BWP バトルワールドプロレスリング Vol.09 次世代ライバル対決ストーリー ~前編~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

BWP バトルワールドプロレスリング Vol.09 次世代ライバル対決ストーリー

対戦ファイター:藤川れいな・高城アミナ

様々な趣向と本格的なファイトスタイルで送るBWPシリーズ。

ただのプロレスだけでなく、しっかりとストーリーがあるので好きですね。

爆乳でありながらスタイル抜群。

キュートな笑顔が特徴的な藤川れいな。

藤川「今日の対戦相手はガリガリでちょっと弱そうなんで、頑張って今日は倒しちゃいたいと思います!ウフフ」

可愛くガッツポーズを作る仕草がいいですね。

対するはエキゾチックな褐色美女・高城アミナ。

こちらも引き締まった見事なプロポーションですね。

高城「なんか~私に勝てるって言ってるみたいですけど、逆に私が勝ってボロボロに泣かしちゃいたいと思います。頑張りまーす」

強気な発言と自信ありげな表情を浮かべる高城。

タイプの違う美女対決は期待が高まりますね。

まずはリング中央で組み合う両者。

藤川「アンタみたいなガリガリなやつに負けないから」

高城「ガリガリに負けたらすっごい悔しいだろうね」

藤川「ふん、負けないから安心して」

しかし、ガリガリとバカにしていた高城の方がパワーが上。

藤川は必死に押していきますが、高城のバランスを崩せません。

高城「全然強くないじゃん」

高城に振り飛ばされる藤川。

早々にマットに転がされてしまいます。

即座に追撃する高城。

藤川「く、苦し、、」

高城「何で?ガリガリだからすぐ解けるはずじゃん」

バタバタともがく藤川ですが、しっかり極まった首四の字を振り払うことができません。

さらに、四の字固め。

高城「ほぉら、動いてごらんよ」

藤川「アッ!脚が、、、」

高城「もう勝負ついちゃったかな?」

高城に脚を動かされるたびに、色っぽい声を出す藤川。

巨乳ファイターが体を反らせて耐える姿はいつ見てもエロいですね。

高城のドラゴンスリーパー。

高城「痛いねぇ。ギブって言えば痛くなくなるよ?」

藤川「アンタみたいなやつに負けたら恥だよ、、、」

高城「じゃあ勝ちなよ。ほらぁ!」

藤川「あああああ!!!」

どっちもアドリブが上手いのか、口の攻防も見応えがあります。

しかし、試合は一方的な展開に。

逆エビ固めで藤川の腰を痛めつけていく高城。

藤川「アッアッ、、」

高城「どうしたんですかぁ?さっきまでの威勢はどこにいったの?」

藤川のエロい悲鳴と、高城の巧みな言葉責めがリングに響きます。

ドSな表情で藤川の体を痛めつけていく高城。

藤川は必死に耐えますが、状況は好転しません。

しかし、巨乳の人がビキニで耐えると、ここまでエロいシーンになるんですねw

谷間がエロ過ぎる、、、

サーフボードストレッチ。

藤川「全然効いてないから、、、」

高城「あ、そぉ?折る?」

藤川「ああああ!」

高城「あ~辛そうだね」

散々やられまくる藤川ですが、プライドを守るためか心はまだ折れずに戦っています。

それを嘲笑うかのような高城の猛攻。

コブラツイストがガッチリと藤川に極まります。

高城「弱っちい~」

藤川「アッアッ、、あう、、、はぁはぁ、、」

高城「ほら、ギブですって。アミナさん負けましたって」

苦悶の表情を浮かべる藤川ですが、まだギブアップは言いません。

耐える顔がエロい!

