スペシャルレズファイトUNLIMITED 5 ~後編~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

スペシャルレズファイトUNLIMITED 5

対戦ファイター:二宮和香(T154cm B85 W58 H85)
        みひな(T156cm B85 W60 H88)

完全に主導権を握った二宮は、さらなる恥辱をみひなに与えていきます。

まんぐり返しでホールドすると、おもむろにみひなのシューズや靴下を脱がしていきます。

二宮「キレイな脚」

みひな「ふぁぁぁ!!」

みひなの脚を存分に舐めまわす二宮。

この変態プレイにみひなのネジも外れていってしまいます。

二宮「おいしい脚ありがとう。じゃ、はい。私のもあげるね」

みひな「あ、、あ、、、」

二宮「ほら、ちゃんと舌出して舐めて」

屈辱的なシーンですが、みひなは反抗的な態度で

みひな「そんなに舐めてほしかったら舐めてあげるわよ」

と敢えて応じます。

丁寧に二宮の脚を舐めまわすみひな。

これから責めに転じようと思っていたのかもしれませんが、

この行為は彼女のマゾ性を晒す行為に他なりません。

それを見抜いている二宮は、脚を舐めさせたまま股間を愛撫。

みひなとしては抵抗しているつもりのようですが、

愛撫をされたまま足舐めの光景はまるで女王様に奉仕する奴隷の様です。

二宮のテクに体を委ね始めるみひな。

みひな「そんなことしたら、、許さないから、、、」

と口に出しますが、その言葉は弱弱しくまったく凄味がありません。

今のみひなは、ただ快楽に溺れているマゾです。

みひな「アッアッアッ!ダメェ、、、」

必死に口を塞ぎ耐えようとするポーズを見せますが、声を抑えることができず

大きな喘ぎ声がリングに響いています。

二宮の力であればすぐにでもイカセることができそうですが、絶頂まではさせずじわじわと追い詰めていきます。

さらにみひなは、二宮に完全にコスチュームを脱がされてしまいます。

直接の貝合わせにみひなは絶叫。

みひな「あああ!やめて、、、!」

二宮「はい、どーぞ」

二宮から差し出された脚を抵抗なく受け入れてしまうみひな。

互いの脚を舐め、股間を押し付け合うエロ過ぎる展開に興奮が止まりません。

二宮「気持ちいい?」

みひな「気持ちよくな、、、ああああ!!」

みひなは体を仰け反らせ、ピクピクさせながら二宮のテクを浴びせられます。

こうなってしまうともはや逆転不可能。

二宮は余裕の表情で、とことんみひなを追い詰めます。

みひな「アッアッアッ、、、、」

抵抗虚しく遂にイッてしまうみひな。

体に力が入らないみひなは、二宮に体重を預ける形となり、さらに追い打ちをかけられます。

イったばかりの股間を弄られ、みひなの精神は崩壊寸前。

みひな「やめ、、て、、ダメなの、、」

二宮「あ、そっか。これが欲しかったのね?」

二宮は何かに気付くと、、、

シューズを口元に押し付け、無理やり舐めさせます。

そうかと思うとみひなは自ら手に取り舐め始める始末。

完全にドMスイッチが入ってしまい、二宮のテクの虜になってしまったようですね。

みひな「らめぇ、、らめぇ、、」

もう口元もおぼつかないみひなは、ただイカされるのを待つだけ。

二宮の手は止まることなく動き続け、ついに

みひな「アッ!!ダメェ!!!」

激しい絶頂と共に潮を吹きだしてしまいます。

二宮「気持ちよすぎて汚しちゃったの?」

二宮の皮肉を込めた言葉責めに反抗することもできず、弱弱しい表情を見せるみひな。

最初の威勢はどこにもありません。

決着のついた試合ですが、二宮はみひなをさらに追い詰めていきます。

潮を吹いて汚れてしまったリングを無理やり舐めさせ掃除を命令。

感じまくっているみひなは、誰にも言われていないのに自ら股間を愛撫し自慰をし始めます。

実に見事なマゾっぷり。

さらに、シューズ舐め。

二宮「ホントにあなた、変態のドマゾね」

本性が露わになったみひなに、もはや弁解の余地はありませんね。

ここまで変態行為を嬉々としてやっている彼女がマゾじゃないわけがありません。

この後も二宮のえぐい責めと、みひなの変態的なご奉仕が続きます。

みひなの表情を見ると、どこか嬉しそうに見えるのは気のせいでしょうか。

何度もイカされる度、潮を吹きまくるみひな。

緩みまくったオマ〇コは激しい洪水。

これだけ感度がよければ責める側も楽しいでしょう。

みひな「アッアッアッ!!ダメェーー!!!」

イクごとに、激しい潮吹きと体の痙攣。

ビクビクと体を震わせ、恍惚な表情でイキまくる姿はエロさMAXです。

最後は手マンでフィニッシュ。

全身性感帯となっているみひなは、どこを触られてもビクッと体を痙攣させてしまう状態。

美女がこれだけイキ狂う姿が見られるのが、このタイトルの素晴らしいところです。

焦点の定まっていないみひなは、条件反射のように差し出された二宮の指を舐めまくります。

どっちが勝者でどっちが敗者か一目瞭然ですね。

二宮「じゃあ、自分で汚したんだから、自分でお掃除してね」

みひなの頭をリングに押し付け、満足そうに去っていく二宮。

みひなは言われたとおりにびしょびしょに濡れたリングを舐めて掃除していきます。

そして、残されたリングシューズも舐め、恍惚に浸ってフェードアウト。

レズファイトの定番タイトルになっているシリーズですが、

ここまで変態的なプレイが見られるとは思いませんでした。

 

どちらも受けのリアクションがよいため、どっちに転んでも楽しめたと思いますが、

やはりマゾ性の高いみひなの敗北で終わりました。

普段負けキャラの二宮ではありましたが、責める姿もスキルが高いので十分イジメ側として成立しています。

ちょっとマニアックなレズファイトが見たい方におすすめしたい作品ですね!

 

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