BFシリーズ レズファイト1 ~瞳りんVS斉藤雅美 編~

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

BFシリーズ レズファイト1

対戦ファイター:瞳りん(T:163cm B:89cm W:58cm H:86cm)

        斉藤雅美(T:163cm B:80cm W:58cm H:80cm)

第二試合は、当時SSSの瞳りんとバトルの新人・斉藤雅美のマッチメイク。

強気な新人・斉藤は相手が有名ファイターの瞳であっても物おじしていません。

斉藤「私は新人ですが、いくら瞳りん選手がキャリアがあると言ってもバトルの生え抜きの選手なので負けるはずがありません!絶対に勝ちます!」

斉藤「瞳選手!あなたをイカせるのは私よ!」

試合前から挑発する若手。

いいキャラクターしています。

対するは、相変わらず美しい姿の瞳。

瞳「私が対戦相手ということで若干逃げ腰になってる部分はあるんじゃないですか?まぁ、そこらへんは教えてあげようかな、と。お姉さんとしても。ウフフ」

瞳「雅美ちゃん、お姉さんがいっぱい可愛がってあげるから楽しみにしててね」

こちらも妖艶な雰囲気で挑発します。

生意気な後輩と、レズテク巧者の先輩という構図だけでもう最高です。

試合開始。

斉藤を格下に見ている瞳は、ニヤニヤ笑いながら余裕の表情。

瞳「ほらほらほら、かかっておいでよ」

しかし、パワーのある斉藤がここは押していきます。

斉藤「ベテランとか言ってる割には大したことないよね」

瞳相手に一歩も引かない怖いもの知らずの斉藤がグイグイと押し込んでいく展開。

ならばとすかさずレズテクに移行する瞳。

瞳「口元がお留守だよ」

と斉藤の唇を奪います。

これに斉藤も応戦。

まずはキステクで責め合います。

しかし、よがり声を出して倒れこんでしまったのは瞳の方。

斉藤はここぞとばかりにクンニで責め込んでいきます。

瞳「アッアッアッ、、アアン!」

相変わらずの抜群のリアクションでよがる瞳。

とにかくエロ過ぎます。

それでも、余裕の態度は崩さない瞳は

瞳「そんなクンニでイカせられると思ってるの?もっとちゃんと舐めてよ」

と自ら股間を責めさせます。

斉藤はそれを受け、激しいクンニを継続。

瞳の喘ぎ声がどんどん大きくなります。

責められっぱなしはキャラではない瞳は、69の体勢で斉藤を責め始めます。

極上のテクを披露し、斉藤からよがり声をさっそく引き出す瞳。

あえてクンニをせず、周りから徐々にいやらしく責めていきます。

見ているだけでも分かる、めちゃ感じてしまうやつですw

ただし、この体勢は自らも責められるリスクがあります。

斉藤は瞳の股間を責め立て、ペースを掴んでいきます。

さすがの瞳も股間を責められ続け、体勢が崩れてしまいます。

弱みを見せた瞳に斉藤が襲い掛かります。

斉藤「私のテクで感じちゃってるの?せんぱ~い」

瞳「アッアッ、、あうう!!」

斉藤「瞳りんも大したことないわねぇ」

瞳「うあああ!!!」

斉藤の言葉責めは中々いいですね!

