裏ビキニプロレスMIXED5

※ネタバレ有りですので閲覧の際にはご了承ください※

裏ビキニプロレスMIXED5

対戦ファイター:パンサー理沙子(桃宮もも)(T:157cm B:93cm W:59cm H:86cm)

爆乳ファイター・パンサー理沙子と裏プロレスでMIXファイト。

普通のプロレスだと知らされていたパンサーでしたが、用意されていたのは例のごとくビキニ。

パンサー「ちょっと何なのよ、この格好。いつもと違うじゃない」

と抗議しますが、男ファイターはその恰好がルールだと言い放ちます。

しぶしぶ了承したパンサーは

パンサー「あんたなんかすぐに倒してここから出ていってやるんだから」

と切り替え、勝負に挑みます。

【1本目】

まずはリング中央で組み合う両者。

タッパでは敵いませんが、パンサーはパワーに定評があります。

ロープに振られたパンサーは、男ファイターのラリアットを交わし、

反動を利用して後ろからキック。

さっそくダウンを奪います。

すかさずキャメルクラッチ。

男ファイターの顔が苦悶の表情に変わります。

そして、立ち上がらせてコブラツイスト。

このあたりは流石のプロレススキルです。

パンサーは男ファイターをロープに振り、帰ってきたところにドロップキック!