腕をクロスさせてのスリーパー。

藤川は自らの腕でギリギリと首を絞められ、今にも落ちそうな表情を浮かべます。

これも巨乳ファイターだからこそ胸の谷間が際立ちますね。

高城の挑発にも弱弱しい声を出すことしかできなくなり、段々涙声になっていきます。

藤川の柔らかな腹を挟み込んでのシザーズ。

藤川「あっ、、あっ、、やめてください、、」

高城「さっきまでの威勢がなくなっちゃったね。心折れちゃった?」

藤川「やめて、、うあああ、やめてください、、」

高城「敬語になっちゃったんだ?じゃ、そのままギブアップって言ってみようか!」

藤川「あああああ!!」

藤川の反応を楽しむように足の力を込める高城。

このSっ気のある攻めはドMなら食らってみたいと思うはずです。

そして、屈辱的な電気あんま。

藤川「アッアッアッ!」

高城「なに喘いじゃってんの?」

藤川「あああ!」

高城「やめてほしいならギブアップって言わないと」

藤川「やめてください、、」

高城「敬語って言ったって意味ないんだよ!」

藤川「壊れる!壊れちゃう、、、」

勝負はほとんど決まっていますが、藤川は意地でもギブアップだけは口にしたくないようです。

高城の脚にあわせて揺れまくる藤川の巨乳。

これだけでも十分興奮できるシーンです。

藤川「ダメ、、やめて、、、」

高城「ギブアップって言わないと辞めてあげないから」

藤川「ふぁぁぁ!!」

藤川のエロい声がさらにエロいよがり声に変わっていきます。

高城「痛いの?感じてんの?どっちなの?」

藤川「アッアッ!やめてください、、」

高城「いやらしい女。試合中にそんなんしちゃって。ふしだら~」

藤川「アッアッアッ!やめ、、やめ、、」

高城「何ビクビクしちゃってんの?ほらぁ!!」

藤川のマゾっぷりも最高ですね!

最後は股に挟んだ状態での逆エビ。

藤川「やめてください、、、」

高城「やめません。ギブって言うまで」

すっかり心の折れてしまった藤川を満足そうに見て微笑む高城。

完全な上下関係が生まれてしまっている構図ですね。

散々耐えてきた藤川ももう限界でした。

藤川「ギブギブギブ!ギブー!!」

高城「聞こえませ~ん」

藤川「ギブアップ!ギブアップーー!!」

一度口にしまえば、もう歯止めがききません。

情けない格好のまま何度も「ギブアップします」と口に出し、敗北宣言。

それでも、高城はケタケタと笑い中々技を解こうとしません。

さらに、勝負はついたうえでの逆エビ固め。

藤川「やめてください、、ギブアップします、、、」

何度も懇願しようやくゴングが鳴らされます。

一向に技を解こうとしないドS・高城は

高城「あんなに強気だったのに私に敬語使うんだ~威厳もないね」

と満足気。

強気だった美少女がコテンパンに負ける姿は最高です。

腰をずっと攻められ続け、腰を押さえてうずくまる藤川。

そこに高城は、ハサミを手にして戻ってきます。

高城「これが何かわかる?」

藤川「えっ、何する気なの?」

高城「アンタの髪気に入らないんだよね」

藤川「やめて、やめてください、、」

まさかの断髪制裁。

藤川は涙ながらにやめてと懇願しますが、高城は気にせず切り続けます。

シクシクと泣いてしまう藤川。

高城「なに泣いちゃってんの?負けて悔しいの?それとも髪の毛切られて悲しいの?似合ってるよ~」

同格と思っていた相手に完膚なきまでに敗北してしまった藤川の心はズタボロ。

さらに、髪の毛まで切られてしまい、これ以上ない屈辱を味わってしまいました。

リベンジを誓う藤川は、己を鍛えるため道場の門を叩きレベルアップを図ります。

コーチの厳しいシゴキに耐え、耐久力を身につけるトレーニングを開始。

やっぱり藤川はショートヘア似合いますねw

ここから先はコーチの技に必死に耐える藤川の姿を堪能できます。

巨乳ファイターなので、普通に技掛けられるだけでもうエロいですw

グラウンドコブラ。

表情がたまりません。

コーチの技に何度も何度もギブを口にしてしまう藤川。

ギブを口にするたびに、コーチから激しい喝が飛びます。

苦悶の表情を浮かべながら必死に技を受け続けます。

こういうシーンばかり見てると実際に技を掛けてみたくなりますねw

実際にこんなことしたら、興奮を抑えることができなさそうですが、、、

しかし、コーチの技を食らい続けることによりだんだんと耐久力がついてきた藤川。

最初はすぐにギブを口にしていましたが、時間が長くなり、耐えきれるまでに成長します。

コーチに促され、自らも技を仕掛ける側に。

真剣な表情で技を掛ける姿になぜだかぐっと来ます。

これがストーリーもののいい点ですね。

そして、コーチから卍固めを伝授。

遂にはコーチから合格点をもらうまで技を磨き上げ、特訓完了。

高城のリベンジマッチへの準備が整いました。

コーチ「強くなったぞ!自信を持って戦いに挑んでいけ!」

藤川「はい!ありがとうございました!」

美しき師弟愛、そして、藤川のエロい谷間w

前半は藤川のドミネーションでしたが、受けのリアクションが最高なので、

非常に内容の濃いパートでした!

 

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