ファイティングガールズインターナショナル ミックスファイト女勝ち Vol.01 ~ 堀沢ゆい 編~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

ファイティングガールズインターナショナル ミックスファイト女勝ち Vol.01

対戦ファイター: 堀沢ゆい(T156cm B86cm W59cm H89cm)

第二試合はスレンダーなアイドル風美少女・堀沢ゆいとのファイト!

堀沢「最近調子に乗ってるやつがいるって聞いたから倒しに来たんだよ」

とキッと男ファイターを睨みつける堀沢。

声が可愛らしいので若干言葉の凄みは欠けますが、強気な発言とクールな目がS性を感じさせます。

男ファイターを制裁すべく乗り出した堀沢。

まずは男ファイターの首を挟み、一気に締め上げていこうと試みます。

しかし、これを難なく対処する男ファイター。

膝を立て堀沢の股間をグリグリを刺激、早速エロ技で責め立てていきます。

堀沢の口から早くもかわいい喘ぎ声が漏れます。

これに怒った堀沢は、強引に男ファイターをリングに倒し関節技を極めます。

堀沢「こんなもんなのかしら?」

クールに見下す堀沢の目が非常にそそります。

続けてキャメルクラッチ。

男「うがあ!いつの間にこんな技を、、、」

堀沢「もうギブアップしてもいいのよ?ほらほらぁ」

男「まさか、、こんな強いなんて、、女のくせに」

堀沢の攻撃に男ファイターは劣勢に陥ります。

堀沢は男ファイターをいったん立たせ、

容赦なしのフェイスクラッシャー。

頭を派手に打ちつけられた男ファイターは大の字でダウン。

堀沢「ちっとも強くないじゃない。何でこんなやつが調子に乗ってんだよ」

呆れたように男ファイターに近づく堀沢。

このままドミネーションショーになるのかと思いきや、、、

男ファイター、起死回生のローブロー。

完全に油断していた堀沢は股間を押さえてうずくまってしまいます。

男ファイターはこの隙を逃さずコブラツイスト。

男「調子に乗りやがって。女ごときがこのリングに上がってくるな」

さらに堀沢のDカップを揉み始める男ファイター。

堀沢の痛みと気持ちよさの交じった声がリングに響きます。

声がめちゃくちゃエロい!!

続けてスリーパーホールド。

堀沢は苦悶の表情で必死に耐えますが、体をだらんとさせてしまい意識が朦朧としていきます。

男ファイターは堀沢を覚醒させるようにボディブロー。

堀沢「うあっ!あああ!!」

パンチを打たれるたびに悲鳴を上げる堀沢。

声がとにかくエロいのでM女の気質もあるのかもしれませんね。

フルネルソン。

屈辱的な格好でギリギリと締めつけられていきます。

レフェリーからギブアップを尋ねられますが、堀沢は目を見開いて拒否。

まだまだ試合は始まったばかりです。

このまま勢いに乗りたい男ファイター。

堀沢を立たせると、コーナーに向かって思いっきり放り投げます。

しかし、これをうまく利用した堀沢。

クルリと回転すると、勢いを生かしたまま男ファイターに突進。

ラリアットを見舞い、ダウンを奪います。

再び堀沢のターン。

先ほど胸を揉まれた仕返しとばかりに股間を責めていきます。

堀沢「形勢逆転ね。仕返しだわ。大事なところねじこんで小さくしてやる」

堀沢の手さばきに男ファイターの股間はだんだんと反応してしまいます。

堀沢「あらぁ?感じちゃってるんじゃないの?小さくするつもりが大きくなってるんじゃない?こんな状況でどういうつもり?このまま果てなさい!」

たまらない言葉責め。

これがバトルファック作品でないことが惜しいw

堀沢は男ファイターの腕を抑え込み、さらにギリギリと痛めつけます。

堀沢「アンタの腕もメタメタにしてやるんだから」

こんな美女にグラウンドで抑え込まれるのは屈辱ですが、

M男にとっては最高のご褒美ですね。

しかし、男ファイターは再びエロで反撃。

手を必死に伸ばして堀沢の股間を愛撫。

思わぬところからの攻撃に、堀沢は悲鳴を上げて技を解いてしまいます。

すかさず男ファイターの電気あんま。

堀沢「あううう!!!」

腰を反らせ必死に耐える堀沢。

リアクションも表情も超一級です!