動ける巨乳ファイターは素晴らしいですね。

再びダウンを奪ったパンサーは四の字固めを極めます。

ビキニスタイルだと、胸の谷間が強調されて最高です。

パンサーは再びコブラツイスト。

パンサー「情けない顔」

勝負を有利に進めていることで、余裕が出てきたパンサー。

しかし、ここは普通のリングではありません。

男ファイターは、ここでエロ技を開始。

パンサーの胸を揉み、技を抜け出します。

抗議するパンサーですが、男ファイターは「これがルールだ」と正当性を主張。

牙を剥いた男ファイターの猛攻が始まります。

パンサーをコブラツイストで捕らえ、胸や股間を愛撫。

パンサーは必死に抵抗しますが、エロい声が駄々洩れです。

負けじと切り返すパンサー。

しかし、男ファイターの手が股間に伸び愛撫されてしまいます。

パンサー「ちょっ、、アン、、」

攻撃する体に力が入らず、技が思うように極まりません。

マットに倒れてしまったパンサーに男ファイターが襲い掛かります。

電気あんまで股間を愛撫していき、、、

後ろからスリーパーで絞めながら胸を愛撫。

パンサーの口から、苦しさと快楽が交じった声が漏れていきます。

男ファイターは、パンサーのコスチュームをはだけさせ直接愛撫していきます。

めちゃくちゃエロい体と声でよがるパンサー。

一気に劣勢になっていきます。

そして、胸をさらけ出された状態でキャメルクラッチ。

これは女性ファイターにとって屈辱的。

パンサーは正当なプロレス技でも痛めつけられてしまいます。

そして、ボウアンドアローの体勢でエロ技を食らってしまう展開に。

顔をくしゃくちゃにさせながら、必死に耐えるパンサー。

しかし、試合の主導権は完全に男ファイターです。

敏感になった股間に、容赦ないアトミックバスター。

体を仰け反らせ、エロい声を出しまくるパンサー、大ピンチです。

膝に股間を乗せられた状態で、愛撫をされ続けるパンサー。

パンサー「アッアッアッアッ、あああん、、」

1本目からエロ過ぎる責めに興奮が止まりません。

定番の逆エビからの股間愛撫。

もはやパンサーは反撃する力は残っていません。

それでも、決して折れずギブしない姿にプライドの高さを感じます。

ただし、心は折られずとも感じてしまっているパンサーは、遂に

パンサー「ああああ!い、、イクーー!!あああ!イッちゃう、、」

と絶頂。

リングでイってしまう屈辱を味わってしまいます。

彼女の抵抗もこれまで。

最後はプロレス技であるアルゼンチンバックブリーカーでトドメ。

あくまでプロレス決着がルールなので、いくらイっても負けにはなりません。

パンサー「ぎ、、、ギブアップ、、、ギブアップ、、、」

ここでゴングが鳴らされます。

パンサーは1本目で、イカされ、ギブアップしてしまう結果となってしまいました。

悔しさで打ちひしがれるパンサー。

フラフラの状態で何とかコーナーに戻ります。

1本目から実に見事な負けっぷりをさらしてくれたので、この時点で満足度は高めですね。

【2本目】

開始のゴングが鳴っても、立ち上がれないパンサー。

そこに男ファイターが詰め寄り、早々に絞め落とそうと技を仕掛けます。

しかし、ここでパンサーの反撃。

ローブローで男ファイターの股間に強烈な一撃。

これには男ファイターは崩れ落ちてしまいます。

パンサー「よくもやってくれたわね。ほら、こういうのもいいんでしょ?」

ルールを把握したパンサーは、男ファイターの首を太ももで挟み

股間を愛撫し始めます。

男ファイターは自ら説明したルールで、首を絞めることになってしまいます。

パンサー「ほらぁ、ここが弱いんでしょ?」

と手コキで責めていくパンサー。

男ファイターは情けない声を出してよがります。

そして、電気あんま。

パンサー「ほら、ギブアップ?ほら!」

ドSの女性からの電気あんまは実にそそりますね。

続いて、キャメルクラッチを掛けながらの乳首責め。

パンサー「ほらぁ、ここも弱いの?」

男ファイターは苦しさと気持ちよさの交じった表情でよがるだけ。

ボストンクラブでプロレス技でも優位に立つパンサー。

本来の勝負であれば圧勝できる、と言わんばかりの攻めを見せます。

パンサー「だらしないわね、ほら、立ちなさいよ」

と男ファイターに近づくパンサー。

しかし、男ファイターはこの一瞬を狙いローブローで反撃を仕掛けます。

ここから男ファイターが猛攻を仕掛ける、、、かと思いきや

パンサーは近づいてくる男ファイターの股間を思いっきり掴みます。

悲鳴を上げて倒れこんでしまう男ファイター。

パンサーは決して主導権を返しません。

チャンスを生かせなかった男ファイターは、もうなす術なし。

再びムチムチの太ももに締め上げられ、股間を責められてしまいます。

パンサー「ギーブ?」

男ファイターは荒い息を漏らすだけで何も言えません。

パンサー「じゃ、これはどう?いっぱい締めつけてあげる」

とトドメの首四の字。

こうなってしまえば、もはや逆転不可能。

男「ギ、ギ、、、」

パンサー「聞こえないわよ」

男「ギ、ギブアップ、、、」

男ファイターはパンサーの絞め技に失神してしまいます。

パンサー「アハハ、情けない顔」

勝ち誇りコーナーから男ファイターを見下すパンサー。

勝者と敗者のコントラストが最高ですね。

【3本目】

イーブンで迎えた勝負の3本目。

男ファイターはダメージが抜けきっておらず、序盤はパンサーの猛攻にさらされます。

しかし、自分の土俵で負けるわけにはいかない男ファイターも反撃。

プロレス技にはプロレス技で対抗します。

それでも、ちゃっかりエロ技を繰り出し、なりふり構わず勝ちに来る男ファイター。

パンサーのエロい声が再びリングに響きます。

男「お前なんかな、エロを使わなくったって勝てるとこ、見せてやるよ」

