ネクストジェネレーションズMIX Vol.6

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

ネクストジェネレーションズMIX Vol.6

対戦ファイター:三好凪

妖艶な美女ファイター・三好凪とのMIXファイト。

エロはありませんが、三好の全身から溢れ出すエロオーラがたまりません。

余裕のある笑顔を見せ、男ファイターと対峙する三好。

三好「デカイ図体してもホントは弱っちいんじゃないの?」

男「ボッコボコにしてやる」

三好「そんな口叩けるのも今の内よ」

強気な態度がSっぽさが出ていいですね。

そして、凛々しい顔つきに変わり手四つ。

お互いが主導権を握ろうとパワーで押していきます。

三好は良い意味で肩幅が広くレスラー体型なので、本格的な感じが出ていいですね。

このまま押し合いでも好勝負になったと思いますが、三好はパワー勝負に付き合わず蹴りで攻撃。

何発もキレのある蹴りを食わらせ、男ファイターからダウンを奪います。

すかさずムチムチの太ももで首絞め。

いきなりM男にはたまらない技。

男ファイターが苦しむ様子を微笑んでみる三好の目が最高です。

さらに角度をつけて絞め具合を厳しくするドSな攻め。

三好「ほ~ら、どうにかしてみなさいよ。男でしょ?」

男「ぐあああ」

三好「もう終わり?あっけないのね」

言葉責めも抜群に上手い!

三好の首責めは続き首四の字。

三好「つまんないわぁ、ウフフフ」

妖艶なお姉さん系ファイターに攻められる展開はとにかく興奮しますね。

しかし、男として女には負けられません。

男ファイターは首四の字から抜け出すとキャメルクラッチで反撃開始。

三好は極上のリアクションで苦しみます。

男ファイターもお返しの首攻撃。

チョークスリーパーで失神を狙います。

苦しさに耐える三好の顔がたまりませんね。

男ファイターの激しい攻めに劣勢になっていく三好。

どの技を受けてもエロいリアクションをいかんなく発揮してくれるので

どっちが勝っても負けても楽しめる作品になる、と思うような序盤です。

男ファイターは三好を立ち上がらせると、コブラツイストを掛けていきます。

エロい声と表情で必死に耐える三好。

さすがのヤラレっぷりです。

ですが、攻めにも定評のある三好はここで反撃。

立場を逆転させると卍固めで応戦します。

三好「勝ったと思ったでしょ?まだまだよ」

三好「男がみっともない」

三好「もう弱っちゃってるじゃないの。つまんな~い」

セリフ一つ一つとっても臨場感を掻き立ててくれますね。

笑顔を見せながら男ファイターを攻める姿がエロかっこいい三好。

三好「女だからって甘く見ないでよねぇ」

余裕の表情で男を攻める姿に妄想が止まりません。

キャメルクラッチ。

三好「もっと鳴いてよ~ウフフフ」

男ファイターの苦しむ声を満足気に聞く三好。

ただ攻めてるだけでもとにかくエロい。

三好「ほぉら、苦しいわねぇ」

男ファイターの首と脚を掴み体を反らせる三好。

アングルがヤバイですねw

三好「ほら、もう降参したらぁ?」

男「うああああ!」

三好「さっきからやられっぱなしじゃない」

三好のSな攻めに男ファイターは劣勢に立たされますが、、、

強引に体勢を入れ替え反撃。

今度は三好が苦しむ番です。

無理やり開脚され悶える三好。

さらに、股を広げさせ痛めつける男ファイター。

三好「ううあああ!!」

さすがの三好もこれには絶叫してしまいます。

アキレス腱固め。

必死に耐える三好ですが、悲鳴を止めることができません。

男ファイターの脚狙いは続きます。

三好の脚を取り、執拗に関節を極めていきます。

バタバタともがく三好ですが、男ファイターのパワーから抜け出すことができません。

そして、逆エビ固め。

髪をボロボロにして悶えてしまう三好。

顔がだんだんと泣き顔になってきました。

これまでの屈辱を何倍にも返すように攻め立てる男ファイター。

先ほどまで好調だった三好の強気な口調は影を潜め、ただ悲鳴を上げるだけ。

男ファイターのパワーとテクに翻弄される展開が続きます。

女性ファイターにとって力で押さえつけられるのは厳しい状況。

このまま一方的な展開になるかと思われましたが、、、

再び三好の攻撃。

三好「仕返しよ!」

と男ファイターの首を腕で挟み締め上げていきます。

三好のDカップが顔に押し付けられ、非常に羨ましい!

