プロレズリング Special Vol.12 ~一本目~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

プロレズリング Special Vol.12

対戦ファイター:野々宮みさと(T:160cm B:90cm W:60cm H:88cm)

        横山夏希(T:163cm B:87cm W:58cm H:86cm)

まさにドリームマッチというべきマッチメークが実現。

ファイト系を代表する巨乳美女2人による競演。

しかもレズファイトということで興奮しないわけがありません。

野々宮のピンクのコスチュームに対し、横山は露出の激しいレズファイト仕様w

絶対不利だと思いますが、見ている側からすれば最高ですね。

野々宮「そんなセクシーな格好で、ヤッてくださいって言ってるようなものよね?」

横山「それはどうかしらね。あなたのコスチュームだってすぐ見えそうよ」

互いにS性があるだけに、舌戦もバチバチです。

両者は、自慢の巨乳を擦り合わせ愛撫していきます。

男がヤラれたらひとたまりもない技です。

この責め合いを制したのは、野々宮。

やはり胸がむき出しになっているだけに、刺激は横山の方が感じていそうです。

めちゃくちゃセクシーな声でよがり始めた横山は、脚から力が抜けていき崩れ落ちてしまいます。

すかさず追撃する野々宮。

横山をホールドし、股間を愛撫。

横山は体をくねらせてよがっていきます。

野々宮「これで感じちゃってるの?」

横山「ふぁぁ、、あああん!」

野々宮「直接触ってないのにすごい感じちゃってるじゃない。早くイッて楽になっちゃいなさい」

横山「い、いや、、ああああ!!」

野々宮のテクに抵抗できない横山。

体をビクっビクっと反応させ、快楽に溺れ始めます。

野々宮「ほら、早くイっちゃえ」

横山「い、イキたくない、、、」

野々宮「ほら、イっちゃえ、イっちゃえ、イっちゃえ」

横山「ああっ!!!」

体をビクンと痙攣させてしまう横山。

何と開始5分足らずでイってしまいます。

しかし、これで決着ではないようで、試合は続行。

これは両方何回イクことになるのか期待が高まりますね。

追い打ちをかける野々宮は、後ろから横山を押さえつけ、巨乳を揉みまくります。

体がまだ感じている横山にとってこれはキツイ。

野々宮「ねぇ、ヤラレてばっかりじゃない」

横山「アッアッアッアッ!」

野々宮「このままずっとヤラレちゃう?」

横山「そ、そんなこと、、、」

野々宮はさすがに言葉責めが上手いですね。

しかし、このまま終われない横山は、腕を伸ばし野々宮の首を絞めます。

さすがの野々宮も思わずホールドを解いてしまい、リングに倒れこみます。

横山は首絞めで反撃開始。

野々宮の表情は早くも虚ろ。

完全に動きが止まってしまいました。

横山の股間愛撫。

横山「いっぱいよくもやってくれたわね」

野々宮「ああああ!!!」

横山の責めに体を反らせて耐える野々宮がセクシーです。

さらにコスチューム越しの乳首舐め。

この横山のドSな目がヤバい!

受けのリアクションも一流ですが、責めてる時の表情がたまりませんね!

続けて電気あんま。

横山「あらぁ?自分で擦り付けてるの?アハハハ!」

野々宮「アッ、、アン、、」

野々宮のよがりっぷりもとにかくエロい!

自分の体の見せ方をよく分かっていますね。

さらに、逆エビ固め。

もちろん、股間愛撫は忘れません。

野々宮の無防備になった股間をいやらしく責めていき、野々宮の声がどんどん大きくなっていきます。

野々宮「あああ!!だめぇ、、」

横山「何が?」

野々宮「あああ!!」

横山「ほらほらほらほら」

野々宮「あああああ、ダメ、、、アッ!!」

体をビクンと反応させてしまう野々宮。

イってしまったことを見逃さなかった横山はドヤ顔です。

イカせ返した横山は、野々宮の首を太ももで挟むと

豊満な胸を揉みしだいていきます。

野々宮の受けも極上ですので、感じている表情が実にそそります。

しかし、ここで横山のコスチュームの弱点が出てしまいます。

野々宮「丸出しのおっぱいに負けないわよ」

横山「アッ!ああ、、ヤッ、、、」

乳首を愛撫され、感じ始めてしまう横山。

耐えることができず、リングに倒れこんでしまいます。

再び主導権は野々宮。

貝合わせで股間同士を擦り合わせると、激しく腰を振っていきます。

横山「アッアッアッ!はぁうん」

野々宮「ほら、擦れて気持ちいいんじゃないの?」

敏感体質の横山は、この責めに耐えられません。

顔を左右に揺らしながら必死に我慢しますが、野々宮のテクに抗えるわけもなく

野々宮「イケイケイケイケ!」

横山「ダメー!イク!イッちゃう!!」

と2度目の絶頂。

野々宮「もっと気持ちいい方がいいんじゃないの?」

野々宮は横山を恥ずかし固めでホールドし、股間愛撫を続行。

野々宮「ほら、感じてる顔が丸見えよ」

横山「あああ!いやぁ!!」

流れを渡さないよう、一気に横山を追い詰めていきます。

体の火照りが収まっていない横山は我慢できずに3度絶頂。

野々宮「こんな恥ずかしい格好でまたイッちゃったの?」

横山「あ、、あ、、」

この体勢でピクピク痙攣する横山のマゾっぷりが最高です。

まだ終わらない野々宮の責め。

股間を愛撫しながら、舌で横山の乳首を責めていきます。

野々宮の舌使いがエロ過ぎる、、、

こんなの食らったら横山でなくとも声を上げてしまいます。

野々宮「ほら、気持ちいいんでしょ?イッちゃいなさい」

Sっぷりを爆発させるこの表情もいいですね。

相手を屈服させる快感に浸ってる感じがビンビンに伝わってきます。

野々宮「ほら、イキなさい」

横山「はぁぁん!!!」

横山のコスチュームを食い込ませイカせにかかる野々宮。

野々宮「イクの?これでイッちゃうの?」

横山「あああ!!!」

連続絶頂が止まらない横山。

一本目から再起不能になりそうな勢いです。

しかし、野々宮はまだ終わらせません。

横山の脚を持ち上げての貝合わせ。

横山「あああ!もうヤダ!もうダメ!」

野々宮「ほら、これがいいの?」

横山「もう無理です!ギブ!ギブアップ!」

野々宮「ギブアップなの?」

心の折れてしまった横山は、遂にギブアップを口にします。

野々宮「ほら、最後にもう一度イッちゃいなさい」

横山「ああああ!!」

野々宮「ちゃんとイクって言ってイキなさい!」

横山「はい!イキます!イキます!イクーー!!!」

一本目から散々イカされてしまった横山。

体をビクビクと痙攣させ失神してしまいます。

野々宮は横山に跨り、体を舐めまわすように触ります。

野々宮「こんなイッちゃってるじゃない。こんな調子じゃ、今日はたっくさんイカせてあげるからね」

横山「あ、、、あ、、、」

痙攣し続ける横山と、妖艶に舌舐めずりをして勝ち誇る野々宮。

一本目からクライマックスのような試合。。。

これはレズファイト好きにはたまりません!!

 

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