男と女の違いを見せつけるべく、エロ技を封印した男ファイター。

実力で勝つべくパワー技でパンサーを攻めていきます。

普通のプロレス技を食らってもエロい声を出してくれるパンサー、いいですね。

キャメルクラッチを掛けながら、拳を顔に押し付けるエグイ攻め。

完全にパンサーを壊しにかかっています。

シザーズでパンサーの腹を締めつける男ファイター。

強烈な締めつけに、パンサーは悲鳴を上げるしかできません。

息も絶え絶えのパンサーを休ませる暇を与えず攻め立てる男ファイター。

パンサーが攻められるシーンが続き、ダメージが蓄積されていきます。

しかし、このまま負けるわけにはいかないのはパンサーも同じ。

立ち上がると、男ファイターに打撃を食らわせフェイスクラッシャー。

パンサーの逆転開始。

パンサー「アンタなんか、エロがなければ大したことないじゃないの」

とプロレスでの実力の違いを見せつけにかかります。

パンサー「エロがなければ私の方が強いんだから」

パンサーの猛攻に徐々に劣勢になってくる男ファイター。

やはり普通の実力ならパンサーの方が数段上のようです。

2本目と同じく首四の字で失神を狙うパンサー。

しかし、ここで男ファイターはエロ技解禁。

手を伸ばしパンサーの胸を掴みます。

エロ技を使い、本来の戦いをし始めた男ファイター。

こうなると厳しいのはパンサーの方。

再びエロい声でよがりまくります。

逆エビ固めをしながらの手マン。

パンサー「アッアッ、、いやぁ、、、」

パンサーのよがりっぷりがとにかくエロ過ぎます。

パンサー「あ、、あ~、、イッちゃう、、、アッアッ!!!」

体をピクピクさせイってしまったパンサー。

しかし、あくまでプロレスなのでこれで試合は終わりません。

ただ、何度もエロに屈するわけにはいかないパンサーはここで反撃。

襲い掛かる男ファイターの股間を掴み、押し倒します。

パンサー「そっちがそのつもりなら、こっちだって」

とエロ技で反撃し始めるパンサー。

今度は男ファイターがよがる番です。

パンサー「ほら、窒息させてあげる」

69の体勢で股間を男ファイターの顔に押し付け、フェラを開始。

男ファイターも負けじと反撃しますが、パンサーの激しい責めに徐々に流れは傾いていきます。

そして、巨乳を生かしての極上パイズリ。

これは男にとってたまらない技です。

ムチムチボディに挟まれ、男ファイターは一気に刺激が高まっていきます。

さらに、四の字固めからの手コキ。

荒々しくエロい責めに、男ファイターもタジタジになりますが、

負けじと体を起こし必死に抵抗します。

強引に流れを引き戻した男ファイターは、パンサーの巨乳をしゃぶりまくり。

クンニも混ぜ、再びイカセようと惜しみなくテクを出しまくります。

パンサーの喘ぎ声から、いつイってもおかしくありません。

ここを勝負ところと見た男ファイターは、遂にインサート。

正常位で犯しながら、首を絞めていきます。

苦しさと気持ちよさで、顔がだんだん緩んでいく様子がセクシーです。

男ファイターの猛攻は止まりません。

今度はバックから激しく突いていきます。

パンサー「アッアッアッアッ!!」

パンサーの巨乳がエロく揺れまくり、興奮が止まりません。

パンサー「アッアッアッアッ!!!」

リング上に響き渡るパンサーの喘ぎ声。

男ファイターは、休むことなくパンサーを突きまくります。

体勢を何度も変えられ、犯されまくるパンサー。

それでも、イカされず必死に耐えています。

パンサーのアヘ顔めちゃくちゃエロいですね。

業を煮やした男ファイターは、トドメを刺すべく駅弁で突こうとします。

しかし、ここでパンサーはエルボーで脱出。

バランスを崩した男ファイターは、リングに倒れてしまいます。

チャンスを掴んだパンサーは、騎乗位で反撃開始。

今までやられた分を返すように激しく腰を振りまくります。

パンサー「ほら!ほら!苦しいでしょ、早くギブアップしなさいよ」

首を絞めながら犯していく姿は、まるで逆レイプ。

ドMなら間違いなく耐えられずにイッてしまうことでしょうね。

パンサー「しぶといわね。じゃあ、これならどう?」

コブラツイスト手コキで一気に勝負をつけにかかるパンサー。

激しい手コキでしごかれ、男ファイターは絶頂寸前。

背中に当たる爆乳の感触も相まって刺激はヤバそうです。

パンサー「ほらほらほらほら!」

男「あああ、、、」

パンサー「さっきのお返しよ!」

男「あっあっ、、、やめろ、、、」

パンサー「やめてほしかったらギブアップって言いなさいよ」

男「あっ、、イク、、イクーー!!!」

パンサーのテクの前に射精してしまった男ファイター。

完全に動きが止まってしまいます。

トドメは再び首四の字固め。

イってしまった男ファイターにこれを耐えられる力は残っていません。

男「あ、あ、、、」

パンサー「やめてほしかったら何だっけ?言ってごらんなさいよ」

男「ギ、、ギ、、ギブアップ、、、」

パンサー「何?」

男「ギブアップだ、、、」

パンサー「聞こえない。聞こえないって言ってるの」

男「ぎ、、、」

結局、ギブアップしても許してもらえず落とされてしまった男ファイター。

エロ技を使いまくったツケが回ってしまいました。

 

男ファイターを踏みつけ勝ち誇るパンサー。

パンサー「アンタなんか、エロ使っても私に勝てないんだから。調子に乗ってんじゃないわよ」

ドSなパンサーが冷ややかな目を向けるのは実に絵になりますね。

パンサーのS性と、よがりっぷりを堪能できるMIXファイト作品。

ムチムチボディが好きなドMにおすすめです!

 

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