三好は男ファイターの首を集中的に狙っていきます。

三好「ほらぁ。私のお尻で窒息しちゃって」

ムチムチの太ももに挟まれ締め上げられる極上の技。

三好「苦しいの?それとも興奮してるの?」

M男にとってご褒美です。

さらに、足首を極めた状態で顔面騎乗。

三好「あ~痛いわねぇ?どうしたの?抵抗してみなさいよ」

三好「ほらほら、屈辱的ねぇ。女に頭の上乗られて身動きできないなんて」

三好「もう死にそうな声してるじゃない。可愛い」

このルックスの女性に、こんな言葉責めされたらもうダメですねww

それにしてもいいお尻してます。

男ファイターは腕を極められギブアップ寸前。

三好「お尻で頭潰しちゃおうかなぁ」

こんな屈辱的な体勢で負けてしまったら男は立ち直れないでしょう。

プライドを守るため、必死にギブアップは言いません。

トドメを刺そうと男ファイターを立ち上がらせる三好。

しかし、ここで男ファイターのローブロー炸裂!

三好は股間を押さえてうずくまってしまいます。

男ファイターは三好の股間に集中攻撃。

電気あんまで三好を攻め立てます。

三好「アッアッアッ!」

めちゃくちゃセクシーな声でよがる三好。

さらに、男ファイターは三好の股間目掛けてヘッドバット。

三好は体をピクつかせて動けません。

悶える三好のエロさよ、、、

男ファイターは三好の体を押さえつけ、恥ずかしい格好で関節を極めていきます。

妖艶さのある三好とは言え、大開脚のポーズはさすがに屈辱的です。

男ファイターによる恥辱攻めは続きます。

今度は脚を使われて無理やり開脚させられてしまいます。

男からすればそそるシーンですが、彼女にとっては精神的ダメージが大きいでしょう。

男ファイターの激しい攻めに苦悶の表情を浮かべる三好。

攻める時と受ける時の表情がまるで違い、どちらも一級品。

たまらんわぁ。

そして、四の字固め。

体を反らせて耐える三好がセクシーです。

表情が真に迫っているのでガチで痛そうですね。

ただ、負けられないのは三好も同じ。

力を振り絞り体を反転し、逆に男ファイターの脚を締め上げます。

男ファイターは悲鳴を上げ技を解くしかありません。

流れを取り戻した三好は男ファイターの脚を掴んで関節を極めていきます。

真剣な表情や、勝ち誇った笑顔など豊かな表現力で男ファイターを攻める三好。

三好「ほら逃げてみたら?できるもんなら」

エロさと強さ、セクシーさとカッコよさを備えた極上のファイターですね。

続けてアキレス腱固め。

三好「ウフフ、おしまい?おしまいでもいいのよ?」

男「く、くそ、、、」

三好「アハハハ、かわいそ~う」

この上から目線の言葉責め、自分の中では理想ですね。

三好は男ファイターの顔を挟み、窒息させにかかります。

三好「あ~いい格好。かわいい」

男ファイターは苦しさのあまりバタバタと悶えます。

三好「息できないねぇ?かわいそう」

三好「死んじゃうかなぁ?アハハハ」

三好「あらぁ?生きてる?弱っちいの」

攻めに転じた時の言葉責めは、ずっと最高です。

完全にペースを掴んだ三好を男ファイターは止めることができません。

三好のバカにした言葉責めに反応することも

技を振りほどくこともできず、ただ耐えるシーンが続きます。

三好「女の私なんかにやられてみっともなくないの?恥ずかしいね?」

逆に三好の男のプライドをへし折る言葉責めは絶好調。

こうなると既に三好の勝ちパターン。

フラフラの男ファイターを立たせると、フェイスクラッシャー!

