プロレスエロスXXX ザ・セックス 2 ~野村泉水 編~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

プロレスエロスXXX ザ・セックス 2

対戦ファイター: 野村泉水(T:162cm B:84cm W:60cm H:84cm)

第二試合はアスリート系の野村泉水。

野村「男の人なんてたぶん簡単にイカせられると思うから今回の勝負は楽勝だと思うんですよね。大丈夫、余裕です」

と笑顔を見せます。

男ファイターは自分の股間を擦りながら「このショットガンでイカせてやりますよ」

と腰を突くジェスチャーで挑発。

果たして勝負の行方は?

【一本目】

まずはリング中央で手四つ。

お互いが様子を見つつパワーをぶつけます。

先手を取ったのは男ファイター。

構えた状態で、顔を野村の胸に近づけ吸いにいきます。

野村は嫌悪感の表情で必死に抵抗します。

隙を見せたタイミングで、男ファイターが野村の体を捕まえます。

抵抗する野村ですが、、、

男ファイターのパワーに敵わず、ブレーンバスターを食らってしまいます。

さらに、野村を立たせてパワーボムの体勢。

野村の体を軽々と持ち上げます。

野村を宙づりにしてクンニ攻撃。

野村「やめろ、、何すんだよ、、アン!」

必死に抵抗する野村ですが、この体勢ではもがくことしかできません。

無防備の股間を責められまくってからマットに叩きつけられてしまいます。

男ファイターの猛攻は止まりません。

今度はコーナーに追い詰めるとボディブローの嵐。

パンチが野村の腹に何発も打ちこまれ、その度に悲鳴を上げてしまいます。

パワーで野村の体を痛めつけた男ファイターは、エロ技で一気に勝負をつけにいきます。

コスチュームを脱がせ、胸を揉みながらの股間パンチ。

野村の口から痛みとは別の声が漏れていきます。

そして、乳首舐め。

野村「いや、、いやぁ、、アンアン!」

エロ技と打撃を交互に食らわされ、早くも野村の心は折れはじめます。

ボロボロの野村を容赦なく放り投げ、マットに叩きつける男ファイター。

野村はダウンし動けなくなってしまいます。

男ファイターは野村を四つん這いにさせると、脚で野村の頭をホールド。

そして、無防備の股間を責めまくります。

野村「アッアッアッアッ、、、!」

こうなると野村は何もできません。

野村「アッアッアッアッ、、イク!あああ!!」

艶っぽい喘ぎ声を出しながら絶頂してしまった野村。

一本目はいいところなく男ファイターに完敗してしまいました。

男「お前イクの早えな。弱えんだよ」

野村の体を踏みつけ勝ち誇る男ファイター。

実力差が歴然だった一本目ですが、野村の逆襲はあるのでしょうか。

【二本目】

二本目も先手を取ったのは男ファイター。

野村をダウンさせるとキャメルクラッチに捕らえます。

さらにコスチュームを剥ぎ、直接胸を揉みまくります。

野村の口から早くもエロい声が漏れ始めます。

このままワンサイドゲームになるかと思われましたが、

ここは野村が強引に男ファイターを振りほどき形勢逆転します。

今度は野村の反撃です。

むき出しになった胸を隠すことなくキャメルクラッチで仕返しです。

野村「苦しいだろ?」

男「ぜ、全然効かねぇ、、」

野村「逃げようったって無駄なんだよ!」

これまでのお返しとばかりに野村の荒々しい攻撃が始まります。

ロープエスケープをした男ファイターに、容赦なくスタンピング。

S性のある攻撃を見せてくれますね。

そして、コーナーに磔にすると

野村「さっきのお返しだよ」

とパンチを浴びせます。

喘ぎ声のような声で苦しむ男ファイターに対し

野村「感じてんのかよ」

とますます激しく打撃を浴びせていきます。

野村「気持ちいいんだろ?」

手コキと乳首責めで男ファイターを責め立てる野村。

男ファイターは野村のテクに棒立ちです。

フラフラになった男ファイターの体を押さえ、ブレーンバスター。

今度は男ファイターがマットに叩きつけられてしまいます。

このチャンスを逃すまいと追撃でマウントを取る野村。

男ファイターもこのままではまずいとばかりに三角締めで応戦。

絞め技で野村の動きを封じる作戦に出ます。

ですが、バトルファックにおいてこの体勢は危険。

野村は男ファイターのパンツを脱がすと、フェラを開始。

男「アッ、、あああ、、、」

野村「大きくなってんじゃねぇかよ、ウフフ」

野村のテクに骨抜きになりつつある男ファイターは、この体勢のまま動けません。

勝負に出た野村は、男ファイターの首を腕で抱えます。

そして、騎乗位でインサート。

男ファイターは苦しさと快楽の狭間で揺れ動きます。