ただ、このまま黙って愛撫されるほどMのファイターではない堀沢。

男ファイターの脚を取り、反撃の電気あんま返し。

今度は男ファイターの方が喘ぎ声を出す番です。

美女の脚責めたまりませんね。

そして、男ファイターの後ろに回りスリーパーホールド。

堀沢「ほら、ギブアップしてもいいのよ」

男「誰が、、お前なんかに、、負けるか」

まだ闘志の消えていない男ファイターは、エルボーで何とか絞め技を抜け出します。

男ファイターの逆エビ固め。

ここはエロなしの純粋な攻撃w

堀沢の顔が苦悶に歪みます。

さらに脚を取っての関節技。

痛みに耐えながらセクシーさを感じる堀沢のリアクション。

演技力があるので、普通の攻防でもエロスを感じます。

男ファイターの顔面にパンチを繰り出し、エスケープに成功した堀沢。

男ファイターの顔を脚で挟み、無防備の股間を握っていきます。

堀沢「ほら、もうどうしようもないでしょ?このままへし折ってやる!」

痛みと快楽の同時責めで男ファイターは情けなく悲鳴を上げてしまいます。

堀沢は太ももで男ファイターの首を挟んだまま腕を取ります。

小柄な女性に完全に手玉に取られてしまい、男のプライドはズタズタでしょうね。

股間を攻撃することも忘れない堀沢。

Sスイッチが入ったようで、だんだんと股間を責める時間が多くなってきました。

M男からすればありがたい傾向ですw

続けて、男ファイターの脚を取り腰を反らせていきます。

堀沢「ギブアップしちゃえよ?お前の弱点は知ってるんだぞ?おらぁ!」

男「うああああ!!!」

体の固さを突いた攻撃に男ファイターはなす術がありません。

堀沢「どうだ?腰がヤラレてきただろ?」

堀沢は容赦なく腰の角度をつけて攻めていきます。

体の固い男にとってこれは本当にキツそうです。

オラオラ、と攻めていく堀沢のサディストっぷりがヤバい!

堀沢「どう痛ぶってやろうかな?」

弱ってきた男ファイターに対し、関節技地獄。

手脚を極められ、情けない格好で悶えることしかできない男ファイター。

堀沢「このまま果てちまえ!」

別の部分も果ててしまいそうですw

しかし、まだまだ余力のあった男ファイター。

体を強引に起こし何とかホールドを逃れます。

そして、その体勢のまま膝を使って堀沢の股間を愛撫。

堀沢のエロい声が再びリングに響きます。

堀沢「ああん、、そこはやめろ、、ああ!」

股間を集中的に責められフラフラになってしまった堀沢。

男ファイターは一気に勝負を決めるべく、堀沢を抱え上げます。

パワーボム炸裂!!!