男ファイターは全員大ダメージを負ってしまっています。

グロッキー状態の男ファイターは三好の激しい蹴りの餌食。

ロクにガードもできずまるでサンドバックのように蹴られ続けます。

そして、トドメのハイキック一閃!

見事な一撃が男ファイターのテンプルを揺さぶります。

彼女は普通に格闘スキルが高いですね。

三好「フォール!」

男ファイターに跨りカウントを待つ三好。

男ファイターはピクリとも動けず3カウントを聞くことになってしまいました。

苦戦こそしましたが、三好の鮮やかなフォール勝ちで決着です。

カメラに向かって喜びを爆発させる三好。

三好「やったー!何か男の人だったからもっと強いのかな、と思ってましたけど案外簡単でしたね」

と勝ち誇ります。

実に見ごたえのある勝利でした、、、が!

何と復活した男ファイターが後ろからローブロー攻撃。

試合が終わり油断していた三好はまさかの攻撃に崩れ落ちてしまいます。

三好「ちょっと!卑怯でしょ!」

と抗議する三好。

しかし、プライドを傷つけられた男ファイターの怒りは収まりません。

もはやルール関係なしに三好を攻め立てる男ファイター。

男「勝ったつもりでいたな?」

三好「卑怯者、、、」

男「まだ負けてないんだ、俺は」

容赦なく三好に腹パンを食らわせる男ファイター。

三好は状況を立て直すことができず、ひたすら抗議します。

ですが、もう勝負はルールの元では行われていません。

ここから先は、どっちが叩きのめされるかの戦い。

男ファイターはアトミックバスターで三好を痛めつけていきます。

さらに、手と足を絡め身動きの取れない状態で踏みつけ。

三好にとって実に屈辱的な格好です。

男ファイターの猛攻は止まりません。

逆エビ固めで腰を痛めつけ、、、

そこからカンパーナに派生。

既に体力がなくなっていた三好は手も足も出ません。

三好「あああ!やめてぇ、、、」

先ほどまで強気だった口調から一転、弱音を吐くようになってしまう三好。

体にダメージを負うたびに、心が徐々に折れていきます。

三好「お願い、、やめて、、やめてぇ、、」

抵抗する力が弱くなっていき、男ファイターの技を無抵抗で食らい続ける展開。

表情もうつろになってきました。

それでも、男ファイターは攻撃の手を緩めません。

試合はドミネーションショーと化し、三好がボロボロにされるシーンが続いていきます。

リングには男ファイターの笑い声と三好の悲鳴が響くのみ。

気高い彼女の姿はもうどこにもありません。

トドメはアルゼンチンバックブリーカー。

三好「いやぁ!やめてぇ、、、お願い、、、」

三好の目はもう光が灯っていません。

完全に男ファイターのパワーに屈してしまっています。

三好「お願い、、、下ろして、、アッ、、アッ、、、」

男ファイターは満足するまで三好を痛めつけていきます。

ギブアップを言わせることができませんでしたが、

男ファイターの肩に力なく担がれる姿から、どっちが勝者なのか分かりません。

ようやくリングに解放された三好は虚ろな表情で失神状態。

三好「男に舐めた口きくなよ」

三好は何も言うことができず、ただ茫然とすることしかできません。

リングに一人残された彼女の姿が実に哀れですね。

試合こそ三好の勝利ですが、勝負は男ファイターに屈してしまう形に終わりました。

女勝ち、女負け一度に味わえるお得な作品だと思いますね!

何より三好が美人でナチュラルなエロさが溢れており、興奮を止めることができませんでした。

格闘スキルが高いので今後も是非出てほしいファイターですね。

 

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