野村「気持ちいいんだろ?」

男「ふぁぁ、、あああ、、」

さすがの男ファイターもこの状態では何にもできません。

男「あああ、、あああ!イク!!」

野村「あ~すごい出てる。イッちゃったじゃない」

男ファイター、屈辱の中出しフィニッシュ負けです。

野村「私の勝ちね」

マウントを取った状態で勝ち誇る野村。

これで試合はふりだしに戻りました。

【三本目】

プライドを傷つけられた男ファイターの反撃。

強引に野村をマットに倒すと、逆エビ固めで体を痛めつけていきます。

エグイ角度に曲げられ、さらに股間まで愛撫されてしまい野村は早くも喘ぎ声です。

キャメルクラッチとスリーパーの複合技で野村の動きを抑え込むと、

コスチュームの中に手を滑らせ直接胸を揉みまくる男ファイター。

野村「アッ!全然気持ちよくねぇよ、、、」

強がる野村ですが、表情と声から感じているのは明白です。

さらに、コーナーに追い詰め再びボコボコに。

打撃で攻めるのが有効と見た男ファイターは、野村をタコ殴りにしていきます。

グロッキーになったところで、エロ技。

野村の動きを封じながら胸や股間を愛撫しまくります。

野村「あん、、あああ、、」

強気だった言葉とは裏腹に気持ちよさそうな声を出しまくる野村。

男ファイターは、強引にコスチュームを脱がせると駅弁スタイルでインサート。

野村「アッアッアッアッ!」

野村はさらにエロい喘ぎ声を出してしまいます。

男ファイターは、野村をかつぎリング中央で激しく腰を振りまくります。

野村は、快楽に溺れてしまったのか男ファイターの体を抱きしめアヘ顔を晒しています。

野村「アッアッアッ!あはぁん、、、」

男ファイターの腰使いにメロメロになってしまった野村。

長く耐えることができず、

野村「アンアン!アン、イクーーああああん!!」

と絶頂。

男に抱かれてイッてしまっては勝負している側からすれば屈辱的でしょうね。

ガッツポーズで勝ち誇る男ファイター。

これで野村はもう後がありません。

【四本目】

何とか逆転の好機を掴みたい野村は開始と同時に男ファイターにタックル。

しかし、これを読んでいた男ファイターは、逆に野村の顔を脚で挟んでしまいます。

焦りのせいか、自爆してしまった野村。

男ファイターは、身動きの取れない野村の股間を愛撫しまくり。

野村「アンアン、、あああ、、、」

どうしても勝たなくてはいけないラウンドで大ピンチです。

余裕の男ファイターは、野村を抱え上げクンニ攻撃。

さらに胸まで揉まれまくり喘ぎ声を止めることができません。

何とか逆転したい野村ですが、男ファイターの攻撃は激しさを増す一方。

体を拘束されブレーンバスター。

体を激しく打ちつけられてしまった野村は、リング外に逃げていきます。

男「オイ、逃げんじゃねぇよ」

野村を捕まえた男ファイターは場外でバック突き。

立ちバックで激しく突かれまくり、野村はエロい声を出してしまいます。

野村「アンアンアン、、、」

場外カウントがコールされていることもあり、絶頂までには至りませんでしたが、

ガンガン突かれたことで野村の体力はもう限界間近です。

フラフラの状態でリングに戻った野村を待ち受けていたのは、男ファイターの絞め技。

首を脇に抱えられギリギリと締め上げられてしまいます。

男「この状態で入れてやるよ」

二本目で野村がやった技を逆に返されてしまうという屈辱。

今度は野村が悶え苦しむ番です。

体力も精神力も限界の野村にこれを耐えきることは不可能。

野村「あああああ!!!あーー!イクーー!!」

ゴングが鳴らされ、イった後もガンガン突かれまくる野村。

男ファイターのテクの前に完敗です。

勝者による敗者への制裁。

男「こっちはまだ終わってねぇんだよ」

正常位で入れ直すと、イッたばかりの野村を容赦なく突いていきます。

敗者の野村に拒否権はありません。

野村「もう、、、私の負けだから、、終わりにしてよ、、」

しかし、男ファイターは聴く耳を持たず腰を動かしていきます。

リングには野村の喘ぎ声だけが響きます。

満足した男ファイターは顔射フィニッシュ。

野村は顔を背けることもできずぐったりとしたまま受け止めます。

男「やったー、勝利。弱えな」

野村の腹を踏みつけ勝利のポーズ。

オタクっぽい風貌の野村は、ギャップのあるエロい責めを見せてくれましたが、

男ファイターの牙城を崩すことはできませんでした。

煩悩寺の5本勝負のエロファイトシリーズ好きだったので、

また違うメーカーでもこの形式のバトルファックをやってもらいたいですね!

 

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