堀沢は「あ、、あ、、」と呻き、虚ろな表情を浮かべます。

そして、そのままフォール。

今にも決まりそうな表情でしたが、何とか2カウントで返してきます。

マウントを取った堀沢は

堀沢「よくもやってくれたな!私の大事な場所を。この変態野郎!」

と怒り爆発。

手で男ファイターの顔をぐいぐいと押していきます。

堀沢「おら、立てよ」

男ファイターを無理やり立たせ、投げ技の構えを取る堀沢。

ですが、危険を察知した男ファイターは、逆に堀沢を押さえつけます。

コブラツイスト。

もう男ファイターはがむしゃらにエロ技を繰り出していきます。

両手を使って胸と股間のW責め。

堀沢「あああうん、、あんあん」

男「ホントはリング上でボコられて征服されたいと思ってるんだろ?」

堀沢「あああん!!」

さらにドラゴンスリーパー。

突起した乳首を弄りまくる男ファイターの責め。

ポイントに決まるたび、ピクンと反応してしまう堀沢のエロいこと。。。

強気な態度を取ってきたからこそ、こういうシーンがめちゃくちゃ映えます。

堀沢をマットに倒し、スリーパーで痛めつける男ファイター。

男「ほら、気持ちよくなってきただろ?所詮女は男に支配されるのが最高の喜びなんだよ」

この発言に怒った堀沢はエルボーを食らわし、技から抜け出します。

堀沢「気持ちよくなってねぇよ!なめんじゃねぇよ!オラァ!」

再び男の弱点を容赦なく攻める堀沢。

ここからの怒涛のラッシュが始まります。

堀沢はうつ伏せに倒れている男ファイターのお尻をグリグリと踏みつけていきます。

男ファイターは何度も蹴られる度、声に喘ぎが加わってきます。

美女に蹴られまくり新たな快感に目覚めてしまったようですね。

堀沢はコーナーに男ファイターを持っていき、脚で容赦なく顔や胸、股間を踏みつけていきます。

男「やめてくれぇ、、」

堀沢「こんなに股開いちゃって。従順になってきてんじゃねぇの?」

これだけ大股開きにされたら踏んでください、と言っていることと同義ですね。

さらにヒップアタック。

引き締まったお尻を何発も顔面に食らわせダメージを与えてきます。

体力ゲージは減っていきますが、その分興奮ゲージは上がっていってしまう責め。

実に羨ましいです。

男「やめて、、やめてください、、、」

泣きが入ってしまった男ファイターを無理やり立たせ、大技の体勢。

しっかりと男ファイターの体を支え、、、

ブレーンバスター炸裂!

男ファイターは「あうあう、、」と呟き、ビクビクと痙攣。

堀沢「どうだ、効いたか?」

堀沢の問いかけに答える力も残っていません。

堀沢「終わりにしてやんよ」

スリーパーで締め上げギブアップを狙う堀沢。

堀沢「いいんだぞ?ギブアップしても」

男「こ、殺される、、ぐぇぇぇ、、、」

言わないのか、言えないのか、男ファイターはギブアップを口にしないため試合は続行されます。

さらに、キツイ角度で首を曲げられていき、男ファイターは泣きの悲鳴。

堀沢「もうへばってんじゃねぇかよ」

男ファイターにできることはもう何もありません。

グロッキー状態の男ファイターの股間を踏みつけ挑発する堀沢。

堀沢「終わりか?もうこれ終わりだな。ギブアップしろよ。このままお前の金玉潰してもいいんだぞ?おら、負けを認めろ」

男「あ、あ、、、やめ、、」

堀沢「惨めなもんだよなぁ」

髪をかき上げながら見下す堀沢の責め、最高過ぎます!

堀沢は心が折れてしまった男ファイターにもう脚だけで十分と言わんばかりに器用に関節技を極めていきます。

男「許して、、許して下さい、、、」

堀沢「このまま簡単に勝てちゃいそうだよ。ほら、早く言えよ?ギブアップ」

男「ああああ!!」

堀沢「そろそろ終わりにしてやんよ」

トドメに繰り出したのは、太ももを使っての絞め技。

堀沢「息ができねぇだろ?このまま死にたくねぇだろ?ギブアップしちゃえよ」

柔らかいお尻と太ももの感触を感じながら、落とされていく屈辱。

男ファイターの限界もここまで。

男「ギブアップ!ギブアップ!!」

助けを乞うようにリングを叩き、敗北宣言。

アイドルのようなルックスのドSファイターの前にあえなく敗北してしまいました。

堀沢「そんなもんか。虚勢張ってた割に弱えな、お前」

男「、、、負けました、、、男の方が、、弱いです、、」

絞り出すように口から漏れる敗者の言葉に満足そうに笑みを浮かべる堀沢。

スポーティに引き締まったスタイルが美しいですね。

 

堀沢戦の素晴らしいところは、

男ファイターの股間を踏みつけての挑発が試合中にあったことですね。

まだ試合が続いてるにも関わらず、女性に優位に立たれてしまう屈辱感が最高でした!

本人のアドリブか演出か分かりませんが、神演出の1つだと思います!!

 

【DVD版】

【ダウンロード版】