さらにスリーパーを加え、体にもダメージを与えていく斉藤。

斉藤「首とこっちとどっちが気持ちいいの?先輩、教えてよ」

瞳「あああ!!!」

斉藤「かわい~い」

瞳のリアクションは今にもイッてしまうのではないか、と思うほどのエロさがあります。

斉藤はグラウンドに瞳を巻き込むと、いやらしく愛撫。

手と舌で瞳を追い詰めていきます。

瞳のアヘ顔がエロいのなんの。

瞳「ぜ、全然気持ちよくない、、、」

斉藤「もっとして欲しいの?欲しがりなんだぁ?」

瞳「ああああん!!」

斉藤は瞳をロープに磔にすると、さらにエロテクを披露。

瞳は身動きができず、斉藤のキスを受け入れてしまいます。

そして、テカテカのコスチュームを脱がし、直接胸を愛撫。

瞳のエロい体が露わになります。

斉藤「大したことないんじゃない?もうイッちゃいそうじゃん」

瞳「アッアッ、、、ああああん!!」

瞳のエロ過ぎる声がリングに響きます。

後輩にいいように責められる先輩という構図だけで興奮できます。

斉藤「先輩意外とかわいいじゃん。私のテクで感じちゃってるんだ?アハハハ!」

瞳「ああああ!!」

そして、リングに戻りコブラツイスト手マン。

斉藤「先輩もうさっさと終わらせて気持ちよくなっちゃおうよ」

激しい責めに瞳の声はますます大きくなる一方。

このままイカされてしまうのか、、、

しかし、このまま終わらないのが瞳りん。

瞳「そんなんでイクわけないでしょ」

と体勢を入れ替え、反撃開始。

瞳「これがイカせ合いって教えてあげるわ」

斉藤「私のテクでイキそうだったくせに」

瞳「あんなテクでイクわけないでしょ」

まるで、今までのがお遊びだったと言わんばかりの余裕っぷり。

一流の役者ですね。

狼狽する斉藤にキス責めを繰り出す瞳。

さらに、股間を同時に愛撫され、斉藤の口から可愛い声が漏れ始めます。

瞳のテクに翻弄され始めた斉藤は、必死に抵抗するもコスチュームを脱がされてしまいます。

先ほどまでの強気の態度は影を潜め、かわいい女の子になってしまっています。

瞳「ホントのイカせ合いを教えてあげる」

瞳も自らのコスチュームを脱ぎ、責めを再開。

キャメルクラッチで捕らえ、キス責めで斉藤を責め立てます。

瞳「さっきまであんなに余裕こいてたのにねぇ」

斉藤「い、いやっ、、」

こうなればもう瞳のペース。

あらゆるテクを使って斉藤を追い詰めていきます。

斉藤は瞳のテクの前にロクな抵抗ができず、大きくなる喘ぎ声を必死に抑えるだけ。

瞳はその頑丈な精神の鎧をバリバリと剥いでいきます。

瞳「いいねぇ、ぐちゃぐちゃ」

斉藤「うああああ!!!」

瞳のレズテクの前にはどんな相手もマゾに成り下がってしまうようですね。

激しい手マンで斉藤の中を愛撫していく瞳。

なんと指を三本も入れる責めで蹂躙。

いかに斉藤が強い精神力を持っていようとも、この責めに耐えるのは並大抵では不可能です。

トドメは貝合わせ。

瞳「ほらほらほら」

斉藤「アッアッアッ!あああ!!」

瞳「ああ、、気持ちいい」

斉藤「うああ!イクイク!!!」

瞳「イクの?」

斉藤「あああああ!!!」

瞳のエロテクの前に、生意気な後輩あえなく撃沈です。

しかし、これで終わらせないのが瞳のS性。

瞳「イッたの?もう一回言って?」

斉藤「あああああ!!!い、、イクーー!!!」

激しい腰振りで連続でイカせた瞳。

斉藤は体で大きく呼吸し、迫りくる余韻に浸っています。

瞳の蹂躙は続きます。

今度はまんぐり返しで追撃。

瞳「ああ~恥ずかしい格好だね」

斉藤「やめて、、、許して、、、」

瞳「どこが敏感になってるの?」

斉藤「あああああ!!」

さらに、後ろからホールドし、手マン攻撃。

斉藤はもう快楽でぐったりしてしまっています。

もう終わった、という斉藤の言葉も虚しく瞳の責めは留まることをしりません。

瞳「可愛いお口から負けって言葉聞きたいなぁ」

斉藤「い、いや、、、」

瞳「ほらほらほら、またイッちゃうよぉ」

斉藤「ああああ!!!」

何度イっても終わらない瞳のラッシュ。

斉藤にはもう戦う力は残っていませんが、敗北宣言だけはしたくないと必死に抵抗を続けます。

しかし、それは瞳のS性をさらに興奮させるだけです。

斉藤が屈服するまで手を止めない瞳。

斉藤の精神はだんだんと崩壊していき、弱弱しい顔になっていきます。

斉藤「ああああ!!」

瞳「イキそうなの?イっちゃうの?」

斉藤「ご、ごめんなさい、、イっちゃうーー!!!」

負けという言葉こそ口には出しませんでしたが、

散々イカされまくった斉藤は、瞳に体を預けてグッタリ。

マットに倒れこんだまま動けなくなってしまいます。

恐るべき瞳りんのテクニック、、、

これは男ならすぐ骨抜きになってしまいますね。

瞳「こんなもん?早かったねぇ」

満足そうに微笑んだ瞳は、斉藤の背中にキス。

斉藤「はぁうん!」

すでに全身が敏感に調教されてしまった斉藤は、体をビクンと震わせます。

まさに完敗というべき醜態です。

瞳は斉藤を見下ろすと、斉藤を蹴り転がして去っていきます。

このドヤ顔、男にも向けられると思うとたまりませんなぁ。

哀れ斉藤はリングで泣きじゃくります。

結果としては予想通りの展開ですが、斉藤の中々上手い言葉責めと

瞳りんの極上のリアクション、それぞれの構図がはっきりしていて非常にエロかったです。

過去作品であってもエロさは変わりませんねぇ。

 

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