと手招きしてさらに男ファイターをバカにする仕草を見せます。

この生意気な態度、たまりませんね!

男に対して舐めた態度を取るのは実力の表れ。

こういった美女に敗北するのはドMの理想だと思います。

真弓の態度に怒った男ファイター。

真弓をコーナーにおいつめ、ボディを打っていきます。

真弓「あうっ!あん!」

悲鳴も艶っぽい。

当然やられたままで終わらない真弓。

男ファイターをダウンさせマウントを取るとボコ殴り。

女性とは思えないラフファイトです。

真弓「もうアウト?弱いんだよ!」

さらに、脚を痛めつけていく真弓。

打撃に関節技。

彼女のスキルが当時のトップクラスであることが分かりますね。

格闘スキルは真弓の方が数段上。

男ファイターは何とか抵抗しようとパンチを繰り出しますが、

真弓は軽々とよけていきます。

真弓はタックルを食らわし、男ファイターをテイクダウン。

そして、脚を取ってアキレス腱固めを極めていきます。

しかし、男ファイターも負けじと強引に体勢を入れかえマウントを奪い返します。

そして、上から真弓の体に打撃を与えていきます。

真弓に柔らかいボディに拳が深々と突き刺さります。

さらに、腕を首に押し当て窒息技。

真弓「あ、、う、、、」

真弓の顔が苦悶に歪みます。

ですが、この行為は真弓に火をつけてしまいました。

男ファイターの腕を掴むと、そのまま関節技で痛めつけます。

そして、顔面騎乗。

真弓「オラ、もう参ったも言えない?」

ギリギリと太ももで顔を潰される男ファイター。

M男にとっては最高のご褒美でしょうね。

容赦のない打撃の嵐。

男ファイターの体はもうボロボロ。

だんだんと反撃する力もなくなってきました。

ピクピクと失神しかけている男ファイターに対し、

真弓「はやく起きろよ!」

と強烈な蹴り!

しなりのきいた見事な軌道は素人レベルではありません。

何とか立ち上がった男ファイターですが、もう棒立ち。

コーナーに磔にされボコボコにされてしまいます。

下から見上げる真弓の姿。

男を生意気に見るクールな目がたまりませんね。

もはや男ファイターに打つ手なし。

真弓のラッシュを受け止めきれず最後は崩れ落ちるようにダウンしてしまいました。

真弓「何、もうアウトなの?ワン、ツー、、、」

生意気な笑顔で自らカウントをコールする真弓。

男ファイターは朦朧とする意識の中、真弓の声を聞くことしかできません。

真弓「10!イエー!私の勝ち」

真弓の圧勝で終わった試合。しかし、

真弓「あれ?失神?じゃ、負けた人には私のおもちゃになってもらうわ」

と、男ファイターのパンツをいきなり脱がせにかかります。

男を制圧し、痴女化した真弓。

真弓「ほぉら、こんなに立たせちゃって、、、」

とペロペロと舌で股間を愛撫。

最初の清純な美少女の姿はもうどこにもありません。

この男を貪る姿とか最高ですね。

完全に男を下に見ているような目をこちらに向けています。

真弓「あらぁ?失神してもこんなに立つのね?」

挑発もえぐく敗者の心をえぐります。

真弓のテクの前に男ファイターはマグロ状態。

こんな美少女に責められてしまえば動きが止まってしまう気持ちは分かります。

真弓「ビクビクいってるわよ。ほら、もうこんなになってる」

このまま一気にイカせることもできそうですが、

真弓はコスチュームを脱ぎ次の手に出ます。

真弓「もっと気持ちよくしてあげようか?」

コスチュームを脱いだ真弓は胸を使ってパイズリ。

真弓「どう?気持ちいいでしょう?」

巨乳というわけではない真弓ですが、柔らかいものが男ファイターの股間を包みます。

真弓「気持ちよくなってきちゃった?」

男を手玉に取るような言葉責めが実に巧みです。

屈託のない笑顔からクールな表情まで、表現力の上手さはピカ一ですね。

人気が出るわけです。

責めているうちに真弓も興奮してきた様子。

真弓「ダメだよ、一人で気持ちよがってちゃ。こっち来いよ」

無理やり男ファイターの上に跨り騎乗位で犯していく真弓。

ドMにとっては夢のような時間です。

真弓「あ~気持ちいい」

真弓は自ら激しく腰を動かし、時には男ファイターを殴っていきます。

真弓「ほら、頭の中まで気持ちよくなりなよ」

犯され、殴られ、男ファイターはもう限界です。

よがりまくる真弓のエロいこと。

キレイな裸体を存分に見せつけながら男ファイターを一方的に犯していく姿はまるでサキュバスですね。

真弓「はぁ、、あん!はぁん!あああん!!」

真弓の激しい腰使いとエロ過ぎる喘ぎ声。

男ファイターはもうただのオナニーマシーンと化しています。

弱弱しく真弓の腕にタップする男ファイター。

真弓「どうしたの?なに、負けちゃいそうなの?もう負けるの?」

男ファイターは肯定するようにタップを繰り返します。

真弓「じゃぁ、負けろよ!お前が!」

さらに激しく腰を動かされ、男ファイターは真弓に中出し。

男ファイターの腕から力が抜け、リングにポトリと落ちてしまいます。

真弓「あっ、、はぁん、、、」

その余韻を噛みしめる真弓のセクシーさ。

ビクンビクンと震える姿がめちゃくちゃエロいです!

真弓「お前試合も弱いんだけど、こっちも弱いんだね?また負けてるよ」

近距離での屈辱的な言葉責め。

失神している男ファイターの耳には届いていません。

しかし、敗北したトラウマは体に植え付けられてしまったことでしょう。

男ファイターを対面で見下ろす真弓。

完膚なきまでに男を倒した真弓は、ミックスファイトでは(知ってる中では)負けなし。

これだけのS性ですから、倒されたい男は多かったでしょうねw

可愛いルックスの裏に隠れたとんでもない痴女性と残虐性。

当時のファイト系作品を支えた内の1人であることは間違いありませんね。

 

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